橋本聖子・牧島かれん対談3「観光地への期待」

アメリカ人の懐が冷えてくると何が起きる かというと、小田原箱根に来るアメリカ人 の観光客が減るということです。そうする とアメリカ人が箱根の旅館に止まらなく なる可能性もあればここでかまぼも買わ ないかもしれないご飯も食べないかもしれ ない実はぐるっと回って私たちの観光地に も関係してくると思っています。そこで施 、箱根処中来ていただいてますけれども、 箱根という世界に関る観光地はやはり世界 が平和である必要があるんですけれども、 この箱根ならではの健康的な観光地のあり 方、もちろん温泉に使って、え、自然緑の 中で歩いたり、その時間で心も リフレッシュされていくと思いますが、 箱根エリア、または湯河原の音声もいい ところです。 このエリアに対しての期待のお話もいただけますか? はい。そうですね。あの、私やっぱり小田原非常に風港公名備もとにかく素晴らしいところだなという風にずっと思っていたんですけど、またいるんですけれども、あの、ま、これだけ逆に東京から便利ですよね。 で、便利っていうことになると観光したら またすぐ東京に戻れるので、これもまた とめる昨を考えないといけないですよね。 ちょっと話が変わるんですけど、長野 オリンピックっていうのが1998年に ありました。 で、そこに行くに、あ、そこまでにあの国を上げて国家政策としてですから長野新幹線を通したんですね、あの、当時 で、ま、それはそれで長野の観光組合が、ま、あの、ものすごい喜んでくれたんですね。全浩司さんの、あの、こう、 確かに お参りも含めてですけども、ものすごくあの、便利になったもんですから、観光協会に喜ばれたんですね。 で、そして長野オリンピックが終わった。そうしたら怒られたんですね。 怒られた。怒られた。観光協会から 全王寺周りの旅館に止まる人がいなくなったんです。 あ、りができる。 帰れちゃうから。これは怖さですよね。 先ほども便利になったら何を失うかって いうのと一緒で同時に政策を考えていか ないと大変なことなんだと思うんですけど も、やはりあの便利に来れるから来て ください。そしてさらにそこにあらゆる ツールを用意して、え、そしてあらゆる ものに答えられる準備を 間に上げて連携して、ま、あの、商候会も そうだと思いますけども、議会もそうです けれども、あの、やはり民間の企業と同時 に町をどのようにして開発していくのかと いうことと同時に、やはりこれだけ温泉で 食がすごくて、で、景色も良くてとなると 、特にあの医療ツーリズムっていうのは私 はあの最適な場所だなと思いますね。医療 ツーリズムを是非あの代替的にあの 打ち出してやっていただければあのいいな と思います。

橋本聖子参議院議員と牧島かれん衆議院議員の対談その3

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