吉岡秀隆『北の国から98 時代』振り返りボヤキ「マイナス20度の中芝居させられてた」 WOWOW『連続ドラマW 夜の道標─ある容疑者を巡る記録─』完成報告会

連続ドラマ特走以来ワウワードラマ 11 年ぶりの終焉となります。操作の行き詰まった殺人事件を担当することになる主人公の刑事平翔太郎役を演じられました吉岡秀たさんお願いいたします。 こんばんは。えっと平を演じました吉岡です。生配信ですか? [音楽] はい。 とても緊張しております。 あの、社会派ミステリーということです けれど、あの、わウわらしい、あの、骨太 なドラマができたと思っています。あの、 社会派ミステリーの後ろにヒューマンも つけて欲しいなと思っております。こう やって、あの、監督の新しい作品が生まれ たこと今日は本当に嬉しく思っています。 今日はよろしくお願いします。 [拍手] ありがとうございます。え、続きまして平とバディを組み真層に本送する若手刑事大や敬語を演じられました杉さん、お願いいたします。 皆さんこんばんは。え、大を延長した高杉ひです。はい。そうですね。うーん。 今回この作品でこうやって完成して、え、 その夜の同票のお話をさせていただけると いうことで、すごく自分自身としても うーん 早く皆さんに見て欲しい作品ですので、 なんか皆さんがね、早く見たくなるような お話を何かできたらいいなと思っており ます。え、本日は是非よろしくお願い いたします。 ありがとうございます。え、最後に本作の監督共同脚本を務められました森一監督お願いいたします。 え、監督の森です。え、今日は暑い中こにお集まりいただきありがとうございます。 で、配信を流してるということで、え、 ご覧になってる皆さんも前、えっと、全部 前からこう楽しみに待っててくださったと に聞いてますので、是非最後まで、え、 ご覧になってください。よろしくお願いし ます。 ありがとうございます。マスコミの皆様、 フラッシュを使用した撮影は一度こちら まででお願いいたします。後ほど ホセッションのお時間も設けております。 え、さて、ここから作品についてお伺いし ていきます。吉岡さん、高杉さんにお伺い します。本作で演じられた役柄について 演じられた感想やづりで意識したことを 教えてください。では吉岡さんお願い いたします。 そうですね。あの、などまあ 窓際 のしょぼれそうな男の気持ちが分かる年齢 になってきたなというか、あの、それでも あの、大家に出会い、もう1度その正義と いうか情熱みたいなものに対して日がつき みたいなところで言うと、あの、役作りと いうよりは現場に行ってライブ感というか ワウワはいつもそうなんですけれどワウワ のドラマはこうしようしようということ よりも現場で生まれる空気感と皆でその1 つのテーマを勉強しながらしていくという ようなことにきていました。はい 。高杉さんはいかがでしょうか? 僕はそうですね、大は刑事に憧れてやっと慣れた刑事ということで刑事になる前はその警察別のところにいてそれなりにま刑事だとその言われてましたけどそのそれなりにその経験を積んだ上でのやっと慣れた刑事ということでなんかその正義感 がある溢れるばかりで溢れるばかりに空回ってしまったりとかそういうキャラクターでやらせていただいておりました。はい、 ありがとうございます。実際に本作品の脚本を読んだ際どういった感想をいただきましたでしょうか?では吉岡さんからお願いします。 最初にあの逆音読ませていただいてその後 原作も読ませていただいてこの原作をよく こういう風にあの映像がこう頭に浮かぶと いうかこういう風にまめたまとめるって 言ったら言い方おかしいですけどこういう お話にしたなって関心しながら果たして その中で親の気持ちにどれだけ寄り添って いけるのかなっていうの とどれだけ情熱を持って悪を終えるんだろうっていうことにはすごいクエッションと自分への恐怖というか色々感じましたけどね。はい。 高杉さんはいかがですか? そうですね。うーん。 なんかセ、セルフ多いなと思った。ほを喋ってるでしょ。 [笑い] それはちょっとだけやっぱ すごいセリだもんね。やいや、なんかそうすね。 運転しながら 運転しながらいっぱい喋りましたね。懐かしいですね。 本読みの時が懐かしいです。 はい。台本読んだ時にちょっとそれは思いました。これ今すぐ覚え始めようって思いました。僕ケツましたね、すぐ。 ああ、でもなんかやっぱりなんでしょうね 。うーん。 見てる人たちのことを思って演じたいなと 思いました。なんかその出来上がった時に 皆さんの声が早くすごく聞きたいなと思っ て自分のその読んだ時の感想の声だけ じゃ足りないなと思いながらだからそれは なんか思いながらその読み終わりましたね 。はい。 年代後半が舞台の作品ですが、皆様は 1990 年代後半は何をされていましたでしょうか?当時の趣味などを教えてください。高杉さんは生まれたばかりだと思いますので 1990 年代後半の印象などですかね。かがでしょう? はい。森監督。 あ、僕からはい。 趣味はね、趣味なんてないんですけど、 1998年はちょうど僕が、えっと、ま、 ほぼデビューにしか入ってんですかね。 この監督ドラマや映画の演奏やらせて もらう本当にスタート視点だったんで、え 、フジテレビの深夜ドラマだったかな。 それが確か1998年たんですごく印象に 残ってますし、あの 、そういう大事な年です。はい。 あ、そ、そういうフジテレビはで言うと、あの、北の、北の国からの 98 時代とかやってた頃じゃないですかね、きっと。だから趣味なんか持たされることもなく、ただこう勇気寒い中マイナ 20°の中芝居させられてたんじゃないかなっていう感じがしますけれど。はい。 うん。うん。うん。 すいません。なんか 高杉さんは印象などありますか? 2歳です。 ね、指ぐらい喋ってたん喋ってたですか?印象印象ですか?うん。そう。あ、弟が生まれたのが [音楽] 98 年だと思います。人生の天気ですね。天 がそれぞれの思い出が始まっていますね。ありがとうございます。 Ja.

俳優の吉岡秀隆(55)、高杉真宙(29)、森淳一監督が9月1日、都内で行われたWOWOW『連続ドラマW 夜の道標─ある容疑者を巡る記録─』の完成報告会に参加した。

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