『ターミネーター2』でT-1000が挫折寸前!キャメロンの“あの言葉”がすべてを変えた! #film #movie #映画 #トリビア #雑学 #shorts

映画ターミネーター2でロバート パトリックが映画のために激しい トレーニングを積んだにも関わらず最も 過酷だったのは危険なスタントシーンだっ たと明かしているのをご存知ですか? アーノルドシュワルツネッカーには複数の スタントダブルがいましたがロバートは 多くの危険なシーンを自ら演じました。 特に炎の中を歩くシーンや走行中の トラックの上で演利するシーンはまさに 命けだったと語っています。実際撮影中 に直したこともあったそうです。撮影が あまりに過酷だったため思わず弱を生えて しまったこともあったと言います。 ロバートはこう振り返っています。ある時 ジムに何かについて不満を言ったのを覚え ています。するとジムはこう言ったんです 。いいかロバート心配するな。俺たちは今 映画の歴史を作っているんだって。私 はOKって感じでしたよ。ジムには分かっ ていたんです。我々がやっていることが 何か特別なものになるっていう確信が もちろん私もそれを感じていました。 素晴らしい映画になるとは思っていました が30年もこの作品が語り継がれている なんてさすがに想像もしていませんでした 。

映画『ターミネーター2』の裏側で、ロバート・パトリックがどれほど危険なスタントに挑んでいたかをご存じですか?

アーノルド・シュワルツェネッガーには複数のスタントダブルがいましたが、ロバートは多くの危険なシーンを自ら演じました。特に、炎の中を歩くシーンや、走行中のトラックにしがみついてアクションをこなすシーンは、まさに命がけだったと語っています。実際に撮影中に怪我を負ったこともあったそうです。

撮影があまりに過酷だったため、思わず弱音を吐いてしまったことも。しかし、そんなとき監督のジェームズ・キャメロンはこう励ましたのです。
「心配するな。俺たちは今、映画の歴史を作っているんだ」

その言葉どおり、『ターミネーター2』は映画史に残る傑作となりました。

ぜひ、あなたの好きな『ターミネーター』シリーズのエピソードもコメントで教えてください!

#ターミネーター2 #ロバートパトリック #ジェームズキャメロン #シュワルツェネッガー #映画の裏話 VOICEVOX:青山龍星

24 Comments

  1. キャメロン、しびれるな!!
    『ターミネーター2』が今も語り継がれるのは、こういう覚悟の結晶なんだよな!!

  2. やっぱり自分も最高のアクション作品挙げろって言われたらT2って答えちゃうなあ。
    この作品は日本語字幕を覚えちゃう位の回数繰り返し見た。父親がビデオ店からダビングしてもらってきたテープが中学校時代の娯楽であった。

  3. ロジャー・コーマンの功績が認められた!!試行錯誤とセンスが魅せる作品を生み出す!ジェイムズ・キャメロン監督のアーティスト性を開花!!

  4. 今観ても全く古さを感じないしなんならいつ観ても最新の映画のように感じる

    IMAX版上映してくれたら必ず行くよ!

  5. ロバートパトリックは毎回印象に残る演技力でパラサイトのウィルスコーチでもいい感じでした

    役作りが凄い人なんだなと思います。

  6. 当時、何回映画館に足を運んだ事か❕👍
    何回観ても飽きる事がなかった❕
    今観ても、全く色褪せない。
    素晴らしい映画です❕👍

  7. ロバートさん歳くったなぁと思いながら自分も同じぐらい老けたなぁ…と思う還暦です✌️

  8. 最悪死んだら別人に変身すればいいやとか思ってたら恐ろしい(スタントマンなし

  9. ターミネーター2のあの疾走感と暗闘感は異常
    警察の捜査も劇中のスピード感には追い付けずに、ほぼ蚊帳の外だったもんな

  10. T2のディレクターズ・カット版が素晴らし過ぎるから何とか1作目を何らかの方法でクオリティアップして欲しい!

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