あゝ同期の桜 錦織一清×中山優馬

きます。よろしくお願いいたします。願します。します。 お健康お疲れ様でした。 ありがとうございます。 あの、拝見させていただきましたけど、 いや、何とも重たいメッセージというか、一言ではちょっと言い尽くせないような舞台でただ取材で西さんが言われた何人もの霊たちの写真の僕は見てきたけれどもゆ馬さんの目がそういう目になっていた。 目が同じでしょ? それは うん。 それだけは納得しました。す、素晴らしいっていうか、よくあそこまで いやあ、大変ですね。精神をすり減らすというのはもうまさに本と はい。ですね、 ま、どう、1 番最後はね、あの、ま、トップバッターで飛び立って行ったりとか うん。 最後に決めゼリフを行ったりとか、大事なメッセージ最後に残したりとかでね。 うん。 これってやっぱり、ま、団体競技のような芝居では作りますけど、すごく有馬の座長感が出てるっていうかさ、 最後そのしってってくれてるなっていうのありますよね、最後ね。 うん。 うん。非常に僕は別に僕がどうこう言ったわけじゃないんです。 ないんだけども、今日もあの先ほど言われたりさ、いや稽古を使いそうに今日稽古なんで実は芸プロ稽古なんですけどもやっぱり見てて僕もあの見れるとこ弱席に回ったりとか したんですけどもうそういう熱量ではないんでね。ま、もちろん稽古ばっしっかりそうだったんですけどまた板の上に乗ったらさらにちょっと 1段階あったんでびっくりしてるです。 うん。 そうですね。 だからあと手応えというか僕は姉場で作るできるものって大体 [音楽] 3僕は3 割だなって思ってんですよね。あとはあのお客さんの前でやってみなければ 分からないしお客さんとの意見ですからね。お芝居実はお客さんのお客さんが持ってる気持ちでやってるのがお芝居ですから舞台芝居っていうのはうん うん。 ま、周行ってお客さんと取ってるもんで、 これからどんどんどんどんだからまた今回新しいメンバーなのでうん。お客さんに育って行ってもらえるんじゃないかなってちょっとま、一足先の大阪ですけど うん。うん。 うん。三越し、東京三越市がやっぱり楽しみなんですけどね。 うん。夕馬さんの成長具合ってその 10年の10年後 先ほども言ったんだけど成長具合っていうのがだから久しぶりになった時に うん。 安く神社で高瀬道場のあの塩部の塩部会があった時に [音楽] あのお時間いただいて僕らが発表しできところでプロモーションというかそういうものを多分初めてのことだと思うんだけどやらせてもらった時にちょっとその一芝居の一をやった時に久しぶりに夕馬の芝居 [音楽] 見た時にねだから今日さっきページで言ったんだけど 10数年前のね撃でや あったというだから僕は嬉しかったのはだから今回の成長というか久しぶりにあった時に見えたのが本当にこの間にねどういうことがあったのか予約者やってたんだろうなってしかもそれきちんとやってたんだろうってなってのがすごく嬉しくてね。 うん。危険が危険な感じもするじゃないですか。ちょっとチ方向こう行ったいと思いってね。 うん。 うん。 ま、その人とその人の後輩とかのね、あの、ま、仕事したことあるんだけど、常に言ってるのが我々のやっぱりやってる仕事って分かり間違ったら人魂しをしてしまうんだね。うん。 [音楽] でも人魂しというかお客さんの心持ち休んでしまうという場合がある。 うん。これはだからそのどういう場感であのお芝居って見せなきゃいけないかってその誠意をどのぐらい伝わなきゃいけないっていうのは うん。 これだからやっぱりね、あのユーマンみたいなその 2 枚目ってかなりきついと思うんですよね。それもね。 うん。だけどそれがだからきシッとしてるからだ。かっこよくて、それがね。 うん。 同期たちとの本当絶妙な関係っていうかゆ馬さんが立ちすぎずなんか 1つになってる感じが うん。 結構ふんわりした感測申し訳ないんですけど、 あ、でも分かります。分かります。あのね、モきは主役じゃなくても成立というかね [音楽] します。 まあまあ的にもきに当たってますけど、今は。 うん。うん。 うん。 それぞれやっぱり方のやっぱり人生があったと思うし、これあの元地区のその上田交官さんっていうあの脚本をあのテキストを直してもらってるんですけど、井本民さんのやつを直した上さんの中で昔の申告劇がこれやってたんですよね。うん。 うん。あの、田けさんとやられたと思うし、その時ってかなり長いお芝居で、あの、総然もうな、あの、何十人、何百人ぐらい本当に大勢出てたような お芝居をまとめてもらって、だからちょっと 1人が抱えてる分にって1 人のあのストーリーにしてこの時間に短縮したいとか してるので、いろんな角度がやっぱりあるんですよね。 うん。あの、西っていう西約軍の場合には経験なクリスチャンだったりとかして うん。 その中で自分のやっぱり命って出さなきゃいけないっていうね。 うん。 うん。それやっぱりあの姿勢感が違う中での 話なんで、 あの心がこう止まることなく済んでいいですよね。なんかうまくま入れないで。 ま、あの2 枠に分けてしまうともしかしたら 1 枠で帰っちゃうお客さんいるんじゃないかと思う。それはそうです。 これやっぱりやっぱり幕ま、その 2 幕製とかもそれにやっぱり慣れてる感じですからね。皆さんね、 今はやっぱりどうしてもそうかもしれないですね。 それはあの、あの劇場によってはあの合間にあのお弁当を食べなきゃいけない。あの、それであのそれで成り立ってる商業的に成り立て、それもあったり物販売らなきゃいけ、あの理由は、あの、そこに本当にあるんですよ。え、 [音楽] 歌舞伎の時代からずっとそれあるみたいです。 うん。 でもそれ別に我々あの、そのなんだろう うん。 だからマのうちメットになってんだけど、ま、名前がね、だから僕はそういうのをやってないで うん。 あんまり気にせずい いいなと思うんですけど。 うん。西さんもそ 俺がいたら言いにくいんだよね。そんな内緒でき大したことなかった。 大丈夫。 いや、でもキさんの中にはやっぱりこう演劇に対してもうすごい相当な思いがあると思うんで、 [音楽] その こんなに自由に役者をこう 包み込む形で うん。 現場を作っていくっていうのがすごい意外だったんです。 うん。 だから僕より若い子たちもいっぱいいますけど、その子たちも なんかこう何かが生まれるのを待つというかでヒントを出してそこにこう エッセンスを加えていくっていうそれはすごいなあと思いましたね。すごい演出家の方だって思いました。 だんだんスナムダンクの安罪先生になってあ先生みたいな演術かなりたいですよ。最終的には。 [音楽] はいはいはい。 うん。お帰りなさいみ君なんて言ってみたい。 オッケーです。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 今言ったこと全部嘘です。

8月9日発売のサンケイスポーツさんの取材を少しだけ動画にしました。

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4 Comments

  1. ニッキさんと優馬さんの信頼しあっている関係性が伝わります。三越劇場、友人と観に行きます。

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