【映画レビュー】国宝を観てきました。横浜流星良かった。
どうも、東京パンダーです。東京で最も 無知な小学校系を用地者に通っていた パンダみたいなやつが好き勝手に話をする おチャンネルなんですけれども、本日は 国報を見てきましたというところで、先日 やっと国報を見てきたんですけど、まず1 つ言いたいことが見る時期を間違えたなっ ていうところで、ずっと気にはなってたん ですけど、やはり3時間という上映時間、 3時間っていうのは非常に勇気がいる時間 でして、ま、ロードオブザリングを見 るっていうことなわけですよね。時間で 言えばなのでもし面白くなかった場合非常 にきついなと思ったんですけれども工業 収入100億を超えるというところで やはり見ておかないといけないかなと思っ て見に行ったわけなんですけどやっぱり 工業収入100億っていう白がついちゃっ ている時点でもう治安が悪くなるわけです よね。劇場の中での僕の座った席の後ろが 、ま、中学生ぐらいの子だったんですけど 、おそらくお母さんに吉横浜竜星ファンの お母さんに無理やり連れて来られて、もう 途中でちょっと飽きちゃったんでしょうね 。で、なんかこう出たり入ったりとかって いうのをして非常に治安が悪い劇場で見て しまったっていうのが、ま、惜しかったな というか、良くなかったなと思うんです けど、映画自体は非常に見て良かった映画 だなと思いますし、気になってる方はもう もう少し劇場が好きめたぐらいに見に行く のが1番いいのかなと思います。で、ここ から映画を見た感想なんですけど、 ちょっと横浜竜星演じる俊ボ、その歌舞伎 の家計に生まれて、生まれながらに将来を 約束された、ま、子供 俊望という少年が若干いじめられすぎてる なっていう印象はあったんですよね。で、 この国報に限らず、なんていうか、この 温像士とかを題材にした、こうボンボンを 題材にしたような映画でよくあるのが なんかすごい極端なキャラクターとか主人 公とかと比較されることが多いんですよね 。で、この主人公の吉澤が演じるで、その 菊っていう男の子は元々長崎の人狂、ま、 ヤザの組長のこう息子なんですよね。で、 父が高層で、あの、自分の目の前で、ま、 殺されてしまうっていうことなんですけど 、 な、何て言うんすかね、この主人公が ちょっとハードボイルドすぎるというか、 お父さんこうにヤザの組長で自分も背中に そのな、何て言うんですか、父のことを 忘れないっていう意味での入れ済みたいな のもしてあって、それで 吉澤涼並のこう綺麗な顔立ちでそんなやつ が突然 自分と同じようにこう歌舞伎やるからま、 切磋琢磨しろっていうのはちょっとま、理 不尽な感じはするんですよね。なんから なんかこう渡辺県演じる花井半治郎という 狂った父親に、ま、どこか狂わされていっ てしまった息子とうーん、吉沢涼演じる菊 なんじゃないのかなと。そんなような風に も見えたんですよね。いや、だって歌舞伎 の温蔵 ぐらい顔も整ってたらそりゃ歌舞伎以外の 遊びとかもしたくなるよなって思っちゃい ますよね。横浜流星ですよ。あとあとその 吉沢演じる菊っていうのはいわゆる なんかこう歌舞伎という芸術に熱狂する 主人公なんですけどこの人間国報になる までのま姿がちょっとジャンプのま年漫画 の主人公っぽいんですよね。だ、ジャンプ の主人公って基本的に強くなるやつは みんな親いないんですよ。アルトもそうだ し、ワンピースも基本的に親が出てこない し、親がもうなくなってるみたいな幼少期 にだ、なんかこのクリエイティブの狂気さ とかこう1つ上2つ先に行くには親を失わ なければならないみたいなちょっと少年 漫画を見ているような感覚はあったんです よね。で、その少年漫画みたいな主人公が ある種歌舞伎という世界で血筋という ところに最終的に悩むっていうところは やはりすごい魅力的というか歌舞伎の世界 ならではなんだろうなと思ったんですけど この 国報を見ててもまあある種親の意思を継ぐ とかなんかこう伝統を継ぐっていうところ は会社員と社長みたいなそう雇われ側と 雇ってる側みたいな関係性ではあまりにも 成り立たないものなんですよね。だから こう世集が残るし、世集の人たちが強いっ ていう世界なんだと思うんですけど、だ からこそそこに聞くのような、ま、人間が 来たっていうことは瞬望にとってみれば 非常に運が悪いという。で、僕なりにその 映画を見て国報っていう映画が、ま、これ ほどまでに多くの人に見られて工業収入 100億という数字を叩き出したのかって いうことについて考えてみたんですけど、 インターネットの発達とかSNSの登場で なんとなく僕たちは他人の人生を覗いてみ たり、こ 影響されたりすることが多くなった中で なんかこう生まれた時からもう人生が 決まってるみたいなものだったりなんと なくこう教会線というか壁みたいなものが 存在するように 思ってるっていうことが ま多くの人たちの心の中にそ存在するのか なと思ってて、僕はこの映画を見えた後に 感じたものがなんかある種伝えたかった ことなのかなとも思うんですけど、この 主人公横浜竜星と吉澤涼が演じたキャラが お互いの足りないものや教会戦というか壁 みたいなものに悩まされて嫉妬してうん。 辛い思いがあるわけなんですけど、例えば 横浜竜星演じたし俊俊坊も やっぱり その菊というある日突然連れてきたどこぞ の知れぬ子供と一緒に歩んできた その父親のすごい大変な練習修行の中で 芽えた友 だったり、そういったところに救われてい たのかなと思うんですよ。彼がいたことで 歌舞伎とは何なのか。自分にとって歌舞伎 がどれほどまで辛くけど諦めきれないもの で成長させてくれたっていう認識もあり ますし、最後こう自分には違ないんだって 言って悩んだ気候が救われたものは自分が 培ってきた信頼関係や友情みたいなものに よって助けられてきたっていうところで なんか、最後は友情っていうもので 乗り越えられるっていうことを 伝えたかったんじゃないのかなと思います 。というところで、本日は以上です。
#国宝 #吉沢亮 #横浜流星
国宝を見てきた。興行収入100億円と言う箔が付いた後に見てしまったので劇場の治安が悪かったです。
吉沢亮がハードボイルド過ぎた。
横浜流星の役柄が良かった。
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