長谷川博己、ニューヨーク&東京の“2つの時代”を見事に演じ分ける 65、75歳の夢は「作り手にも参加したい」 ダイナースクラブ新TVCM『1950年篇』/『1960年篇』

1950年ニューヨーク現金を忘れた 1 人の男性がどんな時でも食事を楽しめるよう世界初のクレジットカードを作った [音楽] レストランから生まれたハイクラスカードダイナースクラブ [音楽] 1960 年東京カラーテレビ放送が始まった頃日本発のカード会社が生まれた美という言葉が時代に力を与えた。 [音楽] レストランから生まれたハイクラスカードダイナースクラブに入られます。さん入れます。ございます。こ [音楽] レディアクション。 1950年現金を忘れた1 人の男性が世界クリズムカもういい。 [音楽] [拍手] どんな時でも食事を楽しめるように世界初のクレジットカードを作った [音楽] はい。 ありがとうございます。センターいですね。 [音楽] はい。こういうバッテリー。はい。 [音楽] 1960 年東京カラーテレビ放送が始まった頃、日本発のカード会社がたビテという言葉が時代の力をはい。はい。 [音楽] はい。それでは長川さん撮影終了です。ありがとうございました。 [音楽] [拍手] お疲れ様です。ありがとうございました。 [音楽] いや、もうすごいあの、 ま、美術からもう照明からもうこういう 衣装も監督のあれもあの演出もなんか全て がこう色々なんですかね。まるで乱反射 するかのようにあわっつってそれがピタッ とはまったようなすごいなんか クリエイティブの幸せを感じさせて もらえるようなすごいいい現場だったので 楽しみだなと思いました。 あの、撮影拝見させていただいてたんですけども、あの、結構、あの、はい。 やられる行動というか、あの、こう、アクションが多かったので、あの、撮影自体すごく大変だったんじゃないかなという風に思ったんですけど、いかがでしたか。 いや、でもなんかすごく楽しかったです。 あの、僕もどういう風にこれやってくるの かなっていうのはちょっと全然想像つか なかったんですけど、ま、あの、監督の 演出でこうもっとこういう風にやっちゃっ てくださいとか、ここはこういう風にして いいですよっていう話をされたりのがあっ たので、そこでこう自由に、ま、結構 やらしてもらましたし、あの、ま、あの、 現場にこう出るとすごい気分も乗りました し、なんか周りのそれこそあの役者さん たちがなんかこっちの気持ち も盛り上げてくれるような感じだったんですごくなんか楽しかったですね。うん。 ほとんど海外の方があのキャストして参加されてます。英語が飛びかかるような現場ですね。はい。なんかすごく本当に本当 1950 年代のあのニューヨークにいるようなああいう場所を作ってくださってるっていうのはものすごくなんだろうな僕としても演技がしやすいしうん。あの雰囲気もすごく良かったですね。 はい。 ま、下町ちのすごい死偽のカモなんです けれど、 ま、そこがすごく美味しくて、 なんかすりのような刀かの人がこう叩いて なんか作らないといけない。何台にも渡っ て使ってるそのなんて言うんですかね。石 というか鉄なんのかそこの上で缶も焼くん ですよね。全然味が違うんですね。うん。 これは本当に絶品でしたね。それの印象は すごくあります。はい。 やっぱ秋はあの僕はサンマがすごく好きで はい。サマかまカツオですかね。ちょっと カツオはもうちょっと前ですかね。うん。 でもまあそうですね。サンマとカツオです ね。ええ、 あの江戸前寿司ですね。 お好みで食べれるところが好きでえ。 えっと、コースではなくて、 コースではなくて、やっぱりその時にまずこれから食べてつって、ま、ご飯から食べてとかそういう感じで、あの、自分の順番で食べれるっていうのがすごい好きですね。はい。もっと旅行したいですね。 最近すごくあの、また旅行が楽しくて しょうがなくなってきて、なかなか ちょっと仕事があったりして行ける タイミングはないんですけれど、でもうん 、やっぱ1番やりたいのが旅行ですね。 はい。 役者の仕事以外にも そうですね、こう作り手側とか制作側にも こう携わってやっていきたいなっていうの はありますよね。そういうのがなんかどっ か65歳ぐらいもっと前からちょっとでき て少し作り手側の方にも自分が参加でき たら いいだろうなと思いますね。うん。 じゃあ、その作り手側に参加された 10年後75歳はどうでしょうか? そうですね。そしたらなんかもう映画の監督もやってプロデュースもやって主演もやるってそんなことができたら、ま、ちょっと夢でしかないですけど、まあもちゃんとずっと思い込めば現実になることもあるのでうん。願えば叶うかもなっていう風は思ってます。はい。 まあ、なんか海外でいろんなセレブの方が 止まる、ま、ホテルがあって、ま、 ちょっと背伸びして、あの、ま、それこそ カードを使って、クレジットカードを使っ て、ま、止まらせてもらったんですけど、 ま、最後こうレストランであの、食事をし ていで、ま、すごいやっぱ素晴らしいあの うん、ホテル台あったんですけど、ま、ま 、そこで最後ハンバーガーを食べて、それ で、ま、これから帰るかなって思った時に 、ま、そこに、ま、すごい有名なあの ハリウッドスタンの人たちが家族で多分 そうだと思うんですけど、ま、食事されて て、あ、やっぱりこういうとこにちゃんと 来てそうやってああいう風になんか楽しむ んだなと思った時にやっぱりそうやって うん。ま、一流の経験を 頑張ってでもこうしてみるっていうのって すごい大事なことだなって思ったですね。 そういう経験がありました。はい。 最後の番さん難しいですね。 ああ、本当にね、違う場所に、違う世界に行く前のってことですよね。だから、まあ、出雲そばかなと思って 理由を聞いてもいいんですか? いや、なんかそばがやっぱするっといけるからなんかもしかしてね、あの、緊張して食べれないかもしれないです。最後って。そう。 ああいうのがいいかなっていう気がします ね。はい。 まあ、でもずっと幼少期からあの昔のそれ こそ名作とか素晴らしい俳優の先輩方の 立ちい振る舞いとか 仕草とかま本当佇ままいをなんかま自分も この仕事をやろうと思った時にやっぱなん かどこかこう自分の記憶の中にそういうの が出てきって うん。 だからやっぱりいいものをたくさん見る るっていうこととかその気持ちがなんか 大事なのかなっていう気はしてます。はい 。

俳優の長谷川博己がダイナースクラブカード新TVCM『1950年篇』/『1960年篇』に出演する。

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