【한국어 자막 (1/2)】 요네즈 켄시 X 미츠시마 히카리 – 잡동사니 대담
名前に米メってついてる人がチャート 1 位とかなってるとなんかちょっと嬉しいなか分かります。日本って感じみたいなあの野獣みたいなのは潜んでますよね。ちゃんにします。 [笑い] 話すのね。いや、なんか鉄がすごいスキン 私あれなんです。鉄の家計なんですよ。 鉄の家。 鉄の家の歌詞に遠回りって出てくるじゃないですか。 私はすごい遠回りが大好きで はい。うん。うん。 とにかく遠回りの人生がしたくて はいはいはいはい。 坂本さんの あの朗読劇 脚本の坂本裕二さんのはいはいそうですよね。あの方のその本の私が朗読劇をやっていて はい。 バンド はい。そうですね。さんが はいはいはい。 いつも一緒に音楽作ってるんで であれがすごく素晴らしかった。 嬉しい。だいや、米ネさんが来てらっしゃるって聞いて、え、 どうやってなんか見てくれるんだろうと思いながら すごいなんかもうこういう感じの、 こういう感じの失礼した。 すごいやっぱ朗読劇って初めて見たので、どんなもんなのかっていうのがあんま想像してなかったんですけど [音楽] はい。 やっぱ、あ、人の声が入るだけで、ま、音楽もありましたけど、やっぱ全然こう捉え方変わるんだなっていうのが ああ、 すごいなんか絵がい体験でした。 いや、嬉しい。あの、楽屋に来ていただいて はい。 幻が歩いてきたみたいな背がすごい高くてびっくりして ただ本当社員なだけなんですけど。 ありがとうございました。見に来てくさって。 いや、本ん当素晴らしかったです。 いや、あの、私は何年か前からその音楽がもう本当どこでも流れてるようになって [音楽] はい。 すごくJP ポップだけど引っかかりが濃くってあったりとか うん。 あの、今時の音楽なんだけどなんかざ、ざわっとするみたいな 感じで すごくあの、子供も 歌詞覚えて歌ってるし うん。 あの、なんかすごくなアーティストの方だなと思って。 [音楽] すごい声、声がなんか不正みたいな声。 不正? うん。 不正ですか? 不正みたいな声してます。 すごい初めて言われました。 本ん当?あれ?私だけ 不正。 なんかポップで はい。 あの流行的なんだけど はい。その下軸が ドンとしてるから なんか思い物持ってくれそうみたいなあのなんて言ったらいいの?あの すごいなんか面白いすね。そ初めて言われましたそんなこと。 [音楽] そのなんかなってる感じがすごいじゃないですか。 いや、 で、なんか、あの、由来いでもあんまりこう足、足元の軸がそんなにぶれてないっていうか、 ああ、 体の上半身がいくら騒いでもこうドンってくる感じがすごいなんかお父さんみたいな感じなって言ったらもうあの、お父さん [笑い] 言い方いや、なんかその米ネさんの持ってるこうなんか不正みたいなものがを割とこう多 の人がこう聞いてて背中押されたり うん。 なんか安心したりしたかと思ったらお前もふざけてんのかいってなったりあのなんかあのそういう もうあれなかなかなんかあんまりない不正って言葉私もあんまり使ったことないからびっくりしました。 そうですよね。ああね。 でもそれで言うとあの三島さんはかしすごいあの少女みたいな 長女みたいな ところがありますよね。 [音楽] あの私2歳ぐらいの時に うん。 自覚したんですよ。なんか はいはい あって思っ うん。 思って うん。 そこから性格が変わってない ええ のが分かるんです。 へえ。 体とか取り巻く環境とか うん。 状況とかできることとか言語を覚えたりは うん。 広がってるんですけど うん。 あんま変わってないなっていうのは ああでもなんかそんそういう感じがすごくします。なんか漂ってる。 [音楽] どんな少年時代だったんですかね。話が全然違っちゃうけど。 [笑い] いやあ、本当に喋らない子供でしたね。 あ、そうなんだ。 うん。 なんな、なんかな、何言ってるかわかんないっていうみんなが、 あ、みんなが、そう、なんかすごいこうなんか言われてるけど何かしたいかわかんねえなっていうのがあってうん。 だからこう 曖昧にずっと笑ってるっていうね。は、なんかそのあんま聞き取れない時ってなんか合間にこうなんか返事したりとかするじゃん。なんかあれ、あれをずっとなんか年中やってるみたいな。 うん。あ、そうだった。 感じがあってね。 これなんか、あ、俺が間違ってんだろうなみたいな 感じをずっとなんかもう高校生くらいまで わりかしそういう感覚で高校生くらいの頃にふと気がついたというか うん。 あ、みんな人の話聞いてないんだなっていう なんか自分が喋りたいことを うん。 あの、とにかくなんとなくその流れの中でお互いにこう 一方通行で喋り合ってるほとんどの人がそういう風に喋ってるっていうのに なんかあ、ある瞬間ピンと気がついて うん。 そっからすごく喋れるようになったっていう。 へえ。 なんかそういう感じはあります。 そこまではその今曲だけじゃなくてこう歌詞っていう言語も扱ってるじゃないですか。 うん。 そこまではその人とこうコミュニケーションで言葉わすよりかは うん。 本とか読んだりも 本とか読んだり、あとまあやっぱ漫画家になりたかったので。 あ、そっか。だ、そっか。絵ってあれ自分で書いてんですよね。 あ、そうそうですね。 すごいですね。 いやいや、もうすごい才能ですね。 いやいや、でもだから絵描くのがすごい好きだったんですよね。あの アルバムのジャケットすごいいいですね。今回のうん。 ありがとうございます。 だからやっぱなんかそういうこう割とうちに はあ、閉ざしがちな子供だったんでこう絵描くことだけがこうなんだろう精神安定罪というか でもじゃあ中の世界はすごい広かった色もあるし ああ なんか そういうのがあったかもしれないですね 面白い いやいやあの作品をあの最初見さしてもらった時はまだあ 劇盤音楽がない状態だったんですけど うん。 やっぱすごいこう、ま、自分としても考え深くってやっぱあのアンナチュラルから でミ404からで今回の ラストマイルっていう その流れも含めてやっぱこうああ長く続いてきたんだなっていう風に思ったしやっぱその三島さんとあの岡田さん うん のあのバディ感というかすごいこうなん なんか本当たのファンみたいな言い方になりますけどグっというかね。 でも変じゃなかったですか?私と田さんなんかスカスカのバーディ感っていうか ああ、 なんて言うんか上司と部下だし はいはいはいはい。 こうあったばっかりの 2人で はいはい。なんかあんまりそういうこう [音楽] ベタベタしてない感じも逆になんか うん。 本当にこう目的のためにで、ま、話進んでいくごとにうん。 ま、こう解開行していくとか近くなってはいきますけどラブロマンスが生まれるわけでもない。ただ うん。 やっぱこう同じ方向を向いてる 2 人っていうのがあのくらいの距離感だからこそすごく 色濃く出たんじゃないかなっていうのは個人的には思いますけど。 はい。 うん。 いや、もう私はだから撮影してってドラマとかだと何かこうそれこそ主題家が先に決まっていたりとか その音楽にヒントを得るとこがあったりこう助けてもらったり うん。その1 話ずつこう放送してくとお客さんからのこうなんとなく声が入ってきて あはいはい でみんな出演者たちもみんなで見て うん 感想が少しあって うん 育まれていくけれどう そのテレビのチームで作ってるけど映画だからなんか手がかりがずっとなくって うんうん でなんかその死者会で初めて米ネ津さんのガラクタが流れてきた時に 先に聞かせてよって、あの、本当に思った。 そうなんですか。 うん。なんか岡田君とわ、この曲きながら撮影したかったねっていうのは、 ええ、 すごく話しながら、 あ、そうなんですね。 その多分アンナチュラルとかのレモンとかミルの 感 とかもみんな多分うん。 役者さん聞きながら うん。背中押されてたり ああ、 あのせ、歌詞の全てが焼くとマッチしなくても うん。 なんかある日に一言だけコンって背中に入ってきたりとか うん。 で、それがお守りになって うん。 自分だけの思考じゃないところに芝居が飛べたりするんですよ。 ええ。 それ本当に主題のマジックで米ネさんの楽曲は特にそういうパワーが強かろうっていう感じがして、その死者が終わってからずっと聞いてます。 あ、 なんかござ 今更ラストマイルのなんかあ に染まってる感じだけど なるほど。 そういうね、アバの俳優さんたちの立場に自分はなったことがないんで、ま、当たり前ですけど、 そういう風に主題かと向き合ってくれてたっていうのを今初めて知ってすごく うん。 なるほどなというか、ま、嬉しいですね。 もうあの塚原監督は ずっと撮影中に撮った映像をでずさんの曲をね流しながらねずっと撮影中 うん。うん。 私たちのお芝居を見てたんです。 あえ。 いろんな米ずさんの楽曲を流しながら ええ インストっぽいのも流しながらそのお芝居を見てて うん。 え、どんな曲になるんだろうねみたいな想像だけはしながら はい。そうだったんですか。 ま、でも自分もやっぱあの曲作るにあたっ ては、ま、ラストマヨネもそうだし、あ、 アンナチュラルもミューもそうですけど、 え、頂いた映像に乗せてちゃんと こうそこに溶け込められ、溶解け込むこと ができるかっていうのはすごく大事にし てるところではあって、やっぱこう、あの 、当初人物の顔とかこう わりかしこう睨みつける ようにもうこの人この人のニュアンスと いうかあそういうエッセンスみたいなもの が 果たして今から作る曲にちゃんと宿んのか なっていうのがなんか半分祈りながら作る みたいなところがえドラマ にもう作り終わるのかそうですねが割と あれお芝居を見てよりかは 曲が先行っていうか まず最初の、まあ、 12話とか の脚本とあとはラッシュの映像をはい。もらってで、なんとなくのその雰囲気というかでそこでお芝居いしてる人たちとか [音楽] うん。うん。 をもうするとこうどうしようかなって結構 [音楽] うん。 悩むっていうのが毎回やってることではありますね。 うん。 映画もじゃあラッシュ見たりしましたか作ってる時に。 そうですね。ラッシュもうでもほとんど自分がもらった時は出来上がっき上がってて多分ほとんども変わってないと思うんですけど [音楽] うん。 それをずっと見ながらでそのかし映画の終わり方もこう余因を残すような [音楽] そうでした。 終わり方だったので うん。 そこに当てはめるのが結構難しかったのは覚えてますね。これで良かったのかなっていうのも自分でも [音楽] うん。 思ってる部分があったので うん。 もちろんその映画のために作った曲ではあるんですけどそれと同時にすごくな個人的な体験が大きくうん。 影響を汚した曲だったので、なんか本当にこれで良かったのかなとかはすごく思ってはいたんですけど 苦しい曲ですね。 この辺がすごい苦しくなります。聞いてて、あの歌い方とかも そうはいはいはいはい。 苦しくなります。 なんかでも今年ってわか、さっきもいろんな人たちと話してたんですけど、 特に今年 すごい世界中もそうだし、私の身の回りもそうだったんですけど目ま苦しいんですよ。 うん。 なんかもういろんなことが起きすぎて はい。はい。はい。 どう手を施したらいいかわかんないことがなんかいっぱいあってうん。うん。 なんかそういうのにすごいぴったりだったし うん。 最初見を得た後に岡田さんと、えね、私たちガラクタだったタイトル見て知らないで見てるから、あのレモンとか元とかじゃなかった。ガラクタだったとか言って。 ま、でもあの、 ま、確かにそうか、そう思いますか?そうですよね。 私たちの2 人のタイトルはガラクタだったねとか言いながら 出てきたけど後からどうしてもなんかあのネさんの曲なの歌詞とかも気になっちゃって うん。 あの、スタッフにちょっと前のメりで取り寄せてもらって 歌詞を見ながらうん。 音楽聞いてがすごい本当に苦しくなったけど はい。はい。 今、あの、これからの混沌の時代を 生きる人たちにはすごくこの同じようなこう苦しいって感じを感じる楽曲がすごく私には良かったです。 うん。本当ですか? ありがとうございます。 どうやってレコーディングの時何来て歌ってなんか色々あのなんかどんな部屋で何来て歌って何かなんかあの歌いながら [笑い] その映画のままでこう うん 店場の場面ぐらい うん こう声がスパークしたりとかするじゃないですか うんうん スパークさせようと思ったスパークじゃなくてなんかこう狼のみたいなうわってなるところがあ はい。はい。はい。はい。はい。 すごい。これどうどういうことみたいな。あの 確かにあのすごい うん。く、 苦しい曲だしシリアスなね歌になったなとは思うんですけど歌撮ってる時はかしなんか不思議とニコニコしながら うん。 あの取ったというか うん。 こう、な、 2 人はガラクタっていう歌詞もありますけど、なんか、ま、できてるかできてないか置いといて、 そこまで申告にしたくなかったっていうのがあるんですよね。こうなんか本当にうん。 すごい 自虐的な歌詞だし、え、割にこう自罰的というか、そういうところがある曲なので、あの、ま、あの、三とか、あ、申請とかそういうのはもうりかしこうあったかくというか、あ、なんかこう包み込むような形で自虐もこうなんか投げく何かこう今自分の状況を投 [音楽] げくんじゃなくてなんかそういうもんだよなっていう風にある種のこう容というか なんか自分で自分を受け受け入れるようなニュアンスを出したかったっていうのはすごくあってなので歌ってる時とかは割とこうまガだからしょうがねえよなみたいな それなんかもうああああなるほど うんそういう心もりではいました [音楽] こないだ監督とプロデューサーの新井さんと う カメラマンの関さんとかその照明部さんとか割と現場の女監督とかその主要のメンバー 10人ぐらいと うん。 あとその東方の宣伝の大竹さんって方と私とでなんかそのポップコーンとビールでこの映画を見るっていう回をやったんですよ。 うん。おはいはいはい。 監督がそれをしたいで元々 行ってて うん。 それで、ま、ウールも入ってたからと思うんですけど、 全部終わってこう主題家がこう流れて終わった後にいいね、この曲って監督があのなんかあの、あの元々ネさんが届いた時に映画と曲が少し帰りしちゃうかなって思ってたのかな。 [笑い] なんかそういうような話されてたんだけどぴったりはね、あ、本当ですか? え、この曲って言いながらあ、なんかでも想像つきますね。もう見てて。 うん。 でもみんなでそう見ててこういろんなこと思い出しながら見てたから歌詞がすごくすんなり入って うん。 こう同じ現場を共有した人たちと音楽聞けてなんか今回はドラマじゃなくて映画だったけどあ、一緒に曲聞けるタイミングがあったと思って あ、 すごい嬉しい会があれ あったんです。 それはいいですね。ポップコーンとビールで はい。 でも本当最初に打ち合わせス塚原さんとかした時にポップコーンムービーを作りたいっていう 話をしてたの覚えて なて今思いました。 やったんです。 はい。 [音楽] あの曲実は2 局目というか、あの本当はあのガラクタに至るまでにもう 1局違う曲が あ、なんかちょっと噂で あ、本当ですか? それをこう提出したところま、ま、これじゃないかもねっていう話になって、 [音楽] で、それは結構自分の中では うん。 え、株ないって言ったらなんか逆に変な言い方になるかもしれないですけど、あの だ、エレナとこの関係性にもっとフォーカス当てて ああ、そうなん。 それでその2 人のを軸にした曲を作ってはいたんですけど、それこそこう ミドルテ舗なあ、マラドっぽい曲の方がいいという話を受けて で、確かに思い返してみればすごくローな曲だったんですよね。あんまりこう 声張り上げることもなく うん。 割と低いところですと、でもこうなんか自然と体が動くような曲にしたいという心持ちで作ったんですけどで、結構そのなるほどっていうのが [音楽] 1 番最初にあって、で、ま、言ってることは分かるので、 また違う形でうん。 やりたいなと思ったんですけども、その曲が割とこう株足なさすぎて自分の中でうん。 [音楽] こっからまた新たに 1 からやるのしんどいなっていうのがすごくあったんですけどなのでこうすごくやっぱ自分の体験みたいなものがそこに入り込んでしまったって言っていのかわかんないけどあの [音楽] [音楽] う な感じだったんですけど、で、なんか自分 もその友達と一緒に話しに、え、ちょ、 話そうと思って話、で、彼が言ってたのを すごい 印象深く覚えてるのが、あの、なんか自分 は壊れてないっていうことをすごい 繰り返し言って、で、みんな今のやつらは 、あの、自分のことに見てるけど全然自分 は壊れてなくて、た がなんかちょっと正直になっただけなんだっていうことを言ってたんですよね。で、その場では、ま、としてもみんなまで否定もしないし、ま、そうかもねっていう話をして、 で、帰ったんですけど、 帰って1 人になった時にしかし壊れてちゃいけないんだろうかってちょっと うん。うん。 思ったんですよね。 あの、ま、何を持って壊れてるかっていうのによるとは思うんだけれども、あの、人間誰しもそういう意味で壊れてるところを抱えてると思うし、カプなきまでに脳水生きてるやつなんて果たしているのかつったら多分いないと うん。 思う。ま、壊れているっていう風にこう反 を押されてしまうと社会的に行きづらくな るっていう気持ちも分かるし、だからそれ をあんま否定したくもないんだけれども、 でも別に壊れてたっていいじゃないかって いうのはちょ正直な自分の気持ちとして 思ったんで 壊れてもいいんじゃないって言えたら 良かったのかなっていう 気持ちがあったんですよね、そん時に。 うん。 で、ラストマイルとかを見ててもまならない うん。 人っていうのが うん。 明確に出てくるし で その人たちがどういう風な気持ちだったんだろうとか うん。 どういう気持ちでああいう行動を起こしたんだろうとかあ、そういうことをこう考えていくうちに実は結構うこのラストマイって映画にもう共通してる部分なんじゃないかなっていうのを [音楽] うん。 感じなのでああいう形になったっていう。 いや、すごい本当 1 回目見てで最近こう取材とかいっぱい受けてると映画のこと反数して思い起こしてなんかなんならお芝居いしてた時よりも客観的に自分の役のことをこう語れるようになってきた時に うん。割と私の役が1 番壊れてるっていうか なんかだから 多分それをもしかしたら監督も一緒に見た時にちょっとなんかあって うん すごい歌詞が遠いとこからにいるようでもすごい主軸を捉えてたみたいな うん 感じがして うん すごいなんかすごいいい曲ですね こんないい曲ですねってみんな言うだろうけど いやいやいやいやい [音楽]
映画「ラストマイル」主演の満島ひかりさんと米津玄師の対談が実現。「ラストマイル」や主題歌「がらくた」について、二人の出会い、それぞれの幼少期、お芝居や音楽への向き合い方などディープで貴重なトーク番組になりました。
また、関係者の皆様より質問も頂いております。
是非お楽しみください 。
監督 塚原あゆ子さん
脚本 野木亜紀子さん
「 ラストマイル 」岡田将生さん、阿部サダヲさん
「 MIU404 」綾野剛さん
「 アンナチュラル 」石原さとみさん
映画「ラストマイル」主題歌 米津玄師「がらくた」
Theme Song for the movie ” LAST MILE ” / Kenshi Yonezu – Garakuta JUNK
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映画 ラストマイル
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出演 満島ひかり 岡田将生
ディーン・フジオカ / 大倉孝二 酒向芳 宇野祥平 安藤玉恵 丸山智己
火野正平 阿部サダヲ
「アンナチュラル」 石原さとみ
井浦新 窪田正孝 市川実日子 竜星涼 飯尾和樹(ずん)
薬師丸ひろ子 松重豊
「MIU404」 綾野剛 星野源 / 橋本じゅん 前田旺志郎 / 麻生久美子
監督 塚原あゆ子
脚本 野木亜紀子
主題歌 米津玄師「がらくた」
制作プロダクション TBSスパークル
配給 東宝
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米津玄師 「LOST CORNER」
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6th Album
2024年8月21日 RELEASE
1 Comment
긴영상 번역 감사합닏두ㅜㅠㅜㅠㅜ