第3回 日本とオーストラリアの文化の違い

吉岡です。横浜タイヤは雨に強い。 ウェットグリップ性能グレードAのタイヤ のサイズ保有数業界ナンバーワ。雨の日に 短く止まれる安心感を多くのドライバーに 届けたいから。タイヤは雨で選ぼう。横浜 タイヤ。 こんにちは。第3回池リカ湖の ポッドキャスト横浜ゴムプレゼンツ コールミーリッキーにようこそ。という ことで第3回が無事始まりました。 前回第2回の時に最後に日本と オーストラリアの文化の違いについてをお 話ししますということだったので、今回は ま、アバウトですが日本とオーストラリア の文化の違いについて少し語っていきたい なという風に思います。 ま、まず1番驚いたことで言えば 日本って玄関があってそこで靴を脱ぐって いう中間はあると思うんですけど日本以外 の国だと靴のまま土足で家の中に入ってい くっていうのが普通だと思うんですよね。 で、ま、結構その家の中で靴で入るけど家 の中でなんて言うのかな。繋いきというか 、ま、サンダルに吐き換えるっていう文化 が多かったりとか、ま、裸になるっていう 人もいると思うんですけど、私が友達の家 にお邪魔した時とかは土足で全然入って いって、 うん、ま、ベッドの上も全然靴で乗 るっていう子が多かったなっていう風な 印象もあります。ま、そのチームメイト たちが結構同じアパートメントに住んでる 子たちが多くって、ま、その子たちで結構 、ま、なんて言うの?グループライン みたいな感じで、あの、WhatsApp なんですけど、グループチャットがあって 、で、ま、そのチャット内で、 ま、みんなでちょっと夜ご飯食べないとか 、ま、みんなでちょっとピザ食べない みたいな誘いとかがあった時に、ま、私も もちろんいたりするんですけど、ま、その 時にあの、ま、お家にはい、お邪魔する その友達のチームメイトのお家にお邪魔 するっていうことが多いので、ま、その時 にあの土足で入ることの違和感っていうの をすごく感じたりとか、ま、やっぱり さすがだなっていう風に日本では考えられ ないなって。若干なんだろう、土足で友達 の家に上がり込むのはちょっと気が引ける というか、え、土足で入って大丈夫って 毎回聞いちゃうくらいやっぱり慣れない 瞬間もすごく多かったです。で、もちろん あの、オーストラリアに住んでる日本の 友達とかはやっぱりちゃんと玄関で靴を 脱いで靴を揃えてっていうのが多いんです けど、あの、自分の家、自分のアパートは もうもちろんちゃんと靴を脱いで入る スタイルなので、で、靴箱とかもあった から、あの、あれなんですけど、あの、 友達が自分の部屋に来るってなった時に、 ま、当たり前のようにそのまま、土足で 入ってこようとするので、私はいつもちょ 、ちょっと待って、ちょっと待って、 pleasズ、テイク yourシューズuesとかって言って、 あの、あなたの靴ここで脱いでっていつも 言って、ま、そんな感じで、あ、そうだよ ね。は、みたいな感じでみんなちゃんと 理解をしてくれるというか、ま、日本の 文化も少し理解をしてもらってる子が多い なっていうのも、あの、感じてます。で、 あの、ま、私は水泳しにオーストラリアに 行っているので、あの、ま、バスタオル だったり練習終わった後に体を拭くタオ ルっていうのはみんな持ってくると もちろん思うんですけど、ま、私も持って いってましたし、日本ではあのムって呼ば れる、あの、吹いて絞ってまた吹け るっていうま、そういうものを基本的に みんな使ってるんですけど、ま、 オーストラリアだったり、ま、日本以 の国ではという文化がないので、 あの、タオルをバスタオルとかを持ってき て使ってるんですけど、あの これから練習終わった後に体吹きますって いうタオルを土足で乗るというか、土足で 踏んでる 子が結構多くて、 あの、 ま、私たちからしたら靴って綺麗なもので はないからやっぱりそこに1番衝撃を受け てで、ま、自分があの、え、ちょっと待っ て。靴汚くないのって言ったら靴は汚い ものじゃないってきっぱり言われちゃって 。で、 やっぱり私たちはトイレに行ったりなんて 言うのかな。ま、レストランだったり、 商業施設だったり、ま、いろんなそういう 施設のトイレだったり、あの、何かな、ま 、どこを歩くのにも当たり前に靴を履いて いくので、やっぱり靴ってそこは綺麗では ないはずなんですけど、やっぱり オーストラリアの人たちはあの靴の裏は 汚いものではないっていう風に言ってる子 が結構多くて、ま、そこにもすごく衝撃を 受けて、あの、な、何て言うのかな、 私たちが例えば靴を持つ時ってあの、口の 部分を持つじゃないですか。でも オーストラリアの子って結構靴の底を持っ て、靴の底を持つ子がすごく多くて、あ、 汚くないんだって。あ、そこはすごい1番 、ま、オーストラリア人のすごいところと いうか、そこのあんまり汚いとか汚くない とかの概念がちょっと日本人とはずれてる というか違うんだなっていう風にはすごく 感じてびっくりしました。 で、ま、あとは、ま、日本人ってすごく 綺麗好きというか、あの、 まあ、毎日お風呂に入ったり、毎日 シャワーを浴びたり、ま、なんなら1日2 回入る人もいたりすると思うんですけど、 あの、もちろんその私のオーストラリア人 の友達にも、いや、毎日シャンプーはする よっていう子、もちろんいるんですけど、 あの、ま、ほとんどの子が毎日シャンプは するものではないっていう、ま、そういう 考えの子が多くて、で、ま、その理由は あのシャンプー毎日シャンプー トリートメントを毎日すると髪の毛がな、 何て言うのかな。うーん。 あのシャンあ、そうだ。キャンプとか リンツとかをすると髪の毛がふわふわに なるのが嫌だみたいな子だったり、まあ こういうペタッとしてる髪の方が好きとか なんだろう。ま、日本人の紙室とその海外 の人たちの紙室、ま、オーストラリア人の 紙室って全然違うと思うんですけど、 まあ、少なくて3日に1回、1週間に1回 シャンプーをする人とたまに1ヶ月に1回 しかシャンプーしないよっていう人もいて 、あの、 いや、すごいなって思ったというか、もう 私もちろんあのシャンプーは毎日するので だしまあプールに入ってるとはいえ素とか に使って消毒されてるとはいえやっぱり プールも私の中では綺麗なものではないっ ていう感覚があるからやっぱり練習終わっ たらシャワーもちろん浴びるしシャワー 浴びてお家に帰ってもシャンプーはするし っていうまやっぱりその靴が汚い汚くない の話と一緒で うんま、プールは演奏で消毒されてるから 汚くないっていう、そういう風に思ってる 子も 多いいなっていう風に思ったのと、 あの、なんでみんな シャンプーしないのっていう話になった時 に、ま、コーチからいや、だってプールは 綺麗じゃんていう風に言われて、あの、 プールは演奏も入ってるしみたみたいな話 をされて、あ、そうか。大人とかコーチが こういう風な考え方ならそれはみんな汚 いって思わなくなるなと思って。そう。ま 、とにかくみんなはプールは汚くないって いう、ま、そういう概念があるみたいで、 ま、それも結構自分の中では うん、 衝撃とまではいかないけどああ、ここも 違うんだなっていう風に思いました。 じゃあ ちょっと英語について、英語についてと いうか、 ま、英語っていうか、その挨拶の文化にの 違いについてをちょっと 話そうかなって思うんですけど、 あの、日本って、ま、お店とか入ったら いらっしゃいませとか、あの、こんにちは とか、ま、そういう声がけみたいなのが あるじゃないですか。で、ま、海外だっ たら、あの、もちろん海外行ったことが ある方も多いと思うので、 あの、分かると思うんですけど、お店に 入ったらまずはい、howareユから 始まるんですよね。Howareユって 言ってで、ま、自分も なんて元気って言われたらアイムグって 言って元気だよって、ま、あなたも元気と かって、ま、そういうコミュニケーション から 始まるんですよね。ま、日本だったら こんにちは。お元気ですかなんて言わない じゃないですか。でもオーストラリアとか 、ま、海外あのどこの国もそうだと思うん ですけど、ま、入ったらhowareユっ て言って、ま、お互の調子というか、ま、 元気ですかみたいなのを結構言う文化が あって、ま、それもすごい素敵だなって いう風に思いますけど、あの、日本には やっぱさっきも言ったようにいらっしゃい ませとか、ま、そういうなんて言うのかな 、そのTPOに応じた言葉っていうのが ものすご充実してるのでなんだろう日本 ってびっくりするぐらいその1つの目的の 言葉のレパートリーが多いというか例えば ありがとうっていう一言でもなんだろう。 ま、それがに敬語があったりとかまはなん だろう。ま、ある意味恐れ入いりますとか そういうのも若干ありがとうに繋がったり とか本当にいろんな使い方ができたりする ので、あ、日本語って本当にいろんな 言葉遣いがあるというか、本当にいろんな 種類がなんか霧りがないくらいあるのは やっぱり薄うは感じてはいたけど、 オーストラリアに住んで改めてそれを強く 感じたというか、あ、日本語ってすごく 便利だなっていう風に思いましたね。まあ 、結構その海外あるあるで思ったことは スパッと正直に言うみたいな文化だと思う んですけど、ま、日本人って結構その 遠回しに言ったりとか、ま、直接 バシッと言わないこととかも多いと思うん ですけど、ま、そういう時にやっぱり すごくよく使えるのが日本語でもあって、 ま、はっきり言ってよって思う時も もちろんあるんですけど、でも、ま、それ でね、傷ついちゃったりする時もあると 思うので、ま、やっぱりそのね、ま、日本 語の良さを使ったあの、その言葉遣いって いうのはやっぱり日本独特で、ま、それが ね、海外の人にとったらものすごく難しい 。日本語勉強するのが難しいって思うと 思うんですけど、ま、そういう意味では、 まあ日本らしさと海外らしさっていうのが の1番の違いっていうのもあると思うし、 あとはあの、ま、レストランとかお店出て いく時に、まあセンキューってもちろん 言うと思うんですけど、ま、大体ハバグ デイっていう、 ま、今日がいい日になりますようにみたい なのが、ま、基本はどこのお店に行っても 言われる。まあ日本だったらありがとう ございましたって終わっちゃうと思うん ですけど、 結構その私の中ではあのハバグデイって 言われるのすごい好きで、なんかハバグ デテイっていうその響きがね、なんかああ 、ありがとう。あなたもねっていう気持ち にさしてもらえるというか、 言語の違いではないけどうん。うん。ま、 そういう対応の違いっていうのもすごく 感じるなって思います。 まあ、あの、車での移動じゃないと オーストラリアは国土が広すぎて、あの、 生活できないっていう話を1回したと思う んですけど、誰もが持ってる オーストラリア国内では誰もが持ってる車 なんですけど、ま、もちろん走行距離が 長くなればなるほどあの、ペトロ ステーションをね、使う頻度も増えていく と思うんですけど、ま、そのペトロステー ションっていうのはガソリンスタンドの ことなんですけど、もちろんね、日本では ガソリンスタンドって言うんですけど あの、オーストラリアの話をする時はすい ません。ペトロステーションを使わせて いただきます。その日本とオーストラリア のその違いっていうのは日本だとその場で もうガソリン入れる前にそのセルフとかだ とね、あのガソリン入れる前にま、 クレジットカードだったらクレジット カード入れたりとかで最後にま金額が表示 されるみたいなシステムだと思うんです けど、ま、 それが結構普通だったというか、ま、日本 でしかそのペドロステーションにガソリン スタンドにいたことがなかったので、 もちろんそれしかルールは知らなかったん ですけど、オーストラリア行った時にあの 、ま、ガソリンを入れたらなんか近くにな 、何て言うのかな、ま、日本のガソリン スタンドでいうその室内に入って、あの、 洗車とかした時にお金を払う場所みたいな ところに自分から行かなきゃいけなくって 、で、基本的にそのオーストラリアの ペドロステーションはコンビニみたいに なってて、で、ま、その小さなコンビニ みたいなところのレジであの自分の ガソリン入れた場所の番号がバり振られ てるので、ま、その番号を伝えたら、あの 、あ、いくらだよって教えてくれて、で、 それを支払うみたいな、ま、そういう システムにオーストラリアはなっていて、 で、1回あのオーストラリアのその ガソリンを入れてレジに行ってで、ま、お 金を払う時になんか私その時まだ オーストラリア行ったばっかりでも英語も 本当に全然わかんなくてでそしたらあのま 、そのレジの人になんかを言われたんです よね。で、それが全然理解できなくって、 で、なんか1人でうんうんうんってなって たらあなたここに住んでるのって言われた んですよ。 で、ま、ここに住んでるのイコール オーストラリアに住んでるのっていうあれ だ、質問だったので、なんか私もうん、 住んでるよって言ったら、え、住んでるの に英語分からないのって言われたんですよ 。で、私それ本当にショックで、で、 ソワっつって言いたくなったその時でも、 ま、そのそもそもそうっていう言葉自体が 合ってるのかどうかも分からなくて、何も 言い返すこともできなかったんですよね。 で、もうなんかそれがすごい悔しくて、で 、ま、当時お世話になってたあの英語の 先生がいらっしゃったんですけど、ま、 その先生にそのことを言ったらもうそんな のあなたじゃああなた日本語喋れるんです かって聞き返せばよかったのにとかって 言われたんですけど、まあまあそんな勇気 もなかったので、ま、その時は結構 ショックでしたね。すごくうん。うん。 傷ついたというか、 そう言われて、 あ、英語を本当に頑張んなきゃって、ま、 思った瞬間でも逆にね、あったんですけど うーん。ああ、でもやっぱり他言語を学 ぶって本当に難しいなっていう風に思うし で、日本語がすごく難しいっていう風に 言われてるけど、ま、日本人からしたら 英語を学ぶこともすごく難しいし、 ものすごく時間もかかるし、やっぱりその 、ま、英語の先生、日本人の方だったん ですけど、やっぱりその先生も、ま、何十 年も暮らしてても、まあ英完璧にあの 1から100全て理解できるかって言われ たらやっぱりそのオーストラリア人同士の 会話とかで学ぶことま分からなくてまその 場で学ぶこともたくさんあるしやっぱりま 日本人がその日本語を全て理解してないと いうか、ま、難しい感じだったり難しい 言葉を知らないっていうのと一緒で やっぱりその完璧がどうしてもないみたい で、ま、その先生が私の中で99%喋れる としたら私のレベルは本当5%とか、ま、 そういうレベルなんだなって。なんだろう 。その私もちょっと若干の完璧衆議者 みたいなのが入っちゃってるから、ま、 そこで結構ああ、自分は英語喋れないんだ なとかってすごくあの落ち込むこともある し、ま、こんなに1年半もね、 オーストラリアにいて、あ、なかなか横が 上達しないなって思ったりするけど、ま、 やっぱり他の人たちは聞いてる人たちは、 ま、オーストラリア人とかに私の英語って なんか成長してるのかなとかって聞くと、 え、すごい喋れるようになってるよとか、 ま、他のその例えば国際大会とかに行った 時に久しぶりに会った海外の選手の友達と かと会った時に、え、リカ子すごい英語 喋れるようになってるじゃんとかって言わ れるのもすごい嬉しくって、やっぱりそう いうのがモチベーションになって、その 英語を勉強しようって思う意欲とか、 やっぱり、あ、英語喋れるようになりた いって思う。その活力というか、ま、そう いうのを感じながらやってます。で、まあ 今は日本にいてこの収録してるんですけど やっぱり 日本っていいなって思います。ま、言語の 部分もそうだけど、ま、ちょっと歩いたら コンビニあったりとか、まあなんだろう。 大変なことだったらすぐ日本の、ま、家族 に家族だったり近くにいる人たちがすぐ 助けてくれるし、ま、もちろんね、 オーストラリアの人たちもすごく助けて くれたりもするんですけど、やっぱりその 言語の壁っていうのは自分の中でもすごく 大きくて、 ま、そういうのも感じては少なくともね、 ストレスは感じてはいたんですけど、 やっぱり日本に帰ってきて、ま、ある意味 自 で、ある意味不自由ではあるんですけど、 あの、ま、すごく うん。ああ、やっぱり日本好きだなって 改めてあの海外に行ったり、ま、もちろん オーストラリアだけじゃなくってね、他の 海外に行くことも多いんですけど、ま、 すごく他の場所に行ってあ、素敵だな ここってたくさん思える場所もあるんです けど、やっぱり私は日本が好きなので、や 、日本のあの街中の雰囲気だったりなん だろう。ま、たまにその海外にいる時に 動画とか見てるとその日本でしか聞けない 音みたいな、例えば電車のホームの音とか うーなんだろう、その信号のピよピよと かっていう 音とかそういうの聞くとわあ、日本って いいなってなんかちょっと懐かしさも 感じるような感じだったりとかしててで、 ま、ちょっとすごすごい話変わっちゃう けど、その動画を見てたらね、あの ディズニーの音楽が流れてきたんですよね 。なんかそのディズニーの音楽はその映画 の音楽とかじゃなくって、ま、ディズニー Cとかディズニーランドとかの エントランスの曲とか、あの、私Cが好き なんですけど、例えばそのリトル マーメイドの場所とかアラジンの場所とか なんかタワーオブテラーの場所とかなんか みんな全部音楽があるじゃないですか。 そういうの聞いて、うわあ、ディズニー 行きたいなとかって思ったりとか、ま、 本当にちょっと話があの、ごちゃごちゃに なっちゃったんですけど、ま、ディズニー も行きたいしみたいな、ま、そういうね、 ちょっと雑談でした。っていう感じで、 やっぱオーストラリアにいると日本が 恋しくなるし、日本にいると オーストラリアが恋しくなるし、やっぱり それぞれお互いの国のいいところっていう のがものすごくたくさんあるので、ま、 そういうのもね、ま、行った時とか帰って きた時とかに、ま、大事にして、ま、そう いうのも感じながら生活できたらいいん じゃないかなっていう風に思いました。 はい。ということで皆さん、第3回池の ポッドキャストコールmeリキーを聞いて くださり本当にありがとうございました。 まあ今回のポッドキャストで結構 オーストラリアのね、文化の違いというか 、え、こんなとこあるんだっていうのも すごく知ってもらえたかなっていう風に 思うので、ま、もしよかったらそうだな、 ま、皆さん私にちょっとコメントとかで、 ま、こういうの聞いてみたいなとかあっ たら全然コメント欄とかで、ま、どうでも いいので、あの、私の目に入るような ところに送ってもらえたらどんどん どんどんそういうのも紹介していきたいな という風に思います。 それでは次回のポッドキャストもお楽しみ に。バイバイ。

池江選手がオーストラリアで生活しているなかで感じた日本との文化の違いや、

現地での英語のコミュニケーションを通して日本語の魅力を再発見したエピソードを話しています。

3回目で池江選手のだんだんと慣れてきた様子も、ぜひ感じてください。

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