髙橋優斗はなぜスタートアップの世界に飛び込んだのか。すべての期待と責任を背負い、新たな挑戦へ。/【新生・スターの脳内 Special Edition】横浜バニラ株式会社 代表取締役社長CEO 髙橋優斗

それまでのキャリも15歳からやってるの で信じられないぐらいたくさんの方があの 期待してくださってたんでここに恥じない ような挑戦しようねみたいな今の道に進ん だことに対してまもちろん応援して くださる人もいればまこういう姿を見 たかったわけじゃないって思ってる方も たくさんいらっしゃるのも分かってるん ですけどでも僕はそこもひっくるめて結果 的に応援しててよかったなって思って もらえるような挑戦をしてるっていうう 1 個の軸があるので高応援してつて良かったなって思ってもらえるような挑戦したいんです。本日の企画は、え、申請スターの脳内ということで、ま、これからの日本だったり日本のビジネスを牽引する、ま、若手企業家経営者の方々にいろんなお話を聞いていく企画です。 [音楽] 今どんなことを考えるっているか、日々、ま、思い巡らせてることだったりとかみたいなことにフォーカスを当てながら色々深掘りをさせていただきたいと思っております。 よろしくお願いします。 お願いします。 ということでまず最初の質問はですね、え、ま、今のお話した通り現在高橋様の脳内を占めているトピックスとかテーマがあればまずそこからお伺いできればと思います。トピックス はい。ま、前提なんですけど、今、あの、 私横浜バリア株式会社っていう会社を 立ち上げた昨年の10月に設立をしてます ので、で、2月に論させていただいて横浜 バリアだっていう商品を状況なので、で、 今取材していただいてるのが7月っていう 段階、まだまだ全然なんか立ち上げやっと 立ち上げたなぐらいなところで、で、次は 今始めて、まだ1年間走りきてないんで、 1年間の流れも理解してないので、 ま、とにかく売り場の状況だったりとか、なんて言うのかな、本当に予想してなかったもいっぱい起きるので、ま、とにかくつ何が起きてもいいようにっていう中で動いてるっていうのはあるんですけど、今このさっきのフェーズの話で言うとやっぱり人材やっぱ組織家、ま、僕組織家って言うとちょっとなんか格好つけてる感じになっちゃうんですけど、自分のチームを作るっていうところがまずすごく重要だなと思ってます。 人材というかチームのこと、ま、組織のことについても、ま、後半なところでり深掘りさせていただければなという風に思ってるんですが はい。企業という選択を意識した、ま、 きっかけだったりとか理由あったんですか ?まず1819からあの企業に関心があっ たというか、ま、いつかやりたい45に なった時にやりたいって爆と思ってた ところあるんですけれども、僕のその親戚 だったりとか自分で授業されてる方が すごく多くてなんでそのああ遠いものに 感じてなかったっていうのはなんとなく あのベースとしてはあったんですけどその 上でえっと私が15 歳から、え、ま、芸能活動をさせていただいて、で、 2024年10月1日0時まで、 え、なんで約9 年間ぐらいですかね。えっと、一生懸命すごく本当にフルコミットもフルコミットみたいな。うん。 もうほんですごく一生懸命やってきてる中でその自分で解消やられてる方とお会いする機会っていうのはすごく 年齢にしては多かったっていうのもあって なんかそたちの力強さで力強さもっとなんか生きる力の強さうんうん で多分その何なんだろうなと思ったら多分乗り越えてきた責任の数がやっぱりうん、 ま、正直レベルが違うだろうなっていうのは思っていてうん。うん。 まあ、なんでそういうなんて言うんですか、生きる力をこんなに突き抜けて持ってる人たちに うん。 ま、憧れてたっていうのは なるほど。 なんとなくあると思います。で、やっぱりうん。 芸能の仕事もそれこそ責任も伴えますし、やりがいもすごくあった。 ていう中だったんですけれども、たくさんの要因が重なって うん。 でもこのタイミングだなっていう うん。 ところで、あの、かなり重い決断をさせていただいたっていう はい。まだ立ち上げる前までにまずそこの決断が 1番大きかったなと。 今振り返っても人生で1 番大きかった決断だなとは思いましたが、ま、でもやっぱりどうせ 20当時24 だったんですけど、どうせやめるんだったら それに値するぐらいな大きな挑戦をしたいというところで、 ま、ただ企業するのではなく、あの うん、 スタートアップとしてあのやってこうっていうのは 1 個軸決めて走り出したみたいな感じですかね。 なるほど。 一応金の人生なんで はい。 突き抜けたオーナーシップ持って突き抜けた挑戦したいっていう結論に至ったんですけれども。 なるほど。なるほど。 ま、やっぱり全部自分ごとに捉えてもうとにかくギラギラ限ってなんか楽しいことやるぶっ込もうよみたいな。うん。 [音楽] うん。そういう感じなので。 なるほど。なるほど。 なのでそこが1 個の僕のテーマでもあるのでそういうなんか自分のま、今までの経験が操作したみたいなのかあるんだと思いますね。 これ人生で1 番大きな決断、今のところ大きな決断ってことだったと思うんですけど 40°の熱を はい。4°出す。出したほど悩び抜いた。 ちょ、もうそれね、言いすぎちゃったんですけど。いや、そう。心配して欲さんみたいなからあれなんですけど、ま、でも、ま、実際ありましたよ。やっぱいろんなこと考えすぎちゃって。 うん。 その熱を引き起こしたものって何だったと思います?振り返て。 うん。何だったんですかね。もうでもとにかく一時の人生っていうのはやっぱあるんで。うん。 なんかどうすんだったら自分やりたいことやりたいよねっていうのみんな当たり前じゃないですか。じゃあ実現したい未来やりたいことがあるんだったらちゃんともう誰かのせいにするんじゃなくて自分自身の責任の中で うん。 やるべきだよな。 うんうん。 ていうところが最後付きを動かしたところかなとは 思いますね。あとやってやるよっていう気持ちですね。ま、なんか色々とやっぱりは 取り巻く環境も色々とあったのであであとはやっぱり僕の場合ちょっと特殊で あのスタートアップにおいてはうん。 うん。 やっぱり今まであの、それまでのキャリーも 15 歳からやってるので、あの、本当に信じらんないぐらいたくさんの方があの、期待してくださってた うん。っ っていう状況もあるので、そこには恥じないような挑戦しようねみたいな。 高シとの行きは見せようよみたいな。 うん。うん。うん。 なんかそういうところでなんか 1個スイッチ入れて うん。 決断したところは ありましたね。なんて言うんだろう。 今の道に進んだことに対して、ま、もちろん応援してくださる人もいれば、ま、こういう姿が見たかったわけじゃないって思ってる方もたくさんいらっしゃるのもう 分かってるんですけど、でも僕はそこもひっくるめて結果的に応援しててよかったなって思ってもらえるような挑戦をしてるっていう うん。うん。1 個の軸があるので なるほど。 高と応援しててよかったなって思ってもらえるような挑戦したいみたいのは 1個なんか力になってるし うん。 ま、そこの覚悟を決まったっていうのも決断の 1個の力になったかなとは思ってますね。 なるほど。 当時の反応ってどんなもんが多かったんですか? 結構ちゃんといろんな方の声が届いていて見たんですけども、ま、本当に期待してくださっていた皆様の熱量みたいなのはすごく届いてきて、あの、ありがたいことに自覚したつもりがその自分のさらに倍以上何倍もの期待をいただいてたんだなっていう、そういうコメントはたくさん頂いたなと思ってはい。 あの、自分の決断したことの責任の重さっていうのをより実感したと。 そこはなんか、ま、皆様の期待を感じた瞬間ではありました。 なるほど。 [音楽] 今のこう横浜バリーラという、 ま、商品に至るまでのこうプロセスというか はい。はい。 こう、ま、思考錯誤みたいなところをちょっとお聞かせていただきます。 うん。いや、本当になんかあのアイリアって無限に出てくるっていうか、あの、これやりたいよねみたいな。 そうですね。 色々と出てくるんですけど、もう自分の 人生捧げていいと思うよね。そんな軸の ものを見つけたいよなって思って色々と 振り返ってる中で僕って横浜好きだなと 思って うん。 生まれ出身がもう横浜なんでで、東京出てくるまでだから 15 までが横浜で過ごして、ま、その時の家族とのあったかい思い出だったりとか、ま、そうこと友達と過ごした思い出だったか、あ、それこそ野球の思い出だったりとか、たくさんのものが集まっていて、街のどこに行っても思い出が詰まってる状態。じゃ、横浜を熟足に向いて次の世代を作るような、次の世代を引っ張ってくような、ま、横浜の人生の顔になろうですね。 うん。いところで、ま、横浜バレアっていう会を立ち上げたていう感じになります。 うん。なるほど。 ま、次はその中でどういったプロダクトを作るかっていうことを思考錯誤するに行くと思うんですが、ま、現在、ま、主力商品であるこう使用バニラフィランシ を生み出す程ではい。 ま、最もこだわった部分だったりとか、どういったこう、ま、家庭を経て今のプロダクトが生まれたかっていうのもまた改めてお伺いできればと思う。 はい。 やっぱりそのブランドを作るっていう考え方なので、やっぱりその特徴っていうか、そのブランドの味を好きになってもらう ことがすごく大事だと思ってたんで、どっかで特徴を出さなきゃ 絶対にダメだよなっていうか思ってましたと。 うん。 いう中で東京駅とか、ま、各地のお土産ってかなりその自分の中でのまず市場やの改造度っていうのあげるためにかなり 練り歩きまして はい。 でも両手こうやってお土産だらけ なるほど。はい。 食べてでも自分が美味しいと思うお土産自分が自信を持ってるお土産って多分こういうことだよなみたいな法則が 1個頭の中でできてで商品は作りました。 で、今そん中でちゃんと名言しても差し使えないのが強烈なバニラ感。 うん。 うん。 ま、1番最初のインパクト。 ここに関しては僕ここが全てを決めるなと思っていたのでうん。うん。 ま、かなりこだわって救ったって感じですね。バリナのスパイスもたくさんあるんで。まずどれにするかとかもう 味が違うんすよ。 だから味も全部違うし、香り方も違うしで焼いた後も違うしで焼いた後の 冷やす長さによっても変わってくるしみたいな。じゃあこれどうやったらここどこで安定させんのみたいな。 そこはかなりはい。たくさんの方に力を借りながら うん。 なんとか岩に落ち着いたなと思って作りましたね。ま、なのでまずテーブルテストでいいのができた後に次ラインテスト味が変わっちゃったりするので工場の なるほど。 はい。 だから商品をテーブルで作ってくれるパティシ屋さんと工場にいらっしゃるパティシアさんがまた違うので、 ここのすり合わせとかもあったりするんですよね。レシピが実はちょっと LINE 載せると変わってくるんですとか。 で、その後に次は、ま、実際な現在領費とかそういう話になってきたりするので、で、どこまで現実的にラインに落とし込めてうん。 で、絶対ここだけ譲らないとこどこなんだみたいな、そういう意思決定の重さみたいなのもなんかそういうところでどんどんどんどん経験してったみたいなとあったりします。 なるほど。 どうやってその人に届い、その方に届いてんのかなって考えた時とかはうん。 こだわりがあってみたいな。正直フィナンスにおいてパッケージの色 うん。 パッケージの素材。 ま、ロゴの色だったりとか確 でパッケージに書いて引きたいとか商品の形味の色素材みたいなとこ全部こだわり言えるぐらいこだったんですよ。 うん。なるほど。 もう作り手側の愛着の量なのかなっていうのは 今信じてますね。 なるほど。 [音楽] ま、そういったこうお土産作りあるいはお菓子作り一般の仕組みたいなこともこう多分走りながら学んでいたっていう。 [音楽] そうですね。マジで何にも知らない段階でもう飛び込んでったんで。 で、これで1 個大きかったのは、ま、あれはコンサル会社って言えばいいのかわからないんですけど、とにかく一緒に並走してくれる会社がすごいところがちょっと今非公開にはしてるんですけど、めちゃめちゃ もう、あ、ここもやってんのみたいな うん。 もう何年通じてんのみたいなブランドのところがあって、で、ここが僕はなんでそこ分かったかって言うと、すごく魅力的なデザインがあってポップであると場所に行った時に うん。 ここのパッケージを作って会社にお願いしたいと思ったら今のその開始が出てきてそっからもう色々と面倒を見てくださってあの工場はこうしなきゃいけないとかスケジュールは大体こんな感じだからで発売をこ前に決めてどこで売りますみたいな販売戦略自宅このがいいんじゃないとか本当にだからもう全部が初めて全部が意味わかんなかったんで [音楽] もうなんかだから業界のことをまず知りながらプロダクトも進めながらベンチマークも探してみたいな 会社立ち上げもやってみたいな すごいですね 感じでなんでも本当調達してよかったなと思いますけど そうですね確かに 調達しないとできなかったなと思いますね。このクオリティだと。 そう。ま、そういう中でこう最初にこう式を調達しようという風に思われたなんか理由とかってあったりするんですか? えっと僕の場合は資金よりもどっちかというと仲間集めみたいな方が強かったですね。イメージ感としては。 うん。 会社立ち上げでもっと言えばスタートアップの経験もちろんない で勉強としては本と本の中の世界みたいななんかそういう感じだったんですけれどもやっぱりその不安定の中でやっぱ僕の強みっていうのはやりたいことがいっぱい出てくるっていうか うん なんかそういうところだなとは思ってはいたしあと巻き込むっていうかそういうのはなんとなくま得意法なのかなっていうなとしたものはあったりするんですけどでもやっぱりそのビジネスの この戦い方ですね。 戦略戦術の部分のすり合わせ、もしくは壁打ち相手じゃないですけど、 1個圧倒的に信頼できる人 はい。 ていうか、ただただ走るじゃなくて、だから僕が多分アクセル だとしたら本当にブレーキを踏んでくださる方がいいないと ダめだなと思っていて、だからその仲間集めに対するあの調達っていうところが大きかったですね。 なんでだから正直他の方に話したらバリエーションとかもっと高くできたんじゃないのとか言われるんですけどやそれよりはみたいな うん。 どっちかと言ったらその人に入って欲しかったんでていう中で うん。なるほど。 はい。 で、で資金調達も受けながらあるあるいはさっきおっしゃったような、ま、ビジネスの、ま、基本的なあ、ま、戦い方、 進め方みたいなことをこう壁打ちしながら、ま、構築していって、お菓子作りの実務みたいなところはさっきおっしゃった はい。 足を使ってこのパッケージを作ってる、作るところていうのを見つけたっていうのが 1番大きなはい。 ま、突破コールになったというか。 そうですね。 やっぱかなり時間も人も入ってもらって 作ったので うん。 なんかそういうのが合わさって で、何よりも皆さんが最初に来てくださったからこそできたこの突破だったかなとは思ってます。 [音楽] ま、そういったこう思考錯誤だったりとか、ま、決断というか選択の積み重ねで、えっと最初の大きく加速するというか事業が前に進むきっかけが、ま、横浜高島屋のポップアップストア で12時間で1万4514個。 ま、この、ま、スタートラッシュの成功の要因みたいなとこご自身で振り書、 もうここに関しては、ま、正直あのここまで携ってくださったなんて言うの商品開発チームもそうですけど、それこ映像とか を作ってくださったり、議論してくださったりとか、そ協力してくださった皆さんていうのももちろんなすけど、やっぱりここに関してはもう正直もう今まで応援してくださった方の愛でしかないっていう うん。 感じですかね。ここに関してはなんか当日の朝も記者会見やらせていただいたんですけど本当に俺この同じ業界の先輩が言いてた時にマジで思ったのは結局プロザ作って取っていただけるかどうかわかんないですよ。 はい。うん。うん。 ロッド結構強気に行ったんすよ。 なるほど。 あの今だっては普通なんですけど当時にとってはもうかなり いやもうキャッシュフローギリギリですよ。本当もう なるほど。 もしギリギリのラインで 発注してこれで売れなかったらもう登んこれと思っても かなりたなんですね。 あんなやと思ったんですけど 当日の朝会見前とかにま、それこそ生理権を僕の地元の友達とか含めてみんな協力してくれて はあ。 なんでもなんかもう僕の周りの同窓会みたいになってたんですけどほぼ そうでもそうなんですよ。 で、高島のワイヤーさんとかもすっごい助けてくださって、で、記者会見を、記者会見もやったんですけど、そこもし切ってくださる方もたくさんいらっしゃって、朝起きて連絡取ったら、もう成力売り消えてるよって聞いた時超嬉しくって すごいですね。それは嬉しいですね。 うわあと思ってそワそわしながら会見行ってで、僕 1番最初の3 分ぐらい足ていただいたんですけど うん。 もうそん時も皆さんのこの熱量っていうか高島屋光景で見たことない光景が広がっていて ほう 僕ごとじゃないですね。もう横浜 株式会社人を押してくれた うん。 日だったなとはすごく思ってるのでここに関してはすごく準備してきたし 手に取っていただいて食べて本当に美味しかったで言っていただけるようなものにしたいっていう中で作ってきて本当に SNS中その日のSNS 結構張り付いて見てたんですけど 本当にもう美味しい美味しい美味しいとかめっちゃ美味しいじゃマジすごいみたいな声をバーってなてもうそれがすごく嬉しくって忘れない日になったなと思ってるんですけどなんでこの日はもう突破校っていうよりかはもうなんかさっきの話戻っちゃう ちゃいますけど、もう熱量とか愛情いたなっていう日だなっていう うん。 感じです。 なるほど。なんかこうご自身の中でそこまでこう巻き込む力のなんか厳選みたいなところてどこにあると思われます? いや、もう本当にこういうユートラスさんのなんて言うんですか?もう本当に素晴らしい方がたくさん出てらっしゃる中で 大変申し訳ないですけど いえいえ直に もう多分めちゃめちゃアホなんだと思います。 どういうことですか? めちゃめちゃアホなんだと思います。 なんかもうやりたいものはやりたいんすよ。 うん。うん。 やりたいもやりたいんで はい。 ま、あとはなんかもう誰にも来て欲しかったら来てほしいっていうみたいな。 なるほど。 やっぱ人に対してここを本当にお願いしたいですみたいなことは出ちゃう。あの言ってるんじゃなくて出ちゃうんす。 あの言いたいですよ。ここを埋めて欲しいっていう。 ここをやってほしい。こういう仕事してほしいっていち出ちゃうんすよね。 だから僕結構だから良くないと思うんですけど本当に素晴らしいかと言うとちょっと来て欲しいんですけどどうやったら来てくれるんですか条件前に 1回聞いちゃう頭出ししちゃうみたいな えとま高島屋でのこうポップアップの開催にこぎつけられた経緯で言うとご自身 はい のま営業地道な営業があったと思うんですけれどもなんか営業をする上で気をつけていたこととか意識されていたこ みたいなものってなんかあったりされますか? いや、ここももうごめんなさい。もう一ぺともいいとこなんですけど はい。 やりたいんですと。 率直に やりたいんですと。で、今こういうの準備してますと。 で、まだここまでしかできてないですけど、 1回食べてくださいみたいな。 次作できるんで持ってきますみたいな。 そこのもう欲望のままを伝えるじゃないですけど、ま、もちろんそのね、あのリターンみたいなというか、ちゃんと成立させるためのビジョンみたいなそっからついてくるわけなんですけど、実際だからそこまで整ってるから言いに行けるんですよね。 うん。うん。なるほど。 はい。それまでのこういう風に、ま、あの、進んでくんですという中で強い戦略させてますと。こういう風に考えてますと。ま、その前提があるで、その、それを持ってる武器を持ってる状態で うん。うん。 で、美味しいのもできてるって自信もあるんで。 なるほど。それを持って1 番最初にそれを出さずにやりたいことを言いに行くっていう。ただただその無謀じゃなくって うん。うん。 軸が1 個あるんで戦略建てたっていうもうここにここが乗るともっといいよなみたいな 僕と基本のその全部準備ができてるから ガンガン行けるのかもしんないです。欲望っていうか。 うん。 逆にできてない状態だって弱いっすね。 [音楽] 今後の会社の展望というか、こんなことに力入れてきたい、こんなことやっていきたい お伺いできればと思います。 そうですね。ま、状態としては 3 期目の頭にはもう横浜イコール横浜バになってる状態をまず目指さなきゃダめだよねっていうところに 必死になって今あの全てを進めてる段階で でちょっと最用の話にもなるかもしんないですけどまず自分の内化しなくてもチームを固めるみたいなところがすごく重要だなと思いながら動いてる感じですね。 まずチームできてないと戦略も先日も実行できないよね、みたいなところで変な話スタートアップなんで結構その意識って重いじゃないですか、正直。なんでそこに関してはちょっとかなりひりながらやってるんですけど、ま、とにかく 1件目の終わり9 月ぐらいまでにはまずどんな形でもチームは完成してることを今目指してやってる感じですね。 うん。 こうユートラストに求めることあるいはこんな人に出会いたいみたいなことであったりされます。 やっぱワイタリティある人がいいなと思っていて、やっぱこれからもっともっと突き抜けることが必要だし、 ワイタリティ持って、ま、変なやし、 1人1 人にオーナーシップ持って欲しいって思うもあるし、ま、とにかくそのスターアップでやる覚悟を多分お持ちの方っていうか、もうスタートアップの経験がある方が本当は来てほしいですね。 うん。なるほど。 じゃ、そういった、ま、方が多いであろう出会える。 こういう感じだよね。分かってる方に来てほしいす。 なるほど。なるほど。 はい。まだまだ立ち上げになって、今やっとチームを作り始めるっていう中なんですけれども、とにかく今この段階においては僕のことをまず知っていただくっていうのが皆さんとご一緒できる第 1 歩かなと思いました。入社するしない関係なくてもですね。 それ以外にもお、高じ、お前これやんなく ていいのかと思う方も、あの、たくさん いらっしゃると思いますんで、ちょっと1 回でも会って見てもういいよと思った方は 是非、えっと、ユュートラストにて、 えっと、私に問い合わせいただければと 思いますので、よろしくお願いします。 [音楽]

時代をリードし、世間の注目を一身に集めるスターたちは、一体何を考えているのか…?

これからの時代をつくり、日本をリードする立場に駆け上がろうとする“新星”の挑戦に密着する「新生!スターの脳内」。

今回の特別編に登場するのは、元大手アイドル事務所所属の経験を持ちながら、横浜発のギフトスイーツブランド「横浜バニラ」を手がける若きスタートアップ経営者・髙橋優斗さん。

2024年にアイドルを引退し、「横浜のために人生を捧げたい」という想いを胸に設立された横浜バニラ。第1弾商品「塩バニラフィナンシェ」は、発売直後にギネス世界記録を樹立し、まさにロケットスタートを切りました。

その仕掛け人でもある髙橋さんは、なぜ華やかなキャリアをリセットしてまで、スタートアップの世界に飛び込んだのか…?

すべての期待と責任を背負い、新たな世界に挑む髙橋さんの“覚悟”を、ぜひご覧ください。

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▼出演者プロフィール▼
髙橋 優斗(たかはし・ゆうと):1999年神奈川県横浜市生まれ。2015年から芸能事務所に所属し、テレビ出演や舞台公演、音楽活動など幅広く活躍。2024年に芸能事務所を退所し、YX factory株式会社を設立。2025年2月に社名を「横浜バニラ」に変更し、「塩バニラフィナンシェ」の販売をスタート。
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▼インタビュー記事▼
“倒産覚悟”で挑んだ12時間がギネスを生んだ。スタートアップの新星・髙橋優斗の「脳内」
https://youtrust.jp/companies/a4187491c6806c265d374414586a59cd?utm_source=youtube&utm_medium=social&utm_campaign=yokohamavanilla_20250916
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▼横浜バニラ株式会社 カンパニーページ▼
https://youtrust.jp/companies/a4187491c6806c265d374414586a59cd?utm_source=youtube&utm_medium=social&utm_campaign=yokohamavanilla_20250916
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▼【積極採用中】横浜バニラ株式会社 募集ページ▼
・横浜から新しい文化を創造するクリエイティブプランナー
https://youtrust.jp/recruitment_posts/ef6c37418202c1b059747d005970e787?utm_source=youtube&utm_medium=social&utm_campaign=yokohamavanilla_20250916
・COO候補|現場横断で仕組みをつくりグロースを加速させる事業責任者
https://youtrust.jp/recruitment_posts/ce7dff1a2e9ee22725c0b900df3c2df4?utm_source=youtube&utm_medium=social&utm_campaign=yokohamavanilla_20250916
・需要予測・在庫最適化リード募集!|リテール×スイーツ×データ活用
https://youtrust.jp/recruitment_posts/48fe87e5d91f3389f5043fb9dce4afde?utm_source=youtube&utm_medium=social&utm_campaign=yokohamavanilla_20250916
・“ギネス記録のスイーツ”を、もっと広げる。ブランドを背負う初代セールス募集!
https://youtrust.jp/recruitment_posts/3cb75cd853a8eecedc368033ece65cba?utm_source=youtube&utm_medium=social&utm_campaign=yokohamavanilla_20250916
・横浜発スタートアップの“経営企画・店舗SV”を募集(創業フェーズ)
https://youtrust.jp/recruitment_posts/1143e0e363474b52e4d2b72d5fb08fbe?utm_source=youtube&utm_medium=social&utm_campaign=yokohamavanilla_20250916

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