JO1白岩瑠姫、プレゼントに大興奮「宝物にします」 今後挑戦したいこと告白 映画『アズワン/AS ONE』公開記念舞台あいさつ

そうですね。の公開した日に、あの、僕 日本に入れなかったんですけど、あの、 ライブで海外にいたんですけど、本当に見 てくださった方のコメントが暖かかったり 、すごい量の数の皆さんからのメッセージ があって、それに本当に22日すごく安心 してほっとした気持ちを今でもめっちゃ 覚えてるし、あと今回が初めてこうJ1 だったり、僕白キを知ってくださった方も 多分すごくいたと思うんですけど、そう いう方、その元々原作のファンだった方 からのその声っていうのがすごく暖かくて 、それも今回すごい僕の中では結構覚悟し てたこともあったんで、 そこはすごく ほっとしたし嬉しかったですね、とても。 はい。 結構自分でそのネットとかを見て感想とか言葉をご覧になるんですか? いや、それこそあの本当にマネージャーさんだったり、あのスタッフさんだったり、ま、アの関係者の方々からこう伝えていただくこともあるし、今回その初めて声優だけではなくて、それにこうプラスして、ま、見てくださったと思うんですけど、すごく映画の軸になる曲っていう部分も担当させていただいたんで、そこに対してのこう責任だったりプレッシャーっていうの は本当に公開するまでずっとあったので一旦ほっとしたっていうのが 1番の感想ですね。 なるほど。あの初声優そして主題家も今回ご自身で作曲もされてそこに対する反響で何か印象的な感想ってありましたか? そうですね。ま、自分は本当にアズワの ことを考えて、あの、1からあの曲も作ら せていただいたんですけど、それがこう 聞いてくださった皆さんの元に届いた皆 さんの感想がもう本当に 、ま、そん時結構僕のグループ自体もあの 大変にさせてもらった時期というか、 ワールドツアとかを回ってた時期であの 並行して曲を作ったりしてたんですけど、 本当になんかその時の状況とかがすすごく 蘇ってきて めっちゃ大変だったんですけど本当にあ、 こういう皆様の声を聞いたりとか皆さんの こうま、今のこう笑顔だったりとかを見る ためにそん時めっちゃ頑張ってたんだなっ ていうのを思い出して幸せな気持ちにこの 5日間ぐらいずっと浸は ちなみにさっきから緊張ほぐくださったん ですけどもうすに緊張も ですよね 。 もう足の関節曲がりにくくなってきてる。 そんな感じしてましたし。そんな感じしてましたし。なんか 2 人になってから急にあのボケがなくなったじゃないですか。 違屋でめっちゃボケてたのに。 そうなんですよ。 今もう首の辺カチカチなんですよ。ほんで前マイクも僕今ぬるぬるなんですよ。汗で。 いや、僕も今もうボケた方がいいのかなっていうなんかそのね、ちょっと名まちょっと真面目すぎたので ていうのはあったんですけど。 いや、すいません。ま、質問は真面目に答えましょうね。はい。 譲れないし ってますよね。 はい。 絶対に譲れないし。こ、ここはね、溶けられへんから。 ボケなくても大丈夫ですよ。 あと、あの、前回の1 番最初の最速舞隊挨拶の時に、ま、僕今みたいに、ま、ちょっとこうふざけるじゃないですけど、和ました方がいいかなと思って何回かボけたんですけど、 いや、ぜ、全部気づかなかったんですよ。 全部気づいてなかったらしくて、さっき裏であのボケ全部気づかなくてごめんねっていう謝ってくれたんですけど、 僕ほんまね、あのルキさんが歌って緊張しましたって足を振てる。その足に気づいてなかったから、あ、緊張したんや。ほぐさ、ほぐさないととか思ってて。で、その後僕が僕あの大事にしてるもので妻と折り紙ですって言ったらルキさんがその後かせてねボケで妻と俺神あれルキさんって妻たんやね。 そこも気づいてなかったらしくて、 折り紙当やってたら後で俺神の話しようとか思って全部間違えてたんですよ。 お西田さんちょっといいんじゃないですか?今ほぐれてきたんじゃないですか? いや、せっかく今触れてきたのに また硬くなった。 このさっき裏の方がめちゃくちゃ良かったんですけどね。ま、まだ全然ですよね。 いや、あのね、ほんまなんかしょうね。はい。でも、でもいや、次は真面目に答えましょうよ。あの、譲れない。 はい。譲れないもの。 そうです。新年を是ひ教えてください。 うわ、譲れないものか。 いや、僕いっぱいあるんですよ。いっぱいあるんですけど。うー、ま、美学ですよね。僕が美学に感じるものとか譲れないもの。美学は うーん。ある、ある、ありますよね。 いや、あります。いっぱいあるんですけど 1 個言うたら違うもの他のことが沈んだみたいに見えるもんね。 そうなんですよ。だし はい。 ま、ちょっといいすか?じゃあ、ま、攻めてるわけではないんですけど。 はい。 俺で、 俺じゃねえや。 あ、いいんですよ、俺で。はい。僕俺って言ってくれた方が緊張ぐれる。 俺は はい。 あの、終わりがあることにすっごい美学を感じてるんです。何事も。 え、終わりがあることに美学を感じて。 はい。ま、その人もそうじゃないですか。生まれてきたら、ま、絶対に終わりが来てしまうからこそ僕は吐かないし、それがすごく魅力的に感じてるんです。昔から。 あ、すごい。 はい。 すごい。 え、 あのすごいが1番ダメかもしれない。 どうだって?今僕今あのお寺で何かお尚さんの話聞いてる気持ちにいそうで僕はその終わりがあることにすごく美学を感じてて今回こう巡り干っていう曲を出させていただいたんですけど、ま、僕がじゃあ今後あと何曲もこのようにあの曲をね、あの残せるかとかまあと今回こんな素敵なアズワンという作品に関われたんですけどじゃあどんだけ僕 がいる間にいろんな作品にね、あの、 関われるかとかもわかんないからこそ僕 すごくそこに美学を感じてると。だから こそあの頂いたお仕事だったりとか目の前 のことは全部あのできるだけ全力で出し 切りたいっていう感じなんですよね。なの で、そのステージでもよく多分皆さん 分かると思うんですけど、このステージが 最後になってもいい気持ちでやるってよく 言うんですけど、本当にそこに結構美学と かこだわりがあって、いつがこう終わりに なってしまってもう後悔人生を生きよう かなり美学になってます。僕の なるほど。新しい姿をやっぱどんどん見て いきたいなっていう気持ちは常にあるんで 。うん。 まだ僕としてもそうだし、グループとしてもやってないことはどんどん挑戦していきたいなって思いますね。はい。それが何かっていう話です。 てないことって何でしょうよね。 ああ、そうっすね。 昆虫苦手なんですよね。 昆虫苦手ですね。 今度昆虫取りに行きます。 うわあ、結構きついっすね。 きつい、きつい。 でも本当にきついですけど。え、なんだろう。 で、本当具体的には決まってないんです けど、本当にそのどんどん新しくこれ、 あの、今回も初めてこう声優やらて いただいたりとか何かにこう主題化書書 くっていうのも初めてだったんですよ。で もそこの挑戦に恐れずに初めてのことを やっていきたいっていうのはありますね。 でも具体的なことは今浮かんでないんです けど、ま、でもまた西田さんと一緒に作品 をやりたいなっていう1つ夢はできました 。はい。ありがとう。いいですね。いい ですね。 はい。あの、録音します。 じゃあ、西田さん、 今日カメラいっぱい入ってるんでね、後で見直すこと西田さんできるんで。 はい。ありがとうございます。さあ、そしてすいません。ここからはですね、実は白さんには秘密にしていたことがございます。今日はある方からサプライズが届いております。 何ですか? さんが取りに行きました。 こちらキャラクターデザインを務められました本義之さんからの 白さんへの直室の苦顔絵の敷士プレゼントでございます。 え、めっちゃいい。 やばい。 美しい。 え、これ本当にくれるんすか? いいんですよね。 はい。もちろん。 普通にえくれくれるみたいな言葉で言われると思うけど。もちろんあの佐本さんから え はい。 部屋に飾ります。 うわあ。え、本当に? ちょっとこのショットいただいてもいいですか?あの、 これすごいさん すごい綺麗。 カメラ目線で1つ 記念にい ちょっとすいません。ごめんなさい。 あ、ごめんなさい。 うわあ。 似てるし。 あとうございます。 似てるし。 そうなんですよね。 見ていただいてどうですか? え、これすごくないですか?こう見るとよと似てるなと思います。 似てる? 結構似てますよね。 嬉しい。本当に嬉しい。 うわあ。これ本当に大事にします。宝物にします。部屋に飾ります。はい。 さん、これいいんですよね。私するってことでね。もちろんです。はい。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 た本さん、ありがとうございます。

グローバルボーイズグループ・JO1の白岩瑠姫が26日、都内で行われた長編アニメーション映画『アズワン/AS ONE』公開記念舞台あいさつに出席した。

 白岩はミュージシャンを目指しながらも不確かな未来に悩む地球の高校生である主人公・ヨウの声を演じる。さらに主題歌「巡星」は、白岩のセルフプロデュースによる初映画主題歌となり、RUKI名義で白岩が担当する。

 今回、初声優、初映画主題歌と、初めての経験が多かった白岩。今後、挑戦したいことを問われると「いっぱいあるのですが、新しい姿を見せていきたい気持ちはあるので、僕としてもグループとしてもやっていないことを」と話しつつ、「そのやっていないことを聞いているんですよね」と、自らツッコみ、笑いを誘った。

 共に登壇した脚本家・西田シャトナー氏から「昆虫、苦手なんですよね。採りにいきません?」と問われると、「うっ」と苦笑い。昆虫には触れずに「また西田さんと作品やりたいなという夢はできました」と声を弾ませた。

 今作は、アーケードゲーム『星と翼のパラドクス』を原作として制作を開始。原作の設定と世界観を踏襲し、静野孔文監督のコンセプトをもとに制作陣・脚本家とともに生み出した完全オリジナルストーリー作品となっている。登場人物はすべて新たに設定し、原作同様に貞本義行氏がキャラクターデザインを担当する。

 イベント終盤には、貞本氏から白岩の似顔絵とヨウが描かれたイラストがプレゼントされた。白岩は「え!くれるんですか!大事にします、宝物にします、部屋に飾ります」と大興奮だった。

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