「2025年ミュージカル『十二国記 -月の影 影の海-』製作会見 柚香 光 ,加藤梨里香,太田基裕/牧島 輝(Wキャスト),相葉裕樹,山田和也

せーの原作の署名をおマージしたビジュアルがおめえとなりました。 [音楽] え、このシーンは洋子が、え、異国の広大な海に漂い不安と戸惑いを浮かべている表情だと思うんですけれども、え、そこにですね、故郷に帰るんだ。 そのために絶対生きて生きて帰るんだと いう精鋭への執着とそして強い意思を表現 したいと思いまして撮影に挑みました。 いやあ、なんかドキドキしますね。この 大きなパネルに私もこの12国旗という 作品の世界を改めて教えていただくような そんな気持ちでおります。皆様本日はお 忙しい中ありがとうございます。柚塚りと 申します。 え、東方ミュージカルさん、本格ミュージカルに、え、出演しますのは私初めとなりますので、え、身の引き締まる思いでございます。本日はどうぞよろしくお願いいたします。 本当に光栄でそして同時に、え、正直申し上げますとプレッシャーも感じておりまして本当に身の引き締まる思いでございます。 そしてこの素晴らしい作品、え、そして 素晴らしいキャストの皆様とご一緒させて いただく、そしてスタッフの皆様、え、 とご一緒にお客様に喜んでいただける原作 のファンの皆様にもそして、え、初めて ご覧になるという方にも楽しんで いただける作品を作るんだという意気込み で今日 にいる時の子を演示させていただくんです けど、 あの、旅途中にも度々あの、出てくくる度 あの出てきて柚さんと対話を心の中で対話 をしていくっていう役割なのでなんか私の よ子はすごく家に帰りたいっていう強い 思いをずっと持ち続けることが大切なのか なって思ってそこを大切にしていきに望ん でいきたいなと思っております。 ま、それがネズミの形をしているって書いてあって、ま、どういう表現の仕方をするかってことはこの後あの大太田さんと牧島さんがたっぷり喋ってくれるはずなので、 とりあえずネズミになるために 食べ物を変えてみたりとか、こう、 ちょっと日々トレーニングしてね。 そうですね。なんかこの役決まってからは街で見かけるネズミが少しだけ愛しく感じるようになりました。 あのね、街中でね、一生懸命ね、隠れながら動いてるネズミを見るたびにね、なんか そうなんですよ。苦労があるんだ。 真金感をね、頂いております。 どう表現するんです? 私はそうですね、ちょっと拝見したんですけれども はい。 ま、申し上げたいなと思うのは私はラクシンの尻尾の動きが大好きです。 [音楽] ありがとうございます。 尻尾の動きが本当にキュートで はい。 それがまた舞台上でこうね、お芝居いを重ねていく上でどんな表情に、どんな表現にこうね、あのシルエットが皆様のこの目に飛び込んでいくんだろうっていうのがすごく私も楽しみで [音楽] はい。一緒にお芝居いできるのが楽しみなあ、ネズミさんたちですね。やりあの原作ファンの方もそうだと思うんですけれどもことちぎりをかわすシーンですね。 許すとおっしゃいで、そして一言許す。で 、そこからこの物語が進んでいきますので 、やはりここからのなんか世界が広がって いく感覚というか、ここから全てが始まっ て12国旗が進んでいくので、そこは やっぱりとても印象深くてシーンです。私 はすごく楽シの言葉がすごい好きなんです けど、なんか楽シの考え方だったりで、 陽光と一緒に旅をしてで、1回離れ離れに なってしまって、また再開するシーンが すごい好きなんです。 そこがすごい好きです。はい。 おっしゃる通り世界っていうことは紛れも ない事実なので否定はしないんですけども 、これが再とかね、あるいは続編とかが なければ、世界演だっていったところでね 、あんまり意味がないので、まずはその 再演されるようにあの味噌座でとりあえず 今回終わるんですけど、その後いろんな ところに行けたり、あの千ひの上があの ロンドンに行ったり韓国に行ったり いろんなとこに行ってますけども、ま、ま 、別に我々もね、あの田地に行ったり多 に行っ に行ったり最高です。 できたらいいなってちょっと思いますけど、あの、あの真面目な話が本当にあのうまくいけばきっとあの原作はもっとたくさんのお話があるので第 [音楽] 2弾第3 弾っていうのがあって多分みんなあと 30 年ぐらいはこれに関わることになるよ。頑張ってね。 頑張りたいです。た。

2025年12月9日(火)~29日(月) 東京 日生劇場
2026年1月6日(火)~11日(日)福岡 博多座
2026年1月17日(土)~20日(火)大阪 梅田芸術劇場 メインホール
2026年1月28日(水)~2月1日(日) 愛知 御園座

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