【夢】本田圭佑が語る優勝することができなかったロシアW杯 #6
ま、迎えたロシアワールドカップです。スタメンだろうがサブだろうがあんまり関係なかったですか? シジもいいプレイしてましたしチームにとってどっちがベストかっていうことを考えることのがはかに重要だった。 [音楽] 本田さんにとってロシアカップどういう大会でした? 自分が目標にしてたものは手にできなかった。ま、次に繋がってるとま思っているんで、ま、新しい記録を打ち立てて行ってくれると信じてるんで。 今もまだ引退はしてないんですよね。 してないですね。引退は一生してないです。 この指導者として僕は絶対にワールドカップで優勝したいと。 え、そしてミランでの2 年目、え、開幕戦にスタメ出場して先制ゴールですね。 はい。 このゴールは覚えてます? はい。あの、なんとなく、 なんとなくAC ミランでプレイするっていう部分のなんかこうまでのクラブとの違いってあります? 期待中じゃないですかね? うん。 うん。もう圧倒的なファンの うん。 クラブに対する誇り。 うん。 うん。これはやっぱりレベルが本当世界トップなんで うん。 期待値を下がるようなプレイをした時の批判 うん。 これがやっぱり他のクラプと大きく異なりましたね。 うん。 そのプレーの中での例えば批判の対象になるものとかなんかよく言われるこうちょっと後ろに下げたりするとこう批判があったりするってありますけど何かあります? ま、でもま、その、ま、後ろには差がいることに対するとかって色々細かいことあると思うんですけどでも、ま、 結局僕に求められてたことっていうのは 決定的なプレイ、 ま、アシスト含む で、ま、もちろんチャンスクリエイトもそうですけど、 ま、攻撃で卓を握 っていうことがあのできないとでそして試合を勝利に導けないと うん。 鬼のように批判されます。 うん。 それはもうあれですか?メディアもファンも もうガンガンすよ。 はあ。日本とは全く違う。他の あ、もう全然違いますね。 ほう。 でもそれが嫌いじゃなかった です。批判が。 うーん。 なんか育ててもらえてる気がしてたんで。 なるほど。 で、それはプレッシャー、さっきの話戻ですけど、プレッシャーを感じてたいから究極のプレッシャーを常に感じながら、 [笑い] あの、生活させてもらってたんで うん。 楽しかったです。 はあ。これ、ま、すごいな。これ誰もあんま参考になんねんだろうな。今後見てる人たちからすると。そう、だからプレッシャーない人生ほどつまらないものはないと思ってるんで。 うん。 平凡な日常ほど退屈ですよね。 [音楽] うん。やっぱりミラノダー ビってすごいですよね。 これはもう、ま、当時インテル長友さん いらっしゃったと思うんですけど、これは どうでした?ミノダービー もなんか ユトが出る時に僕が出てなかったり、僕が 出る時にユート出てなかったみたいなが あってなんかすれ違いがあったんですけど でもミラノダービーは 確かに今まで自分がプレイしてきた あの中でも本当に素晴らしいゲームの中の 1つ うん。 で、 もう雰囲気がもう絶対ないです。だからどれぐらい入んのかな? 8万 うん。 5000ぐらい入るんですかね。 うん。 で、8戦頭がバンバンバンバンで うん。 作家選手料理に尽きる。 はあ。 ま、でもね、浦和もあのケさんて、ま、似たような J リーグでは立てつもない雰囲気だと思いますけど、ま、それのヨーロッパ版みたいな感じです。 うん。 え、インテルの選手やっぱバッチバチなんすか?ミラノの選手は。ミランの選手は? そうですね。 うん。 かなりバチバチですし、ただね、なんかそんな悪、なんか悪くないんですよ。 うん。 どっちかったらね、なんか ミランとか夕べに対する方がなんかうん。ある気がしますね。 うん。 こイタリア内のなんかそういうのがある気がします。 意外にミロの投にね、経の中では ない感じはします。 へえ。 はい。意外に。 ああ、なるほど。 そういう人もいるかもしれないですけど。 うん。うん。うん。え、この2017年7 月パチューカ、え、移籍されますけど、これ決め手は何ですか? うん。 欲しがってくれましたね。 ああ、 熱烈な。 また遠く行きましたね。 あの、ミランの後はあの、僕レアルマドリドで行きたかったんで はい。 ま、それが最後の自分の中での夢が うん。 叶う、最後の挑戦なつもりで うん。 頑張ってたんですけど、もちろん実あの自分がやった活、ミランでの活躍では うん。 ま、実現せず うん。 そしたらもうもうそれ以外は僕もうもう好きなようにやろうと思ってたんで 別にヨーロッパで長くやるとかどうでもいいと思ってたんで。うん。 [音楽] で、ミランの後だったんで、リーグのクラブからオファ たプレミアブンデスペインでイタリア、国内、 [音楽] もちろん全部からオハ うん。 もらってたんですけど でもまそこに魅力マドりに行けない時点でそれはもうもう捨てたんでそうです。で、じゃあもうちょっと面白いね。面白い挑戦って何だろうと。そうです。そうです。で、ま、メキシコ はい。 なるほど。 はい。 ま、迎えたロシアワールドカップです。 はい。 直前に西野さんに監督変わりますよね。 うん。うん。 あの、西野さんとのなんかコミュニケーションってあったんですか? ありました。 その時になんかどんな話されました? ま、チームが良くなるための話だったんですけど はい。 うん。ま、結果的には、ま、僕が、え、ま、いわゆるスーパーサブみたいな形に [音楽] うん。 なるという結論で、ま、終わった話し合いだったんですけど うん。うん。 ま、非常に建設的な話し合いが西野さんとあんの時はできたなっていう とこで、それはいい流れだったと思うんですけどね。 うん。うん。 やっぱりそこでのなんかこう負けず嫌いの部分であったり、その、ま、もちろんその自分がチームに貢献できるっていうところがある中でそこはもうスタメンだろうがサブだろうがあんまり関係なかったですか? ま、もちろんスタメンで出たかったんですけどうん。でもシジもいいプレイしてましたし うん。 で、ちょうどシジと被ぶってたんですよね。 うん。 なんでチームにとってどっちがベストかっていうことを考えることのがはかに重要だったですし うん。 それを考えてましたね。 うん。 あの牧野さんがインタビューの時にまホンダさんが誰よりも声を出して盛り上げていたみたいなことをおっしゃってたんですけど うんうんうん。これって2010 年の時のことがあの経験としてご自身の中でなんかあったりします?それともそういうこととは別にあんまり関係ない。 うん。うん。あんま関係ないと思いますね。多分 誰が僕の立場だろうと。 うん。 どのサッカー選手が多分みんな僕みたいにしたと思いますし うん。うん。 だからよ僕は多分当たり前のことをやっただけだと思いますね。 なるほど。 はい。 それぐらいワールドカップというものは重いですし うん。 その自分1人の、 あ、何かにこう走るってことは基本的にはないと思いますけどね。 うん。ま、あの、そして迎えた、初戦のコロンビア戦ですけれども、ま、 4 年ぶりのこれリベンジ、ま、リベンジというかね、チームが違うのであれですけど、後半から突出 西野さんになんか出る前言われました。 前線で。 うん。 ま、しっかり、ま、自分でやりたいようにやってほしい。ま、そんな感じだと思うんですけどね。 うん。うん。 最初の頃を知っている僕からするとこのゴールへのこだわりと、そしてゴールを決めてくれるであろうみたいな期待感みたいなものが ものすごくあってうん。 なんかそれも含めて こう西の監督がこう 本田さんをね、スーパーサブの立ち位として使ったのかなって思うんですけど。 やっぱりご自身の中でゴールを求められてるっていう感覚はあります? そうでそれはあるんですけど うん。 それはあったら結構やりづらいなと思ってます。 なるほど。 というのは僕ストライカーじゃないじゃないですか。 うん。そうですね。 で、別に年間20 点取る選手じゃないわけですよ。取れて 10 点ぐらい言ってもこんなにゴールゴールって言ってるくせに。うんうん。 で、そのレベルなわけですよ。 だから、あの、あくまでもフルモデルチェンジしたのも その、なんて言うんですか?トップ下の選手として フルモデルチェンジしたに過ぎないレベルで、なんかどこせやのテントリアのストライカーのようになんか 大事な試合で本当足時は点取ってくれるぞみたいなのは それはそれで いや、そういうそうそうじゃないんだよなとか思いながら めっちゃその辺はいい意味でも悪い意味でも期待されてるなっていうのは感じてます。 うーん。でもチャンスに強いイメージなんすよ。 ああ、 めちゃくちゃチャンスに強い。それはんすか?星の元に生まれたんすか? いや、たまたまだと思うんですけど。でもあの個人的に思ってるのはチャンスに平常なんすよ。 うん。 あ、いわゆるビッグ部隊で僕は平常なんですよ。 はい。うん。 みんなのパフォーマンスが低い気がするんですよ。 ほう。 その相対で僕が活躍してるだけなのかなと。 なるほど。 だ、相手チームもそうですよね。 うん。 ビッグ部隊で僕がすんごいパフォーマンスをしてるわけじゃなくて うん。 僕は平常してるだけだと思うんです。 うん。うん。うん。うん。 でも相手がよ、平常できてないから う。なんそこにチャンスや隙が生まれて 僕が結果残すことがたまたま うん。 たまたまあるのかなっていう。 それな何なんすかね?この その相対ですね。 あ、だからそれは僕はあの平常部隊で平常を出せる準備だと思いますね。 ああ、 そのさっきのプレッシャーが好きとか もそうだし なるほど。常にずっとプレッシャーかけてるから。 そうです。そうです。平常なんですよ。 それが普通ってこと。 平常なんです。 ああ、面白い。 そう、そう。だからそれはもうもう、もう仕込んでもう狙いでやってるわけなんで。 なるほど。 戦略的だ。 はい。はい。 だから本当に別にあの謙遜するつもりもなく大部隊で自分がすごいパフォーマンスをしてるっていう認識権ないですよ。ただ平常はやれてると でみんながすごいなんかビビってるとかパニックってるとかいつも通りできてないってやつがあんまりにも多いんで。 うん。 対戦相手にも味方にも。 なるほど。 それだけの話なんですよね。 なるほど。よくオシさんがあのサポーターたちにが選手に対してもっとプレッシャーかけてくれ。もっとプレッシャーかけてくれ。もっとプレッシャーかけてくれって言ってたのはそういうことかもしれないですね。 いや、面白い。あの、一生いっぱいで迎えたポーランド戦ですけれども、後半のボール回し、これ物議を呼びましたけれども、当時本田さんはどう思ってました? 当時はもうあれしかなかったと思ってます。 うん。 うん。だから何1 つことじゃないと思いながらやってました。 うん。うん。 え、ファンが、え、色々言うのはそれも理解できます。 当然のことだと思います。 なんでそれでもし批判されるならそれはそれで受け止めないといけないし うん。うん。 ただ僕らはあのどういうやり方を取ってしても上に行きたかったということでしかないので、ま、それ以上でもそれ以下でもないかなと思います。 [音楽] うん。あの後にね、ミーティングがあっ たっていう話ですけれども、ハ部 キャプテンがね、コメントされたり、西野 監督がコメントされたりりっていうのは、 あの裏側であったって聞きましたけど、 その時どんな風に思いました? ま、でも確か全員があの、まこ西野さん 含め うん。 しっかりあれを肯定した発言をしてたので うん。うん。 それを聞いてる選手僕含めて、え、同じ方向性だったと思います。 うん。同意同意してるんで。 うん。本田さんにとってロシワールドカップどういう大会でした?ま、 2010年14年18 年いずれもその自分が目標にしてたものは手にできなかった。 目指した1 番高いところていうのは、あの、ま、思ったより近いと感じることもありましたけど うん。 やってる時にでもね。 うん。 でも結果を見ればやっぱ高かったんだなって言わざるを得ないんで うん。 ま、それをしっかり受け止めないといけないなかったですし、受け、受け止めないといけなかったですし。 うん。 まあ、ま、それが僕らのキャリア、僕らの作家人生でしたし うん。 ま、次に繋がってると、ま、思っているんで うん。 今の選手たちが、ま、その歴史をなぞりながら うん。 ま、新しい記録を打ち立てていってくれると信じてるんで うん。 ま、そういう風に次にバトンを渡す役割しかできなかったですけど うん。 うん。悔しいですけど現実でしたね。 うん。あの、そのロシアワールドカップの後も本田さんのサッカー人生が続いているわけですけれども、今もまだ引退はしてないんですよね。 しないですね。引退は多分しないす。 そうですよね。 一生しないです。 しないんですよね。 で、少しだけこれからの話もちょっと聞きたいんですけど、ま、引退されてないということなんですが うん。うん。 なんかクラブチームのオーナーなどこう色々やってたり、あとはエド、 エドオールユナイ オールユナイテッド、またあの育成年代の 4V4 やられてたり、サッカクール、ソルティーローもありますし、投資ファンド、スポーツアパレルブランド最近立ち上げましたよね。 何者なんですか?いや、 ま、僕自身のプレイヤーとしてのあのうん、 いろんなことやってるように思われているんですけど、自分の中ではやってることシンプルでは うん。 サッカーといわゆるサッカープレイというか、そう、サッカーに関わってるか うん。うん。 いわゆる投資に関わってるか。ま、大きくはもうこ 2 つ投資家として、そしてサッカー人として うん。 で、サッカー人としては指導者 うん。でのパッションを持ってます。 うん。 で、この指導者として僕は絶対にワールドカップで優勝したいと うん。 これだけを僕は目標にしてるんで、クラブチームの監督には興味ないんですけどうん。 いずれ日本代表を引きたり、または違う代表を引きて絶対こう人生あるうちにワールドカップで優勝したいと。これはだから、ま、選手できなかったことを監督としてやりたいっていう目標はあります。 うん。 うん。 で、投資家としては投資家で僕今世界一を目指してます。 うん。 で、これも、まあ、今小学生に作分を書いたぐらいのもしかしたらフェーズかもしんないですけど うん。 自分がもう 人生50 年ぐらいまだここから行けれるとしたらこの 50 年間でやりたいことっていう目標を作ってるので、 ま、そこで成し遂けたいと思うんです。で、そのやってるのは、 ま、この2つを実現する上での、 ま、いろんな時には周り道だったりっていうことを色々やってます。 [音楽] うん。はあ。全てほぼ ま、全てはここの目的に対して はい。 これもいろんなことやってます。ろんなチャレンジはやってます。確かにはあ それがちょっとちょっと散らばってる感はあるんで、ま、ちょっとあの色々分かりづらい人もいらっしゃるかもしれないですけど、僕の中ではすごくシンプルで今の 2台巨闘へ向かってるっていう。 この話は多分 2時間必要だと思うんですよ、 [笑い] この話ね。 で、僕はものすごく興味があって、この話を色々とこういう ちょっと細分化して うん。 で、こことここがどういう風に繋がってるのかとか色々やりたいんですよ。 はい。はい。はい。 ただ続きたチャンネル今日はサッカーのことすっごくお話伺っていてもう皆さん もうめちゃめちゃ楽しんでもらってると思うんで。 あります。 次回 次回あるんすか? 事業のことについて 次回決定してる。 話をしていただくということでよろしいですか? いや、もうあのスケジュールあのちょっと調整させていただいてね。じゃあなんかどうだったらだってこれなんかあれですよね。 Kさんなんかフォロワー数すごい増えて どれぐらい今そうもう30万人。30 万人すごい。え、じゃあこれがだから目標はなんかどうなんですか?次 [音楽] 50万人とか。 あそうです。50万人なんですけどさ に行ったらもしかしたら100 万人こと。そう、そうですよ。 なんですけど、続け田チャンネルの目的はサッカーとビジネスをつなげていくっていうことがこうテーマなんですよ、本当は。 で、なのでものすごく僕マッチしてるなと思っていて、 本来であればこれちょっと視聴者の皆さんにね、怒られちゃうかもしれないですけど、サッカーの深掘りもすごく大事なんですけど、 よりそれがどう社会に繋がっていくのかとか、だからまさにポン田さんがやっているようなことをこう発信していきたいなと思ってるんですよ。 それをやっぱやっていただけたら一応ね、 30万人らっしゃるんで、これね。 はい。はい。 あの、 じゃあぜひぜひぜひまたね、呼んでください。 ありがとうございます。 ということで、あの、最後ね、駆け足になってしまいましたけれども、今日お話たくさん伺えてとても楽しかったです。ありがとうございました。 ありがとうございました。 ます。 あ、お願いします。 よろしくお願いします。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 やりづらい。 やりづらい。 普段通りにやらせていただきます。 サッカー始めたきっかけ。 自然とボールを蹴ってた。正直小学校 3 年生から入ってしない。優勝準優勝以は取ったことない。はい。 子供の頃はボールを取られるという意味が分からなかったという。 そうだね。 ちょっとこれだけ聞くと審査さんちょっと まあなかなか取られなかった。 え、私、鈴木け太が代表を務める総合 ブランドのオ部では長ケア商品を開発、 そして販売してます。ま、忙しい毎日をお 過ごしの皆さん、ま、毎回の食事でいいね 、ものを作るの大変ですよね。オーブの 超喝食品ブランドオーブフードパンリーで はいつも使っているものを置き換えたり、 ちょっと足すだけで栄養が取れるような 食品を取り揃えています。え、調味料や ご飯と一緒に炊く大つぎな、お腹に優しい 食品が揃ったオーブフードパントリーは こちらからです。 [音楽]
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#鈴木啓太 #本田圭佑 #日本代表 #ロシアW杯
49 Comments
本田さんは親善試合でもワールドカップに挑むようなプレーをすると言われていましたが、それがビッグ舞台で平常プレーできる理由かもしれませんね。
本田がオーストラリアにおるとき試合前とか握手してくれたりサービス精神めっちゃ良かった。
新たな本田語録「BIG舞台」
本田は何故か負けても清々してる
同じ男だから感じることがある
コイツならなんとかしてくれる
そう思わせてくれるのがケイスケホンダ
擦ると思ったが6笑
本田圭佑回終わって残念だなーと思ってるなか次回予告に小野伸二出すとか鈴木啓太チャンネルやってるな〜w
ビッグ舞台が面白すぎ 笑
事業編も楽しみにしてます
久しぶりにこのチャンネル見たけど以前みたいに1ネタ毎に切れなくなってるの見やすくて良い。
ビッグ舞台連呼されて話入ってこなくなった😂😂
パチューカはクラブワールドカップに出場することが決まっていたので、レアル加入ではなく、同大会での打倒レアルを新たな目標にしての加入だったと記憶してます!
KSKがBIG舞台って言うんやから字幕でもBIG舞台ってせんかい!
ケイスケホンダ見てたらシンジオノ予告出すの卑怯だろw
本田圭佑の発言は本当に学ぶこと多いので、事業編も期待して待ちますよ!
今はミランなんかだもんな
「きよきよしい」と同じくらいみんなが長く覚えそうな「ビッグ舞台」
ホンダさん、家長さん、堂安さん、宮本さん、ガンバの下部組織の育成が気になってます👀
ビック部隊!
ブックパディ圭佑はやっぱり最高じゃわ!監督としてのW杯制覇がぶち楽しみじゃのう!
ケイスケ・ホンダのビッグマウスと謙遜のバランスがすげぇ好き
いやいやいやいやいやいや
ちょっと啓太さん、澤さん回から飛ばしぎてません?
もちろん今までも最高のゲストの方たちでしたが、ここ最近ヤバすぎでしょ😂
でもまだオシムさん時代の中盤やってないんだよなぁ🤔
キープ力のある本田さんは、代表ではCFをやるべきだった。
正直#10くらいまで見たかった。
チェスカ時代の話とか、ロシアw杯以降の話とかもっと聞きたかった
実力通りかな
ワールドカップ優勝という目標をぶち上げたのがすごいな
ハリルホジッチ監督の解任の話聞きたかった。
啓太さん、笑うとこちゃう。面白い、でもない。質問は素晴らしかった。
本田さん今の代表にメンタルコーチとして帯同してくれんかな
代表監督を見据えてるのなら尚更早めに関わってほしい
クラブワールドカップの話聞いて欲しかったですな😢
熱すぎるとしか言えん。。。
サッカーの番組やニュースを見ていておかしいと思うのは、「現在」もビッグクラブ扱いするところ。例えば去年、三苫さんがマンUに移籍するような報道があって、これをビッグクラブに移籍するみたいに報じていた記事を目にしたけど、三苫さんの所属するブライトンよりリーグ順位が下なのに、よくもまぁビッグクラブ移籍だなんて書けたものだなと思った。他にも古橋さんがマンCに移籍するような記事もあったけど、これもたぶんロマーノに金を払って信憑性を高めてたけど、終わってみれば詐欺まがいなものだった。日本のサッカーメディアは悪質なのが一部あることをもっと問題視するべき。他にも今年サッカー業界の健全性を疑われるような事件がありましたよね。これ、このままで大丈夫なんですか?関係ないことを書いたけど、なんでこんな事を書いたのか。イタリアのサッカーは2009-10のインテルがCLで優勝して以降どうなったのか?そこを踏まえていたら、当時のACミランがどういう状況だったのか言うまでもない。長友さんのインテルだってCL優勝後だったから出がらし状態だった。つまり両チームとも、これから素晴らしい未来を描けるチームなんてものじゃなかった。これをビッグクラブに移籍したから万歳していた人がどれだけいたか。もうこういうビッグクラブ詐欺はやめてくれ。
早く、次回が楽しみ😂
ビッグ舞台で平常。。。パワーワード頂きました!
謙虚なビック舞台マン
ACミラン行ったときは嬉しかったね。
カカ、ロビーニョ、バロテッリと本田が一緒にプレイするんだと思うだけでも胸熱だった。
このビッグ舞台平常心マンかっこよすぎよ。
セネガル戦の話ききたかった
ミランの後4大リーグ全部オファー貰ってたのいままで言ってないのかっこよすぎだろ笑
ピッチ内外でこんなに惹きつけられる人は中々いませんね☺️
澤穂希→本田圭佑→小野伸二
なんだ、この豪華な流れw
ビック舞台w
頂きましたw
あれ確かパチューカに行ったのは高地トレーニングを積んで肺活量を増やすのが理由だったような気がしたんだけど、そうでもないのか
日本から海外を目指したい本気で思ってる中高生向けの育成組織を立ち上げ 指導者 海外のユースに送り込む代理人のようなことを作ってほしい
HONDA ismを持ったユース世代が増えれば
日本と世界の距離は縮まる
高校サッカー クラブチームでもない独立的な組織として
日本サッカーの未来に貢献してほしい
小出しちゃんねんる
セネガル戦の本田のゴールが自分が知ってる全ゴールの中で1番好き
このチャンネル最近見始めたけど面白すぎる。
本田さんのもだけどこれまでの選手とか監督とか独占だからこその深みのあるインタビューで聞き入ってしまう。
願わくば更新頻度がもっと高ければ最高
ボタフォゴとかアゼルバイジャンの話も聞きたいのでいつかまたやってください!
最後の小野の優勝、準優勝しかしたことない、ボールを取られる意味がわからないのパンチラインで本田の会話持ってかれたわ
星の下、才能という言葉で終わらずに分析するところが、らしいなと思う。分析しないとなー