第4回 世界水泳シンガポール振り返り|池江璃花子のポッドキャスト 横浜ゴムpresents【Call me Rikki!】
こんにちは。第4回池カ湖の ポッドキャスト横浜プレゼンツコールミー リッキーへようこそ。 ということで、あの今回ですね、世界選手 権の振り返りということでお話しして いこうかなって思うんですけど、その前に ちょっと皆さんにあの謝らなきゃいけない なって思うのは今絶賛あの鼻声中でして あのちょっとあの風っぽく聞こえると思う んですけどめちゃくちゃ元気なのであの もし聞きづらかったらごめんなさいって いうこととま個人的にはあの私なんか ラジオの他の方たちのラジオとか聞いてる と、あの鼻声の方が多いいなというか、 なんか鼻にかかる声の方が多いなっていう のはちょっとなんか感じてて、もしかし たら聞いてて落ち着く声って鼻声なのかも しれないとかなん勝手に思ってんですけど 、ま、それはあの、あの、置いといて ちょっと鼻声っていうことをご承知 ください。 え、今回 2025年7月27日、27日から8月の 3日まで行われた共栄の世界選手権なん ですけど、ま、個人の結果としましては、 ま、皆さんご存知の方もあのいらっしゃる と思うんですけどと、ま、100の バタフライと50のバタフライに今回出場 して、で、ま、100のバタフライの方が 、え、14位、14位っていう結果 でした。ま、正直、あの、100m バタフライは、え、去年 のそのパリオリンピックの時に、ま、決勝 に行けなくてやっぱりすごい悔しい思いを してたんですけど、ま、今回はどちらかと いうと自分は50mにフォーカスをした いって思ってたので、ま、あの、もちろん 結果出したいっていう気持ちはあったん ですけど、ま、どちらかと言うとその 50mに向けてのそのなんて言うのかな、 会場の雰囲気だったり、どういう泳ぎやす さなのかだったり、ま、そういうのを ちょっと確かめたいなって思って、ま、 結果も結果を求めると同時に、ま、雰囲気 だったり、ま、経験値っていうのをこの 100のバタフライでしっかり確かめて いきたいなっていう風に思ってての、あの 、ま、結果準用意という風になりました。 で、 まあこの結果に対しては個人的には うん、ま、まだまだだなっていうか、あの 正直伸びし伸び代だなというか あのま、今回やっぱ50にフォーカス するっていう意味ではなかなか な、何て言うのかな、そのトレーニング 自体をやっぱり50にフォーカスをしてた ので、ま、その自給力的な部分だったり、 ま、そういうところをあまり、ま、パリ オリンピックの前ほどできてなかったなっ ていうのはあったので、 ま、結果は 、ま、トレーニング通りだったなというか 、 ま、残念にも思わず、あんまり嬉しいと いう気持ちにもならずみたいな うん。ま、ちょっと不思議な感覚ではあり ました。で、50mバタフライの方なん ですけど、ま、あの、出国する前にね、 散々メダル取ってきます。メダル取ってき ますっていう話をしてたので、まあレース 前とかもやっぱり絶対にメダル取 るっていう気持ちでずっと過ごしてました し、 やっぱり うん。そのため、今回50のためにすごく かけてきた気持ちが強かったので、ま、 結果は 、え、11位っていう決勝に進むことが できなかったんですけど、ま、タイムも すごく良くなくって、で、なんか最近の その自分の弱さっていうか、ま、今まで、 ま、今までというか、ま、17歳、18歳 の頃に泳いた時はやっぱりその自分に対し てのプレッシャーにいつも打ち勝って結果 を出してたタイプのスイマーだったので、 まあ今回も割とその自分のことを信じて 泳いでたつもりではあったんですけど、ま 、なかなかそのプレッシャーに打ち勝って 結果を出すとか うーん、そういうのがすごくこの年齢に なってというか、ま、ここ数年はすごく 難しいなって感じるようになったんです けど、やっぱり今回あのキャプテンって いう世界選手権のキャプテンっていう立場 を担わせていただいて1番その自分でこう メダルを取りたいって言って出ていった この責任感みたいなそういうのもま、 キャプテンであると同時に自分に対しての うん なんか使命というがやらなければいけ なかったことでもあったので やっぱり1番初めにその、ま、もちろん 決勝に行けなくて、ま、そもそもメダルを 取る取らないの勝負の世界に行く前にその 私の勝負が終わってしまったので、まあ なんとも 悔しいというよりかはもちろん悔しい 気持ち1番なんですけど、ま、これだけ みんなにメダル取ってきますって言って何 もなしで帰るのかっていうそのみんなを がっかりさせちゃったみたいなそういう 申し訳なさみたいなのがすごくあって なんかまだできたことあったんじゃない かってまあ今更ねこんな風に考えても全然 何の何も結果変わんないしだけどやっぱ 負けを経験すると常にやっぱりこういう 状況がついてきちゃうっていうのが やっぱりアスリートの宿命でもあるのか なっていう風には思ってて うん。ま、これは時間がかかるだろうなっ ていう感じで今日々過ごしてます。またと 言ってなんかめちゃくちゃ落ち込んでる わけでもないんですけど、ま、こな間だ あの東の選手、バドミントンの東の選手と あの仲良くさせていただいてるんですけど 、ま、東の選手とご飯行った時にあの なんか急にえ、大丈夫って声かけられて、 え、私的にはなんかいつも通り いたつもりだったんですけど、え、なんか 元気なくないって言われて、で、なんか そういう風にその人に気を使わせちゃう こともすごいやっぱり、ま、申し訳ないと いうかなんか、ま、良くないというか、ま 、せっかく人に会ってるのに相手にそう いう気持ちにさせちゃうっていうのも、ま 、ちょっとなんか自分のまだ弱いとこでも あるのかなって思いながら、まあ、ここを 数週間過ごしてるっていう感じで、ま、 ちょっと話戻るとその東の選手とかもいや 、私は嬉しいよってすご言ってくれて、 そういうなんか疲れてるところを見せて くれるのはすごい嬉しいよって言ってくれ て、なんかやっぱりそれこそ親友同士だ から こそ見せられない自分の姿みたいなところ もあると思うので、ま、そういうのも すごくやっぱりお互いアスリートとして 理解もしてくれるし、ま、東の選手もね、 負けたら悔しい、勝ったら嬉しい。ま、 それもそれはもう東の選手だけじゃなくて 、どのアスリートも共通だとは思うんです けど、ま、そんな風に言ってくれる仲間が いてすごく心強いなって思ったというか、 本当にそれはありがとうっていう気持ちで 一緒に時間を過ごさせてもらいました。 ま、あの、東野さん、東野さんって言って たんですけど、あの、東の有沙さん、あの 、1年くらい前だと思うんですけど、ご 結婚されて、あの、胃辛しに変わってまし た。失礼しました。胃辛し有沙選手です。 はい。 今ね、ちょっとなんか反省の話ばっかりで ちょっと暗い話にはなっちゃってるんです けど、ま、でもあの、ま、全てを伸び代だ と思わないと、ま、自分の自己ベストは こんなものでもないし、自分の実力を今回 発揮できたわけでもないし、ま、そういう 意味ではやっぱりこの世界大会で戦うため のこのメンタルの強化っていうのもちろん 大事になってくるし、ま、もちろん フィジカル面でも、まあ、また100mで 戦えるような体力っていうのをここから先 またつけていかなきゃいけないと思うし、 ま、今回あの良かった点で言ってみたら あの50mバタフライの準決勝のレースで 、ま、もちろんタイムは良くなかったん ですけど、ま、いつも皆さん私のレース見 てて、あのご存知の通りスタートで めちゃくちゃ遅れるタイプのスイマーなの で、 あの、ま、予選もしっかり遅れて、ま、 タッチでタッチまでになんとか追いついた みたいな感じだったんですけど、ま、今回 の準決勝は結構25mあたりでも他の選手 に割と追いつき始めてるみたいなところ までなんかそのスタートだけめちゃくちゃ うまくはまったというか、なんか今まで この今年に入ってからウェイト トレーニングとかも一気に変えで、その力 の使い方みたいなやつをすごく大事にして たんですけど、それをなかなかその やっぱりウェイトトレーニングからスイム にスイッチしてやるっていうのがどうして も難しかったんですけど、やっと最後の 最後で、ま、そういう風にあの 発揮することができたっていうのはすごく 良かったかなっていう風には思ってて、ま 、ちょっとまたネガティブな話に戻ると正 正直そこの25m、30m、35でその力 を使い切っちゃったみたいなところがあっ て、だから今までそのそこまでのパワーを 使わずに なんて言うのかな、その25mまで気持ち よく泳いでたくらいだったのにいきなり スタートから25mまでマックスのその 自分の今までなんて言うの?つか貯めてた 力っていうのか発揮できてなかった力を 25mくらいまでに全て出し切ってたら それは50m持たないわけであって、ま、 ある意味それがなんて言うのかな、伸び代 っていうものだと思うんですけど、ま、 あとは、あの、その50mバタフライの 予選を泳いだ時に、ま、大体その私って スタートしてからドルフィンキック10回 打つんですけど、ま、今までは結構その 10回も打ってなかったんですよね。その 日本記録を出してた時と確か8回とかだっ たんですけどうーん。ま、あんまりその1 回1回のドルフィンキックが強くないから 、ま、10回蹴ってもそこまでの距離が 伸びないので結構10回蹴って あの浮き上がってたんですけど、ま、それ で大体タッチが合う。でも予選の時も あんまりタッチ合わなかったと思うんです けど、ま、そのなんて言うのかな。ま、 正直そのドルフィンキック私遅いので ドルフィンキックをしない方が早いんじゃ ないかっていう、ま、そういう考えもあっ て、で、ま、準決勝だし1回減らしてみて 15mまでのタイムがどう変わるのか見て みるのもありだなっていう風に思って準 決勝で1回減らすことにしたんですよね。 そのアップの時もその1回減らして 浮き上がりするみたいな、ま、そういう 練習も数回入れたりしててで、あの、ま、 本番でね、それを実行したんですけど、で 、それで、ま、結局その25mまでの タイムがものすごく上がったので、そこ まではすごく良かったんですよね。ただ このドルフィンキックの回数ってすごく 重要でタッチを合わせられなくなる。1回 変いただけでその一書きの距離は変わら ないのでほぼドルフィンキックの回数が 変わる分あのタッチが合わないリスクが すごくあったんですよね。ただ、ま、今回 その 、ま、チャレンジするっていう意味でと いうか、ま、準決勝、決勝には、ま、正直 普通に泳げばいけるっていう風に思ってた ので、ま、準決勝でちょっと試してみても いいかなっていう風に思って、で、ま、 しっかりタッチが合わなかった。で、ま、 あれタッチ合ってたら全然いいタイムでも 泳えたと思うし、決勝にも行けてたと思う んですけど、やっぱりその 50の難しさっていうのはそこにあって、 ま、100mとか200mとかだったら そのタッチ合う合わないって調節できるん ですよ。あ、これタッチ合うな、合わない なっていうのは大体その78 、67くらいから泳いでると分かるんです けど、なんて言うのかな。そのワン ストロークの距離を伸ばしたり縮めたり するだけでそのタッチを合わせられること ができるんですけどやっぱり50mの種目 だとそういうことができないんですよね。 まあ、だから、ま、バタフライ、背泳ぎ、 ひぎ、自由型、全部50mはそうなんです けど、本当にちょっとしたことで そのタッチが合わないだけでもう本当に どうなるかっていうところになってくるの で、ま、ちょっとそこが悔しい部分でも あったし、そこうまく合わせられたらっ ていう部分はあったんですけど、ま、 あるい意味今回しかできないチャレンジで もあったかなっていう風には思うので、ま 、そこもポジティブに捉えてもいいかなっ ていう風には思ってます。 はい。 ま、そういう反省点と伸び代を感じる部分 とあの良かった点ももちろんあったので、 ま、全てが悪かったわけじゃないっていう 風に思うし。うん。ま、でも今はとにかく あんまりも自分をなんか攻めない。攻め ないじゃないな。なんか、ま、そういう こともあったよねくらいになれるように 気持ちが戻していきたいなっていう風に 思ってて、ま、思ってます。はい。で、 あの、昨日、 昨日ですね、私世界選手権終わって初めて プールに入ったんですけど、ま、あの、 チームメイトたちは大学生が多いので みんなインカレ合宿とかあのプールをにい ないので、私1人で泳いでたんですけど、 ま、昨日は結構気持ちよく泳いでなんか水 の感覚を確かめたりとか、あ なんだろう。うん。ま、若干そのなんて 言うのか、日常生活の疲れみたいなのも あったと思うんで、ま、そういうのを ちょっと泳ぎながら、ほぐしながら、体の 緊張を取りながらみたいな感じで泳いで、 で、すごく やっぱりあ、楽しいなとかなんか水って いいなってすごい思いながらあの泳いで ました。ま、泳ぎ、泳ぎ始めました。 ま、ちょっと、ちょっとあの、こっからは 今回の代表の裏話というかうん。ま、裏話 っていう裏話そんなになんかな、何て言う のかな。ま、そんな変な話とかじゃないん ですけど、ま、今回キャプテンやらして もらって、で、なんか初めてそういう 大きな試合でキャプテンを務めさせて いただいて、ま、今までだったら、ま、 もちろんその高校の時キャプテンやらせて いただいたりとか、ま、大学でキャプテン やらせていただいたりとか、あの、でき ないわけではないんですけど、やっぱり 日本代表ってなってくるとちょっと核が違 うというか、やっぱり日本を背負っていく チームのキャプテンっていうことで、あの 、不安とかも若干やっぱりあって、で、 今回その世界水泳のキャプテンへやらして もらって、 あの、今回すごく初代表の子たちが多くて 、で、私も大丈夫かなって、そのチームを ね、まとめていくのにやっぱり代表の 雰囲気の雰囲気というか、そのルール みたいなのをどう伝えていくべきなのか なっていう風にすごい考えてで、ま、初め あの日本選手権終わった後のあの代表選手 が集まった第1次合宿の時に、ま、 キャプテン選出していただいた時にあの、 ま、今まで2015年から代表入ってて、 その自分が先輩 たちから教わったことてっていうのをどう しても後輩たちに伝えていかなきゃいけな いっていう、ま、そういう気持ちもあって 、で、やっぱりここ数年、ま、コロナ 終わってからですかね、なんかちょっと なんて言うのかな、緩い雰囲気というか、 結局結果がいまい世界選手権、世界大会 大きなその夏の試合で出ないっていう選手 がすごく多くって、で、ま、去年のパリ オリンピックはベストを更新した選手が1 しかいなくて、で、メダルを取った選手も 1人だったんですね。で、ま、そういう 結果も踏まえてやっぱりチームの雰囲気と かもずっと見てて、やっぱりその私が代表 初代表入った頃とかはすごく先輩方に、 あの、こういう時はこうする、こういう時 はこうする。先輩がいたらこうするとか すごく細かく教えていただいてて、で、 やっぱそれが割と普通だと思ってたんです けど、やっぱりここ最近はそういうのを 感じなくなってたし、やっぱり言える人が いなくなってきたというか、言える人がい なくてなかなかやっぱ、ま、時代的にも あんまり上の人が言うとっていう雰囲気も あるので、ま、なかなか私も言いづらくて 、ま、たただその他のも引退されてる先輩 の方に言える人が言わないと何も変わら ないよってあの言っていただいた時に あの人が言えないんだったら私が言うしか ないんだなってなんか自分がちゃんと しっかりこの先輩たちから受け継いできた 雰囲気だったりその代表としてのあり方 っていうのを自分が今まだいるからこそ 伝えられるんだと思ってやんなきゃなって 思って、その一時の時とかは少し代表のに 代表にいるにあたってのその気持ちの構え 方とか世界選手権に向けて日本選手権で 終わりじゃないっていうこととか世界選手 権で活躍するために選ばれたメンバーが ここにいるっていうことをちゃんと自覚し てもらいたくって結構そういう話はさせて もらったりとか今回そのチームの目標がね 、あって、 ま、自己ベスト更新とか、あの挨拶をする とかもう本当に当たり前のことなんです けど、ま、そういうのをやっぱりここ最近 を高校最近のあの代表の雰囲気を見てると ちょっとナーナーになってるところもある んじゃないかなって思ったので、あの、ま 、本当に挨拶ができてない選手とかがいた 時には、あの、ちょっと声かけたりとか、 まあ、なかなかそのね、伝え方が難しいと いうか、もうなんか嫌われる役にならない と、あの、伝えていけないので、もうなん か嫌われる覚悟というか、ま、自分はな、 何て言うのかな、そのあり方っていうのを 伝えてるだけだけど、ああ、なんかイさん に言われたってなっちゃったりもすると 思うし でもそれってもう仕方ないことだなって 思ってるし、もうこれがもう私のできる、 ま、正直代表に残せる最後のことなのかも しれないし、もうとにかくその雰囲気を 自分がもしいなくなったとしてもその 雰囲気を保てるようなそういうチームって いうのを自分は今後のその共栄会では作っ ていかなきゃいけないっていう風に思っ てるから、ま、そういうのもね、意識し ってやってみたりしました。で、あとは なんかすごくみんないい雰囲気であの合宿 だったりそれこそ試合本番の時もすごく いい雰囲気でみんなのこと送り出してあの 迎いてなんか楽しかったなっていう風に 思います。もちろんその楽しさの中に厳し さもあるんですけど、その今までの な、何て言うのかな、楽しさっていうより かは 代表としての楽しさ、なんか友達といる 楽しさじゃなくって代表チーム一眼となっ て戦うことの楽しさみたいなのをすごく 感じることができたので、ま、共栄関係 だけで言ったらメダルが、ま、6つですね 、オープンウォーター含めてで、ま、 素晴らしい結果だと思いますし、何より あの日本記録が試合中に出たりとか、あと は自己ベストの選手が増えたことが やっぱりすごく良かったなっていう風に 思います。ま、私もね、そのうちの1人に なりたかったし、なるって思ってたので、 やっぱそこの悔しさっていうのはあるん ですけど、ま、この悔しさをまた挽回する べく来年も頑張んなきゃなとは思ってます 。 はい。こんな感じで、あの、結構ね、いい チームだったと思うので、ま、あの、旗 から見たら、ま、他の方から見てどういう 風に映ったかわかんないんですけど、ま、 チームとしては、あの、いいチームに戻り つつあるんじゃないかなという風に思い ました。ま、この辺りでとりあえず世界 選手権の振り返りはいいかなっていう風に 思うんですけど、ま、ちょっと初めの方は ね、ネガティブな話が多くなっちゃったん ですけど、ま、これが今の自分の気持ちと いうか本音の部分だったので、ま、それを 皆さんにちょっと共有させていただいて、 ま、今後のね、私の気持ちの変化だった りっていうのも知ってもらっていただけ たらなっていう風に思います。はい、と いうことで第4回コールミーリッキー聞い てくれてありがとうございました。じゃあ 皆さん次のポッドキャストでお会いし ましょう。バイバイ。
今月まで、シンガポールで行われた世界水泳。
2015年に15歳で初めて出場してから、4度目の出場となりました。
そして、初めて“キャプテン”として臨んだ大舞台。
激闘の舞台裏を、個人、そして、チーム、その両面から振り返りました。
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■池江璃花子のポッドキャスト 横浜ゴム presents 【Call me Rikki】
競泳・日本代表 池江璃花子選手 初の冠番組。池江選手のコメント
「いつかできたら良いなと思っていた声のお仕事に挑戦させて頂くことになりました。
私のオーストラリアでの愛称をタイトルに、ぜひリスナーさんにも『Rikki!』と呼んでもらえるくらい
親しみを持っていただける番組にできたらいいなと思っています。ぜひ聞いてください!」
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