#203 【エビコネ感想 ③ A.B.C-Z】ノンストップで踊りまくりの圧巻ステージ
どっつうので言うと、あのさ、上着を脱いでさ、もうなんかスケスケのなんかなってあれやばくない? やばい、やばい、やばい。 あのさ、衣装をさ うん。 エの推しがいるから人生バラ色。 前回に引き続き、え、美ネの話でございます。はい。 はい。後編ですので全編から、あの、ここから聞いた方はね、全編から聞いていただけますと嬉しいでございます。 1個前にね。はい、1個前。はい、 じゃあまずね、ABCG の話なんですけども、 ま、まずね、ちょっと自然体の感想なんだけど、とにかくノンストップで踊りまくるなと思って、 いや、私も最初本当に思ったそれ。 うん。 どうし、どういうことて、どういうことってずっと踊ってると思って、 [笑い] 体お化けすぎると思って うん。 怒涛のようにわバわバわってきてさ。 うん。うん。 で、この目ドれな感じでさ、た、ゴンドン来るからなんか飽きずにゾン見てるっていうか。 そうだね。そうだね。私は全然ついていけない。 何何何何何てなった なるよね。でも初めて見た人でもなんかこう見やすいのかなと思っていろんなもの見れるから うんうん なんからすごいいいなと思ってだからなんかその昔から応援してる人はさなんか懐かしい曲もある ただどるしで私のさこう診断山からするとさ過去の歴史をこう追ってっていけるみたいな歴史をなんかダイジェストで見てるような気分になれたなと思ってうん。だからみんなが楽しめる構成だったなってすごい思ったな。 うん。うん。うん。 あとね、そのドレになってるからさ、前の曲の振り付けがその次の曲の振り付けの頭に繋がるじゃん。 うん。 そうだね。 なんかその繋ぎ目がうまいなと思って綺麗だったなと思って途切れないじゃん。 1回なんかどっか履けるとかもなくさ。 ああ、そうだね。 崩れるとかもなく、俺その思ポーズで次の曲が始まるからあれどうなってんのって思ったぐらい綺麗だった。 あ、確かにね。そっか 流れるように進んでったなと思って。 うまと思って私はいつこの人たち 1 回止まるんだろうって思いながらすごいなと思っ 思うよね。 なんかトラジャのライブ見た時も思ったんだけど年齢も違うじゃん。 違う。 うん。 そうだよ。皆さん荒らさよ。 うん。大丈夫と思ってめっちゃ歌うなと思って歌ずっと踊ってるし。 ずっと踊ってる。止まんないよね。 止まることを知らないよね。 うん。うん。 すごって感じも圧倒されてたね。 すったね。うん。うん。 あとなんか私の印象で うん。なんかABCC の企画ファンがみんな手の振りですごい踊るなと思って。 うん。私もそれ思った。しかもみんなちゃんと分かるからあの私なんか全然知らない人っていうのはすごいバレるなって思って。 うん。私もそう。私もそ踊れはしないからさ。 うん。うん。 あ、初めてきたか漫才だったんだけどみんな踊ると思って だから多分すごいさ歴が長いファンが本当に多いんだろうなって思っ そうかもしれないね。うん。 ずっとや見てるんだろうね。 うん。セクシーゾーンのファンもさ、 この人子参だなっていう人全部なんか踊れるような曲、 ファンも踊るような曲が多いグループなんだなっていうのセクシーゾーンの時も思ったけど 多分エビもそうなのかなって思った。 サビになったらみんな踊るみたいな。 みんな踊る。みんな踊る。なんか手の触れつけみんなやるみたいな。 そこに多すごいびっくりしちゃって。 うん。それが楽しいみたいなのあるんだろうなって。 思った。 うん。思った。思った。なんだろう。あの昔のジャニーズのグループってそういうの多かったから。 それだと思って。 うん。 確かにちょっと懐かしさもあったかも。 なんか平成ジャンプとかもそういう感じの文化だったよ。だから初めて行くとできないってなって、 その小学生とか中学生の時行った時 でセクシーゾーンも多分最近の曲はないけど昔の曲って不振不良いの多い。 あ、そうかもしれない。 手の振り多いから。 あ、そうかも。そうだね。 だからエビもそうなのかなって。最近の曲は知らないけど。 うん。うん。 そう。 あ、そうかもね。昔からやってる曲。ま、今回はね、そういうのが重かったのかな。 そう。うん。 だからみんな踊ると思ってなんかこれ覚えたいってなったもんね。 覚えて一緒にたいんだろうな。 A ちゃんはそのエビの現場は行ったことあるけどライブ初めてだったからその そうそからそういう振りをやってるとか。 そう。ライブのライブ自体初めてだから。エビのライブは。 そう。舞台って行ってあとはここのあの舞 隊しか言って舞台しか見てない。踊らないから。 そうそうだね。そうな。 初めて行ったから。で盤見ててもさ、あの本人の映像見ちゃうからさ。客席までわかんないじゃん。客席から見た景色って初めてだったからみんなめっちゃ踊ると思って。 そう。 あれ覚えなきゃいけないんだってすぐ思ったよ。 ね、覚えた相手だったね。 でもね、あの、あのファイブスターズはさ、な、 4 回ぐらい見たからさすがに覚えてきた途中で。 うん。私も途中で良かったよ。 あ、こうやるのねっていう。 うん。うん。 なんかもうなんかファンを見て覚えた。 うん。 ね。 うん。楽しい。あれもあれで楽しあれも含めて楽しいんだなと思ってちょっと覚えようって思った。 うん。うん。 なんかそんな感じかな。全体としては。 なるほどね。 うん。 そうだね。あ、それね、1局目、 あの、ザABC5 スターズでね、ま、デビ局で始まるっていうことで、これさ、 4 人でさ、新しい星作って出てきたじゃん、 うん、うん、うん、うん。 ちょっとなんかやっぱされたというか。 うん。 私ネタバレを踏んじゃって1 日目のやつを見て、あ、こういうやつ、あ、それ歌ったのね。ま、歌うんだろうと思ったけどみたいな。 うん。うん。うん。言ちゃったんね。ま、そんなね、あの、初日行ってるから初日のなんかざつきすごかったもん。 てか、あれを1 局目で歌うって思ってなかった。 あ、そうだね。 うん。あ、それからやるんだと思って。 最後とかじゃないんだみたいな。 分かるよ。びっくりしちゃった私も。 うん。 ああってなって。 でもあれ歌うとしたら最初が最後だよね。 あ、そうだね。 うん。 最初からそれから始まったから あ、なんかそのうん。な んだろう。このやっぱさメンバー抜けて うん。 4 人になってなんか形変わったけど、ま、このエビコネっていうさ、新しいことに挑戦してなんかこの 4 人でこのファイブスターを作ることでなんかこのファイブ スター背負ってこれから頑張っていくんだなっていうなんかそのきついなように感じて 覚悟みたいな。 そう。覚悟を感じだね、私はここで。 うん。 うん。かっこよかった ね。かっこよかったなっていう感じでしたね。 うん。うん。 なんか私はなんか部分的な話で言うとなんか私この事務所のあの夏ソングめちゃめちゃ好きなのね。あ、夏って感じの曲。 なんかそういう曲がさ、何個か多分全部ピックアップできてるかわかんないんだけど、 サマー上場とエンドレスサマーマジック。 うん。うん。うん。わかる。 エンドレスサマーマジックめちゃめちゃ好きで。 わかる。事務所感あるよね。 そう。え、めっちゃいいってなって。 私は好きだ。 あれなんか夏になるとさ、あの夏の知ってるこの事務所の曲聞きたくなるんだけど うん。 なんか最近その新しいものを摂取できてなかったからおこれいいねて思ってみた曲のせなそうそうプレイリスト作ろうと思ってこれ入れようって思った。 [音楽] うん。いいよね。私このサマ長特君たち結構なんかダンスが可愛いなと思って。 あ、なるほど。 なんか可愛らしいダンスと思って。 そんな感じだったっけ?私そこまで思い出せないけど。 うん。うん。あのね、多分なんか体育してるやつ。ああ。 はいはいはいはい から始まってなんか可愛いと思ってちょっとこれ見たいなって思ったねちゃんと とても良い そうとても良いと思って うん なんか私あの好きだったのが やっぱこれ話してあのねと君の歌 はい とがギターで始まり あのハッシーとツがマイクスタンドであれ私もいいと思った あれめっちゃいいよね いやあれオタクみんな大好きなやつでしょて あそうなのねてかそういう何よくあるやつなのあれはよく知らんけど違あのあの 2人で最初のマイクスタあ、そうね。 あの組み合わせじゃあ メンバーの大好きじゃん。そう。なんか私まで湧いたというか。 うん。 で、なんかしかもなんかね、ファンの中ではどうやら 1凸ってなんか結構橋凸って感じの あ、なんか私もそういうのちらっと見た らしいんだよね。ごめ、私もそまで詳しくないんだけど、ファンの中では暑いコンビらしくうん。 でもなんかこれを見てあ、橋凸ってこういうことね、ちょっと分かったというか。 あ、うん。良いて私。 なんか良いって思った。なんか兄弟感 なんかハッシーの弟感とさ。 うん。うん。うん。うん。うん。 なんかここいいなってすごい思った。 うん。 ちょっと橋凸の歴史を教えてほしいかも。 なるほどね。 何がどうなってこうなってるっていう。 ああ、そうね。 そのファンの中でなんかすごい熱いわけじゃん。きっとなんかがあるからこうなわけじゃん。 うん。うん。そういうの知りたよね。 ちょっと1つ教えて。 そういうの知っちゃうと思う。抜げ出せない。 抜け出せないけどちょっと橋凸学びたくなった。 なるほどね。 うん。ですね。 あと私ので言うとあのさ、上着を脱いでさ、もうなんかスケスケのなんかなってあれやばくない? やばい、やばい、やばい。 あのさ、衣装をさ、 ほぼあの ツアーティーっていうかツアーティーじゃないね。何?エビコネの うん。 あの衣装ね。白っぽい衣装着てたよね。シャツの。 え、じゃなくて違う。T シャツに着替えるまでずっと衣装一緒じゃん。 一緒一緒。 あの、もう 衣障買いなしだね。 そう。衣装買がなかったからさ。でもさ、なんか凸つだけさ、凸じなんか上着を脱ぎ始めてさ、あのウエストのところにさ、うん。 シャツを縛ってさ、な、 途中で取っちゃったけど。 途中で取ったの外したね。 なんか結構透けてるさ。 そう。元々なんか多分シアっぽいシャツなんだよね。付け感のあるシャツなんだよね。 でも汗かいてるからさ。 そう。汗かいてびっちょ。大 丈夫そうこれと思って びっちゃびちょ。俺さ、なんか服のままシャワー浴びたみたいになって。 あ、そうそうそうそう。どエロかったよね。 ドエロいよね。ドエロいよね。分かるよ。あれはやばいよね。でもなんかそれがいいっていうかさ。 でもなんかさ、そのドエ色いけどさ、なんか変なやらしたないっていうさ。 綺麗なんだよね。 そう。綺麗。 なんか芸術品だったなって私はすごい思った。 うん。うん。 なんかあれすごかったよね。色毛やばくない? 色やばかったけどなんかすごい変に そうだから気持ち悪いとこまで行ってないけどなんかいいのよね。下品じゃないの? そう分かる。そう。下品じゃないんだよ。 そう。 なんかね、 しかもやってますみたいな。なんかそれをなんか狙ってやってる感じもなくただ脱いだけみたいな感じがいい。 分かるよ。 うん。暑いから脱いだ。そうなっちゃったみたいな。 熱そうそうそう。 あれなんかすごいね。 あれは初日もそうなの? 初日もあれ あ、じゃああれそういうものなのね。 そういうもの。あれはもうあのもあの演出です。もね、でも若干狙ってる部分もあんのかなて。 いや、あるかもしんないけどなんかそういう キャラっぽくも見えてないからいい。 確かに。そう、そう、そう、そう、そう、そう。 全てが計算されてるんです。 あ、そう。多分ね。知らない。そう。本当にあれ美しいと思って。 美しくてセクシーで うん。 なんかあれはすごいもの見たって感じがして。 うん。 なんかこれ人の感想なんだけど誰かが生巻き見たいって言っててい。なんかエビエビで 中にエビ入ってる。 そういうつもりでエビって言ったわけじゃないけど、生春巻きって大体エビ入ってる。 入ってる。うまいよね。生エビの生春巻き。 うん。うん。 そう。だからなんかその例え方がなんかさ、うまいなと思って。確かになんかあのスケ感がさ、生春巻きだよね。 ほ、生巻だよ。 そう。なんか本当体がいい感じに透けてたもんね。 そうだね。 それがセクシーだったなって。 確かに。確かに。 あれ良かったな。 良かった。 そうでさ、その状態でさ、客席に降りるじゃない? うん。うん。 私1日目1回席だったんだけど うん。 でね、ま、すごい近くはないんだけど、 1 番近いあのお立ち台があって台があって、そこは凸だったの。あの状態を結構見まして近く、ま、 1番近くで見えたのがそれだったんだよ。 うん。うん。 で、それでなんか多分目あったんじゃないかってぐらいでこっち見た瞬間があって、なんかやばいもの見てしまう。 [音楽] やられた。 おお。なんか手振ってくれて。 うん。 死ぬね。 死ぬね。 死ぬね。それ死ぬね。 死ぬね。 ちょっとあれはすごかったね。いいもの見れました。 なるほどね。 良かったね。目あったんじゃない? 目あったってことにしよ。 目しょ。 目あったよ。 うん。目あった。目あったってことにしたらもう目あった。 目あった。うん。でも本当にそれぐらいなんかこっち見る瞬間があって [音楽] あの状態です。 ああ、やばいですね。でした。あと私のその曲とか関係なくただ普通に言いたいことがあってうん。うん。 あのなんか頭振る癖あるよね、あの人。 あるあるある。 あの人とかあの人あの人るあるある。 なんかさふーふわしてるさ。 あ、ま、ふーふわっていうかなんか髪 うん。 あの、超ドストレートではいないじゃない?ちょっとふわっとしてるじゃない?それでなんか髪を振ってるから大型県に見えてきて私には はいはいはい。 え、何この可愛い生き物ってなって どっちかっていうと私はそんななんかあの衣装は確かにセクシーだなって思ったけど 別に私のめっちゃファンとかじゃないからさ、 別になんかそのセクシーさは別に特に求めない。 なんかこの大型系めちゃめちゃ可愛いってなって 犬として見た。 そう途中が犬にしか見えなかった。 ゴールデンレトリバーかなって感じで見てた。 ああ。でもそう見えなくもないかもね。 なんかあの濡れた。 うん。 濡れちの 毛が濡れてブルってやる犬のやつにしか見えなくて 顔の振り方がね。それだったの。 確かによく顔振るもんね。 犬だと思って可愛い。 そんなはまり方があるんだ。 いや、私動物めっちゃ大好き。 そうだね。好きだもんね。ね。 その目線はちょっと新しいわ。 超可愛いってなって。 あの、松倉君は、あの、なんか小動物系で見てんのね。 うん。うん。うん。 うん。あ、とっちゃ大型県だと思って可愛いじゃない。 そう、 そっか。意外がありました。面白い。 で、なんか ふーマ君とかもさ、髪いじる癖あるじゃん。やっぱなんかそういう癖が私ぶっ刺さるんだなと思って。 あ、そっか。髪ね。 そう。 確かに凸触る癖あるなと思う。 そう。頭触って頭振る。本当に何回もやっててこれカウントしたいと思った。 本当か。円盤見てもよくやってる。 うん。あ、そうなんね。なんか癖だよね。 うん。癖だね。 うん。 そう、そう、そう。 そ、それがいいなって可愛いっての刺さりました私は。 そっか、そっか。なんかや、次見た時に犬ってかも。 犬なんだよ、本当に。犬っぽいよ。 犬っぽいね。 あ、髪型によると思うよ。 そうだね。 今回のビジュはちょっとなんかふわっとして、 あれが髪が長かったら とか縛られてたりしたらちょっと全然違う。 そっか。そっか。ちょうど良かったんだね。 ちょうど良かった。 なるほど。 そっか。はい。あれじゃちょっと流れで凸ツの話するんだけど、なんか凸の踊りすごい綺麗だなって思って。 うん。 なんかさ、バキバキ踊るっていうよりなんかそうしないかにさ、バレーの近いさ、なんかコンテンポラリーダンスとかさ、そういうの思った。 そう得意としてるじゃん。なんかすごいそれが綺麗だなって。なんかそれで私はあの相眼鏡でガ備したんだけど。 なるほどね。 うん。 めちゃくちゃ綺麗だったなっていう。あとなんか凸靴履いてるが心配になって見ちゃったんだけど。 あ、履いてた。 履いてた。 リハーサル映像全部靴下で踊ってて。うええ。そう。靴履いてるかなって見ちゃってさ。 よかった。履いてたと思ったけど、推しがさ、ライブで靴履いてるか心配するってさ。 なかなかないじゃん。 ない。衣障害間違えてないかな。あばちゃんとかなるけどね。 そうなあるけどさ、靴履いてるかないじゃん。ちょっと面白いなって思って。 そうだね。 靴履いてた。 良かったです。 うん。でもね、その中ね、あのブログで靴履いてたら踊りにくかったって書いてあった。 ああ。へえ。なるほどね。ちょっと面白い人だなって思って。 本当に面白い。面白い。 で、私ダンスで言うと私は 5君のダンスすげえってなったよ。 あ、綺麗だよね。 綺麗。 うん。 綺麗に踊る。 踊るね。分かる。なんか目がいくよね。 目が行く。 うん。 すごい。私は 5君のダンス好きってなった。 本当 だからね。終わった後も話してたもんね。 5君のダンスっていう。 うん。うん。関君良い。 やっぱ事務所でダンスうまいって言われてるだけあるよね。 ある。 うん。 なんか関君って癖ないよね。 え?癖がないの? 全部癖がないよね。 うん。キャラクターにはめちゃめちゃ癖あるけどね。 ま、ま、ま、ま、ま、そうね。 ダンスと歌にあんまり 癖がない。 そう、パフォーマンス癖ないよね。 から結構誰とでも合わせられる人じゃない。 ああ、そうかもしれない。 うん。 そうだね。 癖強すぎる人と癖強い人は合わせられないけど、癖強い人と癖ない人は組み合わせられる。 そうだね。どこにでも馴染むみたいな。 どこにでもいける けど、あのキャラクターはちょっとあの ABC時にいてもろて。 そうだね。 世界はね、独特なあのキャラでね。 うん。 だ、さっき凸はさ、なんか衣装結構さ、脱いだりしたけどさ、 5きっちり衣装着てさ、 なんか乱れないなと思った。うん。 しかも結構その衣装もさ、各々違うけど 1 番ピシッとしてる衣装てる。シャツにジャケットで結構上の方まで閉めて、 そう、きっちり閉めったよ。シャツもね。 だからなんか舞台の人みたいな感じ。 あの、アイドルっていうよりは舞台俳優みたいな。 うん。あ、そうかもしんない。 感じがした。 分かる、わかる。なんかきちっとしたな。 きてる ね。 で、ちゃんと正しいダンスを踊るって感じ。 あ、そうね。なんかお手本通り切れ切れたよね。 これ綺麗だったよね。 うん。 本当に。いや、なんかさ、 5君さ、あの客席を降りる時さ、私たち 2日目3階だったじゃん。一緒にね。 なんか5君はさ、3 階いらっしゃったじゃない? うん。いらっしゃった。 なんかほと 5降臨なさったみたいな感じ。そうだね。 なんか5君来たっていうよりさ、 きゃとかじゃなくてね、 5席がいらっしゃったって感じがすごい。 そう、そうだね。こと降臨が似合うなって思った。 そうだね。 うん。 うん。分かるよ。 うん。 しかもなんか周りもさ、 そう、みんななんかご様キャーっていうよりさ、あ、ご様って感じでみんな優雅外に手を振る感じ。 [音楽] そうだね。そうだね。 だったな。 天皇みたいな。 そうそうそうそうそうそうそう。なんか天皇とか亀が来たみたいなさ。 なんかそんな感じがしてなんか演技がいいなって思った。 うん。うん。うん。うん。 なんかおくハイタッチができなかったけどさ、なんかハイタッチしたらいいことありそうと思った。 うん。そうだね。確かに なんか神様に触れるみたいなさ、あるじゃん。神社でさ、神様に触れるみたいな。 うん。あんな感じありそうなね。ご縁があるみたい。ご縁があるみたいな。 ごリかごリがある。 そう、そう、そう。なんかごリ役ありそうと思って。 なんか 5君の写真がさ、なんかごリ役ありそうで売れてただけあったじゃん。なんか意 ちょっとわかったね。うん。 ごリありそうと思ってハイタッチしたいかも。 確かにね。 いや、でもさ、あの、5君の あの、ダンスとかその衣装の乱れてない感じとかすごいピシッとしてるのに、あの、喋り出したらなんかちょっとあの、あれ、親みたいなのギャップがいいね。 はい。うん。わってなっちゃうか、なんか急に、え、オフなのっていうぐらいなんかなんだろう。抜けちゃう感じ。 ああ、そうね。 大野君に似てるわ。 分かる?ちょっと似てるよね。 うん。 え、さっきまであんなに完璧だったのにな んで喋り始めたらそうなっちゃうの?みたいな。 それがいい。わかるよ。 なんか不思議な魅力があるんだよね。 うん。ある。 なんかずっと見てるとじわじわまってくタイプなんだよね。 うん。うん。そうかも。 うん。なんかミステリアスな、 あのなんか突っつとはまた違うタプの 何なんだろう?この人 不思議だよね。 不思議ちゃんみたいな。 うん。でもなんか見始めたらなんかそうやって気づいたらはまってくんだろうね。 うん。うん。 ね。なんか大野君にはまる人同じな気がする。私は大野君好きだし。大野君のダンスめっちゃ好きだけど推しにはなってないから多分刺さるゾーンには私の刺さるゾーンにはいないけどうん。うん。 刺さる人にあれは刺さるんだろうなっていうのはわかるわ。 うん。 だ、小関君の好きな人はそういう感じなんだろうなって。 うん。うん。 不思議な人だよねて。なんかなんか不思議な魅力があるのはすごいわかる。 うん。うん。うん。 みんなタイプ4 人タイプめっちゃ違うなっていうのはすごいわかったから。 うん。うん。うん。 で、本当に なんか5君が結構メロいって言われてて うん。 なんかそれが最近ちょっと分かってきたもん。 なるほど。 なんかね、5君生配信とかやってんだけど うん。 なんかね、ずっと見てるとなんかね、なんかメロいっていうか ええ、そうなのね。メロいっていう感情がよくわからない。 なんかね、なんだろう。リアル。 ああ、 リアルに近いっていうか。 でもリア子ではないんでしょ。 そう、そう、そう、そう、そう。 リア子ではないよね、それ。 リアコではないんだけどでもなんかわかんないけどね。魅力がある。 うーん。なんか不思議な感じがするから。なんか 5 石君の魅力を言語化できる方コメントください。ていうそう。 5 君の良さが最近私分かってきたなって感じがした。 なんかもうつかちゃんの良さとかなんかも分かりやすいんじゃない? そう。分かりやすいんだよ。聞くて分かりにくいじゃん。 分かりにくい。 うん。で、なんかじわじわ来るんだよね。 うん。 そんな感じですね。 そうね。 はい。 はい。こは何かあ、そうだね。これ話したいのがさ、あのさあ行きまくれ。ワンダフルライフ。 はいはいはい。 万歳。これあの万歳の曲です。これさ、あの、前回じゃない、ちょっと前にさ、あの、万歳のライブ私行ったので、万歳のライブ行ったって話をしたんだけどもう うん。うん。 そこでね、そのこのさあ、行きまくれ。この曲がさ、あの、万歳って歌詞に入ってるから万歳があの、アンコールだったんだよね。 うん。 っていう話をしたからさ、それそれを先月聞いてるから、あ、ここで来て、あ、あの曲来たと思ってちょっとなんか繋がったというか。う ん。私A ちゃんに聞いといてよかったって、この曲は分かると。 そう、そう、そう。ともちんちょっとはまったじゃん。この曲いいねって言ったじゃん。 だからこの曲はともちんにも聞いてほしいと思ったからさ。 あ、ここで聞けておと思ってちょっとね、テンション上がったんだよね。それ最近聞いたから。なんでこの曲が取りしてるのか気になったけどね。元々だから考えられてるのか。あ あ、そうだね。 うん。 このエコネにね。 そう、元々入る予定だったのか、万歳が歌ったから なんか入れたのか。 うん。 わかんないけどね。 うん。 ちょっとこれ繋ったね。どっちも行ってる人は繋両方行ってるからさ。あ、繋がったと思って。 しかもさ、その万歳のライブはあの横浜のピアリーナでやってたからなんか私は横浜でめちゃくちゃ万歳してる。 あ、そうだね。そうだね。そうだね。 そう。なんか聞けたの面白かったと思っ あれ。うん。盛り上がった。 盛り上がった。そう、そう。 しかもさ、私この万全のライブで、あのライブのね、前後でこのさ、行きまくれがあの BGMで流れてたのよ。 うん。うん。 だ、そこでね、凸の歌声があの、この CD の音源でさ、会場に流れてたのよ。だからそれ聞いて、あ、凸ツの歌声だと思ったんだけど、 今回のエビコネで名 前聞けたっていう本物だってなって。 なんかこっちが本だから。 そう、そう、こっちが本家だから 本家は後に聞いたってパターン。 そう、そう。本拠な生ね。 うん。うん。うん。うん。 しかもこんな短期間でさ、聞くことないじゃん。 ないね。 だからお、本物だってちょっとなんか謎私はテンション上がったね。 すね。うん。うん。いや、分かるよ。それは分かるよ、絶対。 そう、そう、そう。タイミングが良かった。ちょうど 1ヶ月前だったからのライブがね。 なるほど。 そんな感じでしたね。あ、これ話したいのがイレジスティブラブ。 うん。 ハッシーがあの赤ペラの状態から歌い出す曲。 そんなだっけ? そんなあったんですよ。 うん。 はい。 これがね、なんかそのすごいシーンとした会場でハシーがこう歌い出すやつ。 あ、はいはいはいはいはい。 思い出した。 はい。分かりました。 そう。 あれさ、なんかすごい綺麗でさ、しかもそのシーンとしたとこでさ、その歌い出す時に箸がこう息を吸う音が入るね。 うん。 すってさ、あのマイクに音が入ってて、 なんかそこがすごいなんかね。うん。 いいっていうか。 うん。うん。うん。うん。 この空気感。 ま、周りもみんな静になって、 静かになって、こで、そっから歌い出した。このハのこの歌、第 1 世のこの歌がさ、すごい綺麗じゃん。歌うまいし。 うん。 なんかここがなんか取り腹立ったんだしょね。 ああ、そうなのね。 うん。 良かったなっていう。 うん。ふん。うん。 そうなるよね。ここのこのポイントがいいみたいな。 この歌しよかったなっていう ポイントですね。 なるほど。 はい。 あとはね、あ、その、あのさ、ジャストノロマンティックさ、つかちゃんトラブってたじゃん。 うん。あれ何?何のトラブル?何? なんかあのなんかサングラス吹っ飛ばしたらしくて、あの、踊ってる時に そうでサングラスなくなっちゃったのね。 なくなっちゃって、それを多分客席に取りた。 うん。 なんか危ないからみたいな言ってなかった?危ない。なんかそのうん、なんか わかんない。 そんなこと言ってなかった?その時に あの、え、それMCの 前だけ歌ったの?なんかわかんないけど、それについて話してるシーンあったよね。 うん。なんか話したかな?あ、話してたね。あ、終わったとか かな?わかんないけど。だ、 多分取り行って うん。 なんかコードが なんかテンション上がっちゃって客降りちゃったのかと思ったよて誰かが言ってなかった。ハッシーかな。 誰か言ってた。そしたらなんかサンカラスが吹っ飛ばじゃってたみたいな。うん。 なんかなんかちゃんで色々やらかすなと思って。 そういうキャラなんだよね。 そういうポジションで。 ポジションでちょっと笑っちゃったなと思って。 うん。 そう、 あった、あった、 あったね。 うん。ま、そういうこともあるよ。 そういうこともあってライブだなって。 ライブならではです。 ま、でも笑って終われるからいいじゃないか。 うん。ですね。そういうのも見えてね。本当にそういうのはライブでしたね。 で、私はなんだっけ?このさ、テンプテーションボーダーあってる? うん。あってる。 うん。からのなんかあの盛り上がり方、この曲で一気になんかスイッチが入ってる感じが 盛り上がる。うん。分かる。こっからなんかもうラストスパート感があったよね。 あ、あった。あれ? それがすごい良かった。なんか私正直うん。 あの、私2日目のそのブレイカーズ うん。 のABC とブレイカーズのやつ比較するとブレイカーズの方が多分誰も相眼鏡を持ってないからずっと打点高めのペンライトをみんな振ってた。 うん。そうだね。 エビになったらみんな見たいから押しよ。双眼鏡もつ組みがバーって急に増えて あのペンライトがね、あんまり上に上がってない瞬間がうん。うん。あるね。 多かったの。 うん。 でもこの曲から一気にみんながペンライトを持ち始めてライブになってきたって思っちゃった。 あ、確かにそうだね。こっからもうペンライトって盛り上がりそうだよね。 うん。 推しを見るっていうよりか。そう。で、私はそれがすごいおいや、いいねってなった。 あ、そうだね。 うん。 確か他一気にガーって来たよね。 そう。しかもこの曲なんかさ、こう一緒に盛り上がる感じの うん。 あのなん、け声っていうかさ、な、なんて言うんだろうな。こうみんなで乗ってペンライトを振ったら楽しいみたいな。 [音楽] そうだね。 しかもなんかもう歌詞がさ、あのモニターに出るからさ、ここ言ってほしいなってのがあったじゃん。あのテンポテーションとこ。 そう、そう、そう。めちゃ良いしかったよね。ま、初めてだけどさ、なんかこう乗ればいいんだなってね。 そう、 そう、そう。で、しかもアルバムで直近の EPで入ってる聞いてたしね。 うん。うん。 ま、私はそこが楽しかったから。 分かる。これ楽しかったよね。 うん。 私なんかその後のあのフォーチンそこに繋がるん [音楽] だけど 次だったかな?次か2 局目かどっちか。うん。うん。 なんかその私フォチンが大好きで うん。ああ、そうなのね。 そう。この曲大好きなのよ、私はね。 うん。 なんかこういうなんかこのEDM 系の曲大好きで うん。うん。うん。 で、なんかライブ映像でも何度も見て うん。 なんかこれ絶対ライブそう。お気に入り曲なの。だ、これを聞けたのが一番テンション上がって私は ライブでお来た来たって感じで。 へえ。 聞けて嬉しかった曲だなって。 なるほど。 うん。 あ、確かにその次だね。そうって。あ、だよね。 うん。 で、そのさ、後半ぐらいでさ、ツがさ、あの何曲と曲の間で踊れって掛け声かけるのよ。 うん。 ここがめちゃくちゃ好きで やっぱオタクだね。 そうそう。いや、トのファミナこれ好きでしょうって思って。これあの CDとかに入ってなくてCD は結構ちょっとちょっと間があるんだけど。 はい。うん。うん。 音源はね。でもそのライブでは凸がこれ踊れていうのね。うん。うん。うん。 なんか多分最初から言ってたわけじゃなく、なんかとあるライブから始まって番化してきたみたいな。 そうな。なるほどなるほど 感じでなんかそれを聞けたからおってなんかもうこれこれっていうちょっと一番テンション上がったんでこれ聞けたのがなるほどね。 うん。 てかはまってからさ、半年間でこんなに吸収してるあなたすごいね。 めちゃくちゃはまってるよね。 すごいわ。 一番でもびっくりしてますね。 うん。 あとはそうだな。アンコールかな。もうアンコールの話でさ うん。 あのエビコネコールがさ、自然に発生したんだよね。 1日目入った時。うん。 多分ここ本来はさ、あのエビだけのライブだったらあの ABCでパンパンパンパンって ABCGなんだ。長いね。 うん。 そうだね。 長いけど。 てかさ、あの今回さ、あのゲサさんもいるからさ、 ABCで呼ぶなっちゃった。違うじゃん。 うん。そうだね。違うね。 なんて呼ぶってなった時にさ、なんか周りが自然と ABコーで始まったのよ。 あ、なんかすごいと思って。 なるほどね。うん。 あ、でもさ、エビコネのさ、コールあれはさ、 うん。 アンコールより前にやってないけ?エビコネってやつをさ、ファンと ああ、ファンとエビがやるやつね。 エビでやるやつ はやってない。あれアンコールの後だね。 あ、後か。そっか。じゃ、本当に自発的に起きた。 自発的に始まったんだよね。うん。 だから最初の方はさ、なんかファンもさ、最初 ABBC って呼んでたりする人もいるわけよ。いつもの流れでね。 あれちょっと違うかもってなって自然と AB コネで会場が全部揃ってて、一体化してたのね。 あれすごかったなと思って。 うん。 なるほど。 さすがですっていう。うん。 そうだ。 すごい印象的だったなて。 一体感があってよかったね。 うん。ね。 すごいなって私もえ、これ何?どうやって決まったのって会場の中で言ってたもんね。 うん。そう、そう。みんな打ち合わせしたみたいな感じだけど、打ち合わせもなくなんか 誰かが言い始めたのかな。なんか自然とこうなって。 しかもそれ2日2 デイズしかないのにその中でそこまであんなに自然にもう完璧になってたのがすごいなって。うん。 そうかった。本当にだって1 日目さんのコール始まって本当にすぐだよ。結構すぐらいですね。 [音楽] エビコネになったもんね。 ま、おタ思ってることが一緒だからすぐに気持ちが伝わったんだね。 ね、本当に 気遣いだよね。その ゲストさんでの うん。うん。だってあのブレイカーズの時のペンライトをみんな一気になぜか赤になったもんね。 そう。赤にんだった。周りが赤んだったから赤だ。 赤だと思って。そなんか後から知ったけど SNS でなんか赤にペンライト赤ねみたいななんか言ってたっぽいんだよね。 あ、そうなのね。 うん。あの、大子さんとかが うん。うん。 か、 それ見てみんな赤に来たんだろうなと思って。 なるほど。 このペンライトの色変える文化とかもね。 うん。 あるからさ。 そうだね。 うん。それが見れたなっていう。 いいね。 うん。 ですね。 他は最後あの はい。 あれだな。その最後にさ、みんなあのステージにさ、あのゲストさんとエビで揃うじゃない?ここで初めて揃うじゃない?一緒に。うん。 最後にさ、あのファイブスターズでさ、みんなで星作るじゃん。あの出演者全員で星作るやつ。うん。うん。うん。うん。うん。 あれとかはなんかすごいなんかいい文化だなと思っ化するんじゃないかなって私思ったけど 2 も続いたらこれは毎回やるのかなみたいな。 準列の時もやってんの やってた。1 日目も2日目もやったんだ。 いいね。 うん。 あの星作るやついいなと思っぱあって散らばってるけどさ、それがまたなんかうん。 いいなって。うん。 うん。うん。うん。うん。 確かにそんな感じだったかな。 良かったです。 良かったです。楽しかったなっていう。私は連れてってもらったのでとても良かったです。なんかとちを楽しんでもらえてよかった。 ブレイカーズ楽しんでもらえてよかった。 ブレーカーズめっちゃ良かった。っ 私はブレーカーズが刺さりすぎてしまった。 よかった。よかった。行けてよかったですね。 うん。 そして そして じゃあそうだね。ま、今回ね、エビコね盛り上がったですけども、なんとその日にさん生配信あって うん。なんかえちゃんやるでしたね。 そう。次のやつい色々情報がまたバババって解禁されまして はい。 なんとシングル配信アルバム発売全国通話決定っていう もう1度置いてください。 怒涛です。はい。で、詳細言いますね。 あの、8月、9月、10 月に配信シングルあの え、待って。何?毎月あんの? 毎月?え、1か?1ヶ月に1個じゃない? 毎月。ああ、なるほど。 連続で3局かな?配信 楽しいね。毎月あるって。 そう。毎月あるっていいよね。 う、いい。 そう。配信のシングルがリースされると。 うん。楽しみがずっとあるんですね。 ずっとあります。で、多分その曲が入るアルバムが 9月にリース。これは Cあ、あのCD としてリリースね。シングルは配信限定みたい。 へえ。なるほど。 フィジカルは出ないっぽいね。 けどそれも含まれたやつが CDとしてあの発売されるっぽい 10月に なるほど。CD も出るのね。おめでとうございます。 です。 はい。 で、そのアルバムを引っ下げて 10月から12月に全国ツアー。 うん。 え、熊本、大阪、東京、愛知で 4年回るツアーが入 こういう熊本が入ってるのがエビ。 エビですよね。この熊本から始まるっていうはい。 うん。 ていうまさかのなんかツアやらないと思ったらツがあるっていう。 なるほど。こっからもまた盛り上がるわけですね。 盛り上がりますね。怒涛の展開です。 1 年でこんなに生活が変わるのですね。えいちゃんのすごいね。私さ、今月今年今年なんかほぼ毎月指の現場なんか行ってんじゃないってレベルで すごいね。 ステージにこの伝ってるなっていう。 なるほど。 うん。 おかしいですよ。じゃあ東京申し込むわけですね。東京は申し込みたいと思います。 はい。 はい。 当たるといいね。 当たるといいな。 うん。ていう。 当たるといいな。 当たるという当たり、当てていきたいですっていう。 当てる。 はい。当てるって感じで。 はい。 そんな感じでね。 楽しみもいっぱいありますよ。本当ね。 はい。 あ、そうだ。最後1 個にね、これ話しておきたい。こ、ちょっとびっくりなお話がありますね。うん。私たちがびっくりした。私たちが、そう、私たちがびっくりした話があって、このエビコネさんね、一緒に行って、 あ、2日目2人で参戦して、 そう、そう、参戦してね、なんとリスナーさんがね、声をかけてくださった方がいいましてね、 あの、声で分かったっていうね。 うん。うん。 これもしかしてみたいな感じで声かけてくださった方がいいちょっと嬉しかったよね。 いや、相当嬉しかったよね、私。わかるよ。 まさかの帰れ道にね、 2人で話してたらね。 うん。 声で気づいてもらえるっていう。 あの、おしのって言われたっけ? うん。 あ、わかんない。エさんですかね。うん。 声で分かるほど聞いてくださってる方がいたっていう。 そう。嬉しいよね。ね。ちょっと嬉しい出会いがあって。 しかも声なんかさ、隠しを持てないとなかなか声かけれないしさ。 そう。難しいよね、声ってね。なんかしかもしかしてでも違うかな?どうしようってなるじゃん。 うん。なる。 声かけてくれて気づくほど聞いてくださってるわけじゃん。 うん。うん。 ちょっと本当嬉しい。そりし初めてじゃん。 嬉しい。初めて。 そんなにさ、2 人でさ、そんないっぱい現場行ってるわけじゃないからさ。 そうだね。そうだね。 なんかそんなことあるんだと思ってちょっとびっくりして顔出してるわけじゃないからさ。顔出してたらね。 そう。うん。ま、見つけてもらえるかもだけどさ、声だけで気づいてもらえるってなかなかないからさ。うん。 ちょっと嬉しかったっていう。 嬉しかったです。 私たちもね、リスナーさんとコネクションできましたね。 ね。コネクションできた。本当に思って もしかしたらなんかね、気づいてたけど声かけらんなかったとかさ、確信持てないとかのかな? ああ、どうだろうね。可能性はあるかも。 あるかもね。あれもしかしてみたいな実はいましたとか言たらね。うん。 なんか行く前にもさ、声でワンチャン分かる可能性あるかもねって話をちょっとしてたけどた、てた。 本当にそうなるとは思ってからで、声でバレたら面白いねとか言ってたけど。 うん。うん。うん。 バレました。 バれました。ちょっと しかもコメントも今までに頂いたことある。 そう、そうね。 そう、そう、そう、そう。その、あの、あった、後にね、あの、見たんですけどね、結構何もコメントくださってて、 本当ありがとうございますって。 すごい可愛くてさ、すごい素敵なさ。 そう、そう。すごい素敵な方で ね、ちょっとお話できて嬉しかった ね。 ね、なんか今後もそういう出会いがあったらまたいいね。て、 いいね。 なんかほっこりしたもん。帰り道に 分かる。 うん。 ちょっといい出会いがありました。 いい出会いあったね。 ありがとうございます。ね、だいぶ長くなってしまってる。本当に。 はい。 めっちゃ喋った。 んで実はね、ちょっとね、事前にちょっとあの感想とかね、リスナーさんから頂いてたんですけども、 エビ、 ちょ、エビコ年についてね、 本とくださった方いてね、本当ありがとうございます。ちょっと紹介したいんですけども、ちょっと長くなってきちゃったのと、ま、今回ね、話聞いて、ま、これを聞いてからコメントさ方もね、いらっしゃると思いますし、 そう、おなんか事前にチラ、あの、さらっとしか募集しかしてなかったのでね。 うん。 なのでちょっとまた次回ってかね、その今度ね、またこの感想 エビの会員を話すやつってことね。 エビ会の次回、次回のエビ会 次回のエビ会ぐらい次回のあたりでまたね、このエビこ皆さんからいただいたコメントとかも読みつつね うん。 なんかそういう回できたらいいなと思ってそこでご紹介できたらなと思うんでね。 そうですね。だからもうすでにお便りを送ってくださった方はちょっとお待ちいただいて。 ちょっとお待ちいただいてはい。 今回の話を聞いてちょっとね、感想送りたいと思ってくださった方がいいたらお便りとか、ま、コメントでもいいしね。 YouTube ね。多分皆さんコメントくださるんで YouTubeでも 全部取り上げられるかは分からないけど、ま、頂いたら、ま、買いつまんででもね、お話して、 [音楽] そうです。なんかまた話せたらいいなと思います。ちょっとまた今回ご紹介できないんですけど、また今度できたらと思います。はい。 はい。お待ちください。 お待ちください。 ということで、な々とありがとうございました。 はい。 喋った。 長い。 長い。 エビは長い。毎度長い。毎度長い。 本当なんか全部聞いてくださった方ありがとうございます。 お付き合う。ありがとうございます。また引き続きよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 推しがいるから人生バラ色とでお送りしました。それではまた次回お会いしましょう。 ごきげよ。 すご
A.B.C-Z初の主催ライブイベント「A.B.C-Z connection vol.1」(通称:エビコネ)に、エイトモ2人で参戦!その熱気と感動をたっぷり語り尽くす感想トークを、全3回シリーズでお届けします。
最後になる第3回は、主催の「A.B.C-Z」について。とっつーの色気、はっしーの歌声、五関様降臨、塚ちゃんハプニングなど、メンバーの魅力や印象的なパフォーマンスについてを語り尽くしました。
▼A.B.C-Zセットリスト
https://abcz.lnk.to/CONNECTION_Vol1
【公式サイト】
▼A.B.C-Z connection vol.1
https://abcz.ponycanyon.co.jp/live_conection-1/index.html
▼A.B.C-Z
https://starto.jp/s/p/artist/26
▼純烈
https://www.junretsu.jp/
▼BREAKERZ
https://breakerz-web.net/
#エビコネ #ABCZ #純烈 #BREAKERZ
5 Comments
楽しく拝聴しました。橋凸の件ですかが橋本くんが加入前、某N○Kの少年〜部という番組のお手紙を書いてお気持ち伝えるコーナーで橋本くんは戸塚くんが大好きで本当のお兄ちゃんみたいに独り占めしたいって戸塚くんに直接お伝えした歴史がございます。これが胸アツの原点かな?メンバーそれぞれの組み合わせエピがあり楽しいです。えびのコンビのド定番は戸塚田に1票
はしとつは、橋本くんが戸塚くんにべたべたに甘えていた時期から、橋本くんが大人になってあまりべたべたしてこなくなり戸塚くんが寂しがるという時期を経て、今はわりとフラットな大人の2人になったなあと思います。だからこそ2人が仲良くしてるとファンは沸きますし、ファンが「はしとつ」に沸くということを特に橋本くんはわかっているので、自ら「ハッシュタグはしとつキター」とか言ったりします(笑)
入った当初は楽屋でカップラーメン食べて良いか?というところから確認していた はっしーが大人になり、
とっつーが一緒にご飯行ったとき、
はっしーがメンバーなんだから割り勘にしようって提案したことから、とっつーが はっしーが大人になったことに衝撃と寂しさを感じてしまい、はっしーをご飯に誘えない長い拗らせ期に入ったようにファンには見えてました。4人になってまた色々話し合いながら活動していくうちに、ちょっとお互い自然に
触れ合うところを見せてくれるようになったかなと思います。
はしご は師弟感、
はしとつ は兄弟感、
はしつか はヤンチャ仲間感て
感じというのかな。そんな感じがします。
五関様の魅力をなんとか言語化したくて頑張ったのですが
小柄なのに踊ると誰よりも目を惹くとか、気品あふれるかと思いきやナチュラルにボケるとか、ノンデリっぽいのに急に優しさを見せるとか
結局は掴みどころのないのが魅力なんだというところに着地…言語化できませんでした。
そして五関様は女子キャラになるとさらに面白いのです。トン子とかゴセ子とか。個人的にはかつてラジオでやった「ピー晃一のファッションチェック」が大好きだったのでぜひエイトモさんお二人に聞いてほしいです。(YouTube検索すると非公式切り抜きがあると思います。非公式ですけど。)
エビコネ回①〜③拝聴いたしました!とても楽しかった😊色々なグループを観ているお二人ならではの視点からのお話がとても興味深かかったです。
五関様が大野くんと似ている系統なのはとてもよく分かります。現場でしか分からない魅力がありますし、もれなく現場でファンになるのが五関様だと思っています。
えびの話もそれ以外のお話も更新楽しみにしています♪