Talent 山縣亮太2018年 vs柳田大輝2025年 どっちが勝つと思いますか? #陸上 #100m #筋トレ #山縣亮太 #柳田大輝 2025-08-22 Share Twitter Facebook Pinterest LinkedIn 山縣亮太2018年 vs柳田大輝2025年 どっちが勝つと思いますか? #陸上 #100m #筋トレ #山縣亮太 #柳田大輝 Talent山縣亮太 13 Comments @えざさ 8か月 ago 断然山縣さん @アニオタ-x4h 8か月 ago 10.01(±0.0)がエグすぎる他にも10.00(+0.8)10.00(+0.2) @yuunaka8714 8か月 ago 今年の柳田ならいける! @anotherman-d5x 8か月 ago 柳田くん全盛期山縣さんにかなり近い実力は着いてきてると思う @MA-dq1dl 8か月 ago 2018山縣10.00(+0.8)10.01(0.0)10.05(+0.6)10.12(-0.7)10.13(-0.7)2025栁田9.92(+3.3)9.95(+4.5)10.00(+0.3)10.06(+1.1)10.09(+1.8) @あかさたな-y5z8p 8か月 ago 何となく柳田は山縣の安定感と桐生の爆発力のいいとこ取りした選手のイメージがある。 @marumarumaru321 8か月 ago 山縣全盛期時代に厚底あったら9.90くらいまでの力はあったのかなー @user-qr8tg2nm2p 8か月 ago 勝率で言ったら山縣だと思う18山縣の安定性と勝負強さは本調子のサニブラウン以上だと思ってる @KYUBICH. 8か月 ago 結局バランスが取れてるのは山縣さんかな @うーらー-w5q 8か月 ago あれだけ絶賛された山縣の10.00に並ぶ者が次々に出てきて、今後の日本陸上界に期待しかない。 @tyatyarin8720 8か月 ago 余裕で山縣さんと予想。スタートで抜け出されて中盤加速も強く、後半も落ちない。柳田と直接対決の場合、スタートで前に出られ中盤で並びかけるも、後半競り負けて柳田が負けそう。福井の高速トラックで2018山縣さんが走ってたら、995くらいは出てても不思議じゃない。2018年の山縣さんに抗しうるのは、2019、2022、23、24の世界陸上・オリンピック用にピーキングしたサニブラウンさん以外考え難い。 @tyatyarin8720 8か月 ago サニブラウン選手の場合、9秒台を出した回数が山縣さんよりもずっと多く、それも殆ど全て世界陸上、オリンピック、DLといった国際大会なんですよね。2018山縣さんは、その年に世陸や五輪が無かったことで勝負強さは未知数ですが、ジャカルタのフニャフニャぼろぼろトラックで開催されたアジア選手権で10.00だったことから、仮に世陸等が開催されていた場合、995〜02付近で走っていたことでしょう。これは、世陸や五輪でのサニブラウン選手のパフォーマンスに肉薄します。しかし、向かい風のなか9秒台を軽くマークするなど、海外の強豪と常日頃からトレーニングや試合して勝負慣れしているサニブラウン選手にやはり分がある気がします。 @Syu-114 8か月 ago この年の山縣マジ最強だからなー、
@MA-dq1dl 8か月 ago 2018山縣10.00(+0.8)10.01(0.0)10.05(+0.6)10.12(-0.7)10.13(-0.7)2025栁田9.92(+3.3)9.95(+4.5)10.00(+0.3)10.06(+1.1)10.09(+1.8)
@tyatyarin8720 8か月 ago 余裕で山縣さんと予想。スタートで抜け出されて中盤加速も強く、後半も落ちない。柳田と直接対決の場合、スタートで前に出られ中盤で並びかけるも、後半競り負けて柳田が負けそう。福井の高速トラックで2018山縣さんが走ってたら、995くらいは出てても不思議じゃない。2018年の山縣さんに抗しうるのは、2019、2022、23、24の世界陸上・オリンピック用にピーキングしたサニブラウンさん以外考え難い。
@tyatyarin8720 8か月 ago サニブラウン選手の場合、9秒台を出した回数が山縣さんよりもずっと多く、それも殆ど全て世界陸上、オリンピック、DLといった国際大会なんですよね。2018山縣さんは、その年に世陸や五輪が無かったことで勝負強さは未知数ですが、ジャカルタのフニャフニャぼろぼろトラックで開催されたアジア選手権で10.00だったことから、仮に世陸等が開催されていた場合、995〜02付近で走っていたことでしょう。これは、世陸や五輪でのサニブラウン選手のパフォーマンスに肉薄します。しかし、向かい風のなか9秒台を軽くマークするなど、海外の強豪と常日頃からトレーニングや試合して勝負慣れしているサニブラウン選手にやはり分がある気がします。
13 Comments
断然山縣さん
10.01(±0.0)がエグすぎる他にも10.00(+0.8)10.00(+0.2)
今年の柳田ならいける!
柳田くん全盛期山縣さんにかなり近い実力は着いてきてると思う
2018山縣
10.00(+0.8)
10.01(0.0)
10.05(+0.6)
10.12(-0.7)
10.13(-0.7)
2025栁田
9.92(+3.3)
9.95(+4.5)
10.00(+0.3)
10.06(+1.1)
10.09(+1.8)
何となく柳田は山縣の安定感と桐生の爆発力のいいとこ取りした選手のイメージがある。
山縣全盛期時代に厚底あったら9.90くらいまでの力はあったのかなー
勝率で言ったら山縣だと思う
18山縣の安定性と勝負強さは本調子のサニブラウン以上だと思ってる
結局バランスが取れてるのは山縣さんかな
あれだけ絶賛された山縣の10.00に並ぶ者が次々に出てきて、今後の日本陸上界に期待しかない。
余裕で山縣さんと予想。
スタートで抜け出されて中盤加速も強く、後半も落ちない。
柳田と直接対決の場合、スタートで前に出られ中盤で並びかけるも、後半競り負けて柳田が負けそう。
福井の高速トラックで2018山縣さんが走ってたら、995くらいは出てても不思議じゃない。
2018年の山縣さんに抗しうるのは、2019、2022、23、24の世界陸上・オリンピック用にピーキングしたサニブラウンさん以外考え難い。
サニブラウン選手の場合、
9秒台を出した回数が山縣さんよりもずっと多く、それも殆ど全て世界陸上、オリンピック、DLといった国際大会なんですよね。
2018山縣さんは、その年に世陸や五輪が無かったことで勝負強さは未知数ですが、ジャカルタのフニャフニャぼろぼろトラックで開催されたアジア選手権で10.00だったことから、仮に世陸等が開催されていた場合、995〜02付近で走っていたことでしょう。
これは、世陸や五輪でのサニブラウン選手のパフォーマンスに肉薄します。
しかし、向かい風のなか9秒台を軽くマークするなど、海外の強豪と常日頃からトレーニングや試合して勝負慣れしているサニブラウン選手にやはり分がある気がします。
この年の山縣マジ最強だからなー、