尾崎豊を失った衝撃の余波1 Shocking of losing YUTAKA OZAKI #昭和偉人伝 から
昭和58年日本の音楽心に突如現れたその 男は一気に時代を駆け抜けた 小崎豊か若者たちの心をわし掴かみにし 絶大な指示を集めたミュージシャン その魅力は彼の歌詞にあった盗んバイクで走り自由になりたくないかなりたくはないが今だけ何 [音楽] 刺激的な歌そして魂のこもった歌声で 10代の教祖 若者のカリスマとまで言われた小崎豊か [音楽] 一体なぜ彼はこのような死を書くことが できたのか彼の死は実態権に基づくもので あったという 親友の菊しっていうメンバーが髪の毛を 先生にあの切られたんですよね先生に何の 権利があるんだ ものすごい噛つき方したん豊かな とにかくね人笑わせてないと落ち着かない感じなんですよだからそれがすごく繊細に見えちゃうんですよねぱ普通のミュージシャンじゃ思いつかないようなことを考えてやってて 10代で3 枚のアルバムをリース彼の回進劇はどこまでも続くと思われた ところは そ軸の天才はガラスのようにもろかった小崎はもう終わったという声が業界中に流れただが天才は再び表部隊へと帰ってくる [音楽] その復活を共に戦った人た彼らが語る知ら れざる小崎の姿とは 自分は全てを失ったっていうわけですよね だけど僕はもう1回ステージに出したいと 小崎君の涙は初めです 明日神させます 復活アルバムはチャーブ1位を記録全国 ツアーは大寸まさ完全復活を遂げた矢崎 訪れた突然の死崎 は伝説となった 活動期間わずか9年しかし今なおくの人の 心の中で生き続ける入ミュージシャ小崎豊 その魅力溢れる人物像と壮絶な行きざに なる 昭和56年小崎はいくつかの有名私立高校 を受験合格した中から青山学院後等部へ 進むことに この頃からミュージシャンへの日を本格的 に歩み始めた中学時代は曲をコピーして 練習していたが高校ではオリジナルで楽曲 を作るように 勉強よりも音楽に熱を上げ学校の休み時間 アルバイトの休憩時間などわずかな時間に もギターを引き曲を書いた 小崎は仲間たちと会話する時にも音楽の ことを考え曲のアイデアになる言葉を脱さ なかった 友人の言葉が心の金銭に触れると小崎は その場で死を書き出したという なんでそう思うのとかね始まってうんえ なんつったのなんつったのなんなんでそう 思ったの聞き漏らさないっていうか友達の 言葉もううん 俺らだってこうそれを返す確なあのこう言葉がないからじゃだってさなんて言ってと言にこうバッとこう思いついたようにノート貸してつって大学ノね あのバーって書きたんですよ へえ でバーっとみんなが騒いでる真ん中で中でひたすら変わって海集中してる うんすごいすその集中力って うん ああもう全然この雰囲気が違うっていうかね で横からちらって見るといやまだ書いてんのって言ったあなんどういう意味って言ったってお前らにはねえだろうなとか言って チかすんですよ こうして紡い出した言葉を曲にし小崎は深く音楽にめり込んでいった [音楽] そんな息子の姿を見た母木さんは昭和57 年自作の曲が入ったカセットテープを レコード会社に応募これが小崎豊かの運命 を変えた 当時オーディションに携わりデモテープを 聞いたと富沢さんはおざを高く評価した シャープであのかっこいい男だと思いまし たよねSDロオンが出てきますよね それでえ今回小崎見豊かってのは出てきたということでカセットテープをね 我々聞かされたんですよでその時にえ私はですねそれを聞いて絶対これは素晴らしいと思ったんですよ でそれ何かというとねあの吉田卓郎の最大かなっていうような雰囲気で見たんですね 昭和57年11月17歳になる木前に CBSソニーのオーディションに合格 レコーディングディレクターの指導の元 小崎はデビューに向けて新しい曲作りに 入り自分の身の周りで起きること目の前に 広がる風景それらを死の世界に落とし込ん だ その中でも特に大きな影響を受けたのが 通学のために通る渋谷の町だった ここは小崎が高校時代渋谷駅からの通学 ルートファンの間ではよく知られた場所だ 小崎のデビューアルバムは渋谷の町そして この歩道橋の風景から生まれた 小崎は自分のメッセージが周りに伝わって いると確信自信を持ってファーストライブ の準備に取りかかった ライブへ向け結成されたバックのメンバー だった時安泰さん江口正弘 [音楽] もうファーストアルバムはもう完璧に出来上がってるんでこれ本当に [音楽] 18 前の子が作ったのって信じられないぐらいの出え [音楽] そして実際に会った時 18 歳の少年の持つ音楽の才能にド肝を抜かれることになる レコーディングの時に実際には歌詞が半分で切られてるとかそういうアレンジが大幅に変わってるとかっていうのがあってそれじゃあオリジナルの状態でうちらでバンドでやろうよっていう話になってやってみるとこれがとんでもないこと考えてやってんです やっぱ普通のミュージシャンにじゃ思いつかないようなことを考えてやってて やっぱ一種の天才なんだろうなこの子っていう 2人が小崎豊かの才を感じたのがこの曲 町の風景 [音楽] 町の風に引き裂かれ舞い上がった夢が路上の隅で寒に振るもみ消されてく立ち並ぶの中ぽきなイラさのか [音楽] [音楽] 像の中で心を奪われている実はこの曲他にもいくつごバージョンがありコーディングされたのはその中の [音楽] 1つプロもらせる聞き出しの多さであった 街の風景なんかは全く違うのが 3バージョンか4 バージョンぐらいあるんだよね長い うん なんかあすっごい長いのもあるしあとお皿のあの 1 番短いもうあのロックルって言ってもいいぐらいの状態で アレンジされてんのもあるし それだから大体どの曲もそのお皿になったのと本人が思ってる曲とを聞くと [音楽] すごいこと考えてんだねって [音楽] しかも小崎の頭の中ではどのバージョンも 演奏のイメージが完璧に出来上がっていた という 昭和59年1月高校を自主退学した小崎3 月15日には新人の盗流門とも言うべき 場所でデビュー後初ライブを行う その場所とは浜田翔庫佐野春といったなるアーティストがデビューライブを行った伝説的なライブハウス新宿ルイード [音楽] もうルードの時は最初の大崎君が完成しちゃっただよね そうだよね ステージング彼がやりたかったステージングの骨はほぼドの時に出てきてあこういうことやりたいのね大体こう見えてきたなっていう [音楽] 小崎がやりたかったステージングそれは曲と曲の合間にも自分の熱い思いを観客たちに伝えるということだった その歌詞以外曲以外にその自分の伝えたいものがあるっていうことをもう全面に押し出してきたんで うん あこの子はその波のその辺のそのタレントさんとか歌詞とかそういうのとはやりたいことの人が違うのねっていうのが分かったんでもうメッセージを相手に届けたいっていうのはもう強烈に出てきちゃったんでもうお客さんがドも脱れたし俺たちもドも抜かれちゃった [音楽] そうねびっくりしちゃったから ファーストアルバムからほば知った小崎の熱を生で感じたい 200 人というキャパをはるかに超えるたくさんのファンが詰めかけたもちろん幼馴染みの松浦さんも応援に駆けつけた [音楽] 板かのデビューなんだからもうみんなで行くぞでスクーターバイクを飛ばしてみんなでこう行くわけですよ [音楽] 何が起こっても大丈夫なぐらいの人数を集めて正直さんがどんぐらい入ってくれてんのかな椅子が開いてんだろうなとかね [笑い] 俺たち埋めは少しでも埋めたいよっていう思いが思いで駆けつけたんだけどエレベーター上がったらもうエレベーターが降りれないぐらい外に人が溢れてて俺見た時に本当にびっくりしちゃってすごい遠だからそっから遠く遠いとこに行っちゃったんだって感じしましたね レッツゴー 別の世界へこう飛び込んだんだなったんだなってねうん思いました 嬉しいは寂しい部分しうん [音楽]
#尾崎豊 #昭和 #伝説
※この動画は映像に使われている田島さんのPhotoが美しすぎるので編集しました
【併せて観たらよりおもしろい】
https://youtu.be/6efVzHef2ss
00:00 opening
00:08 本編スタート
01:28 川上麻衣子さん
02:21 見城徹
03:23 青学高等部入学
05:08 お前らには分からないw
05:35 音楽評論家富澤さん回想
07:31 HOKメンバー回想
10:33 初LIVEの様子熱狂
12:35 尾崎が遠い存在に..
12:50 Ending
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4 Comments
安堂さん😊貴重な動画投稿ありがとうございます😊💗
編集お疲れ様😌💓今も尚 色褪せる事なく尾崎を動画で観れる事に感謝しています😌🌸💕いつも😃🍒😃忙しいのに時間作って私に会いに来てくれて嬉しい😊✨💗返信もらしくて(🙏😂💦)毎回読むのが楽しいわ😊✨💖いつもいつもありがとう💓♥️❤️💓😊💓💕💕😌💕💕💓😊💓😌💓✨💝💘💖
私もかつて、尾崎の歌に救われた人間の一人です。
なんか、尾崎が亡くなった時より、今の方が辛く苦しく感じるんです。
今の世の中、若者が夢すら持てずにいます。自分たちの世代が、そういう世の中をつくってきたとしたら、何だかやりきれなくて。
あまり有名な曲じゃないけど、Cookieは30数年前に、今の世の中をズバリ歌っていますね。
サンキューアンドー!😊
私がしらない尾崎さんがまだまだいる