【二宮和也】初めて脚本に携わった感想
政作側のこの一生懸命作っている時間っていうのをこう、ま、感じることができたっていうのは大きかったですね。僕は結構こう うん。 現場に行って本当感覚的にこっちかもしんないみたいな感じでやそ台本とはちょっと違うことをやる日もあったりするんですよ。違う現場で。そんなことやられたらめちゃくちゃ悲しいだろうなと思いました。 自分か逆なんで自分はこう動きたい。こう 動た方がちょなんかそこあまりストレス 感じることなく芝居がこう続けていけそう だなっていう形で入ってるので自分そう いうそういう形なんですよとしてはでも 最初から違う形で脚本として入ってたとし たら変えられたらすげえ悲しいんだけど みたいなことにはなりそうだなって いうぐらいやっぱ本当みんな寝ないで考え てるしなても夢に出てくるぐらいんで うんなんかそれは本当になんかその熱量と して感じることができたていうのは、ま、 作品とはまたちょっと違ったところのその 気づきとしてはすごく勉強になりました
注目映画『8番出口』(全国東宝系にて公開中)。主演そして脚本にも携わった二宮和也さん(42)と監督の川村元気さん(46)にインタビューを行い、主演のオファー理由や制作の裏側などを聞きました。また、二宮さんは来年の活動についても語りました。
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