近藤真彦 伝説の事件簿 歌なし
生まれた。 同じ時期にデビューしたとちゃんよっちゃんとに太の金オとしても活躍しました。 [音楽] 歌ももちろん大ヒット。デビュー局スニカブルースが 100 万枚を超え、その後もキャラクターイメージにあった不良っぽい香り漂う歌で大ヒットを連発。その後大人の男としての歌に挑戦をし続けこのにも輝きました。 近藤正彦さんが歌われた愚か者に決定いたしました。愚か者。 今やフェサーとしても日本のトップクラスのマッチ。家庭も持ったし男としてなんと羨ましいことばっかしたよ。 事務所両に入ってて 結構厳しい。その量のほら管理人の方がいいたりして先輩には苦じという。 そうです。女のない世界ですから うん。うん。 男同士の世界になると結構この体育会系になるんですね。 うん。その当時のマッチのですね、実は、え、伝説の事件簿というのがございます。 すいません。こんなものをちょっと勝手に作ってしまいました。ジャニーズ務所伝説の事件。 マッチ激怒。Mの靴下事件。これ、あれ 何でこんでしょう? あ、これはね、あの量であのみんな パンツとか靴下とかおばさんが一緒に選択してくれるんですよ。 だからわかんなくなっちゃうんで、え、 自分のこう マッチならMですから、Mってこう書いて 大きく靴下の裏にこうM とか書いてあるですね。 都市も、ま、都市とか書い、T とか書いて、うん。 で、ま、少年は少年隊、渋学隊は渋学隊書いて、 それである日後輩が先輩の靴下なんて履くことは絶対許されるわけがない。うん。 [音楽] それでご飯食べてる時にふっと上草見たら上草がこうやってやって座ってさ、 M って書いてある靴した。上草が生えてたんですよ。 それで上草。お前そしたと思ってんだって言って。上草さん パッと見たらもう顔色スーとかパーンってすいません。すいませんってすぐ洗いに行って結構上草隠れて僕の靴下とかいや ついてさん前立湯に浮かぶ物体事件。 あ、これはですね、 大体僕の担当は上草なんですよ。 あ、え、少年はずっと僕のバッグで 3年ぐらいツアーもあって思ってたんで うん。 例えば量だと今日は 8時に帰ってくるって言ったら7 時半に風呂入れてるんですよ。うん。うん。うん。うん。うん。 上さん風呂って で風呂を入れて うん。 ま、俺が帰ってくるから風呂入れとけと。 うん。 あ、分かりましたって言ってあいつは風呂入れて待ってる。ある日入ってるかなと思って入ってます。ちゃんと洗っときました。 温度もばっちりですとかっていう調子いいんです。あいつね。 ま、僕は裸になってお風呂入ろうかなと思ったらチリチリした毛が浮いてんですよ、お風呂に。ふんふんと [音楽] お 洗って新しい水入れたのにチリチが浮いてるから上くさ、ちょっと来いって言って。 うん。 お前これ何なんだつってすっごい怒って追求したらすいません。 酒に入ってしまいました。 続いては ええさん夜の原ジ少年 A事件。 あ、これは結構有名な事件なんですけど。 あ、教えて。 あの、竹下通りの近くに量があったんですよ。 で、竹下通りなんて僕ら行けないんですよね。 ええ。ええ。 すっごい人だし。 年と2人で夜中 で竹下通り行って、おう、 ここが竹下通りかとかって、こんなの売ってる、こんなの売ってるなんてどんどん奥入ってっちゃって。 [音楽] うん。 この帰る時にね、あの、ちょっと遠くまで来ちゃったねとかって話したら うん。 自転車が置いてあったんですよ。 うん。うん。 自転車が うん。 なんか捨てたったように 置いてあったんで。 うん。 えっと、年と目が降ったって 大丈夫だよな。捨ててあるんだからっていう感じで。 うん。 こうね。 ほら、 いただいていただく。 そで、ま、ま、ば、本当のこと言えば、 あ、言っちゃもしんだ。 鍵が壊れてたっていう言い訳をしたんですけど、本当は見てろ。お待ち。 今からいい。 うん。 あいつが壊した。 あいつ前乗ってで、俺後ろ乗ってこれ言っても大丈夫だね。別にね、 事故事、 自己事故後ろ乗って でこう走してたねがつかなかった。向こうからねさん来たんですよ。 自転車のお巡りさんが。 そしたらもう、もう向こうはもう僕ら電気がついてないし、 2 人乗りしてるの分かってるから今更逃げてもダメだなと思うのに。は、逃げる。 逃げるぞ。逃げるぞって言ってるわけ。あいつがもうだめだよ。もう諦めた方がいいよね。諦めた方がいいって言った間にもう来ちゃって 何やってんだ。うん。お前ら 2人有名な2人だなって言われまして。 うん。うん。 お前たち2人の自転車か? え?いや、あの、そこの近くに落ちてたんで、あの、それを拾ったんですけどっていう話をして [笑い] パトカーが来たんですよ。 うん。 向こうから2 人のお前さんが乗ったハットカーが。 うまく、 ウーマるク でことこうやってるわけです。 お前さん同士で何かあったんですかなんて言ってるからいやあのなんでもないんですて若いお前さんがでもうこの自転車でなんか止めたのかって話を色々してたらこれはお前 そこに置いてあったんじゃなくてお前ら盗んだんじゃないのかと思ってで乗れと うんうん でパトカ乗せられて原宿警察行って うん それで長所取られて 僕は未成年だから名前は何もいらないと うんで当は 20歳超えてましたから うで、僕のランはもう 1人の少年Aって書い ああ、そへ来るわけか。 そう。それで僕は少年Aで 田原君はあの主犯 うん。 主館です。 なるほど。初めて上草君が出てこない事件