「めざましテレビ」岩田剛典!夢は脚本家!

中学時代から続く物づりへの威。 そんな岩田さんの知られる一面が明らかに。 ちょっと作り手側というか、そういう部分もずれは 監督業っていうことを 監督じゃないかもね。もしかしたら ああ、 例とか結構だからその物づりが全般好きな人間なんで、ま、脚本とかも実は書いてた時期あったりするんです。 ええ、脚本はどういうようなものを書いてたんですか? でもなんかそれ言うとあれだな。拡大そうだからやだな。 [音楽] [拍手] ちなみにジャンルとかとどういう感じの? ジャンルはうん。結構スカットするヒューマンコメディかな。 うん。 へえ。 でもそれこそれそれを書いたやつを制作会社に僕プレゼンしに行ったこともあり 結構ガチです。ちゃんとプロトック。 すごい。 表現者として進化している岩田さんには目覚ましのインタビューでも言い続けてきた大きな夢があるんです。 [音楽] スーパースターっていうカテゴリーの中に入れるぐらいなんか活躍したいなっていう、そういう気持ちがあってレデビュー同士からずっと言ってるんですけど はい。 スーパースターになるという おスーパースターになる。 なんかね、その捉え方が結構大人になったっていうか はい。変わってきたんですか? もっとこう具体的になってきた。 じゃ、それのために必要なこととか、次はこうしたい、あしたいっていうのが明確にあるから、ま、きっとそれを続けてけばつか自分が納得いくとこまで行くだろうというモチベーション。 へえ。 もういい大人なんでスーパースターになるとか言わないっす。 表現者クリエイターとしてね、カルさん様々な面でのスーパーパースターということかもしれませんね。 そうですね。もうガンちゃんと呼ばれて大人気パフォーマーとしての誇りでも葛藤もあってそこからどんどん才能を広げていく。 すごいなと思いましたね。台本どんなアイデアなのかね。 [音楽]

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