鈴鹿央士の物語

言葉はまるで雪の決勝を君にプレゼントし たとして時間が経ってしまえば大抵記憶 からこぼらち溶けて行って消えてしまう 僕らのに添えられてしまい返し た時 不に目をやる 君の胸を震わすもの流し続けたい。愛し てるよりも愛が届くまで [音楽] もう少しだけ待ってて。

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