🎤🌏JO1、国連×ピースボート特別ステージで平和を歌う✨🚢
大阪関西万博の特別企画平和と人権 ウィークに合わせて行われた国連 パビリオンと国際NGOピースによる特別 レセプションタイムフォース。この歴史的 なイベントにグローバルに活躍するボイズ グループジョワ1がパフォーマンスゲスト として招かれました。会場となったのは ピースボートが運行する大型客戦 パシフィックワールドの戦場。大阪校に 低白する客戦から見える景色は世界各国の 文化や人々の思いが交差するまさに平和を 象徴する舞台でした。今回の参加の きっかけは今年3月に行われたJの ワールドツアーの一幕。アメリカ ニューヨーク公園の際、国際連合本部を 訪れたメンバーたちは現地での面会を通じ て国連やピースボートの活動に深く共感。 その縁が今回の出演へとつがりました。 イベント当日注目を集めたのはリーダーよ 米代によるスピーチ。英語で堂々とマイク を握り、僕は沖縄で生まれ育ちました。 今日ここで話をするにあたって何をどの 立場で話すのかすごく悩みましたと自らの ルーツと葛藤を率直に語りました。そして 僕らができることは音楽とパフォーマンス で元気や希望を届けることです。それが 上案としての使命だと思いますと熱意に 満ちた言葉を世界中のゲストに届けました 。会場には静かな感動と共感の空気が 広がり、真剣に耳を傾ける観客の表情が 印象的でした。パフォーマンスは英語 バージョンのBクラシックで華やかに幕を 開けます。続いてのMCでは大阪出身の 近城が場を盛り上げます。海外からの観客 に向け誰もが簡単に使える大阪らしい言葉 としてなんでや念を伝授その場は笑いと 拍手に包まれ異分化交流の温かさが広がり ました。2局目アイズオンmeーフィー R3HABでは迫力あるダンスブレイクで 会場の視線を一気に引きつけます。 ステージと客席の距離が近い戦場イベント ならではの臨場感と熱キが観客の手拍子や 完成に現れました。3局目のラブシーカー ではハートを取り入れた振り付けが特徴的 。メンバーの笑顔と軽やかなステップが 会場全体を柔らかいムードに包み込みます 。そしてフィナーレを飾ったのは ボンボヤーズ。フランス語で良い旅をと いう意味を持つこの楽曲に合わせ 観客とメンバーが一体となった手拍子が 響き渡りました。まるで会場全員が1つの 船旅を共有しているような一体感が生まれ 、忘れられない時間が刻まれました。今回 の上案の参加は単なる音楽イベントでは なく、国や文化を超えて平和と人権を 考えるきっかけを提供する特別な機会と なりました。メンバーの言葉や パフォーマンスは世界中の人々に音楽の力 と心の繋がりを実感させるものであり、 これからも彼らが国際的な舞台で活躍して いく可能性を大きく感じさせます。
JO1が大阪・関西万博「平和と人権ウィーク」に合わせて開催された、国連パビリオン&ピースボート共催イベント【Time For Peace】に出演!
船上ステージで披露された感動のパフォーマンス、與那城奨の心を打つ英語スピーチ、大阪出身・金城碧海の“なんでやねん”トークなど、笑いと感動に包まれた特別な一夜をお届けします。
音楽で世界をつなぐJO1の姿を、ぜひ最後までご覧ください🌟
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