【女子ソフトボール】レジェンド上野由岐子が久しぶりの代表へ「勝って初めて評価されるのが日本代表」|ワールドゲームズ2025
そうですね。ま、個人的な コンディショニングは、まあ、ぼちぼちと いうか うん。それなりに、ま、動けてるかなって 感じです。そうですね。まあ、今回は ベテラン 選手が多いんで落ち着いてると思います。 はい。なんだろう。でもそれぞれがやる べきこと分かってるので何も言わなくても チーム作りしてくれるしそれに対しては、 ま、若いて言っても若い選手たちがなんか 上手にこうついてきてくれてるのかなって いう感じはあります。うーん。そうですね 。ま、なんかちょっと悩んでる感じだった のでずっとま、ちょっと1回チェック しようねって話はしながらだったのではい 。今日なんか色々、ま、感じたことを伝え て、ま、本人もちょっとこう手応えを感じ てるところはあるみたいなんで、ま、 うまく調整して欲しいなと思います。そう ですね。まあ、やっぱりレ下監督がもう 優勝しかないっていう雰囲気なので、 あの、その期待に答えれるように頑張り ます。 ありがとうございます。じゃあ、代表し ます。ま、うん。ま、うちの、うちのちゃ 、そのジャパンンってか、その全日本の ジャパンチームはやっぱ勝って初めて評価 されるチームだと思うので、大会の大きさ がうむを意味してるわけではなくて、 どんな大会に出ても常に優勝を評価される 。優勝してなんぼっていう評価をされ るっていうことを やっぱりこう選手もみんなも自覚して 戦わっていかなきゃいけないと思うし、ま 、多分分かってる選手はみんなそういう 思いでもちろんコンディショニング調整し てくれると思ってるので、ま、特に今年、 ま、今年今回はそういう選手を集めてると 思うので、レ下監督がなので、まあ なんだろう、それこそその監督の プレッシャーじゃないですけど優するしか ないっていう思いで望みます。はい。 ちゃんと伝えるるってことを 意識はしてます。はい。やっぱり、ま、こ 今回はもう本当何回も言いますけれど、 やっぱ こうベテラン選手が多いので、あとやっぱ やったことのある選手が多いので、割と 自分のことも知ってくれてるし、向こうも なんかこう上手に頼り頼られみたいな関係 を気づけてるのかなと思うんですけど。 うん。 なんだろうな。 気づいたことをちゃんと言う とかやっぱそのチームとして伝えなきゃいけないことなんかその自チームでは許されるけど全日本では許されないんだよとかっていうそのこれまで積み重ねてきてるそのジャームジャパンとしての伝統みたいなのもやっぱりあると思うのでそういったものはやっぱりちゃんと伝えていかなきゃいけないのかなとその結果を残すことにこだわることだったりだとかはその人間 のところだったりだとかそこはやっぱり自 チームとはやっぱり違う振る舞をしなけれ ばいけないところもあるっていうのはこ ちゃんと伝えていかなきゃなっていう ぐらいですね。ま、あとはやっぱり ちゃんとそれぞれがそれぞれのスキルを 持った選手が集まってるのではい。 か、あとはチームがまとまれば、まとまればっていうか、 1人1 人がちゃんと仕事をしてくれれば多分まとまると思います。はい。っていう感じで望めるかなと思ってますね。はい。 うん。まあ、今最近投げてて 1 番不安定なのがその休止だったので、今日はちょっと念入りにやったって感じですね。 ま、元々その投球術のバリエーションは ある方だと思ってるので、雨の日だったり 、風の日だったり、晴れとかいろんな シチュエーションをイメージして ピッチングスタイルって帰れてきてた イメージは持ってるし、引き出しは持っ てると思ってるんですけど、そういった ものではない。確実にバッターの タイミングをずらす的なイメージで今は 取り組んでる新しいものを作ってる感覚な ので、まだ正直試合で試せるとかっていう 状況ではないし、その中でも試せそうな ことは試しながら、あ、まだだな、まだだ なとか、これだとまだ打たれちゃうなと かっていうフィードバックはしながらやっ てる感じです。はい。 あの、基本的に打たれなかったら何でもオッケーって感じなので、あんまり自分自身にあんまり期待は なるほど。 してないです。ただ、あの、自分も自分の中で打たれるはずがないって思って投げてるので、ボールをなんだろう、打たれなければもうオールオッケーみたいな感覚ではいます。 打たれる理由をやっぱさ、打たれたことにやっぱりちゃんと反省しながら次に縦にしていくっていうのはやっぱりやってるつもりだしっていう感じなので、まあもんじゃない。 むしろよくやってる方じゃないと思ってますけどはい。 これはなんかこう一般的によくやってる方なのか なんかそのどうかがその基準って言うんですか?基準が自分が私は私が基準なので自分の中では当たり前のことを当たり前にしてる感覚なのでそれがすごいことなのかどうかっていうのは私じゃなくてなんか皆さんが評価してください。 [笑い] うーん。 うん。ま、根本的に引き出しが違うので、え、世界の日本で戦ってる上野幸子か、世界で戦ってる幸き子上野かみたいな感じです。 イメージは木レカヘッドコーチはやっぱり日本で打てても世界で打てなきゃとか [音楽] 海外ではこうこの投げ方では強いやて話をされることがあってあ あまそれはすごく分かります相手のなんか違うので相手が違うので戦い方が変わって当たり前だとは思ってます。 なので私も投げ方、投げ方っていうか組み立て方っていうのか はい。 その仕掛け方が違う。なんかよくこういいニュアンスは分かんないですけど うん。 雪のままちょっと違うんですね。我々が日本で え、日本語か英語では全然あの皆さんも外国人が投げてるか日本人が投げてるかで味方変わるじゃないですか。そんな感じです。 [音楽] はい。 でもちょっとまたそれは見は一点あの決意はまあ今は自分自身が自分を楽しんでるというか、 [音楽] ま、自分によくも悪くも期待してやってるって感じなので、あのね、やっぱその体の状態はいなんかこう念々動けてる感覚 [音楽] うん。 あの、やっぱ痛みを感じず動けてるなんかこう楽しさみたいなのを今は楽しめてるのでうん。 なんかこうだんだんソフトボールをより楽しめてる自分がいるな。 うん。 みたいな感覚である以上どっちかっていうと自分自身が自分で私はどのくらいやれるんだろうみたいな感じで取り組めてるのが、ま、長くやれてる要因かなみたいな感じですね。 はい。 なんで、ま、決意というか、まあ、とりあえずそのなんだろう。うん。やれるまでやりたい が、 まあ、決意じゃないけど、今の気持ちです。うん。 はい。 うん。ま、やっぱ心強いですね。ま、それこその呼吸でコミュニケーション取れるっていうのは投げやすいです。 殴ててもなんかこう気持ちがいいっていうか気分がいい。はい。楽です。 そうですね。マガはそのキャッチャー目線 でまた自分とは違うフィーリングを必ず 持ってると思うしやっぱその知識はむしろ 私なんももっと考えてると思うのでその 赤つの目線でそのねそれこそご藤に アドバイスもできると思うしその若い野種 とかにもやっぱどんどんこう伝えれるもの がたくさんあるんじゃないのかなと思っ てるのですごくチームとしてはプラスかな と思ってます。はい。心強い存在だなと 思いますね。はい。うん。 まあ、今の感じだったらこれはもしかし たら行けちゃんじゃねって感じです。 ただやっぱりいつどこでどういう気がする かわかんないので、ただま、その1年でも 長くソフトボールを続けたいっていう思い は変わらない分それが続くといいなと思っ てる自分もいるし、今の コンディショニングをやっぱりキープでき ていればいけるんじゃないのかなっていう 期待も自分にはしてますっていう感じです ね。その新しいそのチャレンジをして るっていうのはもちろんそこを見据えて 新しいジムを作ってるっていうのも もちろん考えての取り組みでもあるので もしそこで迎えることができた時に しっかり後悔のない準備は今からしっかり しておきたいなっていう思いではあります 。はい、ありがとうございます。でもなん かすごい行きたいっていう気持ちはあんま ないです。 ちょっと落としとかないとね。期待されちゃうみで上野りますみたいに書かないでくださいよ。 じゃあ、ヘッドが来るんでそろそろ は
今月7日から開幕する4年に1度のスポーツの国際大会「ワールドゲームズ」に向けて女子ソフトボール日本代表が練習を公開。
7月中旬に行われたアジアカップでは若手中心のメンバーで挑み、金メダルを獲得。
そのメンバーに、ベテランの上野由岐子や我妻悠香、内藤実穂らを加えた15名で世界一を目指します。
練習では日本代表エースの後藤希友に上野や我妻が直接指導!大ベテランに教わりながらさらなる進化を求めて116球を投げ込みました。また、上野もドロップボールを入念に確認。43歳ながら「楽しみながらやれている」とレジェンドの球威は未だ健在。
前回大会はアメリカに敗れて2位、上野は「勝って初めて評価されるのが日本代表チーム」と厳しい言葉も残しながら、全員で今大会初めての世界一を目指します。
【ワールドゲームズ2025|8月7日(木)~17日(日)開催 LIVE・アーカイブ配信】
約100の国と地域から4000名以上のアスリートが参加し、“第2の五輪”と呼ばれる世界最高峰の国際大会「ワールドゲームズ」の模様をお届けします。
【ワールドゲームズとは?】
五輪に採用されていない競技を中心にした4年に一度行われる世界最高峰の国際大会。
現在では約100の国と地域から4000名以上のアスリートが参加。“第2の五輪”と言われ、過去にはスポーツクライミングやブレイキンなどが本大会を経て五輪正式種目になった例も。今大会では新たに「ドラゴンボート」や「車いすダンス」なども加わり、全34競技・60種目が実施予定。
【大会公式サイト】
https://www.jwga.jp/competitions/chengdu/
▼チャンネル登録よろしくお願いします▼
https://www.youtube.com/tvtokyo_sports
#上野由岐子 #女子ソフトボール #ソフトボール #ワールドゲームズ #ソフトボール #スポーツ #テレビ東京 #BSテレ東 #worldgames