【松井、内田、柿谷らレジェンド登場】本田圭佑主催 「4v4 ASIAN CUP 2024-25」決勝&スペシャルマッチ

この4v4を通じて将来素晴らしい人と なって、え、社会に何か還元できる人たち をより1人でも多く排出したいなと思って ます。 [音楽] ファイナルシ両チームに今一度大きな受け ください。 B さファイナルの会日本 がキングシンガポールアリトそして日本が リーム で勝利をめてきました。 そしてチームシボールはシーのボール はい。 [拍手] キファイトフ です。 [拍手] お [拍手] 素晴しいでした [拍手] [音楽] 。AMになっ てくຄົຄຸນຄອງ ທີ່ພາແຂງທີ່ນ代 [音楽] キボイズ3 チャンピオ まずはホーム総者ホ [音楽] ア [拍手] [音楽] 大一 [音楽] そして最後はついにこの男が務のビッチに降臨松井大 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] レジェンドプレイヤーが揃いました。今 一度大きな拍手でお迎えください。 [拍手] 選手 [拍手] [音楽] さあ、大きい。 [拍手] [音楽] さあ、日本のレジチームのです。 [音楽] [拍手] このバいこった。 [拍手] して、スリブしてります。 [拍手] です。ボールです。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] にどうでしょう?シュートは大変 [拍手] [音楽] [拍手] 40 ここはどさあ行 [拍手] [音楽] いや、レジェンドチームにもマッチじゃないでしょうか。 皆さんこんにちは。 4V4 はですね、思いを込めて作った子供のサッカー大会です。子供たちがこのフ 4でサッカーでは身につけられない 能力を身につけて欲しいなという思いがまず強くなります。 4V4は 勝つ。 勝つためにやってほしい。でも それ以外に 自分の友達と好きなサッカーで 真剣に向き合ってこう喋ってアイデア出し て戦術決めて その中で少しでも成長して欲しいと 今後の時代は何でもAIがやっちゃう可能 性が出てきます。よりこういう非能力 なかなか数値化できない。テストでは点数 できない。こういう能力、 コミュニケーション能力 諦めない気持ち。サッカーと違って20で 負けてても1点で3点で逆転することが できます。最後の1秒まで諦めないという ことが可能です。 こういう非妊能力を4ではすごく大事に 2023年さ、まさに今年で3年目になる んですけどスタートしてます。 将来この子供たちが サッカーで大活躍して皆さんを喜ばして くれる。 もうそれは この4を立ち上げた会があります。 ただそうじゃなくてもですね、この4V4 を通じて将来 、ま、素晴らしい 、素晴らしい人となって、え、社会に何か 還元できる人たちをより1人でも多く排出 したいなと思ってます。サッカーの大会 以上の意義があるスポーツだと思ってます ので、え、皆さんのまた 応援を 引き続きどうかよろしくお願いいたします 。今日は日曜日の本当に時間を作って いただきありがとうございました。 [拍手] ま、見てる方としては、ま、最高に 盛り上がる試合が、えー、少なくとも 5試合ぐらいがあって、 ま、それはいずれも逆転勝利みたいな まさに4vならではの内容でしたね。正直 日本勢が圧倒的に入勝するんじゃないかと いうのは正直思ってました。でも実際やっ てみるとですね、そういう簡単な試合は 本当日本勢1試合もなかったので、 ま、今後本当アジアのレベルはどうなって いくのかなっていうのがこう不安にもうん 、楽しみにも思えた大会だったなと思い ます。 ここまでは本当にあの僕らが 小学校4年生、5年生ぐらいの時に比べる と上がってるなって印象を本当受けてます 。で、それは日本だけじゃなくて、アジア の国も、ま、ここからでもね、長いこと、 努力を継続する ことがで、どんどんうまい奴らが集まる、 上に上がれば上がるほどうまい奴らとも 出会う機会も増えて、ま、挫折を味わう ことに、ま、なるわけです。ま、そこで、 ま、諦めるか諦めないかっていうのは、ま 、これは時代に関係なく、ま、人の心です から、え、ま、そこに打ち勝てるかどうか というのは、ま、彼ら次第、ま、ここまで は非常にあの素晴らしいあのスキル、 そしてタレントを持ってる、え、子供たち が多かったなという印象です。ちょっと こう 遠慮してる部分も最初見られたんですけど 、徐々に、え、 ま、点を取ってやろうというう、気持ちの 強い選手も数人いたりしてうん。うん。ま 、高齢通り、ま、僕らが勝つんですけど、 あの、でもその中にこう輝くプレイがこう 出ればなと思って僕は、ま、退治してます んで、なん、なん、何度かそういうシーン はあったんじゃないかなと思いますし、 そういうところを逆にあの、来てる皆さん には見ていただきたいなという風には思っ てはいるんですけどね。 今回は、ま、初のアジアカップという ところだったんですけど、ま、わずか、ま 、わずかと言っていいと思うんですけど、 10カ国、ま、これをやっぱり増やして いきたいなと思ってます。で、将来的には 、ま、子供の世界大会と、ま、ワールド カップみたいなものを作りたいと思って 最初からやってますんで、ま、なかなか 簡単ではないんですけど、 ま、その、ま、情熱を持って、え、運営側 も引き続きやっていけたらなという風に 思います。 もう来年もワールドカップですし、え、も それが楽しみで仕方ないんですけど、 ま、どこで日本がワールドカップを優勝 するのか、 ま、ここの興味が僕は1番の関心なんです けど、 もちろん今の代表の選手たちは来年狙っ てるでしょうし、ま、それが叶わくと叶わ なくとも、あの、 ま、一応プレイした子供たちが大人なった 時に、ま、ワールドカップ優勝する、ま、 そんな時代が来ればいいなと。ま、いずれ にしても日本が、ま、今後もアジアを、ま 、世界に追いついていくう、そんな姿を もちろん僕は期待してると言いますか、 そうなる上での僕自身もあの、貢献できる 人にな、1人になればなという風に思い ます。え、そうですね。え、久しぶりにと いうか、ま、ホフ初めてだったんで、え、 すごく楽しくやらさせていただきましたし 、え、自分でこう考えるという、ま、 ワードもあったと思いますし、え、ま、 ホ田さんのね、え、考えながらやるだっ たりだとか、ま、今決められたものが 多いかったりしますけども、自分のプレイ を自分で決めたりだとか、え、また2件、 3点入るっていうね、ルルも面白いなって いう風に思いました。やはりそのアジア、 あ、ま、カップということで、ま、日本 だったり、え、タだったりインドネシア、 いろんなそのチーム、え、がこう切磋琢磨 しながら、あ、試合の中でこう成長して いるなっていう風には思いましたし、 いろんなその サッカー以外だったり、そういうスポーツ に触れるっていうこの幼少期はすごく大事 だなっていう風に思いました。ま、やはり 日本の子供たちは綺麗にやりたいっていう のが多分あると思います。ま、でも、 ま、海外の子供たち [音楽] いい意味で 勝利に徹してるプレイだったりだとか、 そういうのは見習ならないといけないのか なとか、 そういう風には思いましたね。はい。子供 の幼少期からのもうそのメンタリティって いうのもこうやって海外の 選手とやることによって、え、感じれる ところがあるのかなっていう風に思いまし た。 え、ま、昨年に引き続き声かけていただい て参加させてもらいましたけど、えー、ま 、この大会は、え、いくつかルールが特別 というか、特殊というかありますんで、 その中で子供たちが考えて、え、展開の 早い中でやる作家、ま、実際に僕もプレイ して非常にきつい中ですけど、え、面白い ルール設定だなっていうのは毎回思います 。はい。 どんなところが特に特徴的なんでしょうか? [音楽] え、ま、攻撃する時間が限られてる。ま、バスケットみたいに、え、そ、そして切り替えが早い、監督がいない、え、ドリブルイより何かこうわざとパニックを起こさせるような試合展開の中で自分たちが何をできるかっていうのをこの年代から、え、経験できるのは非常に大きいんじゃないかなと思います。 [音楽] え、ま、僕が子供の時はこれほど早い展開 でもなかったですし、こういったお客さん が入るっていうこともなかなかできなかっ たんで、非常に恵まれた環境で国をこう 超えてというか、うん、アジアの中で非常 にレベルの高い大会だなっていう風に思い ます。え、ま、対戦したチームは、あ、 こう普段やってるメンバーではなくて、 こう選抜された子たちだったと思うんです けど、その中でも動きの中で、え、声 を合いながら崩すタイミングとかそういう のがやっぱり試合時間を重ねていくとお 良くなって、え、いったので、ま、その中 でも成長っていうのはやっぱり、え、早い 年代だなっていう風に思いましたし、もう 試合中は僕でテレビで見させてもらいまし た え、やっぱ負けたくないのが1番に伝わっ てきますね。うん。ファールだったり 激しいプレイだったりっていうのはうー、 いい悪いは置いといてやっぱり勝ちに 徹するう本田さんも言ってましたけどそこ をやっぱり うん。この年代だから溢れ出るものがある なていう風に感じました。ま、あの、現代 サッカーは本当に展開も早くて技術が非常 に高くてセンターバックにもキーパーにも 足元求められますんで、えー、この4対4 キーパーがいるようでいないような展開 ですから、あ、 今の現代サッカーというよりは未来の サッカーにつがると思いますので、ま、 そこからこう11人のプレイ、え、試合 展開に、え、生きることがたくさんあるの 羨ましいですよね。この大会でプレイできる子供たね。はい。 あの、見てるよりもずっとしんどくて、あの、ま、 10 分間なんでそこまで疲れないかなと思ったんですけど、ま、プレイが途切れないので、あと 20 秒以内にシュートを打たないっていう中でもうずっと動いてるんで、とにかくしんどかったですね。ま、もう本当に年々レベルが上がってますし、ま、日本の子供たちだけじゃなくて、アジアの子供たちはもう本当にレベルが高いなと実感しました。 例えばどういったところが、 ま、そもそもやっぱり少し日本の子供たちに足りてない部分がある。あ、足りてない部分で言うとあの、ま、少しずるいプレイであったり、こう相手を騙すっていうところはやっぱりこうアジアの子たちはもうこの年代からしてるなと思います。 それは目線で人を騙したり、こう素直に プレイするだけじゃなくて本当に僕たち 大人をこう騙すようなプレイが多かったな と思ったので、ま、そういうところはあの 日本の子たちもどんどん真似していかない といけないんじゃないかなと思いますね。 あの、ま、本当にもうすごいの一言という か、ま、日本だけじゃなくて世界でね、 本当にいろんなことをしてらっしゃるので 、あの、少しでも力になれればなと思って ます。 [音楽]

0:00 本田選手 あいさつ
0:13 決勝「タイ×シンガポール」
3:18 スペシャルマッチ「レジェンド×ASIAN ALL STARS」選手入場
4:55 ゲーム
8:18 本田選手 あいさつ
11:09 大会後 本田選手インタビュー
15:01 松井選手インタビュー
16:38 内田選手インタビュー
19:14 柿谷選手インタビュー

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