【無念】本田圭佑が語る最強メンバーで挑んだブラジルW杯&ACミラン移籍 #5

ま、イタリアリーグで背番号10 つけるという重たい番号だなっていうイメージがあるんですよ。 僕にとっても10 番が重たい番号だからこそ選んだんですけど、 ま、迎えたブラジルワールドカップです。初戦の後ワール戦泥バ入ってきました。 プレイの仕方が、ま、他の選手たちと明らかに違ったんです。 グループリーグ敗退となりましたけれども いい選手がそうってたしいいサッカーをしてたしでもそれで勝ち切るっていうことはまたちょっと別のことだったりするわけじゃが甘かった。 あの、2011年の8 月に右膝半月版損傷されて、え、ま、初の長期離脱の期間を迎えると思うんですけど、この時ってどういうこと考えてました? 人生のこととか うん。 ま、時間があるんで、これ怪我がある人多分みんなそうだと思うんですけど、あの、すんごい時間あったんで うん。 ま、だからセカンドキャリア含め うん。 あとはビジネスのこととか うん。 いろんなこと本当考える機会が実はその時に僕政治家を目指そうかとこあの考えたりとか ああ、 ま、政治家っていうか総理大臣を目指そうかと はいはいはい そこまでなんか壮大なことまでこう色々考える時間のでしたね。このリハビリティはまた別なことで言うと うーん。 選手になってからゆっくり自分と向き合う時間だったってことですか?一 番長かったですね。 おお。 もう半年ぐらいね、なんかバルセロナにいてバルセロナで手術したんですけど うん。ずっとリハビリしてたんで うん。長かったですね。 うーん。 2014 年のブラジアルカップのま、アジア予選ですね。最終予選。ワールドカップの出場を決めたオーストラリア戦。 はい。はい。はい。 これ01で迎えたアディショナルタイムの PK ですよね。これ決めれば出場決定というはい。 はい。シー でしたけども、これPK に関してプレッシャーみたいなもの感じます。 まあまあ一定ほどには。 うん。ただなんか見てる側として思ってたことは、ま、ご本にも感じたことだと思うんですけど、ま、 10年経験して14 年は間違いなくさらに上を目指すっていう意味ではもうこれ通過点だったってことですよね。最終予選どんな気持ちで戦ってたのかなというか。 振り返るともっと圧倒しないでなかった試合も多かったなとも思いますし、ま、そのオーストラリア戦しりですし、やっぱオーストラリア意外にやっぱ手ごいんですよね。うん。ま、それはオーストラリアさすがだなと思うんですけど、一方で僕らの [音楽] ダメなところもたくさん出て うん。 ま、でも僕自身は、あの、ま、割としっかりプレイできてたという自フがあったんで、どの相手にも うん。うん。 かつてないほどに自信もありましたし。 うん。 うん。ま、でもチームなんでチームをもっとビルディングしていかないとっていうような気持ちではいましたよね。 うん。 うん。 そして2013年の12月AC ミランに移籍しました。 はい。このAC ミランからのオファーっていうのはどんな経緯だったんですか?僕の兄に来たのかな? ま、代理人やってるんですけど。 はい。 イタリアの代理人から うん。 僕の兄に連絡が来て うん。 で、色々交渉が始まったと うん。 実は夏に移籍しようとしてたんですけど はい。 遺籍金が折り合わずに うん。ま、フリー、フリー席を うん。 結果することになったんですけどうん。 うん。 ま、その証も長かったなっていう印象ですね。 うん。 うん。 ま、イタリアリーグで背番号10 つけるという、ま、1つのその目標 うん。ていうのは叶うわけじゃないですか。 はい。はい。はい。 こっちから見てるとお、ミランの 10 番かすげえなみたいな思うわけですけど、やっぱ背番号の選び方みたいなが欲しいみたいな感じだったんですか? はい。 なんか開いてるやつどれがいいって言われて うん。 で、何番がいてのみたいな。 うん。 で、な、ちょっと他分からないですけど、 10番が出てきて うん。 い、じゃ、10で うん。 なんかその辺りって重たい番号だなっていうイメージがあるんですよ。その点どうなんですか? 僕にとっても10 番は重たい番号という認識がありましたし。 はい。 だからこそ選んだんですけど うん。 ま、相手て良かったなと思ってますけどね。 うん。これ言い方がチープになっちゃうかもしれないですけど、自分にプレッシャーかけるの好きですか?できるだけプレッシャーを感じてたい。 うん。 プレッシャーないともう本気にならないですよね。 それがあの、あれなんですかね。ご自身の発言というかインタビューとかにもやっぱそれは自分自身に対してのプレッシャーをかけるっていう意味でもう うん。あ、もうほぼそうすよね。ま、言う、言わないと うん。 自分に言ってることがやっぱほとんど多いかもしれないですね。 うん。 いろんな方が感じると思うんですけど、これプレッシャーかけたら自分で、ま、大きなこと言うと笑われたりするじゃないですか。 うん。 日本人のこう特性なのかもしれないですけど。 うん。 なんかそれってどうなんだろうみたいな うん。 こととかも言われたりするじゃないですか。 それについてのなんか見解みたいのあります。ご自身には。 いや、もう全もう本当日本のよダメなとこだなと思ってます。 と、その笑ったりする人たちが うん。 あまりにも多いと うん。 日本からこうリーダーみたいな人が うん。 こうやっぱ出づらいと思うんで、 ま、これは社会的な問題だなっていうのはうん。 日々感じてますし うん。 ま、スポーツに限らず、 ま、何かチャレンジをしたり、上を目指そうとする人を こう引きりずり下ろすような うん。 うん。ま、挑戦させないようなうん。ま、風潮 うん。うん。 社会、え、文化は本当になんこう日本全体が変わらないと うん。 ただでさえね、人口が減っていく日本あの何か手を打っていかないといけないという うん。 ことじゃないですか? はい。 うん。 うん。だからこれは本当に社会としてみんなが考えるべきとこなんだろうなと思いますけどね。 うん。 ワールドカップで優勝するっていうことも、ま、 2014 年の時におっしゃってましたけど、なんかこれに対してもろんな賛否論あったと思うんですよね。以前中西さんがこのチャンネル出ていただいた時に日本代表が優勝する時ってどんな時なんだろうっていう話をした。 うん。 それ何かって言ったら日本の国の人たちがみんな日本代表優勝するんだって思うことだと思うんですっておっしゃってたんですね。 うん。 あ、これもう僕まさにだなと思っていて、例えばブラジルに行ってうん。 え、今回のワールドカップどこ優勝しますか?いや、ブラジルでしょ。ドイツ行ったらドイツいやドイツでしょ。 疑わないです。 みんなアルゼンチンだったらアルゼンチンでしょ。優勝してる国って多分みんなそうだと思うんですよ。 なんかそういう意識が変わるっていうことがものすごく重要だなって思っていて、 1 回優勝したところがそう思うのって簡単じゃないですか? うん。 まだやったことないことをそう思えるかっていうチャレンジはうん。 日本はでなかなかしづらい国なんだなっていうのは思いますよね。うん。 うん。 ま、そういった意味ではヨーロッパで10 番つけた日本人がもうすでにいますよっていうことがあの本田さんが道を切り開いてくれたものなのかなと思いますけれども。 ま、迎えたブラジルワールドカップです。 初戦の後ワール戦。前半 16 分に長友さんからのパスをホン田さんゴール。このゴールは綺麗でしたね。 体勢は崩れてたんですけどね。 うん。 ま、なんとか 力入れすぎずに うん。 振り抜けたんで良かったなと思います。うん。 ただあの迎えた後半 17分ですよ。ドログバ入ってきました。 なんかそれで出てた選手みんな言うのがなんか空気変わったって言ったんです。 ああ。 これは本田さんはどう感じてました?ピッチの中で。 うん。うん。変わったと思いますね。 あ、そこは変わった。 うん。でもそれはなんか別に彼が入ってきた、え、オーラによるものじゃなく うん。彼自身の最初 1回2回ボール触った時のプレイの仕方が うん。うん。 あ、他の選手たちと明らかに違ったんですよね。 うん。 なんていうか明らかにこうまだ諦めてないプレイ のお手本になるようなうん。うん。 うん。なんプレイをしたんですよ。 ま、なんかそれが具体的にはちょっと僕も覚えてないんですけど、なんかそれがなんとなく彼が空気を変えた理由だったと思いますね。 うん。うん。 うん。 ま、そして立て続けに失展をしてしまい、 2対1対2 で配戦とあの試合もしやり直せるとしたらどんなところ買えましょうね。 やり直せるなら100%勝てますね。 おお。 色々買えるメンバーとか うん。 うん。ま、どが出てくるのも分かってますし うん。 ま、どこを抑えるかっていうのをしっかり対応すれば うん。 うん。ま、いけるでしょうね。 ま、それだけの力は 2010円のチームにあったと ずっとこれもあの敗退した後にも言い続けてることなんですけど やっぱ強かったですよ。 うん。 うん。少なくとも自分がプレイしてきて 1 番強かった代表はあん時だったと思いますね。 うん。うん。 そして2 戦目のギリシャはスコアレスドロー。そして、え、 3 戦目、え、コロンビア戦ですけれども前半終了紛ですね。 岡崎選手のゴールアシストとで後半に向けてこれどんな話合ロカルームでしたとか覚えてます? もうかなり前から行くって話はしてと思うんですよ。 うん。 ま、ただ向こうに桐札がベンチにいるっていうことも頭の中にあったわけなんでハメスも出てなかったですし うん。 難しい状況であることは全員が多分理解してましたよね。 うん。ま、そして後半立て続けに3失点と いうことで、グループリーグ配体となり ましたけれども、本田さんもおっしゃられ てた、自分がプレイした中では1番強かっ たチームという中で、これ結果が出せ なかったっていうのはどんなところに原因 がありそうですか?うーん、 ま、終わったんで、まあ何も別に言い訳 するつもりもないんですけどうん。 ブラジルワールドはあのキャンプチーが 涼しかったんですよね。はい。 で、キャンプ地はまず 1 つこう選ぶのがうまくいかなかったんだろうなと思ってて うん。うん。うん。 で、試合はめっちゃ暑かったんですよ。 うん。 だから前日に移動してめっちゃ熱い場所に行って うん。 そっから試合にもうま、なかなか順能できずに うーん。 かなりきつかったですね。だ、コンディション良くなかったですよ。 うん。 それは多分キャンプ中選びは必ずあったと思います。 うん。 で、それはでも、ま、結果的に今後に生かしてくれればそれはそれでいいんですけど うん。 ま、まだこの大会で学べたことはやっぱりその別に強いからと言って試合勝てるということとはイコールではないと うん。 先日的にやもうちょっと成熟しないといけなかったかもしれないし うん。 いる選手たちの能力でなんとかカバーしようと思えて思いすぎてた部分があったのかなとか。 うん。 ま、反省するところで言うとやっぱりその うん。 もうもっとやっぱりあの先日の完成度を高めることはできたんじゃないか。ま、振り返ったら毎回そんなことも誰でも言ると思うんですけど、ま、それは結果論としてはあると思いますね。 うん。うん。 うん。それぐらいいい選手たちといいサッカー感で、え、実際にどういう相手でもゴブゴブ以上の戦いをできてましたし うん。 ま、オーランドアイトだろうとベルギアイトだろうと、ま、そういうのはあの、ワールドカップ前にもずっと証明してきてたし うん。 でもそれで勝ち切るっていうことはまたちょっと別のことだったりするわけじゃないですか。 うん。 そ、そこがちょっと爪が甘かった。だからそれがそれは結果的に強くなかったって言われたらそこまでなんですけど。 うん。 でもいい選手がそうやってたしいいいサッカーをしてたし。うん。ちょっと悔しかったですね。 うーん。え、そしてミランでの 2 年目、え、開幕戦にスタメ出場して先制ゴールですね。 はい。 このゴールは覚えてます?ま、迎えたロシアワールドカップです。スタメンだろうがサブだろうがあんまり関係なかったんですけど、シジもいいプレイしてましたしチームにとってどっちがベストかっていうことを考えることのがはかに重要だった。 [音楽] 本田さんにとってロシアワールドカップどういう大会でした? 自分が目標にしてたものは移できなかった。 ま、次に繋がってると、ま、思っているんで、ま、新しい記録を打ち立てて行ってくれると信じてるんで、 [音楽] 今もまだ引退はしてないんですよね。 してないですね。引退は一生してないです。この指導者として僕は絶対にワールドカップで優勝したいと。 え、私鈴木太表を務める総合ブランドのオブでは超ケア商品を開発販売してます。皆さん忙しい毎日お過ごしだと思うんですけれども、毎日体にいい食事作るの大変ですよね。え、オブの超喝食品ブランド。 オーブフードファントリーではアルコール 0%の米工甘酒を販売してます。え、 もち麦たっぷりで噛みながら飲む腹持ち 甘酒。え、桃の香りがふわっと香る桃の 休み時間。こちらからです。 [音楽]

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#鈴木啓太 #本田圭佑 #日本代表 #ブラジルW杯 #ACミラン

45 Comments

  1. ザックジャパン、批判を浴びながらずっとメンバー固定しててレギュラーと控えの序列が明らかにできていた。なのに、W杯のスタメンは固定してたメンバーじゃなかったんよな。。最後にブレたのが敗因だと思う。最後まで固定してほしかった。

  2. 自分達のサッカーって言葉は一生残るし、重い
    あれが日本サッカー界の転機になったのは事実
    海外組が主軸となるだけで見る側も明らかに浮かれていた記憶🤔
    幻想が打ち砕かれた2014の喪失感は今でも忘れてない😢
    それでもアレがあったから今があると断言できる現在の代表を誇りに思う👍

  3. あの頃ケイスケ・ホンダには本当に夢を抱いてた!最高だった。

  4. 岡崎も言ってたけど過信によるディフェンス軽視が失敗の原因。
    指揮官のザックがうまくまとめきれなかった。

  5. ザックジャパンは最初の2年は良かった印象ですね。
    後半の2年でより攻撃的に行き過ぎてバランス悪かった気がします。
    コンフェデも失点多かったし。
    後半2年でより上積みを狙いたかったけど、選手個々でどこを頑張るか意識がズレちゃった印象あります。

  6. 2014年のブラジルW杯は1勝もできず予選敗退してしまったけど日本代表は華があって強かったなー
    あの頃は代表戦が近づくにつれて毎日ワクワクしながら学校通ってたのが懐かしい

  7. キャンプ地イトゥにはブラジルキリン社の工場がある。スポンサー絡みでのキャンプ地選定だったこともあり皆口を濁しているのだろう。

  8. 自分がサッカーやってたっていうのもあるけど間違いなくザックJAPANがみてて1番ワクワクしたし強いと思った。結果は出なかったのは残念だった

  9. 野球部だったけど、ザックJAPANの試合がある日は早めに練習上がって部員たちと試合見てた
    サッカーの面白さ知れた日本代表だった

  10. 興味深い

    大きな事を言うと叩かれるのが日本の特性と言うのは嘘である

    諸外国でも結果が伴わないビッグマウスは当然批判されたり嘲笑される

    本物は結果を出して正しい証明するが
    一流はそもそも謙虚でありビッグマウスする事なく結果である証明する

    諸外国でもトップは謙虚が美徳になっている

    この点で
    日本と諸外国に違いは無い

    一体
    何処で勘違いが横行し始めたのだろう

    そもそも
    前提が間違っている上に
    リーダーが出ずらい社会問題や
    人口減少の問題にまで
    拡大し飛躍させている

    ビッグマウスはが批判されたり嘲笑されたりするのは
    諸外国何処でも同じであるが
    何故かそれを社会問題にし
    被害者ポジションととって
    足を引っ張って
    挑戦させないような
    風潮,文化,社会
    と飛躍させている

    嘲笑されても
    誰も物理的に挑戦を止めたりしていないのだが
    それが社会全体の問題に変換されるのだろうか

    それとも
    彼の周辺の人物に嘲笑した上で更に物理的に彼の挑戦を阻んだ人々がいるのだろうか

    仮にそうだとしたら
    何故それが社会全体の問題に脳内変換されるのだろう

    一体どの様な論理で思考をしているのだろう

    誇張と飛躍が大き過ぎる

    政治家には向かないだろう

    嘲笑は挑戦する人々を止めない
    むしろ嘲笑は挑戦する人を育てる
    批判は正しい事をする人々の肥やしになる

    まだ経験が足りないと言う事だろうか

  11. 本田の1番の功績は批判されようが叩かれようが笑われようが、それでも自分がやりたい事、言いたい事を貫く姿勢、それで失敗しても簡単に謝らない、失敗を認めないというか次の成功に繋がればそれは失敗ではないというメンタリティを見せ続けた事だと思う。日本人に不向きだし良くは思われない事も多いけど、サッカーに関してはそれでいいと世間に示した事じゃないかな?

  12. ザックジャパンは本当に楽しかったよ
    ただ今と比べてベンチとスタメンの戦力差がありすぎて少しでもメンツ変わると全然違うサッカーになってた印象

  13. たらればだけど2013年開催だったらな。14年は1トップ全盛期来る前の大迫と柿谷といきなり入った大久保であまりハマってなかったけど13年はポストできる前田固定で本田も体軽そうで香川もマンU初年度だけどドルトムント時代のキレがあったし遠藤も調子良くて良い結果出せたんじゃないかと思う

  14. ザックジャパンにはほんと夢見させてもらった。
    反面、落胆もしたけど。

    本田さんはサッカー界に限らず社会全体に対する発言も厭わない稀有な存在だよね、そこに惹かれる

    今回の広大な地域で開催されるW杯。長距離移動、時差、気候差など過酷そうだからピッチ内の実力だけでなくキャンプ地選びはじめ総合力が試される。
    日本にまだ多少経済大国の残滓があるうちにW杯を掲げたい🏆
    国力なくなると、いろいろ制約増えるからね。

  15. サムネのブラジルW杯予選敗退って何?

    1998年のフランスW杯から日本代表は予選敗退なんてしたことないが日本代表以外の国のこと?

    グループステージ敗退と予選敗退じゃ全然違うけど

  16. 責任大好き、重責がないと頑張れない とか相当な重症患者ですね(誉め言葉)

  17. そういう否定的コメントの出所をちゃんと調べてほしいですよね。大陸系の人や帰化人が日本人を分断するためにコメントしてることも多いですからね…

  18. 遠藤がいなかったら酷いチームっていう印象だな。今野がCBで出ないといけないチームが史上最強っていうのが、日本代表の歴史の浅さなんだろうね。

  19. 一番ワクワクしたザックジャパン、難敵コートジボワール、コロンビア、固い守備のギリシャ、難しかったよな。

  20. 本田みたいな口だけじゃなく
    結果も出し続ける人のビッグマウスに関しては
    めっちゃくちゃワクワクしたし同じく大きな目標に向かって一緒に向かってた感があるなぁ。

    本田圭佑やからこそ
    ビッグマウスが生きる。

  21. 今考えると層が薄いと感じる
    当時は「日本強くなったな」と思ってた

  22. 戦力充実してる時ほど何故か勝てない。
    ブラジル大会しかりドイツ大会しかり。アメリカ大会予選は2枠の狭き門だったといえ、予選すら勝ちきれなかった。

  23. 本田さんが総理大臣になっても、こんなに無能(周囲の党員、野党、国民等)が足を引っ張ってくんのかって思って日本に絶望するんじゃないすかね。志高いので。

  24. 表題が間違っていないか?釣られてしまった。「ブラジルワールドカップ予選敗退」ではなく「グループステージ敗退」だよね。

  25. イタリアで10番となるとヒデもあるかと思いましたがやはりミランの10とは違うんですかね?

  26. 一回も優勝したことがない日本が優勝を目指すっていうだけで笑われるって
    応援している側としてはホント悲しいよね。
    負ければボロクソに叩かれる、親善試合で勝たないと、優勝を目指すならどうたらこうたらとメディアや変な辛口評論家的な人に叩かれる。

    優勝を目指すなら応援している我々サポーターもメンタルを強く持たないといけない。

  27. 2014年はドログバ来て空気変わって負けた
    2018年は本田さんが入って空気が変わって勝てた

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