【女子ソフトボール】目指すは世界一!日本代表がワールドゲームズへの意気込みを語る 上野由岐子「勝って初めて評価される」
はい。 [音楽] オありがとう。 オしてもあってからお願いします。 よし。 だからここのこの押の力で よし よし。 うん。 あ、いいイメージいい修正のイメージができたんじゃない?一 番良かったよ。 うん。 最後 れ ああ、くっそやっぱね。そうなるよね。できんでるよね。あ あ、楽しい。とりあえず よし。おれ ナ。 [音楽] 今ぐらいですか? 今のどう? 今のかけ感良かったです。 あ、そう。 決まんなくても終わりにしよっかな。 もう泣いても笑っても絶対 1球。 2アウト満塁の2スで押し出したら さよなら負け。最後の 1 球のドロップ。決まれば決まれば終わり。大丈夫。撃たれるはない。 ボールか決まるか 2択だから 出せたくない。 れそう来たか。 はい、大丈夫です。 くっそ。今のもう1球投げたい けど終わる。 今の高さ変わるんだ。 え、今のね、 よろしいでしょうか? そうですね、ま、アジアはアジアの戦い方とあと育成っていうものがあって、え、ま、正直のギリギリで、うん、勝ちにくってい っていうのも1つ、え、あと伸びノびやら せるのも1つ。で、世界はやっぱり ちょっと、ま、順位を断ってちょっと勝ち 、勝ていきたいなと思ってます。あの、何 も あー、 迷わなく、もう今回本当にその井昌商司 さんが来れたこういういいあの環境を、え 、うまくこう、自分たちの大会のその パフォーマンスに生かしていくことが とにかく優勝、ま、金メダルを目指して いきたいなと思ってます。はい。そうです ね。 はやっぱり下監督がもう優勝しかないっていう雰囲気なので、あの、その期待に答えれるように頑張ります。あの、全日本のジャパンチームはやっぱ勝って初めて評価されるチームだと思うので、大会の大きさがう意味してるわけではなくて、どんな大会に出ても優勝を評価される。 優勝してなんぼっていう評価をされ るっていうことを やっぱりこう選手もみんなも自覚して 戦わっていかなきゃいけないと思うし、ま 、多分分かってる選手はみんなそういう 思いでもちろんコンディショニング調整し てくれると思ってるので、ま、特に今年、 ま、今年今回はそういう選手を集めてると 思うので、例がなので、まあ なんだろう。こその監督のプレッシャー じゃないですけど優勝するしかないって いう思いで望みます。はい。早く1週間 ちょっと経って、あの、帰ってからも自事 の方でもすごくいい練習を取り組んで こっちに来れてますし、えっと、合宿が スタートしてからも、ま、練習は3日間 なりますけど、すごくいい練習が取り込め 取り組めているので、あの、徐々に調子を 調整いい調整をしていけたらなと思って ます。ま、ワールドゲームズは オリンピックの次に大きい大会になります し、あの、前回大会は準ってるので、あの 、メンバーとしてもすごくベテランの方が いてくださる心強さもありますし、 しっかり自分の中でも結果を残しつつそれ 以上の成果を何かこう勉強になるものを得 られるようにこの大会をしっかり、え、 大切に過ごしたいなと思います。前回の アジア大会とは、えっと、本当にメンバー がすごく大きく変わって、えと、経験値の 高い選手だったりと、いろんなことを経験 してる選手がたくさんいるのでと、私自身 はやっぱりその環境の中でたくさん学びを 持ってやりたいっていう風に思ってますし 、やっぱこれアジアで経験してやっぱそれ とまた次は世界っていうところとの戦いに なるので、こう はい。本当に毎日が学びの今始まって2日 ぐらいなんですけど、なんかすごい刺激を たくさんもらって過ごせていますと、目標 はやっぱりこう金メダルを取ってと日本の 強さっていうのを世界にともっともっと 届けてとオリンピックでやっぱりこう意識 されるチームになると思うのでそこで えっとしっかりと相手に嫌なイメージをと 届けられる試合にしたいなっていう風に 思いますし、個人的にはやっぱりこう世界 と戦うのが初めてっていうところもあり ますけど、やっぱりこう そこでこう負けやる前からこうちょっと なんて言うんですかけで入るんじゃなくて どこまで自分ができるのかっていうのを どんどん挑戦的にトライしながらやって いきたいなって思ってます。
※大会側の諸事情により、13日(水)14日(木)のグループ予選のライブ配信は中止となりました。
今月7日から開幕する4年に1度のスポーツの国際大会「ワールドゲームズ」に向けて女子ソフトボール日本代表が練習を公開。
7月中旬に行われたアジアカップでは若手中心のメンバーで挑み、金メダルを獲得。
そのメンバーに、ベテランの上野由岐子や我妻悠香、内藤実穂らを加えた15名で世界一を目指します。
練習では日本代表エースの後藤希友に上野や我妻が直接指導!大ベテランに教わりながらさらなる進化を求めて116球を投げ込みました。また、上野もドロップボールを入念に確認。43歳ながら「楽しみながらやれている」とレジェンドの球威は未だ健在。
前回大会はアメリカに敗れて2位、上野は「勝って初めて評価されるのが日本代表チーム」と厳しい言葉も残しながら、全員で今大会初めての世界一を目指します。
【ワールドゲームズ2025|8月7日(木)~17日(日)開催 LIVE・アーカイブ配信】
約100の国と地域から4000名以上のアスリートが参加し、“第2の五輪”と呼ばれる世界最高峰の国際大会「ワールドゲームズ」の模様をお届けします。
【ワールドゲームズとは?】
五輪に採用されていない競技を中心にした4年に一度行われる世界最高峰の国際大会。
現在では約100の国と地域から4000名以上のアスリートが参加。“第2の五輪”と言われ、過去にはスポーツクライミングやブレイキンなどが本大会を経て五輪正式種目になった例も。今大会では新たに「ドラゴンボート」や「車いすダンス」なども加わり、全34競技・60種目が実施予定。
【大会公式サイト】
https://www.jwga.jp/competitions/chengdu/
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