10年ぶり連ドラ主演、反町隆史との“子育て協定”も崩れ…『あんぱん』で“妖艶すぎる毒母”の松嶋菜々子(51)が切り拓く“脱・お母さん”路線とは
松島7子奪お母さん路線 8 周ぶりに朝ドラアンパンに登場し話題をかっさらったのは北村巧が演じる柳内た志の母と富子役の松島七子だ。毒母派であると富子をどこか憎めない魅力あるキャラクターに仕上げた松島。 松島はドラマGT で共演したソ町孝志と結婚長女を出産すると仕事をセーブした。火政府の見たでサイブレイクを果たしたものの近年は脇役にシフト。 しかし週刊春はこの度松島がついに ドラマ主演に帰りとの情報をキャッチした 。来年1月クールのテレビ朝日系列の ドラマで主演が内定しています。松島の 連ドラ主演は営業部長キナツ子以来実に 10年ぶりだ。 母としての役目が人段落したことで本格的な女優復帰を決断できたのかもしれません。 新ドラマの中でも脱母さんを果たすようだ。 松島さんが演じるのは独身主義の仕事人間。 照レ朝に松島の主演内定について聞いたが 、今後の編成に関してはお答えすることは ありませんという回答だった。
「嵩、よくぞ生きて帰ってくれました」
8週ぶりに朝ドラ『あんぱん』に登場し、話題をかっさらったのは、北村匠海が演じる柳井嵩の母・登美子役の松嶋菜々子(51)だ。
VIVIZINE.COM