【NEWS】横山裕24時間マラソン完走/感動をありがとう!《まる子》
新オタの担当ちゃん。本日は、えっと、8 月の30日、31日に放送された日本 テレビ系チャリティ番組24時間テレビ 48愛は地球を救うチャリティランナーを 務めた横山ゆう君のお話をしていきたいと 思います。はい、まずは横山ゆう君 105kmマロソン感想おめでとうござい ます。お疲れ様でした。うん。今回ね、僕 が走ることで似た教軍の子がたくさんい るってちょっとでも知ってほしいみたいな 、そういう思いを胸にこう横が走ることを 決意してくれてマラソンを走り切ったと いう風に思うんですけれどもね、あの番組 の中でこう度々ね、横の過去のお話だっ たりとかお母さんとのエピソードみたいな のがこう語られていてまあねこういうあの 追い立ちがあるっていうことを知っていた 方が、ま、ファン以外だとかなり少ないの かなと思って。横ってやっぱりこう元気な イメージだったりとか、ま、関西の お兄ちゃんみたいなそういうね、ちょけた 感じのイメージがあるから、ま、そういう ところですごくギャップがある。うん。ま 、そういう人だったし、なんかそういう ところを見せないようなそういう明るい タレントとしてやってきていたのかなって いう風に思うんですけど。うん。今回ね、 その、ま、自身がこうシングルマザーの 家庭で育ってたっていうところで、ま、 お母さんが、ま、離婚と再婚繰り返して だったり病気をしてっていうところで、ま 、弟ですね、お父さん違いの弟が2人いる んだけど、ま、そこがあのお母さんの病気 によってちょっと面倒見られないってこと で、あの、自動用護施設に入る時期もあっ たとかそういう話もしていて、ま、自分も そういうところにお世話になった経験が あって、ま、支援が必要な子供たちを今度 は自分が何か支援できる側に回りたいって いう、そういう意思があるというお話をし てましたね。ね、なんかファンの間では やっぱりね、度々こういうあの昔の話とか うん。お父さんの話とかね。で、おじい ちゃんの話とかね。ね、ま、横も多分一 時期おじいちゃんおばあちゃんの家で住ん でた時期もあったっていう風に言ってて、 ま、その2番目のお父さんとあんまりこう そりが合わなかったりとか、まあなんか 色々こうタラブル事件的なことがあったり とかして、ま、なかなか家族であの一緒に 暮らす時期がなかったということはよく 言っていたりもしてたんですけどうん。で もなんかそれをこう公けで話すことって今 までなくって、そうなんかファンの間だけ では、ま、そういうことを認知してて、で 、弟のこともすごくあの、お父さん代わり として育てて、大学行かせたりとかね、 あの、色々今でもね、ご飯行ったりとか すごく仲がいいあの、兄弟っていうところ はして、知ってたんですけどうん。ね、 なんか結構ね、ネットでもここの話を、ま 、こういうチャリティ番組っていう中でし てくことに賛否があったりするらしいん ですけど うーん、なんか、ま、横自身が、ま、 スーパーエトとしては20周年の節目を 迎えた後で、ま、今まではね、自分たちが こういう風に活動していきたいとか、 ファンの人たちを幸せにししたいとかそう いう風にこう自分と自分の周りだけでこう 自分の身近な人たちだけでこう完結してい たところからまあ多分もう彼も40代に なってま自分がこう世の中に対してこう いう影響力を持ってる自分が何ができるん だろうみたいな何かこう社会のためみんな のために何かできるんだったらそういう ことをしてきたいっていう風に考える フェーズに入ったのかなっていう風に、ま 、個人的ななんか意見ですけど、そういう ちょっと心境の変化というか、ま、そう いうフェーズに自分が変わったっていう風 になっていたのかなっていう風に思って うん。なんかうん。私個人もそういう風に 思うことがあるんですよ。年齢重ねると なんかこう自分だけってよりももう世の中 のため社会のために何かできることをして いきたいとか誰かのために何かこう現的に こう何かした行きたいなっていう風に 考えるフェーズに変わったり まんだろうな自分がこうあの経験した ことっていうのが誰かのこうためになるん だったらっていう風な考え方になったん だろうなっていう風になんとなくねのこと 昔から見てる身としては思っててうん。だ からそうですね、今回こういう話をして、 ま、で、おを受けるってこと自体もすごく 何度も何度も悩んだろうし、ま、いろんな こと言われることも承知ではあったと思う んですけど、ま、それでもやりたいって いう強い思いとで、ま、結果やり切っ たっていうところが本当に素敵だなって いう風に思って うん。で、やっぱり横っていう人は すごく自分に厳しかったりとか、意思が 強かったりとかうん。なんか弱を吐かない とかなんかそういうイメージがあって、ま 、やると決めたら絶対にやる人だなって いう風に思ってたので、ま、その分すごく ね、今こう今年も猛所で当日も36°以上 あったんですよね、気温が。だからすごく 心配ではあったしネットでもね、そういう 声はたくさん上がってたんだけどでもやる と決めたらやる人だから ね。ま、自分がこう経験したことで子供の ために何かできるならっていう本当に強い 思いがあるんだろうなっていう風に思って 。そうだからもう応援することしかできな いってね、みんな言ってましたけど本当に そうでうん。なんかこう横の頑張り決意 っていうところを本当にこう尊重して応援 するっていうところがもう私たちにできる ことなんだろうなっていう風に思ってまし た。はい。で当日はね、あの最初えっと スタートのところで相葉君が駆けつけて くれましたよね。うん。横と相葉君は確か にすごく昔から仲が良くてうん。一緒に プライベートでも遊ぶみたいなことはよく うん。話していて、家族ぐるみでもね、 あの、交流があるってよく言ってたりして たと思うんですけどね。そうだから弟たち の話とかうん。ま、同じようにこう相葉君 もすごく涙してたところが印象的で 本当になんかこあの弟とかの子供を家族 同然にこう思ってたんだろうなっていう ところで本当に横にこういうお友達がいて 良かったなって思うし、あ葉君にもすごく あの 感謝ファンとしてなんかありがとうって いう気持ちがうん。ありますね。はい。 そう、そこのあのね、スタートダッシュの シーンもめちゃくちゃ良かったし、でも なんか毎回思うんですけど、なんかこう スタートするっていう風になってから なかなかスタートしないのはなんてなん ですかね。だいぶCMとか企画挟んで やっとスタートみたいな感じだったと思う んですけど。うん。でもね、本当になんか 力強く走っていったから、あ、これ大丈夫 かなっていう風に思ってたけど、でも やっぱりこうね、ずっと走っていると暑さ もあったりとかして、足もすごい痛そうで 、ま、見ててなんかこう本当に心配になる 部分もありましたね。そう。ま、とにかく 土曜日も日曜日も暑くて、ま、土曜日は 夕方から走ってましたけどね。日曜日の 日中がめちゃくちゃ暑かったから本当にね 、あのアスファルトの照り返しみたいなの が強すぎて本当によく大丈夫かなって めちゃくちゃ何回も思ったんですけどね。 で、なんかこう合間に休憩中にあの常島君 だったりとかしんちゃん森本し太郎君が サプライツでなんかこう差し入れ持ってき てくれたりとかあとは弟君がこう スペシャルドリンクを持ってきてくれたり とかね。なんかいろんなこう、あの、 サプライズというか、そういうあの助けも あったり、あとは横山間のウェストの メンバーとか、え、グループの中があの メンバーですかねがなんかこう応援に 駆けつけてくれたりとかして、ま、本当に 横の愛され具合というか、あの、素敵な人 なんだなっていうところがすごくあの、 改めて伝わるようなそういう部分が多く ありましたね。うん。 で、やっぱりなんか走ってる途中も お母さんのことがすごく何度も思い浮かん だよみたいなことを言ってたんですけど、 そうですね、なんかこうお母さんとの 思い出も昔からよくラジオとかで話すこと が多くて、ま、なんか普通に元気だった頃 はなんかこうね、お母さんの面白い エピソード話してたと思うんですけど、 なんか今回番組の中でもなんかこう お母さんがあの横のファンが家を突き止め で来ちゃった時に喜んで招きれちゃった みたいなそういう話してましたけど本当に ねちょっとこう天然で素敵な可愛らしい お母さんだなっていう風に昔から思ってて うんだからね本当にうん気 になって亡くなられた時は本当にファンの 間でもすごく心配だったしあの鬼げって いう曲があの番組中に歌ってだと思うん ですけど、あれも、ま、ちょっとこう演出 のため感じだったと思うんですよ。最初は ね、なんかこうそのままこうエピソード 使ってるってよりは、ま、そういうこう ストーリーとしてちょっと、あ、お母さん がもういないみたいなそういうあの歌詞に なってたと思うんですけど、そこをすごく 悔んでたっていうのも今回の番組やって 初めて知ってうん。ずっと歌えなかっ たって言ってましたよね。 でも今年なんかこうそろコンがあって やっと歌えるようになってでお母さんに 対しての恩返しとしてま、こういうあの マラソン走るっていうことも決意したって いう風に言ってたと思うんですけどその なんか鬼げっていう曲をあの今回スーパー 8の4人が武道館技 か国議館に駆けつけて歌ってくれてうん。 なんかあのシーンもすごい良かったですよ ね。うん。よこ1人のあのおにぎ岸も 良かったですけど。あれ元々安が作ったの かな?あの曲。そうで4人で歌ってる鬼岸 もめちゃくちゃ良くて。うん。なんか 改めて聞くと本当に横の優しさが伝わって くるくる素敵な曲だなっていう風に思って はい。聞いてました。それをね、4人が 歌ってくれるっていうところもすごく素敵 で、もうなんかこう累線がもう崩壊しっ ぱなしというかはい。ちょっとね色々あの ファンとしては色々昔のこと思い出したり とかもしてなんかすごい懐かしかったし なんか当時のあの横がお母さんが亡くなっ てしまったっていう時のこととかもね色々 思い出しましたね。うん。なんかメンバー がみんなでお葬式来てくれたとか、嵐がお 花出してくれたとかね、なんかね、 いろんなことがあったなっていう風に 思い出しながら聞いてました。はい。で、 最後あの 横子がこう国議館に戻ってきた時に スーパーエトの4人がこう並走して一緒に 走ってたと思うんですけどね。その前に こうトレーナーさんたち一緒に走ってくれ たスタッフの方たちに対してこう握手をし て別れるシーンがあったと思うんですけど 、あそこもなんかすごい横らしいなと思っ てこういう人なんだよなって思ってすごく 感動しましたし、その後にね、駆けつけて くれて一緒に走ったところの見てもね、 こう4人、5人か5人で一緒に走ってる ところが本当にエイトらしくてうん。表情 だったりとか、ま、なんだろうな、こう 抱きついたりとか接触とかをすごいする わけではないけど、ま、一緒にこう笑顔で 走ってるような、ま、そういうこうね、5 人の、ま、いろんなことを一緒に乗り越え てきてたからこそのこの5人の関係性なん だろうなっていう風に思ってうん。なんか 本当に見てて うん。ファンで良かったなって心から思い ましたね。はい。っていうところで、最後 ね、ゴールした時は、あの、北斗君がね、 あの、ストーンズのなんかこの前に ゴールデンストーンズ出た時にあの、 松けんサバのポーズしながらゴールする みたいなことを言ってた。本当にそれをし てくれて、ちゃんとそのゴールする時覚え てたんだろうなっていうところで。はい。 その後のね、あの、ゴールデンストーンズ でも色々話してましたけどね、本当に無事 にゴールできてよかったなって思いました 。はい。そう、本当にね、一時は暑さでね 、体調もすごい悪そうだったし、どうなる ことかなっていう風にも心配もしてたん ですけど。はい。ちゃんとね、見事走り 切りましたよね。うん。本当にかっこ よかったと思いました。はい。で、今回 あの募金総額が7億40万円っていうこと で、マラソン子供支援募金ってことで、 いろんなね、こう国境遇のあの子供たちの ためにお金が使われるってことでね、 なんかね、横がま、本当に大変だと思うん だけど、周りの人たちみんなにこう感謝の 気持ちをずっとずっと耐えずに伝えてる ところが本当に印象的で、ま、昔からそう いう人なんですよね。そう、1番自分が 大変なのに周りの人に感謝する。なんか みんなのおかげで自分がこうできたんだ よっていう話をずっとしてたと思うんです けど、なんか本当に素敵な人なんだよな。 残ってって思って、それがね、こう視聴者 の皆さんにも少しでも伝わってで、なんか 横がこうの思いにこう賛動してくれる人が たくさんね、増えていったらいいなって心 から思ったし、ファンとしてできることは これからもね、あの、やっていきたいなっ て、応援してきたいなって思いました。 はい。ていうところでね、本当に感動 ありがとうございました。うん。横ね、 まずはね、歯者が今日あったらしいんです けど、ゆっくり休んで欲しいですね。で、 またね、コンサートもそろコンかあると 思うので、ちょっとね、お休みがないと 思いますけど、体に気をつけて、あの、 はい、傷 一緒に夢を見ていきましょうと思いました 。はい、というところで、本日のあの動画 はこちらで以上となります。また見て ください。バイバイ。 日オタの担当ちゃん見てくれてありがとう ございます。あの頃も今も担当を愛して いきましょう。また明日。
日本テレビ系チャリティー番組「24時間テレビ48―愛は地球を救う―」のチャリティーランナーを務めたアイドルグループ「SUPER EIGHT」の横山裕(44)が31日午後8時45分に東京・両国国技館でゴールを迎え、105キロを完走!
【出典】
中日スポーツ『横山裕 105キロマラソン完走 「僕が走ることで似た境遇の子がたくさんいるんやって、ちょっとでも知ってほしい」 ゴール直前では村上らSUPER EIGHTのメンバーが並走【24時間テレビ】』
(URL:https://www.chunichi.co.jp/article/1125036)
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