【ソフトボール】昨季リーグ首位打者・藤森捺未 代表デビューから2大会目での活躍へ「ベテランからしっかり学んで成長したい」

です。お願いします。 お願いします。 前回のアジア大会とはえっと本当に メンバーがすごく大きく変わって経験値の 高い選手だったりといろんなことを経験し てる選手がたくさんいるのでと私自身は やっぱりその環境の中でたくさん学びを やりたいっていう風に思ってますし、 やっぱこれアジアで経験してやっぱそれと また次は世界っていうところとの戦いに なるのでえっと、 はい。本当に毎日が学びの今始まって2日 ぐらいなんですけど、なんかすごい刺激を たくさんもらって過ごせています。はい。 やっぱりこうアジアと世界だったらこう ピッチャーの球のスピードとかも大きく 変わってくるのでと高めの打ち方をこう いう風にやっているっていうのをたくさん 教えていただいたりとこう内アの連携で やっぱこうと日本の戦い方はやっぱりこう 1点を相手チームより多く取ってとそれを 守備でカバーして抑えるっていうのが日本 の戦い方っていう風なところがあると思う のでえっと外 で、えっと、エンドランとかと小技系を こうしっかりと決め るっていうところをすごく学ばして いただきますし、こう上野さんとかと五藤 とかが守ってるとやっぱその一点って なかなか取れない中でとそれを確実に取る ためにはどうしたらいいのかとかっていう のも練習の中ですごく感じながらやれてる ので本当にはい。毎日頭が いっぱいいっぱいになるぐらいすごい 学ばしてもらってますと監督がどういう ことを求めてる私を選んだかって言うと やっぱりこう足とかも含めてこうと1点に つがれるような打席を作れる選手であっ たりやっぱりこうガイヤーの守備でと しっかりアウトが取れるっていうところを と でえっと私は入ってると思うのでこう長打 を打って返すとかそうという風なあれでは なくて、やっぱりこうエンドランの場面 だったら1点をしっかりと決めるバッター だったりとチャンスメイクをしないといけ ないイニングであればそこでえっと1本を 出してチームにチャンスを作れるようなと 風にやっていきたいなって思ってるので そこでやっぱりこう監督が考えると世界と の戦い方でえっと私ができることを 100%発揮してとあとはやっぱりすごい 選手がたくさんいるので少し困った時は そこを助けてもらいながらやっていきたい なという風に思ってます。はい。えっと、 目標はやっぱりこう金メダルを取ってと 日本の強さっていうのを世界にともっと もっと届けてとオリンピックでやっぱり こう意識されるチームになると思うので そこでえっととしっかりと相手に嫌な イメージをと届けられる試合にしたいなっ ていう風に思いますし、個人的には やっぱりこう世界と戦うのが初めてって いうところもありますけど、やっぱりこう そこでこう負けやる前からこうちょ ちょっとなんて言うんですか?夜気で入る んじゃなくて、えっと、どこまで自分が できるのかっていうのをどんどん挑戦的に トライしながらやっていきたいなって思っ てます。はい。えっと、初めて、えっと、 ソフトの日本代表に入るのも初めてなので 、と、来てみて、あ、日本、え、来てみて やっぱりこう驚くことだったり、た、逆に 、あ、いつもやってるソフトボールとは 全く違うとプレイスタイルとかっていうの も色々ありますので、そこを切ってみて ちょっと な、何て言うんだろう、やっぱ 目標ではあったので日本代表に入 るっていうのはすごく公栄なことなので すごい重たい気持ちとやっぱこの中でどれ だけ自分ができるんだろうっていうところ をやっていきたいなっていうような思いが あります。いや、なんか、あの、いつも 監督も、あの、私があんまりこう、なんて 言うんですか、張り詰めた感じの雰囲気の 選手ではないので、そこを一緒に楽しく おかしくせてもらったりとか、なんか藤森 は、あの、その、なんて言うんですかね、 周りの選手と同じようにこうやるって自分 を変えるんじゃなくて、そのやり方は変え ずにどんどんこう跳ね広げてやっていいん だよっていう風に言って いただけたのでそこはえっと日立ちにいる時とやっぱり変わらずそこを監督も求めてやってくださってるってのが最初の時に意思で分かったのでそこは変えずにやっていきたいなっていう風に思ってます。 えっと、アジアを経験してやっぱりこう弾の言うんですかね、速さとやっぱりこう審判のぱストライクゾーンとかも含めて全く違ったので、ま、そこはとしっかりとと、ま、リーグも同じなんですけど、やっぱりこうストライクゾーンどこまでヒットにできて、どこまで ここのボールが粘れるのかっていうのをどんどんを広げていかないといけないなっていう風には思いますし、えっと、なんですかね、やっぱコントロ ロールとあと回転数とかも含めて違うって いうところで、こうアジア大会では結構1 番を打たしていただくことが多かったので その上でやっぱり出塁率だったりピン チームが1点欲しいってところでどれだけ チャンスメイクができるかっていうところ だったのでとそこをやってみてと自分自身 とま半分できて半分できなかったっていう ところが悔しいところでもあるのでえっと 次のアジアではと、ま、打順とかは全然 全く分からないですし、どういうところに 置かれてもそこの求められる打順の役割を しっかりやっていきたいなっていうのと、 ま、アジアは若かったので、こうチーム 全体がこう思い切ってやりたいことやって みようっていうチームでと、次今ワールド ゲームズに向けたチームはやっぱり経験値 もあって、これができないと世界で戦って いけないよっていうような声がたくさん 通ってるので、やっぱりこう日本らしい 戦い方送 リバントが必ず決まるとか、それで累にプラス出れるとかっていう風なところを突き詰めてやっていきたいなと思います。

※大会側の諸事情により、13日(水)14日(木)のグループ予選のライブ配信は中止となりました。

今月7日から開幕する4年に1度のスポーツの国際大会「ワールドゲームズ」に向けて女子ソフトボール日本代表が練習を公開。

7月中旬に行われたアジアカップでは若手中心のメンバーで挑み、金メダルを獲得。
そのメンバーに、ベテランの上野由岐子や我妻悠香、内藤実穂らを加えた15名で世界一を目指します。

練習では日本代表エースの後藤希友に上野や我妻が直接指導!大ベテランに教わりながらさらなる進化を求めて116球を投げ込みました。また、上野もドロップボールを入念に確認。43歳ながら「楽しみながらやれている」とレジェンドの球威は未だ健在。

前回大会はアメリカに敗れて2位、上野は「勝って初めて評価されるのが日本代表チーム」と厳しい言葉も残しながら、全員で今大会初めての世界一を目指します。

【ワールドゲームズ2025|8月7日(木)~17日(日)開催 LIVE・アーカイブ配信】
約100の国と地域から4000名以上のアスリートが参加し、“第2の五輪”と呼ばれる世界最高峰の国際大会「ワールドゲームズ」の模様をお届けします。

【ワールドゲームズとは?】
五輪に採用されていない競技を中心にした4年に一度行われる世界最高峰の国際大会。

現在では約100の国と地域から4000名以上のアスリートが参加。“第2の五輪”と言われ、過去にはスポーツクライミングやブレイキンなどが本大会を経て五輪正式種目になった例も。今大会では新たに「ドラゴンボート」や「車いすダンス」なども加わり、全34競技・60種目が実施予定。

【大会公式サイト】
https://www.jwga.jp/competitions/chengdu/

▼チャンネル登録よろしくお願いします▼
https://www.youtube.com/tvtokyo_sports

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