今週のATPまとめ!ATP1000トロント大会ハイライト【テニス情報番組「ATPオンコート」】【ATP tour on Court】​

เฮ [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] ATP音コ [拍手] ハローテスささ、MC のリコピンです。そして解説はおな染み小田久プロ。そして初登場 [音楽] SQ エリートコーチの小野田けプロです。よろしくお願いします。 お願いします。 お願いします。 お願いします。 ということでこの番組は世界初のオンコートテニス世界初のテニスコートオンコートから生中継でお送りするテニス情報番組です。ということでダブル小野田さん [音楽] 本日はよろしくお願いします。 お願いします。 今日はあのケプロ。 あ、今日、ケ、SQエリートコーチ。 SQエリートコー。 ちょっとケはSQ エリートコーチに合格してということで はい。 おめでとうございます。 ありがとうございます。やっとお兄ちゃんに並びました。 我々4期生で剣が5期生 ですかね。 5期生、6期生。 5 期生なのかな? わかんない。はい。 ですね。 はい。 はい。ちょっと今日あのATP の選手について色々こう語ってもらおうと思いますのでよろしくお願いします。 はい。お願いします。 はい。ということでこの番組はユネクト さんの全面的なご協力のも、え、世界各地 で行われているATPワールドテニスツア をご紹介していく番組になります。え、 そして番組後半にはお2人と共にオンでの レッスンもやっていきますので最後まで よろしくお願いします。 します。 ということで、小野けさんテニス見るなら はい。ユネックスと ありがとうございます。 なんか やらされてるか。 これ考えました。自分で考えました。 ありがとうございます。 ということでユネクトさんは今年から ATP ツアを配信していますので、え、是非加入していただき皆さんご覧ください。 します。 この番組で使用する試合映像は全てユネクソさんからのご提供です。ありがとうございます。 ありがとうございます。 ということで早速ツアーを見ていきましょう。 はい。 はい。 先週はですね、カナダのATP 戦トロントが行われました。まずは主なシード選手見ていきたいと思います。こちらです。はい。シナとアルクラスは出てないんですよね。途中はね。ジョコビッチも出てないですけども、 [音楽] [音楽] ま、ズベレフ、 ま、フリッツ、ま、ムゼッティが結構調子いいんでね、このランキングにいるので。 うん。 ま、やっぱりアメリカといえばやっぱシェルトンがね、ちょっと注目ですけれども、やっぱフリッツも調子いいので、ま、アメリカ勢に非常に期待が持てますね。 はい。 はい。そしてこの大会には日本の、え、望月慎太郎選手、そして西岡義仁選手、そして渡陽介選手が出場しています。はい。 それでは早速持月選手、西岡選手、渡選手の今大会のハイライトを ご覧ください。 あ、月選手は予選勝ち上がってるんですね、今週は。 そうですね。 ちょっとウィンブドンから非常にこう好調な選手ですけれどもね。月選手はちょっとハードコートでも非常にこのネットプレイっていうのが光ってますね。 うん。ウンブルからいい流れというか ですね。 はい。 ま、予選上がってるとね、これが 4試合目になるんですかね。3試合目か。 3 試合目かね。はい。 ただこのペリカールやっぱりサーブとフォアハンドの すごいパワーヒッターだよね、こ。 はい。 特にシングルハンドでもしっかりこうラリーをしながらこう展開を作っていける選手でもありますし はい。 ま、こうゆっくり打ったり急に早く打ったりっていうこう強弱がかなりこうまい選手だなっていう印象ですね。 はい。よいしょ。 昨年僕トロント実はあの行ってるんです。道ではい。 で、ま、コートの特性とそれからボールの特性で結構回転かけてもなかなかこうボールが無力化するというか。 うん。コートはコート自体は早い。遅い。 そこそこ早めですよ。 結構なんか映像で見ててもなんか早く 映ってるなっていう感じはするんですよね。 はい。 で、そこまでやっぱ回転もなんかボールで無力化しちゃうんで、そこまで跳ねないので やっぱりこの月関選手ね、この跳ねなくてちょっと早いコートっていうのは非常に多分得意としてると思うんで [音楽] だからしっかり予選上がっていいプレイができたんじゃないですかね。 はい。 いやあ、サービスポイントがなかなかちょっと持月選手がこう取れてなかったので [拍手] はい。 この相手のこの展開とかスピードにやっぱちょっとだんだんこうついていかなくなっちゃったって感じがしましたね。 そうですね。やっぱオーバーパワーされるとなかなかきつい展開ですね。 ここもおナイス。うん。 うわあ。今 ちょっとやっぱり甘くなると そうだね。 バックハンでもしっかりパシ持って。 やっぱこのサーブだよね。そうですね。 これ リカール選手身長 203cmえバスケですね。 やっぱり2m 超える選手ってこの打点がかなりやっぱ高くなっていくので飛んでくる角度っていうのがやっぱ非常にこう他の選手とやっぱ違うんですよね。そう。うん。 いや、でもいいプレでしたね。 はい。 [音楽] さあ、西岡選手です。 ちょっと怪我明けで そうですね、かなりちょっと怪我に苦労してる。この何ヶ月かですけども。 [音楽] あれ、道はしたことあるんだっけ?今日。 あ、そうです。去年のこのシーズンですね、まさに一緒に ドロンと新シナティから USオープンに行っててはい。 うん。 どうですか?見てて。この 西岡選手のこの調子は 調子はいや、調子自体はやっぱりいいと思うんです。 で、え、彼なりにやっぱり変化、 そのテニスの変化をつけようとして、ま、ポジティブななんて言うんですか、怪我 うん。 なので、ま、彼もやっぱり納得してると思うんですよね。ある種 なのでそこまで悲観的じゃないのかなっていう風には思ってます。 なんかフォアハンドのグリップをすごく薄くしたみたいなこと言ってましたけど。 そうです。はい。 してやっぱり攻撃力を高めていくっていうところに多分テーマ置いてますね。 [音楽] 最近のこの選手ってやっぱサーブとこのホアハンドで一気にこう流れをこう持っていく選手が多いんで。 そうですね。 ま、リターンの強化っていうのが、ま、必要な中で西岡選手はリターン、ま、得意じゃないですか。 はい。 そこからこういう風に展開をこう作っていくっていうのが、 ま、進調かなと思いますね。 はい。 帰った。あ、でもこうね、 1 発で決めさせないっていうのがやっぱりあるし、石岡選手の 持ち味であって 相手にプレッシャーがかかるところなんでああ、うまい。う わあ、うまい。 やっぱなかなかこうスピードで勝てないとなるとこういう技とか はい。 こうバリエーションとかでこう攻めていくようなやっぱ試合の運び方になるんですかね。 そうですね。 あ、これもしっかり相手見てますね。 あれ、怪我は肩でしたっけ? 肩だった。なんか腰も一時期ちょっと あ、じゃあ色々治ったところから飛び引してっちゃうんすかね。 うわ、すご。 これクイーンっていう選手はどんな感じですか? クイーン選手実はあんまり見たことがなくてですね。 でもう、ま、ベースライナー、ま、サーブが、ま、強烈で そうですね。ま、ま、ハンドが得意な選手ですね。ハンド体としてやっていく選手でしょうね。 まだ21歳。 まだ21歳。 赤い。ああ。はい。こ選手はやっぱ勢いがあるんでね。なかなかこういうのを食い止めるのは非常にこう難しいというか [拍手] 怖いものなしですからね。 うん。 早い。サーブも タイブレーク。ここちょっと惜しかったですね。 うん。 うん。 うわ、サーブがされ。 [音楽] ちょっと押し切られちゃった感はありましたけれども、 ま、調子はそれほど悪くないのかなっていう感じですね。 とね、とボールの相性が悪いっていうのもちょっとあるかもしれないですね。 さあ、渡選手です。や、 選手はこういうこと好きそうですね、やっぱり。 そうですね。 もう怪我開けてから結構立ちますかね、彼はね。 そうですね。 毛が開けて少し立つし、ラケットも他ちょっと変更してますよね。 彼アードライブでしたけど。 ピュアドライブからあのアロに アイに変えてなんかそういうのってボールの飛びとかスピン量とかちょっとこう変えたいなっていう意識からですかね。 やっぱりね怪我とかま、そういう要素を考みて 色々うん。 変更してるんでしょうね。おお、 あると前はやっぱベスラインうまいすもんね。 そうですね。すネ出てきて こう相手を振り回していくっていうのが得意ですけども 昨年ね、ちその西岡選手に対させてもらった時にアルトマニア選手と練習やったんですよ。やっ たちょっとバックハンドやっぱうまいです。 バックがうまいんですけど。 はい。少しその時はフォアハンドのエラーが目立ったので うん。 もしかしたらなんかその辺をこう渡選手もつきつなんかプレイを運んでいったのかなと思うゲーム。 [音楽] さあ、セカンドセットは61。 また抜き選手が取りました。わ、フォアが強烈。 めちゃくちゃ気入ってる。 [音楽] ま、でもATP1000 でポイントが取れるってやっぱ非常にでかいことなんでやっぱりね気持ちも入りますよね。おお、 3番登れ。もうよく読んだ。 お、止めた。 ナしさ。 うわ、こっから このね、バックハンドうまいんすよ。 サーブめちゃくちゃ良かったですけどね。 ま、そういうもう1回。お [音楽] お、勝ち切る。 いや、見事な試合です。 はい。スト ちょっとこういうとこでやっぱ勝と自信がね、やっぱつきますから。 そうですね。 プレイがどんどんどんどん良くなっていく感じしますね。 この さあ、ティア4戦。 この1 戦ちょっと個人的にはすごい楽しみな 1戦でした。う までもある程度のそのお互い 3 試合目っていうことで、なんて言うんですかね。ま、やることを意外とこう決めて打ってる感じはしますけども。 そうですね。 ま、どこが特徴だっていうのはよく分かってると思うんで、やっぱ心理戦っていうのが 1つ影になってると思います。 [音楽] 相性がやっぱいいのかな?やっ 相性自体はいいんだと思いますね。やっぱり今年やっぱりね、あのインディアウズで 勝ちましたもんね。 はい。勝ってるんで。 ま、ただやっぱそこをね、ティア 4 選手も何かしらの対策を練ってうん。うん。 この一戦に望んでるんでしょうね。きっと。ま、ティア 4もフィジカル強いすから。 はい。 やっぱりファイナル入っても体力が落ちるなんてことあんまりないんですけど。そうですね。 あんまりバテの見たことないですね。 うん。 で、また選手としては今みたいにこう速攻でこうプレイするポイントとしっかりじっくりこうポイントを重ねていくっていうね。 はい。 そういった身長のお今のはすごい。ま、これ緊張した場面でもしっかりプレイができるっていうのはすごいですね。 ペプシ飲んだのかな? あ、なんかそれ話題になってる。 あれ?ティア4戦でお ティア4 戦で飲んだんでしたっけ?テプシー そうなんかそれがなんかバズってるみたいです。 そうですね。ペプシからなんか贈り物が来てましたよ。 本人に。 そう。 じゃ、我々も飲んだ方がいいのかな? ファイナルセット行ったら飲みましょう。 飲みよう。さあ、ここで。 いやあ、これ何すぎた。 うわあ。よくタイミング上げたな、今の。 [拍手] やっぱりセカンドサーブになるとやっぱり攻撃力をやっぱりどんどん増してくるよね、トップ選手は。お お、入ってる。 [拍手] 結構下がってるよね、やっぱり。 そうですね。 ああ、 下がってるのは下がらざるないのか、ボールが早くて。 うん。 やっぱり相手の空間を利用してるのか。 1 つやっぱ渡選手は下がっても打てるしタイミング上げるのもできるっていう。特にフォアハンド。うん。 ま、後方からでも出力のあるボールが打てるってことですね。 そうですね。も 1回落としてから うん。 うわあ、惜しい。惜しかった。 [音楽] ということで、月選手、西岡選手は初戦敗退、宇選手は逆転負けで 2回戦敗退となりました。 え、日本人選手のプレイハイライト見てきましたが、小野田道久プロいかがでしたか? ま、日本人選手がやっぱり ATP 戦の大会でやっぱり活躍してくれることは非常に嬉しいですし うん。 やはり西岡選手も怪がけで非常に苦しいとは思うんですけれども、やっぱり全に向けてやっぱり調子をね、上げていかなきゃいけないので、ま、来週再来週まだありますけれども、非常に日本人選手楽しみだと思います。 はい。 ということで、今は西久プロ、今日多分皆さん見てる方、気づかれてる方もいるかと思うんですけど、初めてのあのインドアコートではなく外のコートです。 そうなんです。今日はちょっとあの隣でプレイされてる方もいるので、ちょっと音がパコパコ言って、あの、聞きづらいとこもあるかもしれませんが、ちょっと はい、 ご了承ください。 了くださ ということで、ATP戦トロントベスト8 に進んだのはこちらの選手です。 はい。 どうでしょう?でしょうか? アメリカ勢がやっぱり多いなっていう印象。 多いですね。 あとはもちろんロシアもう アチフルブレフとでもシードがほぼ順頭。あ、ちょっと [音楽] ま、でもほぼほぼ順頭っちゃ順頭ですけども ちょっと注目選手なんか教えてください。 注目選手は、ま、やっぱりシェルトン、 シェルトン はい。ちょっとあの、だいぶネタバレした後ではい。言うのもあれですけど、やっぱりね、 そうですね。 シェルの先週は ま、ガチャの風もちょっと一時期落ちましたけども、ここでまた上がってきてるので、非常にベースラインの強烈なプレイもできますし、やっぱりパワーあるのでね、やっぱり ある意味化けてるなっていう感じがしますけれども。 うん。ま、このトップ3 シードがいない状況を生かしてるって感じですよね。 はい。はい。 はい。それでは HP戦トロンと準々決勝の 4試合をご覧ください。 [音楽] さあ、ポップリン。 ま、この試合も激しいグランドになりましたけど。 そうですね。 ポリンもやっぱ手足がやっぱ長いんでやっぱすごいボールも早いんすよね。 そうなんですよ。 ベルフのこのはい。 スト録に対してもしっかりこう打ち返して深いボールをこう連打できるんでね。 追い込んでいくことができます。うん。 大してベフはどっちかというとこう守備的な そうですね。 はい。プレイをしつつこう バックハンドとかでカウンターを狙っていくスタイルで やっていますが でもやっぱ後ろからでもやっぱり強烈なボールが打てるっていうのがやっぱトップ選手のそのすさなんで。 うん。そうですね。 ただ早いだけじゃなくてやっぱ重いんですよね。ボールが。 しっかり回転がかかって、 あとはサーブ力ですよね。 [音楽] ああ、ここもこうしっかりポプリンがこう 繋げてこうムーンボールなんかを使い ながらね、揺さぶっています。うん。 うん。ああ、ナイスプレイ。うん。 最近このハードコートでもこの 1つのラリーが長いすよね。 そうですね。 やっぱりこの昔はもっとこう早くネットに詰める選手多かったですけど うん。 やっぱ後ろに下がる選手がね、増えてきたからだと思うんですが、 あとはやっぱりボールがかなり重くなってるような印象ですよね。 なるほど。 うん。 さあ、ここはズベルフ取り返す。これマッチポイントですね。 ギリギリ入ってる。さあ、お互いこのニュートラルの状態からペルフ仕掛ける。 お、ナイスプレー。 [拍手] さあ、ベレがで勝ちました。 [音楽] そしてミケルセカチのミケルセまだ若いですよね。 でもめちゃくちゃ弾早いよね。 うん。 なんか同じようなプレイスタイルの選手結構増えてきた印象があるんですけどどうですか? そうですね。ま、やっぱりもうん。まさにその通りでやっぱサーブ力それからストローク力。 特にこれフォアハンドしっかり打てるかどうか。 コアハンドでウィナー取れるかどうかみたいな選手は結構必然的に勝ち上がってますよね。 うん。 ま、またベースラインでもこう後ろに下がって打つ選手がやっぱ多くなった分だけ当然ラリーのその回数も多くなるし、 ま、ドロップショットもね、やっぱ増えてくるので、ま、 この縦の動きの仕掛けっていうのが 1つポイントになると思うんですよね。 そうですね。 うわ、ここもよく届く。 うん。サーバンドボレーもちょっと時と場合によってはベースラインの方が有利になるような感じありません? そうですね。 がっつり構えられちゃうとどうしてもこのボレイヤーっていうのは足が止まっちゃうんで、 もう本当にしっかりとしたアプローチを打ってかないともう弾が死んじゃうともう もうカウンターというか打たれちゃうんで ベースライナーにとっては後ろでプレイするのが心地いのか、それとも早い段階でこう決めに行ってネットを取っていくのかっていうのはもうその状況によってこう判断が難しいですよね。 そうですね。 [拍手] うん。結構あれですね。ケル戦はサーブの時膝をかなり曲げるタイプですね。 [音楽] かなり曲げますね。なんかアメリカの選手って結構 結構やっぱ曲げ曲げる教え方するよね。 なんか曲げて曲げるなっていうかタイミングで打てっていうパターンとこう今みたいにしっかり膝を曲げてみたいな。 やっぱロディックの影響があるのかな。 うん。 ま、それだけ、ま、脚力がないといけないっつのもあるんですけど。うん。お お、入った。さあ、チャのフが勝ちました。 [拍手] 個人的にはチャノフのラケットがすごく気にな。 あ、ラケット。お、 あれ、真っ黒。 真っ黒。ウィリソンの新しいモデルなのか。 ああ、なるほど。 気になります。 さあ、デミノシェルトンです。 超攻撃体、超ディフェンスみたいな。 でもディフェンスというかあれだよね。もう足めちゃくちゃ早いから本当に ま、守ってるようには見えるんですけど、意外とやっぱ攻撃力もあるんでね。 やっぱ走りながらね、カウンター狙ってますよね、常に。 うん。うん。 このコートカバーリングは でもこれだけ足が早かったら、ま、相手としては、 ま、本当に隅にボールを置いていかないと ああ、 ま、そういうプレッシャーとの戦いですね。 うん。 西岡選手かデミノかみたいなとこありますよ。 うん。しつこさはね。 はい。 うお。これも取りに行くもんな。うん。 でもこのサーフェースでこれでも芝居行ってもこれでしたから。 そうですね。 うん。どこのサーフェースになっても基本やっぱり走りまくるっていうのがやっぱ多分、 ま、デミノの、ま、攻撃のやり方だと思うんですけど、これもシェルトンもね、最近こういうちょっとナダルを意識したこうループしたりで、ダウンザラインで切り返したりっていうのがあ、非常に読みがいい。 [音楽] うん。なんかストロークがシェルトンこんなうまかったっけかなっていうイメージあったんすよ。前僕東京で見た時もやっぱサーブで全部こう仕留めてたっていう印象がやっぱ強かったんですけどうん。 ここ何年かでは非常にストロークもま、この荒さというのがちょっと消えてきたのかなっていう感じがします。 そうですね。やっぱり荒いだけじゃダメっていうところも多分 認識してるのかな。 ちゃんと粘るとこはしっかり粘りますもんね。 でもやっぱこのシェルトンといえばこのサーブ力があるんで はい。 しかも左きというね、 このらしさもありますから。 うん。 ミのうわ、シェルトンはやっぱこのスライスを結構多彩にやっぱ使えるんで両手打ちにしては結構スライスの回数は多いタイプではあると思うんですよ。 それがいいチェンジオブペースになってるんでしょうか? なってますよね。 うん。いい勝ち上がりですね。 ナイスプレイです。 シェルタンらしいプレイでしたね。 はい。 さあ、ルブレフとフリッツでございます。 もうこれは間違いなく激しい打ち合いと。 そうですね。フォアハンドの打ち合いじゃないですか、もう。 はい。 ちょっとフリッツのそのすさみたいのってどういうとこですか? フリッツのすさもやっぱりこうなんて言うんですかね?体にしっかりグリップ熱くてやっぱ回転量が多い うんっていうところ。 ま、このストロークの安定さっていうのは、ま、間違いなく、あの、あるんだと思うんですけども、 ま、身長も多分2ぐらいあるんですかね。 1956 はあると思うんで、あと思ます。はい。 とにかくこのストロークの精度の高さ うん。 うん。 ここは非常にこう抜き出たものがあります。うーん。コーナーに打てる。ま、ルーブレフルはやっぱりこうフォアハンドですかね。やっぱり [音楽] もうフォアハンドでしょうね。 おおと言ったらバックハンドエス取りましたね。 でもどうしてもフォアが早いイメージがあるんでね。 そうですね。 そう見えてしまうかもしれないんですけど、やっぱりストロー君全体でこうちゃんとチャンスメイクができる選手です。 うん。 ま、やっぱサーブもやっぱ結構やっぱ膝曲げて打つタイプですかね、やっぱり。そう。 うー。 ああ、このフォアハンドなんであんなグリップ熱くて打てるんだろうな。 [音楽] でも相手のホアにボールを配するってちょっとやっぱ怖い部分あると思うんすよ。 うん。 ですけど、やっぱりバックだけだとやっぱりその逆に振られてしまうってとこもあるんで、やっぱフォアハンドに勇気を持って最初に散らしながらバックに攻撃していくっていうパターンが非常にこう有効的なのかなっていう風に思いますけど。 そうですね。うわ、なくしちゃった。 特にフォアハンドでね、回り込むタイプの選手なんかまさにね、 バック感を打ち続けるとどんどんどんどん回り込んでくるんで。うわ、決まった。よいしょ。 [音楽] ルブレフ。サーブ、どうすか? サーブがちょっとね、 他の選手から比べると うん。 ちょっとこうフリーポイントが少ないイメージありますよね。 そうですね。 うん。ちょっと縦回転が少ないので、そういったところもなんか影響してるのかなとは思いますけど。 [音楽] うわあ、ぶち込まれてる。角度フリッツが勝利しています。 はい。ということで準々決勝4 試合一気にハイライト見ていきましたがけプロ 印象に残っている選手や注目選手などいますか? やっぱりシェルトンですね。変 わらず シェルトンのやっぱりあのサーブ力 はい。 そしてま、もちろん攻撃力ネットにも行きますし結構個人的にはネットに行く選手は好きなので はい。 やっぱりシェルトンは注目じゃないでしょうか。 はい。 ということでコメントもいいてるので少しはい、読み上げていきたいと思います。 え、コートが狭く感じるくらい動きがすごい。 うん。 ね、倍速で配信しているのかと思うスピード早いですね。 うん。 解説付きありがたい。 ありがとうございます。 ということでコメントも是読み上げていきますので皆さんお待ちください。コメをよろしくお願いします。 はい。 ではベスト4 に進んだ選手を見ていきましょう。こちらです。まあどうでしょう?このズベレフリッツあたりそしてシャルトンガチノフなですが はい。 ま、ズベルフの調子も悪くないですもんね。 そうですね。悪くはないんですがちょっとなんか、ま、みんなに対策されてる感もなくないというか。 ある。そうですね。 ちょっとズベとフリッツに関しては、ま、プレッサールがちょっと似てるというのもありますし、 ま、覇チの歩もフォアハンド、ま、強烈でどちらかとビッグサーバーでもありますし はい。 ま、左きの唯一セルトンだけが少しこう うん。 左で うん。 ま、バックもフォアも両方攻めれるっていうね。 はい。 ま、オールラウンドではありますけれども、 ま、これはどうでしょう? ガチャノフ、シェルトン、フリッツ、ズベレフ。 ま、でももうこの4 人だけ見たら誰が買ってもおかしくないですよね。そうですね。はい。 じゃあ早速見ていきますか。 はい。 それでは準決勝決勝のハイライトです。ご覧ください。さあ、準決勝ベル勝ちます。 [音楽] [拍手] ほぼ体型は似てるんじゃないですか?これは 同じですね。 同じですね、これ。 ほぼ ただ攻撃の軸がフォアハンドかバックハンドか。 うん。 アチの歩のフォアハンドどうですか?ちょっと特徴的ではありますけど。 だいぶ特徴的ですね。 かなりグリップ熱くて 熱くて構えもどちらかというとこうシンプルで はい。 あんまりこう左手をこう添えていかないというか。 そうですね。 離れてるのかな?元々ラケット持ってない。持ってないすね。 持ってないすね。 あ、本当だ。持ってないすね。 かなりリストワークを使うフォアハですね。 うん。う わ。ここもファイナルセット。 [音楽] ま、ズベルフはちょっとこう後ろにディフェンシブに下がってストロークで粘り強くっていうんですけど、覇のフは逆にこう短いボールとかは比較的こう縦の動きが入ってくるので はい。 やっぱり攻めきれるか守りきれるかっていうところだと思うんですけどもやっぱ 1 つのこうラリーがどんどん長くなりますね。ここの場面では さあ、どんどん振っていく。 こう見るとやっぱ手指導権はチのフなのかなっていう感じしますね。 そうですね。やっぱりどっちかというとオフェンシブなのはチのフなんで。 うん。 うわあ。ナシだ。ここまで行って攻め切れると、ま、ハチャノフのプレイがすごい 有効的ですよね。 そうですね。 それまでにミスしたりとか、このミスを 誘われてしまうとなかなかこうズベレフを こう振り回してポイント取ってくっていう のは難しくなると思います。 互いものすごい丁寧にあ、ズベレフも短いボールに対してなかなかネット来ないですよね。 [音楽] そうですね。 ここまで追い詰めてやっと出てくる感じがあるんで、そんなにネットプレイがこう好きなタイプではないんでしょうね。 さあ、覇の勝利。 [拍手] 非常にいい試合でした。はい。 さあ、シェルトンプでございます。 [音楽] ま、アメリカ人自然動同士の戦いと決場合は観客の方はどっちを応援するんですかね? [音楽] ま、でも どっちが人気あるのかな? 皆さんカナダ人多いから どうなんでしょう うわあ、上強い。 [音楽] シェルトンのサーブは最高どれぐらい出るんすか? 200340出るんじゃないですか? 出るんじゃないすか? ええ。お、ホアも早い。攻撃力。 セルトンの最速記録 239kmです。 今正面に打たれたらもう避けきれないですね。すごい [拍手] で僕意外とあの生で見たことあるんですけどスピン系多いす。 そうすね。どっちかっていうと フラットに見えるんですけど意外と回転かかってるんですよね。 はい。 だ、急速にも曲がるし うん。 回転がなければもうまっすぐ来るしてっていうのがなかなかこうレシーバーが 難しくさせるようなサーブを持ってるんですよね。 [音楽] ああ、ここからうわ、うまい。 [音楽] うん。 よく誘ってますね。シルはね、お父さんも元プロセで うん。 トップ 今コーチですか? ま、コーチでずっとついてると思います。 やっぱその辺のなんて言うのかな、頭脳というか テニス脳みたいなのはやっぱり ブレーンがちゃんといるから はい。 はい。しっかり下がって粘って粘りつ こういうのうまいよな。 意外とね、こういう小技をね。 うわ、うまい。 小技をやってくるんすよね。 シェルトン なんか主導権は、ま、常にやっぱりシェルトンにある感じしますね。 そうです。うん。シェルトンがリッツを破ってます。 [拍手] ちょっと意外なスコアでしたけど ね。そうですね。 これだけま、調子がいいんでしょうね。 thanということでハチャノフとシェルトンの決勝です。さあ、強烈。 [音楽] [音楽] [音楽] ここもシェルトンがやっぱサーブで押してるんですよね。最初は展開としては。 うーん。 これサーブアンドボレーもあるからね。かなりリターンのポジションどうするかすごい悩みますよね。後ろに下がりすぎても [音楽] まあまがってくるし。 はい。 うわ、入ってる。 入ってんの? おお。 あの、後方からフォアハンドってなかなか我々ちょっと真似できない領域に入ってきますけど、このものはしょうがないです。 うん。粘ってます。ま、ここもスライスでなんとかこう変えようとしてるのしてるんですよね。ここも粘って。うわあ、うまい。 [音楽] あそこはやっぱチャノフがちょっと手導権ってる感じはあるんですよね。どちらかというと動かしてるのはチのフなので うん。 どんどんこう相手のこう体力を奪ってる気がします。 [音楽] 曲がるね。曲がるな。はもここでも切ってダ行った。 [音楽] おお、ナイスプレイ。やっぱり短くなったらやっぱネット来ますね。こういう状況でやっぱり、ま、攻めていくという気持ちがプレイに出ています。 [拍手] [音楽] [音楽] うお、ここもこういうとこシェルトンちょっと丁寧になったなと思いますね。 [音楽] かなり結構セーフティーなゾを狙ってますもんね。うん。 ファーストは走らされてたのにセカンド以降は相手をこう走らせるっていうようなこのドロップショットもそうなんですけど動きをこう与えてる感じはします。 おお、うまい。うーん。なんとか繰り返す。 うん。 さあ、ファイナルセット。うわあ、ナイスショファーストより全然こう相手を動かしてる気がしますね。 [音楽] ま、同じところにあんまり配しないっていうことと相手をこう常に動かしていくとが素晴らしいプレイでしたね。 うん。 さあ、シェルトンが76で優勝で ナスマッチでした。 ナイスマッチです。はい、ということで、 ATP 戦トロンと優勝はシェルトン選手となりました。 はい。 この野けさんさすがです。だいぶ さすに結果知ってましたよね。 結果は知ってるけどね。はい。 ま、でもやっぱりちょっと嬉しい勝利でした。 はい。 今大会のプレイ振り返ってみて小野田プロいかがですか? ま、やっぱりあの調子のいい選手がやっぱ上位に行くのは当然なんですけども、やっぱりベースラインでの玉際の強さとかやっぱりサーブのその精度の高さっていうのがもにやっぱりこう調子の良さが出てくると思うんで、 [音楽] [音楽] やっぱ最後のシェルトンなんていうのはやっぱりサーブの威力もやっぱりコースのその精度も最後まで落ちなかったですね。うん。 この辺はやっぱ素晴らしかったですね。はい。 はい。ということで今大会を受けての世界ランキング見ていきましょう。まずはトップ 10 です。え、シナーアルカラス。ま、シナアルカラスは今週出てないので来週の多分新ナティからだと思うんですけども上がってきてる選手といえばやっぱドレーパーとか今週はちょっと出てなかったですかね。名前がなかったので。 [音楽] そうですね。 ドレーパールーネもあまり勝ち上がってなかったのかな。う [音楽] ん。で、これでやっぱりシェルトンがランキングを特に上が、上げてきてますからやっぱり全米も非常に楽しみですね。シードもかなり高いですし。うん。 デッティルーネデミノもやっぱ上がってきましたね。 そうですね。 元々トップ10 に入ってこないような選手だと思ったんですけども、ここでは この対格でやっぱこのランキングいうのは非常にすごいとしか言いようがない。 はい。 はい。そして 11位から30位です。 え、どうですかね?ルード、ルードがちょっと落ちましたかね。やっぱり少しトップ 10 から外れてるけどやっぱりちょっとチパスとかやっぱりニトロフあたりがうん。 え、やっぱトップ10常連だった選手が、 ま、メドベージェフも15 位に今ちょっと落ちてますけれども うん。 ここでちょっと注目の選手はどの選手ですかね? やっぱりディビトロフは押したいんですけどね。 ディビトロフね、怪我しちゃったんで はい。かなり ちょっとここ半年ぐらいはできそうもない感じがしましたけどもう ま、私はどちらかていうと小ぼり うん。 え、シャ法もこの前優勝しましたし そうですね。 ま、こういった辺たりの選手が、え、非常に調子を上げてきてるなっていう感じもしましたし、ダブトビッチ 4 キナもストロークめちゃくちゃ調子良くて、 芝でも勝ってましたからね。うん。 ま、非常にあの安定したプレイをしてるなっていう印象です。 はい。それでは日本人選手も見ていきたいと思います。まずはシングルスのランキングです。 ま、西選手は変わらずと はい。 いうことで、ちょっと西岡選手は少し落ちましたけれども、ま、まだ 130位ぐらいだったらね、トップ 10にすぐ変えざけるような そうですね。ま、今回新シュナティもあのね、ジョコビティが欠り上がって入れてるんではい。 はい。ま、かなりチャンスシナティ うん。 去年は1つ勝って 2 回戦で負けちゃったんですけど、 ぬ選手も、ま、 140以 うん。 ダニエル選手が最近ちょっとね、ちょっとなかなか勝ててないんですよね。 ま、この辺もカウンバックを期待したいところではあります。 はい。 では続いてダブルスランキング見ていきましょう。 はい。こちらはどうでしょうか?柚月選手が、ま、最近ずっと日本ランキング 1位で 渡辺セ太選手も うん。 ま、今114位とはいえどもやっぱり 100 以内に入ってグランドスラムに出れるようになってくると はい。 いいんですけどもやっぱり50 位ぐらいじゃなきゃダメなんですね。 やっぱそうですね。かなりうん。ダブルスはランキングを上げていかないと。特にやっぱりチャレンジャーでコンスタント入勝して、ま、 [音楽] ATP ツアでなんとかこう勝ち上がれるようにならないと うん。グランドスラム常連っていうのがですね。ダブルね。 そうなんですよね。 パートナーとの兼合いもあるだろうし はい。 はい。非常に難しいポジションですね、やっぱ。 はい。 はい。では次回以降の大会見ていきましょう。 はい。 ま、新シナティがもう始まってますよね。 今日1回戦始まってると思うので、今週も ATP 戦が始まり、次がウィンストンセーラム。そして全米オープンと続きます。 なんか全米オープンの賞金が 7億、 7 億とかどんど上なりましたよね。はい。ま、でもいいことですよね。 うん。 はい。 うん。 すごいよね。賞金20 年前よりかはもう奥単位で変わってくんで。 うん。はい。 ま、クソ全部の収益の中のまだ数% とかですよね。 はい。 多分 ま、今後多分どんどん上がってくるような感じはしますけども。はい。全部オープンに向けて非常に楽しみな試合が続きます。 はい。 はい、ということでATT オンこからは道久プロけプロに、 え、オンコートでレッスンをしていただく時間になりますが、少し準備の時間が必要ですので はい、 移動したいと思います。 ちょっとコメントも読んでいきますので、コメントお願いします。 はい、 じゃあちょっと準備を はい、 する間に我々はまだ喋んなきゃいけない。喋けない。あ、そう、 喋んなきゃいけない。 ちょっと皆さんすいません。 今日あのコートの中でやってるんですけど、隣でお客さんがあのテニスやってるので音がちょっと聞きづらかったかと思いますけどもご了承ください。すいません。 逆に隣でやってらっしゃるコート方のテニスのお邪魔をしてしまってるかもしれないですけど。 普段はね、もうちょっとあの向こう側のコートでやるんですけど、ちょっと ああ、いつもの 撮影のはい。この多分来週からはあっちでやると思うんで、今日はここっていうことですいません。はい。はい。 ケンプルはどうですか?最近は活動としては 最近はえっとですね、ヘッドコーチというテニスクラブでヘッドコーチの [音楽] 務めておりまして じゃあツアーはあんまりもう行ってないですか? そうですね。なかなか行けてないんですけども、ま、チャンスがあれば是非ツアーにまた行きたい ですね。ちょっと選手育成にも力をちょっと注いでただいて はい。 ま、あれですね、この暑い中でお客さんも大変ですけれども、コーチたちもね、頑張ってますので。 そう。はい。 はい。 暑い中皆さんと楽しんでいけたらいいかなと思ってます。 そう、ちょっとイベントとかも多分あの増えていく時期だと思うので、そして 9月に向けては、 え、ジャパンオープンも始まりますし、 女子の試合も始まりますし、アジアシリーズが始まるということで 日本人の方がね、東京でテニスが見れるという時期になりますので、そちらもご期待していただきたいと思います。はい。 [音楽] はい。 大丈夫ですか?はい、どうぞ。ちょっとリコピにお渡しします。こちらはちょっと準備します。 映ってますか?ということでコメント読み上げ コーナーやっていきたいと思います。お宝プロが見ていただいてます。最後まで頑張頑張ります。最後まで見ててください。ということでこの時間コメント読み上げていきたいんですが、あんまりコメントがないので私今日ニューウェアなんです。 [拍手] プリンスの秋冬エアちょっと一足先に来て ます。えり付きで結構可愛くないですか? はい。新しは高プロなので次は8月19日 ですかね。皆さんそちらもお楽しみに。 背が高い男子はサーブが楽しそうでいいな 。私もね、もうちょっと身長があったら あんなちょりちょりサーブ打たずに済んだ のに 皆さん今コートの準備してますんで少々お 待ちください。 リコピンのお気に入りの選手はなんかもう 今回の結果に多分影響されてると思うん ですけどやっぱりセルトンかっこいいなっ て思っちゃいました。あの笑顔にやられ ます。 [音楽] なんか今日あの隣にいる小野田さん2人 とも黒すぎて私めっちゃ白く見えませんか ? でもこのATT4コートもこうやってあの 小野けさんみたいにゲストに来ていただく のもすごいありがたいですよね。ちょっと 今後もゲスト呼んでいきたいなと思います 。 ということでコートの準備をしている間にこのけさんが 1 人喋りきつかったのでちょっと入ってください。 はい。 今日2人が黒すぎて私白く見えません。 あなた ありがとうございます。これでもちょっと焼けたんですけど。 はい。 あ、なんか映像が早く感じますけど、スピード早くしてますか?てコメント来てますけど、やっぱ映像で見ると早く見えないんですよね。 うん。映し方によっては だいぶ違うと思いますけど、早くはしてないです。 うん。やっぱ早く見えるんですね。 うん。てかなってるからね、今ラリーのスピードが。 [拍手] そう。 多分カメラが上から上であればあるほど早く感じて横からあればあるほど多分遅く感じれるもんなんで はい。多分その違いだと思います。 この学だと身長の差がすごくて カメラも合わない合わないだけ俺たちあのあれだよ。 捉えられた宇宙人みたいな しゃがんでかない宇宙人 ということでこれからはオンコートでのレッスンですね。さんに準備してい 今日は誰編をやっていくんでしょう? 今日はえっとシェルトンのサーブについてちょっとやっていきたいと思います。 はい。はい。 シェルトンちょっと左行きですけど僕ら右行きで解説していきますので [音楽] はい。 え、特徴ま、こういう、え、打ち方、ま、こういう回転などなど色々こう我々が分析しながらやっていきたいと思います。 それではタイトルコールやっちゃっていいですか? はい、どうぞ。 こっち、こっち行きます。 ATPプレイヤーから学べ セルトン。 もう1回行きますか?もう1 回行きますか? 失礼しました。ATP プレイヤーに学べセルトンのサズ編よ。 ということで、ま、この番組はですね、え、我々世界のトッププロの、ま、ショットの打ち方とか戦日などを私たちが解説して皆さんにお伝えするという番組でございます。 はい。じゃ、早速コートを移動してやっていきたいと思います。準備できてますね。 [音楽] はい、じゃあ はい、ト行きましょう。 行きましょう。ゴー。 [音楽] ちょっとシャルトン。 あ、はい。 ちょっとサーブということでシェルトンの映像はありますでしょうか?あ、まずはシェルトのプレイですね。ちょっとプレイを見ていただきます。はい。 [音楽] お、来た。 うん。 ま、特徴的なところはどこでしょう?このバックスイング、テイクバックからですけど、ちょっと 1回下に引いてから うん。 なんか余計なものはないんで、すぐこう構えに行くんだと思うんですけども、膝の曲げ方どんな感じですか?ちょっとこう深いというか。 そ、ま、深めであとはクイック気味ですよね、やっぱり。 うん。 どっちかっていうとクイック気味。 クイック気味。 で、やっぱり1 番の特徴はこのお尻を突き出す。 このフォームと言いますか。 なんて言うんですかね。セルトンからすると右の腰がすごいこう出て曲がっていくみたいなイメージだと思うんですけども [音楽] はい。 これちょっと解説していいすか? はい。どうぞ。 これ ちょっと打ちながらにしましょうか? 打ちながら。 はい。 はい。 [音楽] まず、ま、グリップも結構薄いんで。 うん。 こうか。こういう感じですね。うん。 で、ここからこう来て1回下がる。下がっ た後すぐこういう感じ。うん。で、えっと 、我々は右気なので左の腰がこのベース ラインをちょっと超えていくイメージ ですね。ちょっと切れちゃったかもしれ ないです。 映像がごめんなさい。映像が切れる こうイメージ。うん。 こういうイメージですね。うん。 ちょっと極端にやってみましょうか。 形切れそうや。 形。あ、でもそんな感じ。そんな感じ。そんな感じ。意外とこの引いてからこう上げてまでの時間が結構短いんで。うん。だから時間をこうかけなくても、 [音楽] ま、風の影響はそんなに受けず 前 うん。 ここからこういうイメージですかね、やっぱり。 [音楽] 打ち終わった後も意外となんかこうこう残ってる感じがしますよね。 こう振り切ってるっていう感じよりかはここで終わってる感じがやっぱするんですごいスイングもコンパクトちょっと SQコーチっぽく語っている。 あいどうそうそうそうそうそう。 これ多分人によっては勘違いしやすいんですけど、このお尻がこの状態のままスライドしてるんじゃなくて、こう、ま、骨盤、 この骨盤骨が こう回線しながら これ回線して体が回線してる。 そう、そう。 しながらこう重心を移動してくので ああ、 そう。これがか、ま、正しいお尻の出し方。 ってことは体もある程度は そうだからちょっと後ろ極端に言うとコートの後ろ向くので このまま振り切るとこっちになるんですよ。 だから前に振り切ってないように見えるだけ。 見えるだけ。 ただ体に対しては前に振り切ってるんで。 ま、特にやっぱりね、こうこう向けば自然にこう前に振り向の場合はしっかりここを残ったまま こうやって振り抜いてるんで。 も横向いたまんまこっちに振ってるけどボールはこっちに行ってるって感じ。 そうそうそう。これがやっぱりグリップが薄くないとできないことなんである。 グリップが熱い方がこれをやるともう果てしないとこ飛んでくんで。 なるほど。 これはちょっと1つ注意点かなと思っ まはじゃあグリシェルトンを真似するとなるとグリップです。グリップがちょっと薄くします。 グリップ。はい。 で体自体が横を向いていきます。 そう。 で、ここからクイックでインパクトするとこっちに振るんだよね。 そうですね。体の向いてる方、 それを向いてる方振ってこういう感じでいくと。 そう、 サンプラスみたいなね。 なんかやっぱりここがこうなってるイメージがすごいあるんですけど結局はこっちを向いてるっていうだけなんだ。 そう。はい。ひねってるだけ。ひねって足寄せるから前に前にこう [音楽] 足はこう。あ、こうか。ちょっと映像今ですけど 多分こうこうは行ってないと思います。 こっちだと思います。 じゃあ右あれか。 左行きだと少しこっちが出るのかな? いや、逆出てないと思。はい。出てない。 お尻ひねるとこっちに出しづらくなるんで足が。 なるほど。 こうなると思います。 あ、でも結構やっぱ横向くけど結構やっぱ出るね。 こうこうなってます。多分 これは ちょっと注意真似できるもんなんでしょうか? 真似してやっていいもんなんでしょうか? うん。 結構だから筋力ある人とか男性の方じゃないとなかなか ね、難しいと思います。 いやうん。これはどういう方におすすめですかね?こうこうですよね。 [音楽] どういう方? こういう感じですよね。た [音楽] でもま、あの、こう高く上げないので うん。 ま、風の影響も受けないし はい。 シンプルにやっぱり足の力をこう、ま、当然使うんでしょうけど、タイミングでもこうやって打てるような うん。 ここでエネルギー溜めてここで出していくっていう感覚が非常に分かりやすいサーブだと思うので、やっぱりこのひねりを [音楽] 1つこう注意点として こう打っていくのは非常にいいのかなっていう風に思いますけどね。 はい。ひねりは注意。こうスライドだけしないようにない じゃこれをちょっとじゃあリコに真似してもらいましょう。 激アグリップの人がやるとどうなるかみたいな。 なんかさっき男性の方が筋力的にみたいな話してたじゃないですか。 むきなんだけどこシェルト。 うん。 どうぞ。 じゃあリコシェルト行きます。 あの何も変わってません。 ちょっとつもりなんです。うん。 でも引く時もなんか肘が少しこうこういう感じよね。 そうですね。肘から引いてく感じですね。 うん。こうこう引っ張ってるような感覚にもやっぱ見えてやっぱこっちにはやっぱいかないんで。 ここからここからすぐこの位置にぱ構えになる。 そこからエネルギーをこう出してく感じなので、この肘は少しあんまりこうラケットがこうこうく、あの肘がくっついてしまうとラケットこっち行ってしまうんできるだけ肘はこうそうそうですね。で、僕なんかつもこうなっちゃいますけど意外とラケットはこういう風に立ててる感じがしたんで、 [音楽] クイックじゃないとやっぱ間に合わないからでしょうね。こう、ま、僕もこうタラス派ですけど、ま、もっとス度高いんで。 そっか。 こから回す時間があるんですけど、多分シェルトはクイックだから垂らしてると間に合わないんでしょうね。 うん。じゃあ、元々ここでちょっと構えを作っといてから、 ま、打っていくっていう。はい。 で、ここからスピンとかスライスとかっていうのをこう変えていくでしょ。 [音楽] はい。 でもそれでもやっぱこの位置っていうのはやっぱ変わらなかったと思うんで。 で、はい。こう回っていくのか、それとも ここだけで手でピュッて変えていくの かっていう差だと思うんですけども、足が ちょっとなんだろう、えっと、こういう 感じにも見えるんすよ。うん。 こうやって足がこっち側に出てるようにも 見える。なんかこういう感じではない。 あの、僕ら、僕ら世代でこういう感じです 。テイラーデト右まら右足が上がっちゃう 。こういう風にね、確かぽいですね。 うん。なんかそれはやっぱ横向きが強いがあまりサーバンドブレーする時とこの位置をキープしたままこうやっていってるような感覚があるんで。 うん。やっぱ体の開きを抑えてるんでしょうね。 そういう動きで。 なんで1 つは、ま、手の位置が必ず横になって体の向きが前に向かないっていう。 横を向いたまんま うん。 こういう位置でちょっとタコプロっぽいす。 そうですね。 だから、ま、さ、解説でさっきね、みさん言ってたけど、ちょっと縦回転強めですよね。体開かないやっぱりはい。縦回転が多く なる。 ただやっぱり縦回転がね、多いとね、浅く入れれるから。 そうだね。 ワイドサーブとかめちゃくちゃ効きますよね。 それでボールが捕まるってことですかね。シャルト見てると、ま、こっちのアドサイドからのうん。 え、バックサイドよりに打つボールなんていうのはやっぱり体を残して完全にこういう風になってるんで。 うん。うん。 体を開くとやっぱ振り遅れちゃうっていうところがあると思うから、基本やっぱ少しこう横向きが強くてここで返してる。 うん。 で、フィニッシュが元々取らないんですよね。こう取らないんで、 これがもうほぼほぼフィニッシュみたいな感じになるんで、やっぱボールの捕まくなりますね。ここね、伸ばすというよりかはこうここで終わってしまうんでね。ま、それも 1つ特徴だと思います。 はい。 これは真似できますかね。 なかなか挑戦者求むって感じですね。 そう。ま、トスの位置もかなり前なんで。 そうですね。 それをそれに対してこう伸ばして打っていくっていうような、ま、ちょっと脚力も必要ですけれども、 ま、そういったところを真似していただけたらいいのかなという風に思います。 はい。 さあ、はい、ということで、 [音楽] APP コトご視聴いただきありがとうございました。 ありがとうございま。ありがとうございました。 と、次回はですね、8月19 日新シナティですね、高尾プロに解説していただきます。 皆さん遅くまでお付き合いただきありがとうございました。小野けさんもゲストありがとうございました。 ちょっと引き続きATP4 音やっていきますので皆さんご注目ください。よろしくお願いします。 はい。 では次回もお楽しみに。 ありがとうございました。 เฮ [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] ສ [音楽] [音楽] [音楽] ສ

ATP(男子プロテニスツアー)の情報をダイジェスト公式映像と共にお送りするテニス情報番組!1週間のATPツアーの主要な試合をギュッと詰め込んでお届けします!今回の解説は鈴木貴男プロが担当!
そしてなんといってもこの情報番組はテニスコートからお届けするところが特別!ATPツアープロの映像からヒントを探り、プロが生配信でレッスンします!みればテニスが上手く情報番組!それがATP ON COURT!たくさんコメントで参加お願いします!

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00:00:00 配信開始
00:03:51 番組開始(ATP ON COURT)
00:06:40 望月慎太郎 vs G.ンペシ ペリカール (トロント・オープン1回戦)
00:09:41 E.クイン vs 西岡良仁 (トロント・オープン1回戦)
00:13:04 綿貫陽介 vs D.アルトマイアー (トロント・オープン1回戦)
00:13:04 F.ティアフォー [7] vs 綿貫陽介 (トロント・オープン2回戦)
00:21:24 A.ズベレフ [1] vs A.ポピリン [18] (トロント・オープン準々決勝)
00:24:15 A.ミケルセン [26] vs K.カチャノフ [11] (トロント・オープン準々決勝)
00:26:53 A.デミノー [9] vs B.シェルトン [4] (トロント・オープン準々決勝)
00:29:33 A.ルブレフ [6] vs T.フリッツ [2] (トロント・オープン準々決勝)
00:34:32 A.ズベレフ [1] vs K.カチャノフ [11] (トロント・オープン準決勝)
00:37:25 B.シェルトン [4] vs T.フリッツ [2] (トロント・オープン準決勝)
00:40:29 K.カチャノフ [11] vs B.シェルトン [4] (トロント・オープン決勝)
00:44:28 ATP世界ランキング(8/4付)
00:46:27 日本人選手 ATP世界ランキング(シングルス)
00:47:15 日本人選手 ATP世界ランキング(ダブルス)
00:48:05 ATPツアー 今後の大会
00:50:48 りこぴんコメント読みコーナー
00:53:55 ATPプレーヤーに学べ! B.シェルトン編

2 Comments

  1. 余談ですが・・・・伊藤あおいちゃんが(Cincinnati 2025)にてElena Gabriela Ruse に勝利(6-2、7-6)2回戦進出、世界ランキングは、94位(771Points)に上昇しました。   (TennisStats247 WTA)

    ちなみに西岡良仁選手は1回戦で敗退しました。(2-6、2-6)

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