映画『国宝』感想/劇場で観るべき映画/主演吉沢亮 横浜流星がすごすぎた/#おすすめ映画 #映画好き

美しすぎない?あの人 美しすぎ。もう魂の浄化なんつたいの?こうとんでもないことを多分してたと思います。 化け物ですね。 化け物です。 本当に 鈴村と 峰村のゆったりムービレッチ。よいしょ。 よいしょ。 始まりました皆さん。さあということでなんだかんだ色々 やってますが はい。 はい。ということで はい。 出ました。 国報ドン。 見ました。 見ましたよ。うい。 [音楽] いや、すごいすごいとはさ。 うん。 そう 言われてたんですけど。 ずっとね、ずっと聞いてたんだよ。そ、 そう、そう、そう、そう。まあ、でもね、まあまあと思ってたんですけどうん。 行かなきゃダめでしょってなってちょっと行ったんですけど。 やばいね。 すごかったな。 なんかさ、本当あのすごい以外がね、出てこないんだよ。 やっぱ本当にすごいものを見ると人間すごい以外出てこなくなるというか。 本当本当 いやあ、やっぱね。 ま、3 時間ぐらいあったかな。多分上位時間もそれぐらいあったけども全く感じなかったね。 うん。本当に。 うーん。久々に集中したって感じ。その 物語に うん。うん。うん。うん。 なんかこう引っ張られてったって感じかな。こっちが何にもこうな んだろう。 うん。 あれせずになんか変なこと考えずにとかこっちで保管したりとか ま、こういうことかなとか推測したりとかもなく ただその物語を追ってくだけで こんなに 濃密な3 時間過ごさせてもらえるんだっていう。 本ん当本当すごかなんか久々にね、 私は食らいました。 ねよ。俺も映画館久々立てなかったもん。 エンドロール終わってから。 うん。 うーんって。 何かがね、こう渦てね、あみて。 そうかったね。いや、ま、もうまず主演 [音楽] 2人、ま、当然のこう本当に いや、すっごいな。 やばいよね。 どういうことなの?あれどういうさ うん。 もう努力 そう。どんだけさ、鍛錬したんだろうって思って。 すごいよ。なんか なんかただのさ、あ、ただのな、おかしいけど。 うん。うん。 歌舞伎役者の役じゃ。 それも人間国のいや、本当だよ。国っていうものを背負わなきゃいけない。 どれだけのプレッシャーがあったんだろうって思って 小説ならね。それでもまだその各々のイメージでさ、 こうものをさ、こう作り上げてくから読者の方がただもうこれはこうですっていうも 1個 正解一応なこの正解っていうのをさ、こう見せなきゃいけないわけで うん。うん。 しかもそれで相はさ、別に他の仕事めちゃくちゃやってるわけですよ。 そうだね。 だって今タイガやってるでしょ。 そうだね。 どういうことなんですか? いや、あの吉田てさ、バもやってバ [笑い] バンパイやね。バンパイや。 いや、まず本当久さすごすぎた。な んだろうね。 優先さすごいけどね。もちろんね。いや、多分 2人なんだけど。うん。うん。 うん。うん。 まあね。しかもあのさ、なんかこう 2人の関係性がさ うん。 あのなんだろう。 うん。 本当に絶望的な崩壊に至らないっていうところもさ、ちょっと良くてさ。うん。うん。 ほんああああいうのってもっとさ、ドロドロにまみえてさ、もう憎しみ合ってみたいな。 [音楽] うん。うん。うん。うん。 でもそういうのじゃなかったじゃない。 割と、ま、もちろん先があって色々あったっていうのもあるけど、ま、そこをそこまでフューチャーせずにちゃんと 2 人の友情は全部続いていたっていうなんかそこのエモーショナルというか うん。 うん。うん。 があったからなんか素直にこう見れるなんかあまり心配しすぎないっていう感じ。 そうだね。いや、途中どうなるかと思ったけど。 思ったけどね。 うん。 そうでも結果的にね、あ、だからあの足に放するシーンがね やばいよね。 そこに来るかっていうとこね。 あの円目やばいよね。 うん。 やばいね。 あれをこう入れ替えてやってうわっていうね。 うん。もうとかね。 いやあ、 すごかったし。 うん。ま、もう周りの役者人も、ま、相当重厚のさ うん。うん。うん。うん。うん。 人たちだらけでさ、あのうん。 あの 誰?3 代目なんだっけ?っていうさ、 人いたじゃん。あの うん。うん。 スポンサーの社長の息子さん役のさ。 うん。あ、あの人さ、あの息子さんでしょ?あの うん。 誰だっけ だ?だと思う。 そうだよね。 そう。 あの、 あ、たっけ?み、三浦。 あ、うわ、うわのだ うん。の息子さんでしょ?そうか。そ、 そう、そう、そう、そう、そう、そう。 いや、だからすっげえ嫌なやつじゃん。 最初嫌いだわって思ったんだけどさ。 うん。うん。うん。 なんか好きになっちゃうんだよね。あの人のこともね。 そうね。そうね。 すごい結局ずっとさ、なんだ支えるって言ったらちょっと違うんだよね。これもまた でもずっと目にかけてずっと結局追ってって うんうんでもやっぱさ、支え支えなんてな んていうんかね。この絶妙な距離感なんだけどでもそういう支え方もあるよねって結局あの人が 1番あの人の 吉さんのことをうんうん。 うん。 こうなんだろう本当にすごい一目置いてた。まさに 1目置いてた。起き続けた人。 うん。うん。うん。 だからあんな風に生きれるかって袖で見てさ、俺には無理だっていう。 あ、うん。うん。うん。 やっぱそのリスペクトがやっぱ根底にあるから うん。うん。 嫌なやつかもしれないけど うん。うん。うん。うん。 仕事としてやっぱマットしてくれるっていう。だからなんかそこの熱さもあるしかね。 うん。うん。ていうなんかやっぱりその個このちゃんと人間のその汚い部分と その愛すべき部分っていうのがみんなそれぞれに出て照寺照寺のさんになってそうじゃん。 なんやかんや言いつつもさ。 なんやかんや言いつつも うん。 やっぱあの世界生き抜いた人だからとかね。 うん。うん。うん。ずっと支えてきた人だからね。 そうそうなんですよとか。 あの、一瞬ね、高さんがそっちに行くのっていうその 誰誰? 高みさんがさ、うん。 あの役者名で言っちゃってるけどさ、 え、竜然、え、そっちにみたいな、ええみたいな。 そんなことあるんだみたいな。でもそっかと思って まあまあまあまあまあ そうなんかパンフレットも買ってさ、呼んでるその本人も言ってたけど までも確かに結構衝撃というか うん。うん。うん。 あるかもしれないけどでも確かにそういうもんかもしれませんねって。その人間というか、ま、女性というか、人間というか、 [音楽] その時 に支えてあげなきゃいけない人の方に行ってしまうような人物だったのかもしれませんねって言ってて。う ん。なんかタイミングとかいや、本当にかなかなか、ま、そういう時代もあるだろうしとかね。 [音楽] うん。うん。うん。うん。そうね。 すごかった。 いやね。 いや、じゃ、あのさ、ちょっとミハなこと言っていい? うん。うん。 私ね、あの、吉沢り涼さってあんまり作品見たことなかったのよ。 なんか世間ではこうイケメンだって言われたのは知ってたけど、作品を見たことなくて [音楽] うん。 でもさ、今回見てさ うん。 ま、役も相ってさ うん。 美しすぎない?あの人 しすぎ。 ちょっと恐ろしかったね。ちょっと恐ろしいね。 うん。あの美しさを兼ね備えた芝居力 すごくない?すごいよね。 もうちょっとちょっと到達できないところに行ったよねっていうところあるよね。ああ、まあおそらく そのべなんでしょうね。障害でもの残る作品なもう間違いないというか。いや、それほまも本と神経注いだ。 いやあ、本当に。 うん。ちょっと考えられないね。 あんな役をやってさ、 審議おかしくなりそうだよね。私生活 無理だろうね。 しかもそのさ、舞台でしょ、その歌舞伎。 うん。うん。うん。 で、それをまた映像に取られるって、 このもう二重のそのうん。 分かる。このミスできないけど舞台だったらそれでもそのミスっていうのもかもしれんけどでももうもうカッと割りも何も全部決まってますっていう状態で生でやるって もう本当に一発じゃないですか。その 1発1発。 あ、恐ろしい。 そう。 でね、その歌舞伎会の人たちも言ってたけどそう言っても僕たち 1発2時間何時間の3 時間ぐらいの演目を集中しければいい。 うん。うん。は、それを何時間その集中力を保ち続けたんだって。そのセット変えて何やってってさ。 うん。うん。 とんでもないことを多分してたと思います。て いや、化け物ですね。 化け物です。 本当に 国報級だと思いますよ。 いや、本当ね。 ちょっと考えられないのと。 あとエンディングですよ。 エンディング エンディング曲。曲ですよ。エンド中の。 あ、ああ。はは。 [音楽] もうまずさ、知らずに行ったわけですよ、僕はね。あ、知らなかった。 知らなかったので、どんないいよ。なんかまた個性的な女性歌手出てきたなと思ってわーって口出たて出たよもう。ぬーキング。 [音楽] [音楽] ちょっとさんちょっとやられたね。もうちょっとびっくりした。 あってあれでもう勝てん勝てん勝てんで みんなの点数いやそうじゃないだってもう あの感じで終わってあいて言ってファって言ってパンパンっていうなんかその幻想的なでパパンってその日本の子楽器なんかも流れながらあの声で [音楽] [音楽] 来られてもう魂の浄化なんつったらいいのこう なんかなんだろうね ヒーリングなんかもうやねちょっと危うく 危うくですあ、そう。あ、あ、みたいな とかね。なんかその辺のマジックも全部見事に うん。うん。 なんか 本当に完璧に近いものになってしまったというか、 1つの抜けもないっていう。 うん。うん。うん。 うん。すごい芸術だったなって感じだね。本当に 芸術作品でしたね。 うん。うん。うん。 日の打ちろ正直もうないでしょう。うん。 もう色々言ってる人いたけど、 あ、なんか見てる人いたの? なんかさ、ネットいっぱい見るじゃん。そう、色々見るとさ、ま、そういってのくわけですよ。 [音楽] あ、うん。 うるさい。 すごかったろ なんて言っちゃいけないんですけど、我々がそれやってる側ですから 言っちゃいけないんですけど。ま、ことこれに関してはもういいじゃない。 うん。 あんだけ頑張った。 いや、もうさ、頑張頑張るレベルじゃないよね。 [音楽] もう命本。 うん。 いやあ、もう本当に恐ろしい。恐ろしい。怖いです。 本当にね。怖いよ。 今見た。いや、これはしかも映画館で うん。 あの、ほら、あの、歌舞伎座のさ、あの、座席越しにさ、画面がこう あるわけですよ。 ほう、ほう。 だから映像の うん。 中でもどんどんどんどんってこう うん。うん。 映ってて。 うん。うん。うん。 で、それを舞台も映で、さらにそこからリアルの映画館の座席はどんどんどんどんどんって映ったから。 ほう。 俺の、俺が見た。俺真ん中ぐらいで見たから。 そうなんだね。 そう、そう、そう。なんかこの臨場感みたいな。 うん。ああ、なるほど。 そう、そう。映像にも座席があって、実際に座席もあって、俺はそこで見てるみたいな。だからそのやっぱり映画館で見るべき。 ああ、 この1 つの、ま、それちょっと狙いあったんじゃないかなって思うよ。うん。 なるほどね。 ちょっと引きでわざわざわざわざ劇場の引きで取って舞台をね。 で、座席の頭の部分映してやったってことは うん。うん。 やっぱそ、そこの臨場感半端じゃなかった。そこが一気に劇場になったというか。 うん。うん。うん。うん。 映画館がこれを家でスマホで見てちゃ。 あ、多分ね。全然全然違うよね。 絶対ダメです。ていうなんかこういう日本映画のさ、このしっとり うん。 しっとりじゃないけどなんつうの?そのヒューマン人間ドラマを描く作品で映画館でちゃんと見なきゃダメってものをやっぱりこう作ってくれてるっていう。 へえ。 とかね、なんかその評価するそのポイントっていうのがやっぱ ね、滝に渡ってるからやっぱ強い作品だよなと思っ 久々にこんなすごい方が うん。 いや、そうだね。 たなって思った。 そうだね。ま、みんな言ってると思うけど、もうほぼジョーカーだったしね。 あのシーンに関してはね、もう ホアキンをこうとさせるというかさ、ま、それほどまでにこう ああ、いや、でもあの場面さ、 きつくなかった?あの役者をやってる側からしたら見てないよね。あんな境地に至りたいけど至りたくないなんて思うよね。 そう。なんかさ うん。 あれを見た後にね、 すごい こう渦ずうずまいてさ はいはいはい。 なんかあんなさ、国報のものと比べられないけど うん。うん。 なんかあんな生き方が羨ましいなともなんかうん。うん。思っちゃうよね。 思っちゃって。え、あとさ、 あと1個言っていい? 何ですか? 小話なんだけどさ。 小あ、あ、鈴村ひみ、ひろみの机が、え、なんですか? もう、あの、結構いつ見に行ったんだっけ?私。 うん。7 月の終わりぐらいに見に行ったんだけど。 うん。 もう結構満席に近くて夏休みもあって [音楽] 老難何だった俺の会も。 うん。 で、私あの一番後ろが好きだからさ、一 番後ろで空いてるとこが1 番住みっこしかなくて うん。うん。うん。おお。1 番後ろの1番住みっこで見たんだけど 隣がねはい。 マダム2人で多分映画好きの うん。2 人ですごいペちゃくちゃ喋ってたわけよ。あの予告の時とか。うん。 あ、これ大丈夫かなと思いながら めっちゃ心配。そうだね。 ちょっと 見てて案の上ね、ま、ま、比較的静かだったんだけど うん。うん。 あそこのシーンあの集名集名するとこでさ はいはい。 あのあの人なんだっけ?あの うん。 親方。 うん。 親方。 け鍋。あ、そう。綿鍋。 け鍋がさ、 ええって言ってさ。 ああ、もう、もう、もうすごい、すごい、すごい、すごかった。すごかった。 ああ、やだ、やだ、やだって言って。分かるけど 入り込みすぎだって。 その後にさ、剣渡がさ、春分って言った。 あ、あれね。 ああ、かわいそう。いや、分かるけど声ダだだ漏れてると思って。ちょっと静かにしてる。 [笑い] 確かにな。俺もあのシーンはなきつかったね。 ほぼ言ってたように近いともうほぼあもう うわ、ここでそうかそれ言わすかっていうさ、 あの時のさ、あの聞く吉沢りおさんのさ、顔もさ、 いや、きついねっていうきついね。 うん。そうか。まあ、ま、声も出ちゃうわなと思って。 まあね、と言いつつ ていう小話。 面白いね。めちゃくちゃおもろい。 それは小花だ。 マダムたち マダムの マダムの まあまあまあま これはまあ今年おそらくまあ何かしらっていうものレベルじゃないですかね。もちろんこれ以上のものが出てくるとは思いますけども。 [音楽] うん。うん。 ちょっと今のところ出てくるかなって言っ ちょっとちょっと1個2 個抜けてるんじゃないでしょうかね。 うん。本ん当本当。 いやあと同時に うん。 もう何回か見れないかもしれないですよね。 うん。そうだね。そうだね。 しんどいっていう。 でもさ、あのやっぱ最後が綺麗すぎてさ、あそこはね。 そう、やっぱ見たい。 うん。あそことあとからのエンディングのために見るみたいです。 そうね。苦行を超えて いやというかさ、違う違う違う。そこもみんなもうまだあるわ。あのこれもまたすっごい評価されてるけどさ、小役の人たちですよ。 あ、あの最初の えぐくない? うん。うん。うん。 あの小役時代の2 人のさ、めちゃくちゃ素晴らしいというか聞この どっちもだけどまず美しいし うんうん。あの、なんか作というか、 そう、そう、そう。 動きというか。 で、またね、こう、それでも歌舞伎をちゃんやんなきゃいけないわけでしょ。 うん。うん。うん。うん。 うん。 いやあ、あの子たちも いや、とんでもないことで すごく鍛念 したでしょう。 ま、劇中でも鍛念してるけど。 いや、すごいと思いと思う。よくぞっていうか。 いやあ、 すごい。 すごいよね。 超合芸術でしたね。もうすごいよ。 [笑い] いや、またね。 はい。 すごい。

今年話題の邦画ベスト3には入るのではないでしょうか。
映画『国宝』の感想会!

素晴らしかったですね…
本当にすごいとき、人間は「すごい」しか言葉が出なくなりますね…笑

主演の吉沢亮さん、横浜流星さんはもちろん、
まわりを固める俳優陣
そして、子役のお二人黒川想矢さんと越山敬達もすごかった。

これは語りたくなる1本です✨

5 Comments

  1. 実写邦画では久しぶりに興行収入100億突破するんじゃないか?って感じですよね。
    歴代邦画の中でも七人の侍並みの名作になれるんじゃないでしょうか!
    終始圧巻でした!

    でも、自分としては今年のベストは「この夏の星を見る」ですかね。国宝よりも大好きになっちゃいました。
    国宝が名作なら、この夏の星を見るは傑作です。国宝と同じくらいの余韻に浸れます。
    上映している間に劇場の大スクリーンで観てほしい映画です。

  2. 青天を衝けしか知らなかった吉沢亮さんですが、こんなに演技力のある役者さんとは本当に驚きました
    何度も映画館に足を運びたくなるのも納得です

  3. 吉沢亮さんは「僕が生きてるふたつの世界」の手話の演技も素晴らしかった…

  4. 彼がいなければ、映画は無かったと監督が言ってたな。今年の上映映画は皆損だ。「国宝」が主役わき役、作品賞各種賞、総なめ間違いない。

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