竹之内豊&玉木宏&奥平大兼&中井貴一ら“終戦の日”映画公開に思いを語る「大変光栄」 映画『雪風 YUKIKAZE』 初日舞台挨拶
ご案内の通り、この作品は80年前の日本 を舞台にした作品となっております。先の 対戦で命を落とされた全ての方々の 愛の意を表しまして、え、ここでしばし皆 さんにも一瞬だけ目をつぶっていただき たいと思います。よろしくお願いいたし ます。ではお願いします。 ありがとうございました。さあ、それでは指揮の方を始めさせていただきたいと思います。 え、ありがとうございます。え、皆さん、え、本日は、え、本当に暑い中お集まりいただき、え、ありがとうございます。え、ようやく初日を迎えることができまして、え、非常に考え深い気持ちでおります。 えっと、あの、本当に、え、 戦争というものがですね、あの、少しずつ 、え、皆さんのその記憶から、え、現実身 が薄れていく中で、え、本作を、え、この タイミングで、え、世に送り出すことが できること、え、こういう作品にあの、 あることができて、え、大変公栄に思って おります。え、どうぞよろしくお願い いたします。皆様、こんにちは。え、たま 浩しです。え、公開初日に足を運んで くださり本当にありがとうございます。え 、この作品は、ま、戦争映画ではあるん ですけれども、え、見終わった後に希望が 、え、持てるようなというか、え、そんな 、え、ただ悲しいだけではない、なんか これから先の未来へつぐような作品だと 思っております。 え、最後まで楽しんでみていただければ幸いです。よろしくお願いします。 ありがとうございます。 え、皆さんこんにちは。え、井上太役を演じました奥です。え、本日公開初日ということでこうやって皆さんの前に立てることすごく嬉しく思うと同時に、え、今日 8月15 日という、え、節目を迎える日でこうやって映画が公開できることを嬉しく。 え、皆さんの中に、え、この映画を見て くださって初めて、え、いろんなことを 知る方もたくさんいらっしゃると思います 。え、そういった、え、新しいことを知り 、え、構成に、構成に伝えでいくという ことの、え、大切さを、え、この映画を 通して、え、感じていただけたらとても 幸いに思います。え、本日は短い時間です がよろしくお願いします。 よろしくお願いします。と美です。今日は とても天候も良くて、こう恵まれた日に たくさんの方に来ていただいてすごく 嬉しく思います。今日はよろしくお願いし ます。 よろしくお願いします。田中れ奈です。え 、本日は初日に足を運んでいただきまして ありがとうございます。え、今日見て いただいていろんなことを感じてくださる と思います。え、命をつぐことの尊さを 描いた作品であ、で、作品です。え、 優しい気持ちになるかと思います。あの、 是非夏休み中なので、あの、お子さん いらっしゃる方は今度はお子さんも映画館 に一緒に足を運んでいただけたらと思い ます。え、おそらく小学校4年生あたり から見ていただける、安心して見て、ご 家族で見ていただける、え、映画だと思い ます。あの、この作品がたくさんの方の心 に届きますことを心より願っております。 本日はよろしくお願いいたします。 え、ようこそお越しくださいました。え、初日というのは多分、え、竹内君なんかは特に、え、ずっと映画を取り終わってからキャンペーンをして、え、自分の育てきた子をとがせる日のような感じがしてると思います。 え、多くの皆さんに見ていただけることが 、え、映画業界も盛り上がりますし、この 雪風という映画も、え、やっと日の目を見 ます。え、もしご覧になって面白かったら 多くの方に、え、進めていただきたいなと 思います。え、今日はよろしくお願い いたします。 この雪風という駆逐感に対して今どんな思いをお持ちなのか。そしてこれから映画をご覧になる方へこんなところに是非注目してもらえたらという点がございましたらお教えただきたいと思います。 本作去る前は、ま、当然、え、夕風という 駆の存在は、え、存じなかったんです けれども、え、映画を、え、拝見しまして 、ま、これから、あの、ご覧に皆さんなら 、え、あまり多くは語れないんですが、え 、私はですね、とても印象に残ってるのは 、あの、え、 今までこう何気なく使っていたその助けと いうあの、その言葉の本当の意味、え、 それをあのこの雪風から、え、感じること ができました。え、本当に今、あの多くの 人々が、え、救いを求めて、え、助け、 助けが、あの、本当の意味でこう必要な この時代に、え、本作が、え、改めてこう 今送り出されること、え、これは何かの うん。 偶然ではなく必然だったのではないかなと、え、思っております。はい。 改めて今思い出して何かこう、あ、そこのシーンは印象的だったな。あの時の撮影はこうだったなってことをなんかありましたら、あの、奥さん、た木さん、え、竹内さんでお話を伺いたいと思うんですけども、おさ方いかがでしょうかね?なんかありましたか? 僕ですか? はい。 まね、水にまつわる作品ではありましたが、え、奥平君は実際のところ泳ぎが苦手ということでね、 でもすごく頑張ってました。冒頭から海に投げ出されて、 それを僕は助けるというとこもありましたし。 そうですね。 なかなか海の中に行くの怖かったです。 怖いよね。怖い。怖いって言ってたから。 で、もの周りの方が、あの、ライフセーバーの方がたくさんいらっしゃったので、あの、何かあったら絶対助けるからっていう の言葉をいてうん。 すごく頑張れた気がしますね。 うん。 頑張ってました。 はい。 ありがとうございます。さん、いかがでしょうか? あの、館長はですね、基本的に環境と言いまして、え、その環境というのは操縦室ですね。 え、とても、え、3、4mほどの狭い室内 なんですけれども、ま、そこに基本、え、 この二方と、あ、あまりその共演する、え 、シーンというのはないんですけれども、 え、奥平さんは、え、ま、ちょっとその水 の中にこう入る、え、シーンがあるんです けれども、何度何度もちょっとその色々 こうタイミングとは合わなかったりして です ですね、一発でその決まらない場合があるんですよ。もう弱を吐かずもう何度でもよろしくお願いしますっていう感じでもおなんか根性あるなと思って 思いました。で、たまさんとは、え、ま、 少しその会話をするシーンでこう長い ところがあるんですけれども、え、ま、 とてもそのたま木さんと、え、この私の間 、これは多分ね、役者同士にしか分から ないなんかこうと言いますかね、空気感 っていうかなんかそこがすごくこうな、 何て言うのかな。 あの、ま、本番、本番直後に何かね、 すごくこういい空気が流れてた気がするん ですね。で、それによって本当にこう、 た木さんのおかげで素晴らしいシーンが できたなと思ってます。はい。奥田さんの 、ま、水に関する大変なシーン、これは、 ま、是非映画ご覧になっていただきたいん ですが、今その竹さんの言葉聞いて奥さん いかがだったでしょうか?いや、もう ありがとうございます。すごいそうですね 。 そのシーンも、ま、僕は水が怖いので だいぶあのビビりながらやってたんです けど、あのなんとか気合入れてやって 良かったなと思ますね。ありがとうござい ます。え、海、海に乗り組みが投げ出さ れる等々は実際の海で撮影されています。 あの波は本当の波です。うん さん はい竹内さんの その役者としてのその合い感じるものというお話かがだったでしょうか? はい。はい。あの、ま、本当におっしゃる 通りそのきっと僕たちの間にしか流れて ないその空気っていうのがその瞬間だけは あの僕も感じることができてそのカットを すると短いカットになってしまうんです けどいわゆる最初最初から最後まで長回し をして取るとその空気というものが自然と なんか本当にもちろんそのセリフは用意さ れたものではあるんですがすごくいい空気 感でその前も含め お芝居ができる。ま、すごくなんかリアを感じながら撮影をすることができたなと思っておりますね。はい。 ありがとうございました。最近はあの テレビのワイドショーのみならずSNSで 、ま、かなり長時間あのこういう社の トークのコーナーをご覧になることができ ますんで、え、この辺りもまた明日以降 配信が始まると思いますんで、そちらの方 も是非よろしくお願いしYeah.
映画『雪風 YUKIKAZE』 初日舞台挨拶が行われ、竹野内豊、玉木宏、奥平大兼、當間あみ、田中麗奈、中井貴一、長谷川康夫(脚本)、山田敏久監督が登壇した。
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#雪風 #竹野内豊 #玉木宏 #奥平大兼 #當間あみ #田中麗奈 #中井貴一
15 Comments
黙祷
艦長🫡
先任伍長🫡
伊藤長官🫡
海に苦手で、泳ぎが達者な役だったんだ。
三角定規や面舵取舵の指示も本で読んだ事でした。
エピソードが欲しい所もありましたが良い作品ですね。
仙台ですが初日あさイチの映写観てきました。竹野内艦長の三角定規の敵機視準と航海長への舵の指示キック(ひざ蹴りだったんですね)、かっこよかった。玉木先任伍長の不発弾の信管抜きシーン、緊張感がリアルでした。チームワーク見事な雪風でした。
玉木さん、ご苦労様です
初日を迎えて感無量でしょうね、映画を楽しみにしています
中井貴一さん、初めての登場ですね、玉木さんをよろしく
幸運艦と言われつつ実は影で一部の人から死神艦とも言われていた駆逐艦
その史実を終戦の日に観ることに意味があると思い本日朝観に行きました
予告編でもチラチラ見る名シーン竹ノ内さんの「普通が良いな」
や中井貴一さんの「これからの日本は若い力が必要」(あえて役名は伏せますが)
また、雪風の船員達の共通認識 自分たち含め生きて返すと言う強い信念 見応えありました
映画、3回は観ます
敗戦の日に、静かな気持ちで拝見しました。
レイテに沈んだ祖父達に思いを馳せながら。
この映画は、戦争を知らない私達はもとより、子供達にも観せられる良作だと思います。
戦後80年経つと、この様な映画を作ることが出来るのかと、感銘を受けました。
特に若い世代の方にお勧めします。
みた
映画と言う評価から。
予算無いのね〜😢
画面が何もかもアップばかり、、、、
本日、舞台挨拶みにいきました。救いのあるストーリー
エンディングでよかった。
途中なんども涙流れる場面ありましたが本当見て良かった。
若い世代にこそ見て欲しい映画