阿部寛、校長役初挑戦 中島歩とユニークな掛け合い再び 芝浦機械TVCMシリーズ第3弾「ALWAYS 芝浦マシーン その3」編&メーキング
今まで見たこともない突っコみを見た。 笑いですか? ただそのツっコみを生み出したボケもすごいだろう。 ツッコミボケツっコミ 校長また浦マシンのこと考えてます。まだこの世界にないものを作るマシンを作る。 しばらしい。 昨日すごいツッコミを見た。な んですって? 今まで見たこともないツっコみだよ。 お笑いですか? そんなに面白かったんですか? すごいツっコみってすごいよな。ただそのすごいツッコみを生み出したボケもすごいだろ。 え、 それを生み出したツっコみ、僕突っコみ。僕突っコみ。 校長、またし裏マシンのこと考えてます。 [音楽] いか、まだこの世界にないものを作るマシンを作る。 シ浦マシーン。 昨日すごいツッコミを見た。な んですって? 今まで見たこともないツッコミだよ。 お笑いですか?そんなに面白かったんですか? すごいツっコみってすごいよな。 ただそのすごいツッコミを生み出したボケもすごいだろ。 え、 それを生み出したツっコみ、ボケツっコミボケツっコミ 校長、 またし裏マシンのこと考えてます。 [音楽] いいか? その校調の芝浦マシーン愛教員たちの間でも問題になっておりましてな [音楽] んだぞ。 校長がそこまで興味を持つ芝浦機会。 あなたの元で働く我々も知るべきなのではという声が多数上がっており。お前ら 私なりに柴浦機会に関して調べてきたので少々お時間よろしいでしょうか? もちろんだ。 島浦機会はご存知のように製品を作るための機械やその機械を作るための機械を作る会社です。その中でも機械を作るための機械はマザーマシンと呼ばれています。 [音楽] [音楽] 製品を作る機会の母となる機会マざマシンだな。 私たちが日常で目にする製品、例えばスマートフォン、自動車、航空機、医療機器機。 あ、さすがです。それらを生み出す機械の全てはマザーマシンである工作機会によって削られ、穴を開けられ、加工されて初めて成立します。工作機会がなければこれらの製品は 1つ足りとも存在しません。 まさに物づりの母が マザーマシンがなければそもそも他の機械や製品が作れない 物づり大国日本の根換を支える存在ってわけだな。 ではマザーマシンを作り出す企業の中でなぜ芝浦機会でなければならないのか聞こ。 まず柴浦機会は風力発電や航空機の部品 など他者が対応できないような超大型部品 の厚制度加工を可能にする大型の工作機械 を設計製造できる数少ない企業です。また 大型の工作機会は工作機械を作るための 機械でもありばマザーオブマザーマシンを 作ってる会社とも言えます。 マザーオブマザーマシンハーか。どこまで根源的な会場なんだ。 [音楽] さらにはスマートフォンのレンズカを 0.1m の精度で削ることができる超精密加工において世界的評価を受けています。 0.17m。 1mmの1000万です。 精密ミスとパワーの両率。 そしてそれだけじゃないんです。 芝浦機械は自動車、医療機器、スマートフォンなどで使われるプラスチックやニウム製品を生み出す形も作っている。逆に作ってないものは何だという話にもなるよな。 さらにインド、アメリカ、中国対ドイツなど海外にも拠点を持ち、世界中の機間産業で徴用されている。世界の産業が柴浦機械なしでは動かないんです。中島。 はい。 今回調べてみて。お前が見た柴浦機会は一体どんな会社だった? 柴浦機会は世界の産業やそれに携わる人々が作りたい製品を生み出すのに必要な機械装置を作る会社です。ただ言葉では表現できないようなもっと大きな社会的意義をこの会社には感じるんです。人類は道具を使うことは知り単なる動物を超えた。 [音楽] [音楽] さらに道具を作るための道具を生み出した瞬間にその進化を別次元まで高めたんだ。 [音楽] まさに柴浦機会の話だ。しかし浦機会自身は誇らずらす自社の組織を満たしていく新しい経済の想像と成長を静かに見守り続けている。この静かだが巨大な存在感そが柴浦機会という存在の神秘であり価値なんだよ。 [音楽] 柴浦機会の偉大なる黒子としての教授を私はどうしても美しいと思ってしまうんだよ。あ、同感です。だからうちの航君はこれなんだと再認識しました。 [音楽] この航君が増加したのか。 だから柴浦機会のキャッチコピーから取ったんですよね。 そんなわけないだろ。私がゼロから作り出したんだよ。柴原機会のようにな。 ええ。だってこれ まだこの世界にないものを作るマシーンを作るしフマシーン [音楽] ママじゃないですか? たまたまだろ。 いやいや、校長、この広告見たんですよね。 中島。 はい。まだこの世界ないを作ったのは俺だ。 [音楽] まだこの世界にないものを作るマシーンを作る芝浦マシーン。これだよ。 [拍手] え、校長先生役安倍ひさんです。よろしくお願いします。 よろします。 はい。え、育中島 Mさんです。よろしくお願いします。 お願いします。お願いします。じゃあ、え、きます。よい。 [拍手] はい。 すごいツっコみってすごいよな。 な、なんですって。 ただそれを生み出したらボケもすごいだろう。 お笑いですか?ツっコみ僕。ツっコみ僕。その生み出した。長 いかんな。これついて。ありがと。 よーい。はい。 昨日すごいツっコメ見た。な んですって? 今まで見たこともない突っコみだよ。あ、笑いですか? ただそのすごいツっコみを生み出したボケもすごいだろ。 え? それを生み出したツコみ。ツっコみボケ。 校長、またし裏マシンのこと考えてます。 いかんな。 はい。カット だろ。 え、ソロを見出したツボケツまた縛るマシンのこと考えてます。さ、 ま、ここ、ここ出していくから。 こう、こう行きたいですよね。 はい、分かりました。 すごいツッコミってすごいよな。 そうですね。 ただそのすごいツッコミを生み出したボケもすごいだろう。え、それを生み出したツッコミボケ。 しっか 校長、またし浦マシンのこと考えてます。 いかんな。 ママシンか。 ありがとう。ありがとうございます。 いい音がしてました。すごい。 パチンって。 パチンが そんなに面白かったんですか? すごいツっコみってすごいよな。 そうですね。 ただそのすごいツっコみを生み出したボケもすごいだろう。 え、それを生み出したツコミボケ。ツっコみボケ。 校長、またし浦マシンのこと考えてます。 いかんな。 シ浦マシンか やった。 それを見出したツコみけツっコみけ 校長またし浦マシーンのこと考えてます。 いかんな。 柴浦マシンか よい。はい。 今まで見たこともないツっコみを見た。すごいツっコみってすごいよな。あ、はい はい。カット。ありがとうございます。 またし裏マシンのこと考えてます。 いかん。浦マシンカー。はい。じゃあ行きます。よい。はい。 すっごい。 オケ。 校長。またし浦しのこと考えてます。いいか。シバーグマシン。はい。 はい。カット。ありがとうございます。 しば原神か。あ、 お疲れ様でした。ありがとうございました。 ありがとうございました。 様でした。様です。 [音楽] 微妙な違和感とそれをなんか真面目に本気でやっているこのなん空気感のなんかあまりない CMの雰囲気 うん。 これがなんか絶妙で面白いなっていつも思って今回も 1年ぶりにね はい。 やらせていただきました。 はい。 もう声の低い 2人がこうい感じではい。うん。 今回も挑みました。はい。やっぱり校長の 作り出す緊張感がこの CMの肝でもあると思いますので、この 緊張感の中何を言ってんだみたいなって いうのが非常に大事だと思うので、ま、 そういう緊張感を大事に演示させて いただきました。校長で来ると思わなかっ たけども。うん。校長先生やったんですよ 。 でも好調なんだけど、そのしかに対する愛情が強いという うん。 なんか結構なんか曲がった方向から入っていく うん。 CMだったんで うん。なんかすごくうん。どうしようかなと思ったけど監督の指示のもとあの色々やらしいただいて うん。 以上に楽しかったですよ。 全然学校のこと喋らないっていうね。 校調室ってだけ調室っていう設定であってはい。 そうですね。中学時代の担任の先生と すごくなんでしょう。親しかったんです けど、僕がこう俳優の仕事を始めて最初に 出たドラマを見てくださって担任の先生が それでわざわざメールをくれて歩む。 俺の方がうまいっていう連絡をくれたのがいい思い出です。はい。演技でも先生には勝てないんだなっていう感。 え、その先生はなんかそ、演技指導とかする先生だった? あ、あのゴリゴリの体育教師です。願が投げの国体選手でした。はい。元に言われました。そういう風に。 うん。何を根拠に言ってだ? 僕なんかの時代って今の時代と違うから。 やっぱりなんか悪いことするとやっぱりなんか先生に怒られるわけですよね。だけどま僕が 1 番いい先生だと思ったのはなんだろうな。子供ながらになんか大人のいいことってあんまり聞かないじゃないですか。 だから怒る時に2人ほど泣きながら怒って くれた先生がいて、で、それってなんか 子供ながら小学生とか中学生ながらやっぱ すごく心に刺さってああ、分かったと思っ てね、なんか言うこと聞いたんですよ。だ からそのな、なんか本気でなんか言う時の 涙ってそんな僕反抗してる子供でも伝わる んだなと思って。なんかそれはなんかね、 いくら怒ってもいいこと聞かないけど、 そういう本気の怒ってるもって伝わ るっていうのがあって、2人だけすごく いい先生がなんか今思い浮かみました。 こいなんかあの坊が番組に出て自分の過去 の映像が出てきたんですよ。今から30年 とかお うん。35年前のものす声が高かった。 へえ。 すごい高くていもその映像見たことがあ、あると思うんですよ。だけどさらにまあ何年か何十年か経ってそれ見たら自分がこんな声が高かったんだと思ってなんでこんな低くなったんだろう。それは自分でもすごく意外だったんで。うん。そんな感じです。 そうですね。 毎朝家を出た途端にあまりの暑さに暑いってもう突っ込んでるっていうか驚いてるっていうか突っ込んでます。天気にはい。 めっちゃくちゃ暑いよね、今。 はい。 なんかね、今待ってみてスタジオって最近結構新しくなるじゃないですか。 うん。 僕なんか若い時にこの上の天井とかってなんか木なんかね。 ああ、 あの正明さんが渡るとこあったんですよ。 ああ、 それすごいかっこよかった。 今もしかしたら残ってるかもしれないけど、ま、それがあって欲しいってわけじゃないんだけど、 あれはかっこよかったなって思うんですよね。 へえ。 それも正明さんとかが危ないんだけど、 行く姿が若い時にすげえなと思ったのあったし。 だから、ま、そういうなんていうかな、機械にしてもそうだけども、例えば時計とかだったら、あの、やっぱりその自動巻きじゃなくけども、あの、手巻き うん。 って結構すごい好きなんですよ。最近の新しいもんでもやっぱ機械的な そういうものはなんかの機械的なものっていうか、そういうものはなんかね、人のなんか何かを感じるじゃないですか。くもりみたいな。そういうものはまだ残っていてほしいなって気持ちはありますね。 うん。そうですね。やっぱり演技は AIに取られたくないなみたいな。 だから最近そうらしいね。 そうですね。もうここでやっぱり うん。 撮影ってか一緒にお芝居してると うん。 もういろんな うん。 コンフィニケーションがそこで生まれてるし、そこで思いついたことだったり、ちょっとしたことに反応したりとかで すごくこうなんだろう勇気的に うん。膨らんでくものなので うん。 これは人間にしかできないぞ思いながら まさに今日の撮影そんな感じです。 そうですね。もう結構1 回毎回ね。 はい。 あの反応が違ったし。 はい。 確かにそうですね。 うん。それは アナログっていうか生みで行ってほしいなっていうか。 これがなんか僕なんかのAIで AIAI安倍さん あれができるのかなみたいな。 そうですね。 うん。そこだけは仕事もなくなっちゃいますからね。ちゃうからね。 はい。 確かに。 AI 俳優俳優じゃないですか。同じことができるのかみたいな。 [笑い] AIにはい。 そっか。 うん。確かにな。 バックパッカーって話が出て、 バックパッカー実験研究じゃないですよ。 でもなんか昔夏に海外行った時にやっぱ 外国の方とかすごいバックパッカーが 多かったんでなんかすごい自分の人生とし て研究じゃないけどそういうもの1回経験 したいなって昨日パッと思ったんですよ。 うん。確かにバックパッカ自 その場に行って色々交渉しながら色々渡い じゃないですか。 の自由にそれ面白いなって 1 回人生で経験したかったなと思ってましたね。ありますよ。バックパック。 いや、ないですね。ま、1 人海外力はありますけどまあでもそんなその場でひっチくしてみたいな。 うん。うん。 そこまでワイルドなのはないすね。ていうか若いからで 若いうちにやっとかなきゃっていうありますよね。 そう。そう。だからやりやり残したなと思って。 うん。うん。y
俳優の阿部寛さんと中島歩さんが出演する芝浦機械のテレビCMシリーズ第3弾「ALWAYS 芝浦マシーン その3」編が8月14日、公開された。15日から放送。あわせて、ウェブムービー「ALWAYS 芝浦マシーンとは?」も公開された。
2024年に放送を開始したテレビCM「ALWAYS 芝浦マシーン その1/その2」編では、“常に芝浦機械のことを考えている刑事とその部下”を演じる阿部さんと中島さんのユニークな掛け合いが話題となった。最新作となる「ALWAYS 芝浦マシーン その3」編は、阿部さんと中島さんが演じる役を“常に芝浦機械のことを考えている校長と体育教師”に変更。阿部さんは校長役初挑戦という。
メーキング、インタビュー動画も公開された。