【ライブ】将棋の藤井聡太七冠(23)会見 「王位戦」6連覇達成 永瀬九段に通算4勝2敗【LIVE】(2025年9月10日) ANN/テレ朝

を果たしました。藤士井蒼太大の記者会見を始めさせていただきます。え、それでは藤士大員にご登場いただきます。どうぞご入場ください。まず始めに花束増定とフォートセッションを行います。プレゼンターは竹レイ女流 [拍手] 2 弾です。どうぞよろしくお願いいたします。 え、それではポトセッションを行います。え、まず、え、前方のスチールのカメラの方に目線をお願いいたします。 さん、こちらもお願いします。笑顔でお願いします。 ありがとうございます。 その、その上もお願いします。その上、こちらお願いします。ます。では、こちらもお願いします。はい、ります。は、 3人。3人。はい。 お願いしてもいいですか? ありがとうございます。 よろしくお願いします。さん、お願いします。はい、ありがとうございます。こちらお願いします。ありがとうございます。 はい、そろそろよろしいでしょうか?はい、それでは後方のムービーのカメラの方にも目線お願いいたします。 ムービーの皆様よろしいでしょうか?はい。え、ありがとうございました。フォトセッションは以上で終了。 最後6回で6点、あの、えてもらって 6 点持ってたいですかね?え、どっかをね、あ、そうですね。そんな感じでお願いします。もうちょっとあげてもらったんですか?あ、もう少し。あ、そうです。 [音楽] ありがとうございます。で、行きます。で、お願いします。はい、行きます。ありがとうございます。 あ、こちらもお願いします。ありがとうございます。 お願いします。この上もお願いいたします。その上願します。お願いします。さ、お願いします。 はい、ありがとうございます。お願いします。ありがとうございます。 スチーズの皆さんよろしいでしょうか?はい。では後方のムー便の方にもお願いいたします。よろしいでしょうか?はい、ありがとうございました。それではポートセッションの方は終了とさせていただきます。え、質疑応答の形に今転換をいたしますのでしばらくお待ちください。 [音楽] [音楽] [音楽] ます。おかけます。お待ちください。 [音楽] 今期などはそのタイミングでお願いいたします。 え、それではただいまより質疑答に移ります。 先生開けてください。 え、まず主催者の新聞参車連合森本様よりご質問をお願いいたします。それでは試者を代表にいたしまして新聞参者連合の森本より、え、代表質問させていただいます。え、まずは、ま、大井 6連覇めでとうございました。 ま、このシリーズですね、え、7番勝負、 え、1局目の先日定局から始まりまして、 ま、角代わり、え、ガ、ま、特に角代わり の中心となったシリーズとなりました。 ま、長瀬挑戦者の、ま、極めて、え、精密な研究を受け止める形のシリーズでしたが、ま、勝利の内容、ま、どのようなシリーズだったか改めて振り返っていただきますでしょうか? あ、はい。そうです。ま、あの、角側代わりそうです。 ま、中心としたシリーズで、ま、特に こちらがそうです。ま、先手番の時はその 、ま、角代わり腰掛け銀でその、ま、長瀬 団風 を、ま、受けるというような形だったん ですけれど。うーん。そうですね。 ポイントそれに対してなかなかそうですね 、こう、うまく そうそうですね、交代をすることがうん。 そうです。ま、できなかったというところ もあって、そうですね、あの うん。 そうですね。はい。高戦手番の時の操作 仕方という点では今課題が残るところが こうあったかなという風に感じています。 え、うん。 そうですね。ま、それでそのまま第1局の そうですね、ま、差し直す局だった山本局 もやっぱり、ま、少し苦しめの形で、ま、 終盤戦えることになった んですけど、そうですね、あの、ま、その うん、中で、ま、その大局と本局のそう ですね、ま、結果がやはり、ま、幸いした というのはこう、ま、シリーズ振り返って も非常になんというか、ま、大きかったか なという風にもはい。感じています。 ありがとうございます。え、7月から、ま 、竹戦も重要対局がある中での大変な スケジュールの中での対局でした。え、4 局目、5局目と連敗をしたことで、ま、 万勝負では初めての連敗という状況になっ たわけですけれども、え、それを踏まえて 、ま、今回6局目迎えた、え、連敗をした こと、また根局を迎えるにあたって、ま、 意識したことがあれば教えてください。 あ、はい。 そうですね、あのうーん、 そうです。第4局、そうです、第5局ま、 連敗ということもありましたし、そうです も、内容としてもそうです。あまりませっ た展開にできなかったので うーん、 そうです。ま、第6局そうですね。まだ そのスコアとしてはこう一生、ま、リード しているという状況ではありましたけど、 そうですね、やはり、ま、気持ちの上で やはりなんてかそういった思いは全くあり ませんでしたし。そうですね、あのうーん 、そうです。ま、まずそうですね、こう 何より、ま、そのうーん 、 そうですね、ま、内容のいい勝利を、ま、 さしたいという気持ちが、あの、ま、1番 強くはい。ありました。 ま、夏場の連戦があったことで、ま、お疲れもあったのかもしれないなと思いながら、あ、一緒に対していたわけなんですけれども、そういったところはあまり感じることはありましたでしょうか? ああ、そうですね。そうです。ま、今年度 4 月からしばらくはなんとか、ま、スケジュール比較的余裕がある状況だったんですけど、そうですね、ま、このクスマシリーズ中盤戦のま、 8月たりから少しそうです。の対局などが そうですね、やはり、ま、増える形になっ てうーん。そうですね。ま、やっぱり忙し さを、ま、もちろん感じるというところも あったんですけれど、ま、ただ そうです。あの、ま、これまでにもそう ですね、あの、ま、同様のことは、あの、 あの、もうもちろんこう、あの、ま、何回 もあったのでうん。そうです。 ま、その、ま、スケジュール自体がその、ま、要因というよりやっぱり、ま、それに対して、ま、うまくそうですね、あの、うん、ま、どんというかちょっと対応できなかったところがそうです。なんか変わったのかなという風にもはい、感じています。 ありがとうございました。え、それでは、え、主催を代表しましての東京新聞の方からまたお話聞かせていただきます。 え、東京新聞の樋口と申します。第 6局を担当いたしました。え、まずあの、 あ、強い、え、6連覇おめでとうござい ます。 え、第6局ですが、あ、本来ならば、あの 、対局をする予定だった静岡県牧原市が ですね、ま、あの、台風15号に伴う被害 によりまして、え、開催時代という形に なりました。ま、不上にはちょっと突然の 対局上変更というようなことにもなって、 え、申し訳なかったとは思っておりますが 、え、ま、今回防衛を果たされ、え、 改めてちょっとあの、え、牧の話の皆様に ちょっと一言いただけないでしょうか? あ、はい。 そうです。あの、まずそうです。今回町を 話しては本当に、ま、その、ま、台風と、 ま、それによる、ま、トップで本当にこう 、あの、大きなこう被害があったという ことで、そうです。のまず、ま、お伝えさ れた方に、あの、お見舞い申し上げます。 で、そうですね、こう牧の原に私も何度も あの伺っていまして、本当にこの毎年この 、ま、おい勢にすごくあの、ま、力を入れ ていただいているということを、あの、 感じていますので、そうですね、あの、 うん、 そうです。のこのそうです。ま、開催見送 りっていうのはその巻の原のこ皆様からし てもやっぱり、ま、苦重のこうご判断だっ たのかなと思いますし、私たちとしても やはりあの残念な気持ちがありました。 そうです。ま、そうです。あのうん。 ま、それで本局、ま、その、ま、こう消理 会館でという形になりましたけれど。そう ですね。ま、やっぱりうん。 そうです。ま、そういうテーマって、ま、 よりかむしろそのこううまい勝去させたい という気持ちも必要もありましたし。そう ですね。あのうん。 そうです。またこうしてそうですね、その 、ま、突然のその、ま、変更という中で その、ま、関係者の方に本当に、ま、 すごくあの、ま、こう一生懸命、あの、ま 、キピッチでの、ま、準備をしていただい たということにも、あの、感謝を反iして います。 温かい言葉ありがとうございます。え、続きまして、えっと今回、ま、今のお話の通り、あの、この将棋会館の新しい会館になって初めて、あの、 2 日戦のタイトル戦が開かれたという形になりますが、ま、あの、普段普通の対局をなされている異会館でのタイトル戦というのはどのような心境だったんでしょうか? あ、はい。あ、そうですね。ま、新会館、そうですね。移転してからそうです。ま、あの、こちらでそうですね。 タイトル戦を対局するというのはそうです ね、初めてで、私たちまだその、ま、新海 の対局自体結構、ま、少ないのでうん。 そうですね。あの、ま、今回そうですね、 この、ま、新海の、ま、特別対局室で、ま 、2日間なんとか、ま、じっくり対局した ことで、なんというか、その、ま、新しい こう勝利会の対局というのがやっぱりまた 、ま、自分にとってもこうできたような はい。感覚はありました。ありがとう ございます。え、ま、あの、今シリーズ、 え、北は北海道から南九州まで各地を 転戦いいただきました。え、ま、あの、あ 、北海道対局では函館に寄られたりとか いろんなところを巡られたとも伺っており ますが、あの、印象に残ったあの対局地 など、ま、食べ物見たもの何でも結構です ので1つが2つあげていただければと思い ます。 あ、はい。 そうですね。あの、ま、今日も本当にあの 、各本当対局地ですごく、ま、力を入れて 本当にあの、ま、この対局の準備をして いただいて、そうですね。あの、ま、食事 などを含めて、あの、ま、すごくその、 あの、ま、印象に残ることも、ま、その 番外でもはい。多くありました。そうです ね。えっと、 そうです。ま、その中ですとそうです。第 3局のその、ま、新地都歳空港での対局の 時はそうですね、あの、ま、個人的に少し 、ま、前日にあの、ま、函館によって、ま 、そこから、ま、翌日、ま、鉄道でという 形で、あの、移動しまして、そうですね、 あの、都市自身が、あの、あまりなんと いうか、 うん、ま、今までそういうタイトル戦対局 で、ま、そういった工程を取ることは なかったので、そうですね、あの、うん、 ま、その点は、あの、ま、先戦でもあり ましたし、ま、それもこ こういい思い出になったかなとはい、感じています。 ありがとうございました。え、続いて主催の中日新聞からお願いします。 え、中日新聞の大山と申します。え、藤士井 6連覇非常におめでとうございます。 え、本シリーズ、え、 多く、あの、現地で感染させていただき まして、あの、かなり厳しい、え、内容の 将棋が多かった一方で、あの、挑戦者の 長瀬区団とは感想戦で非常に笑顔で、あの 、 意見を買わされてる、え、姿が非常に際 だったんですけれども、今回の大い戦を 通じてですね、また改めてこう、あの、 将棋に対する向き合い方ですとか、 あるいは見つ課題など教えてください。 あ、はい。そうですね。あのうん。そうです。ま、今期のそうですね、大戦、ま、その勝利の内容としてもそうですね、ま、非常に、ま、勉強になるところが多かったかなと、あの、感じています。そうです。ま、乾燥戦もそうですね、あの、ま、非常にあの、そうですね、こ段とです。 あの、ま、色々そうですね、ご意見を 交わすことができて、あの、ま、それも こう、あの、とてもそうですな経験が そうですなのできたかなと感じています。 うん。 そうですね。やはりその、ま、8時間の、 ま、長い時間対局だからこそ、ま、その 感想戦でもよりなんというか、そのでの 意見交換とより、ま、勉強になるという ところがやはりあるのでうーん、そうです ね。の 、ま、そうこの、ま、経験、ま、今後に なんとか、ま、しっかりと行かせるように 、あの、取り組んでいきたいとはい、思い ます。 え、長瀬九団と、あの、長年の研究 パートナーでありますが、その一方で今回 かなり序盤線であの時間を使わされる展開 もあったかと思います。え、改めてですね 、この将棋の奥深さみたいなことを感じる ようなことありましたでしょうか? あ、はい。 ですね。の負けでこちらがそうですね、 やはりその、ま、時間を使う展開になる ことはある程度覚悟はそうですね、して いったんですけれど。そうですね。あの、 うん、実際にそうですね、やはりその、ま 、様々な工夫をされてそうです もなかなかそうですね、こちらがどういう 風に応じれば良いかというのがうん、結構 はっきり見せないことは多かったので、 そうですね、あの、 ま、特にこちらが先手の時比較的その、ま 、序盤が、ま、その、ま、乗石系といって 形 であったんですけど、やっぱり、ま、 そんなそこからやっぱり、ま、様々な そうです。幕風をやはり見せられましたのでうん。やはりそうですね。やはり、ま、その勝利っていうのはやっぱりこう本当に色々な手があるんだなということをはい。改めてあの感じたところもありました。 ありがとうございます。え、私が、え、次で最後の質問させていただきます。 あの、本日朝からですね、非常になんか こう体力的にこう充実してるというか、 あの、非常にいい顔色であの番に向かわ れる姿が印象的だったんですけれども、 あの、どうでしょう?面昨日はかなりあの 、しっかりよく寝て回復したとかそういっ たことありましたが あ、はい。そうですね。やはりそうですね 、本局そうです藤田の辺りではそうですね 、少し苦しくしてしまって、そうですね、 あの、ま、今日はど、どういう風に、ま、 頑張るかという感じかなと思っていたん ですけれど。そうですね、あの、うん、 またそうですね、あの、その、ま、フルの あとそうですね、ま、しっかりとそうです ね、あの、ま、睡眠も取ることができまし たし、そうです。あの、今日はそうです。 あの、 うん、 そうです。 ま、全体的になんというか、ま、行って、ま、考えて刺すことができたかなという風にはい、感じています。 ありがとうございます。から以上となります。 では、各者のご質問を受けたいと思いますので、ご質問のある方手にて、え、指名させていただきましたらマイクお渡ししますのでご質問をお願いいたします。ではご質問のある方、あの、朝新聞の北野です。 え、6連覇おめでとうございます。あの、 元から長瀬九団の、え、7番所としての 印象をお話しされていますが、あの タイトル戦6目の顔合わせで、ま、スコア の上では初めて2杯目をキするという シリーズでした。あの、この7番勝負を 通してですね、長瀬九段の新しいなんて いうか強さとか新しい側面だったり、あの 、今まで例えばこのさっきの名人戦だっ たり、王将線だった、あの、2日線を重ね たばかりですけれども、何かこの大一戦を 通してですね、見た長瀬の新しい印象と 言いますか、あの、そういったものをもう 少し、え、伺えたらと思います。 はい。 そう、 そうですね。あのうん。 そうです。この本局もそうですけれど。 そうです。あの、ま、どちの作戦の面で そうですね、あの、 コマ感想戦でもかなりそうです。あの、 その本当にこう周辺のこう変化もすごく なんというかうん、ま、綿密にこう調べ られているとことは、あの、とても、ま、 感じましたし。そうです。あの、うん。 もち、ま、そういったそ、そのもちろん今 までも当然感じるところは多かったんです けども、ま、よりなんというか、ま、その こと強く、ま、印象付けられるところは あったかなと思います。あとはそうですね 、あの、うん、これ、ま、こちらがそう です、あの、ま、破れてしまった第4局、 第5局そうですね、あの、 ま、そうです。中盤こう、ま、1番こう 強い手で、ま、決めに来られてやっぱりな そうですね、あの、なかなかそう粘るのが 難しい ところもあったので。そうですね、あの 、うん、 そうです。ま、そういった、ま、それさと いうのもその、ま、今まで以上になんとか 感じるところがあったかなという風にはい 、思います。 あの、長田は、あの、え、藤大いと対局 重ねるごとにですね、自分は強くな慣れて いるんだということをずっとおっしゃって いますが、あの、強いもですね、あの、 今年特に、ま、2日でたくさん重ねてその 自分の、ま、強くなりたいといつも おっしゃれてますが、そのあの夢というか 目標に対してその長宿団と挟む、あ、番、 挟むことで、あの、ご自身の向上みたいな ものもあの感じ でおられるところでしょうか。あ、はい。そう。そうですね。あの、ま、強くなるこうすごくその良い経験が詰めているというのは間違いないかなと思います。そうですね。あの、ただそうです。 あの、ま、今回のシリーズでも結構その 特にうん、ま、中盤以降そうですね、なん とかあまり来ないよが良くならなかったの で そうですね。うん。 まだそうです。なんというか、その、ま、 はっきりこ強くなれているかというと やっぱりまだなかなかま、そうは言えない ところもあるかなと思いますし、ま、そう ですね。この、ま、このここのままも含め てそういったその です。ま、その、ま、お戦名人戦と合わせ てそうですね、こ長瀬さんと、ま、2日で 、ま、かなり多く、ま、対局したってのは すごくやはり良い経験でしたので、ま、 それをうん、やはり、ま、どういう風に こう生かしてくかというのを、あの、ま、 これから、ま、しっかりとそうですね、ま 、考えて取り組んでいきたいとはい、思い ます。ありがとうございます。 他にいらっしゃいますでしょうか?ませばの田島です。え、対局お疲れ様でした。 えっと今回のシリーズですね、ま、出出し 3連勝から、え、2連敗ということで、ま 、はめには、え、ま、流れが悪いのかなと いう印象を受けたんですけど、あの、藤井 はですね、あの、勝負の面において、え、 なんか悪い流れですとか、なんか相手の 勢いに押されているなとか、そういった ことを感じることはあるんでしょうか? あ、はい。 そう。うん。ですね。うん。 そうです。ま、本来はその、ま、交板勝負 で、ま、1局1局あのというのがまあなん というかうん、ま、自然なこう捉え方かな という風にはそうです思いますけれど。 ただそうですね、実際、ま、今回の シリーズでもそうですね、あの 、うん、そうです。ま、連勝の後に、ま、 連敗ということになってうん。 そうですね。やっぱり、ま、自分自身とし てもやはりそうですね、ま、流れがわ、 そうですね、あの、悪いということは やはり、ま、感じましたし、そうですね、 あの、うん、 そうです。 は、なんというかそういう気持ちを、ま、振り払うためにはやっぱりなんというかで以上にやっぱりよりこう集中してこう番に向かうことがこう必要なのかなという風にもはい、感じていました。 え、あの、本局もですね、あの、AIの 数値上ではですね、あの、富士大井が押さ れている場面がありまして、え、なんか 安倍間をご覧の、え、視聴者からもですね 、かなりフジファンから、ま、必のような コメントがあったりしていたんですけど、 改めましてですね、え、ま、防衛を決め まして、え、あの、こちらのカメラにです ね、あの、ファンの方へのメッセージを いただけますでしょうか? あ、はい。あ、そうです。の本実までご 対局ご覧いただきありがとうございました 。そうですね、ちょっと本局そうです1日 目で失敗してしまって、ま、2日目かなり 、ま、苦しい時間が長かったんですけれど 。うん。そうですね、ちょっと、ま、大局 がそうですね、ちょっとそういう状況で なんとがあっさり、ま、土俵終わるような 形になってしまったということもあって、 なるべく、ま、自分から、ま、こう崩れ ないようにということを、ま、心がけて そうですね、あの、さしていました。そう です。の、ま、終盤戦もそうですね、あの 、 うーん、ま、非常にそうですね、呼吸どい ところだったんですけど、そうですね、 最後はなんとか、ま、結果が栽培したのか なという風に感じています。うん。 そうですね。本当に今この大戦全体 振り返っても非常にやはり大変なシリーズ でそうですね、あのうん、ま、まだ なかなかその、ま、防衛ということについ てはこう実感がないところもあるんです けれど、そうですね、あの、 ま、シリーズ色々本当に、ま、良い経験 詰めたかなという風に感じていますので、 ま、それをこうしっかりと生かして、ま、 これからまたより良いがさせるように、 あの、ま、引き続き、あの、頑張っていき たいと思います。ありがとうございました 。 え、スポーツ日本の我慢です。6 連覇おめでとうございます。あの、先ほどあの今シリーズを振り返ってあの 5 手番、あ、失礼版の差し方に課題がありますということをおっしゃってました。 え、12、2年前はあのご手番に課題が あるというのを口癖のようにおっしゃって たことを思い出しまして、あの確かに5 手番の方があの小が低いんですけれども このま、先手版に課題があるという風に 感じたのは例えばこれは長瀬さんが相手だ からということなんでしょうか。それとも 全体的にそう思われてるんでしょうか。あ 、はい。そう ですね。あのそうです。ま、昨年かそう ですね。お手番の時はそうですね。こう いうことになんというか、ま、色々その 、ま、小作戦であったり、その少しずつ、 ま、展開を変えてというあの風に、ま、心 を見てはいるんですけど、ま、先定版は 基本的にそうですね、あの、なんというか 、 ま、工場版、ま、自然にこうさす、その、 ま、相手の作戦をそうですね、ま、受ける ような形であの、やっています。ま、ただ そうですね、あの今回のそう大戦でも やはりその長石団の方に非常になんという か、ま、幸風を凝らしたやはり作戦をされ てうん。それをそうですね、あの 、ま、2日性でもあるのでかなり、ま、 時間それに対してかなり、ま、時間を使っ て考えたんですけど、なんというかうん。 そうです。の結果としてなかなかうまく ご対応することができなかったかなという ところがあるのでうーん そう ですね やっぱりそのまま定績をま知っていると いうだけではなくてやっぱりよりなんと いうかその深いところまでその局面のその 認識 というのをなんというかうんその持ってま そのやっぱり制度というのをこう上げて いか なくてはいけないのかなという風にもはい、感じました。いかがでしょうか? よろしいでしょうか?はい。 え、ありがとうございました。え、それでは以上を持ちまして記者会見を終了とさせていただきます。藤井対局後お使のところありがとうございました。 [拍手]

将棋の藤井聡太七冠に永瀬拓矢九段が挑戦する「王位戦」の第6局で藤井七冠が永瀬九段に勝利し、タイトルを防衛するとともに6連覇を達成しました。会見の様子をライブで配信します。

 王位戦七番勝負第6局の2日目は、10日午前9時に東京・千駄ケ谷の将棋会館で永瀬九段の封じ手が開封され、始まりました。

 第3局まで藤井七冠が3連勝し、第4局からは永瀬九段が連勝していました。

 迎えた第6局は午後、藤井七冠が勝利し、「王位」タイトルを防衛するとともに6連覇を達成しました。

 第6局は静岡県牧之原市で開催予定でしたが、台風15号による竜巻被害が甚大なことから市が開催を辞退していました。

#ライブ #LIVE #中継 #会見 
#日本 #japan #breakingnews
#将棋 #藤井壮太
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
■テレ朝NEWS24 日本の最新ニュースを24時間配信

■テレ朝NEWS公式HP
https://news.tv-asahi.co.jp/

■テレ朝NEWS SNS公式アカウント
X(旧Twitter) https://x.com/tv_asahi_news
TikTok https://www.tiktok.com/@tv_asahi_news
Facebook https://www.facebook.com/tvasahinews

12 Comments

  1. 将棋と囲碁で活躍している人たちは、日本共産党のしんぶん赤旗主催の「新人王戦」出身が多い。うれしい事だ。

  2. 誰か数学の面白さを教えて欲しい。大卒の年齢だしまだまた若い。将棋の他の可能性がある。

  3. また大業を成した。連敗の流れを止める逆転勝ち、苦しみを克服。
    若き絶対王者。栄光あれ。😊

  4. 相当お疲れの様子、ゆっくり休んでください。
    心からおめでとうございます😊
    永瀬さんも強かったです。

  5. 14歳から見てるけど大人になったなぁ‥簡単にタイトル防衛してるわけではないと思う。25歳まで棋力が伸びると以前に聞いた事があるのでより一層強くなってほしい。先日の新四段の皆さんとの戦いも早く観たいです

  6. 相当疲れていますね。勝ったとはいえ、不本意な内容で気持ちも上がりにくいでしょうね。早く休ませてあげて欲しいです。

  7. 藤井王位6連覇おめでとうございます!
    10代のころからしっかりしてて凄い
    王座戦も応援してます。

  8. 鬼聡の本領発揮。永瀬9段いいところまで行ってたけど最後の最後で失敗しちゃった。

  9. 防衛おめでとうございます🎉🎉🎉🎉🎉🎉
    苦しみながらの勝利、やっぱりお見事です。
    若いながら王者の風格、これからも益々厳しい道とは思いますが、とにかく健康で自分の目指す先へと進まれますように

    お疲れ様でした
    ゆっくり休んでくださいね

Pin