#39【Deep Edge Plus】プロデューサー、俳優、指導者の顔も 高橋大輔さんの魅力② #フィギュアスケート #高橋大輔
[音楽] この番組は全ての都道府県や海外約50 都市に取材拠点があり、全国の新聞社や 放送局、海外メディアにニュースを配信し ている共同通信者がお送りします。 DEPHプはフィギュアスケートを取材 する記者たちによるフィギュアスケート ファンのための番組です。 こんにちは。フィギュア専門情報番組 DEPH+ナビゲーター はデジタルコンテンツ部のメラです。今回 も先週に引き続き元世界王者高橋 大輔さんについて運動部の上正ですとお 送りします。井上さんよろしくお願いし ます。よろしくお願いします。前回は高橋 大輔さんの現役時代の話を中心に伺いまし た。今回は引退後の活動について伺います 。高橋大輔さんは2024年2月に福岡市 、今年3月に広島市でご自身が政作葬式を するアス賞活屋開います。井上さんはこれ 福岡のも広島のもどちらも取材をされたん ですよね。カ屋どんな賞なんでしょうか? はい。さんがですね、自ら全てを プロデュースしているアイスショーで、ま 、他のアイアイスシと違って特徴的な ところがアンサンブルスケーターという 現役の若手の選手をオーディションだっ たりして選んで参加してもらっていると いうところが特徴的です。はい。 プロのスケーターとして活躍している高橋さんや村本カ奈さん、あの村上か子さんらを中心にやっているんですけれども、現役の選手と一緒に作り上げていくというところと、ま、 1 つのこう世界観を決めてその作品を滑っているというところが非常にあの特徴があると思っています。 はい。参加するターっていうのはいわゆる学生とかが結構多いですよね。 そうですね。あの、大学生を中心に、ま、 高橋さんが地方のブロック大会と呼ばれて いるものですとか、東日本選手権、西日本 選手権に自ら足を運んでスタンドから、え 、演技を見てですね、自分があ、この スケーターは光るものがあるなとか、ま、 かなり、え、滑活はですね、スピード感を 重視したりしているアイスショーなので、 そのコンセプトに合うようなスケーターを 高橋さんが選抜スカウトしてですね、で、 声をかけて参加してもらっている というものです。 あとあの特徴的だなと思うのが通常のあのフィギュアスケートの衣装って華やかなものが多いんですけど滑想屋は違いますよね。 そうですね。 あの、高橋さんもよくあのダークな世界という風に表現されているんですけれども、スポットライト浴びてキラキラ輝くというような、ま、そこもフィギアスケートのアイスショの魅力の 1 つではあるんですけれども、カスト屋に関してはどちらかというと、こう黒というようなイメージが強い賞で、あの、そのブラックダークなイメージで統一していますね。 うん。音楽はあれ、高橋さんが全部選ばれてるんですか? そうですね。 高橋さんが、ま、これまで、え、現役時代も含めてですけれども、あ、この曲いいなとか、ま、ストックしていたような、こう記憶に残ってるものを控えていたようなものもありますし、ま、活想屋をするにあたって、ま、半分近くはまた新しく探し出したそうなんですけれども、 ま、いろんなオンラインの、え、配信サービスですとかそういったものを聞いて、あ、この曲はいいなとか、ま、その活想屋の自分が描く世界観にそういうような楽曲を選んでそれを、え、使っています。 うん。 若い若手の現役選手たちが参加する賞ってことで事前にみんなで集まって合宿をするんですね。 そうですね。現役の選手は、ま、自分たち の大会があったり学業もあったりしますの で、ま、なかなか、え、ずっと一緒にと いうわけにはいかないので、かなりこう 集中した感じで、え、開催に向けて、まず はこの前の広島公園の場合ですと、東日本 で集まれる人だけまずは集まって事前に リンクの方で強化練習のようなもので 合わせて、で、そこでは全員が揃ることが できないので、また今度は、え、広島に 向けて今回の場合はは松山 うん で合宿を貼ったんですけれどもそこでようやく全員が集まって西日本のメンバーも集まってそこから 1週間ぐらい集中的に合宿をして うん 本公園につなげていくというような形でした。 井上さんは合宿にも密着して取材されたっていうことなんですけれども はい。 合宿って氷の上だけじゃないですね。 そうなんですね。 あの、ま、仮想非常にこうパフォーマンス踊る部分を重視していまして、で、ま、 360°から見られるというのを非常に意識した演出になっています。 ま、お客様周りいると思うんですけども、普通の例えば舞台とかですと、ま、観客と演じる人が向い合ってやるような圧になると思うんですけども、ま、アイスショリンクというのは [音楽] 4 方向から見れるものです、見られるものなので、ま、そこを意識することで演技のこう幅を広げようということで氷の上だけではなくて、ま、陸の上からダンスのレッスンをして体の使い方見せ方っていうのを一緒に磨いていってるという感じです。 うん。 皆さんフィギュアスケートやられてる方だから、あの、ダンスは得意な人が多いんじゃないかなと思ったんですけど、見ていてハードそうでした。ど、どんな感じですか? かなりハードそうでした。あの、あの、正直悲鳴をあげている選手たちもいましたけれども、アイソレーションと言って陸の上でダンスのレッスンがまず朝にあるんです。午前中にあるんですね。 で、それはその、ま、アイソレーションって分離とかこう独立とかっていう、え、意味の英語なんですけども、体のパーツそれぞれを分けて、 あ、 肩だったり、ま、胸だったり、手だったりっていうそれぞれがどういう風に動かせるのか、ま、どういう風に動くとどういう風に見えるのかというのを、ま、レッスンする時間が設けられていまして、ま、これはあの演出振り付けしている鈴木さんが実際に自分で踊って見せながら、 ま、他のダンスの先生たちと一緒 に出演者と陸のレッスもかなりそこにも時間を咲いていました。 で、やっぱりあの高橋さんはですね、これもやっぱり別格でしてみんな並んで踊って陸で踊ってるんですけど明らかに 1 人だけやっぱり動きが違うんですね。ま、村本さんももちろん村本かナさんもアイスダンスの経験終わりなので非常にあの動きがしなやかだったりとかま、セクシーな動きだったりとかっていうのができるんですけれども、まだ学生はそこから慣れてないところもあるのでうん。 [音楽] アンサンブルスケーターの方はよくあの先生たちにそうじゃないとかもっとこうしてっていう風に 動きを直されてるところもありました。でもその間近ですごい先輩がやってるのも見ながらでどんどん刺激を受けながらアンサンプルスケーターはそうやって成長していくんですね。その合宿な そうです。 高橋さんやあの村本さんだけではなくてですね、他のアンサンブルのスケーター出演されてる方にもお話を伺えたんですけれども、 ま、彼らはとにかく感謝しかないというか、 ま、本当だったらお金払ってでも参加したいっていう人がいるんじゃないかって言ってましたね。その、ま、呼ばれている方なので はい。 むしろこんなところに呼んでいただいてレッスンまでしていただいて動きを教えていただけるなんてこんなにあのありがたいことはないです。 感謝の言葉が本当によく聞かれました。 うん。さらにそこからまた氷の上でも色々教えてもらいながら作り上げていくってことですもんね。 そうですね。あの鈴木今さんの演出はですね、すごくあの図形を意識したような [音楽] はい。もので、ま、複数のスケーターが あの列になったりですとか、氷の上で交差 したりですとか、ま、円を描いたりですと か、これまでのアイスシにはないような 動き、ま、その元々舞台を出身なので舞台 の上でやるような動きだったりというもの を陸から氷に落とし込むというのが、あの 、珍しい形なんですけども、なので、まあ なかなか、ま、シングルのスケーター で皆さんやるので基本的には1人でこ 堀の上を滑ってきたものが、ま、複数の人と一緒に滑らなければいけない。で、中にはあの、ま、アイスダンスに似たような動きですとか、ま、 男女で手を取り合って動くとかそういった動きも入っていたりしますし。うん。 本当に病単位コンマみたいな単位で動きを重ねていってクロスしたり交差したりするようなものもあるので、ま、ちょっと間違えればぶつかってしまったりとか そういう難しさがあるものなので、 ま、なかなか、ま、一応陸の上でそういう動きも確認してから氷には乗るんですけれども、かなり苦労しながら皆さん練習されていました。 舞台状でやるような動きを氷にっておっしゃってるんですけど、あのスピード感はもう舞台どころじゃないスピードでやるってことですよね。そのフォーメーションを。 そうですね。 のもちろんあの滑っているのでスピードも出ますし はい。ま、あの、スケートグッズという こう歯がついたものまで滑っていますので 、またそういった危険性もあるんです けれども、ま、そこをそのスピード感と いう大事にしているものを失うことなく 違和感のないようなスムーズな形で演技を 見せるというところをかなりこう、ま、 高橋さんが理想が非常に高い方なので、ま 、彼の理想についていこうという感じで 必死にあの現役のスケーター、 アンサンブルスケーターの皆さん頑張。 なるほど。 井上さん、アンサンブルスケーターに取材をして、今後 DP ページで連載企画を計画されてると聞いてるんですが、 そうですね。画宿の時にいろんなアスケーターの方にお話伺っていて、ま、すごく彼らの意識が変わっているっていうのも感じましたし、ま、高橋さんだったり、村本さん、村上さんのようなこう先輩のスケーターから吸収してきたことが大きいと勉強できた。 [音楽] 自分も変わりましたっていう方が非常に 多かったので、ま、そういった、ま、今 まで高橋さんだったり村本さんというこう メインのスケーターにスポットライトを 当ててきたところもあるんですけども、ま 、そのアンサンスケーターの方々が仮想や 出演という経験を経てどのように変わった のかというところも掘り下げていければ いいかなと思って、ま、すでに奥野選手 ですとか宮選手とかお話も伺いましたし、 ま、そういったこう出演された方々の今と いうのをまたお届 できたらいいかなと思っています。 なるほど。次の活想屋はもう来週ということでオーディションをされてましたよね。 はい。そうですね。あの、また新しいスタートをしたいということで、まさに発表がありましたけれども、あの、活想屋第 2巻ということで、次に来年の、え、 2026年の3 月に福岡で開催されることが発表になりました。 で、そこに向けて、ま、またメンバーの入れ替えですとかもありますので、すにオーディションはしたというような話を伺っています。またどういうメンバーでやるのかというとか、ブラッシュアップしていくと思いますので、どういった演出になるのかっていうのは非常に楽しみです。 またその詳しい情報は順次これから出てくる。 はい。順次はい。解禁していくという風に聞いています。 はい。 Dplus あとそれからあの高橋大輔さんこの夏と 言いますかに公開された映画に初出演され てたんですけれども はい こちら井上さん映画館でもちろん取材もされたんですね。 あ、そうですね。はい。あの映画館の方にも取材もいきましたし会のようなものがあったのでそちらの方で上映も見させていただきました。 割と評判がいいなと私は思ってるんですけど。 はい。 あの、演技見てどうでした? あの、正直驚きました。 あの、こんなにセリフあったんだという感じでももうちょっとこう少ない出番だったりセリフも少ないのかなと思っていたんですけれども、かなり主人公というか、ま、主演のお 2 人にとって重要なポジションの役柄で学芸の役柄なんですけども登場していて、 [音楽] ま、地元のご出身の岡山の倉敷を舞台にした映画なんですけれども、 ま、まさかこんなに多く出るとは正直思ってなかったんで、この前ご本人と話した時もびっくりしたよという風 伝いました。 ご本人はなんておっしゃってたんですか? いや、ま、大変だったっていうようなことはおっしゃってましたけれども、ま、でも一方で楽しかったっていう言葉も聞けたのですごく生きしていて、ま、氷の上だけじゃなくて、ま、そういった舞台ですとか、あの、映画というようなところにも活躍の場を広げているので、 ま、すごいこうエネルギッシュ種でバイタリティ溢れて素晴らしいなと感じました。 あれですね、映画というところでその役を与えられるとそこでまた高橋さんはそこにであの社員な本質とは違う面がバッと出てくるんです。 そうなんですよね。舞台挨拶とかでも相変わらずこうあの言葉が詰まったりとかあの神 噛んじゃったりとかしてですね言ってんのか分からなくなっちゃったとかあるんですけれどもこれがあの本当に演技となると全くそういう雰囲気が出ないですね。 ま、映画の中でも本当に堂々と演じてらっしゃいましたし、私が感じたのは何?声が あ、 いいですね。 いいですよね。 はい。すごく落ち着きのある声で、あの、こう聞いていて、こちらもあの、落ち着けるような声なので、あの、そこもあの、彼の魅力なのかなっていう風なのが再認識しました。 なんかナレーションとかやっても良さそうな感じですね。 そうですね。はい。いい声してます。本当に すごいいい声でした。 はい。 あの、学芸だけど、あの、私は、あの、すごい腕がアイスダンスやられてるからすっごい筋肉が立派なので、こんな学芸いるかなって若干思いましたけど。 あ、確かにそうですね。 でもだからすごいあの演じるということに対して自然にね、できる方なんですねと。 そうですね。 ま、あの、今は本業と言いますか、スケーターとしてのプロスケートの方でも活躍の場があるので、ま、その一方でやっぱり自分の可能性っていうのを彼身も感じているようなので、ま、こうやって 映画に出たことで、ま、またやってみたいというようなことも先日話していましたし うん。 実際そのこの映画だったりを見て、ま、オファーも届きそうな雰囲気もどうやら [音楽] あるようなので、ま、なかなかプロスケーターの仕事もあったり、ま、テレビの出演もあったりとかでお忙しくされているんですけれども、 ま、また次の映画だったりドラマだったりそういう出演の可能性もあるんじゃないのかなと思って楽しみにしています。 はい。 それからあの高橋さん ページプラスでもお伝えしたんですけどインストラクター協会に入られたんですよね。 そうですね。はい。先日あの総会が新横浜の方であって私もちょっと取材の方に行かせていただいたんですけれども、ま、彼来ていてあれどうしたのみたいな感じにだったんですけども、あの教会入るんですよっていうことで 正式に会になりました。 それはやはり更新に何か教えるっていうことが前提として そうですね。 あの、今後ルールが変わりますと言いますか、そのやっぱりコンプライアンスですとかそういうところをあの、指導する人も大事にしなきゃいけないということで、ま、インストラクターに入っている方が、ま、あの、スケート教室を開くですとかコチをするという意味で必要になってくるということで、ま、それも見据えてあの今年入ろうということになったそうで、ま、彼が実際に自分のクラブを持ってとかそういうところまではまだコ想は行ってないようなんですけれども、ま、 あの、活想屋もそうなんですけれども、より多くの人 にスケートの楽しさ、魅力を知って欲しいという思いが彼の中にはすごくあってですね。 うん。 こう伝えていきたいという思いがあるので、ま、実際活屋、あの、松山で合宿した時も松山で活屋のスケート教室っていうのを開いたんですけれども、ま、子供たちに滑ってもらって初心者の小学生を呼んでですね、 教えたりしたんですけれども、ま、そういう風なのも今後重点的にやりたいというような思いもあるようなので、ま、そういうあの初心者向けのスケート教室、子供向けのスケート教室などやる上でも、ま、インストラクター協会に所属していることが重要になるかなと思 で入ったという風に話していました。 なるほど。 はい。 アイスダンスといえば新しく育のカップルができて で田甲子郎さんと倉さんって活想屋にも参加されてましたけど はい。 エキシビションは村本かさんが振り付けをしてで高橋さんも一緒に何か教えたっていうな話がありましたよね。 あ、もうカ屋のあの合宿の時からですね、実はもう岸田倉さんと甲子郎君は一緒に組んで練習をしていまして、ま、当時からもうアイスダンス挑戦する。 ということは前提で練習をしていて、仮想の中でも 2 人が一緒に演技する場面が非常に多かったので、ま、その中でスタートしたばかりだったというのもあるので、高橋大輔さんと村本カナさんが実際に 2人が滑って見せてあげたりですとか、 ま、あの、リフトのやり方だったり、アイスタンスならではの動きだったりっていうのを、ま、高志さんも村本さんもまだバリバリで滑れガタガタなので、自分たちで滑って見せてそれをこうあ [音楽] 2 人に伝えるっていうのもやっていたので、ま、もうあの活屋の合宿がすでにアイスダンスデビューに向けたね、 レッスンの場になっていましたね。で、その後すぐにあのお聞きするとエキシビションの振り付けはもう春にやっちゃってたっていますもんね。 そう。はい。 いやあ、しかもあとそれで木の下に行かれたとかっていうのあるのか。島田まさんにもね、高橋大輔さんアドバイスされたとかっておっしゃった。 そうですね。 ま、高さん、その全日本ジュニアのあの合宿、許科合宿の方にも呼ばれて、そのとそこで指導したりもありましたので、ま、 ジュニアの選手は本当に目を輝かせていて、 ま、高大幸介さんから直接教えてもらえる機会なかなかないことなので、ま、特にあの、フリーレッグと言ってこうあの滑ってる時に氷についてるではないもう 1つの足、 空中に浮いている足なんですけれども、ま、そこをいかにこうピンと伸ばして綺麗いに見せる かっていうのを高橋さんはすごく あ、 あの意識を持っていたそうで、まだジュニアの選手はそこがこう意識が通っていないっていうのを感じたそうなので、そこについてかなりこう口酸っぱく伝えたっていうのは高橋さんが話されていました。 [音楽] なるほど。 はい。 今ふと思っちゃったんですけど、その先生たる高橋さんってどっちのキャラなんですかね? は、でもやっぱりその彼の優しさというのはすごく滲み出ている感じで温かい目でこう 押し付けるような感じではなくて、ま、こういう風にしてみたらどうかなって、ま、彼の経験も踏まえてのアドバイスになると思うんですけれども、 その若い選手たち、ジュニアの選手たちに聞いたらすごくためになったってありがたかったっていうような話をされていたの うん。 彼の少しうな部分はあるかもしれないんですけども、考えだったり思いっていうのは確実に若い選手たちに伝わっているんじゃないのかなっていう風には感じました。 なるほど。今回は先週に引き続いて高橋大輔さんについて運動部の井上正でスクとお送りしました。井上さんありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 [音楽] [拍手] [音楽] 共同通信TPHプではリスナーの皆さん からのご意見ご感想をお待ちしています。 番組の概要欄にあるメッセージフォーム からお寄せください。 番組の更新情報は公式SNS、X、 Instagram、Facebookで お届けしています。こちらのフォローも よろしくお願いします。 フィギュア専門情報サイトDPHプ Plusでは様々なフィギュアスケート 関連情報をお届けしています。是非ご覧 ください。 [音楽]
リスナーから寄せられた「記者さんからみた高橋大輔さんのお話も聞きたいです」というリクエストにお応えした回です。2回にわたって高橋大輔さんの魅力に迫ります。今回はプロスケーター時代を中心にお送りします。
〇制作総指揮のアイスショーは「ダークな世界」
〇自らスカウトした若手が出演、事前合宿も
〇ハードなダンスレッスンでも、明らかに別格
〇Deep Edge Plusではアンサンブルスケーター企画も準備中です
〇映画出演で魅力再認識…何より「声がいい」
〇次の演技オファーも?!届きそうな雰囲気
〇インストラクター協会の会員になった理由は?
〇滑走屋合宿から始まっていたいくこう指導、すぐにエキシビ振付
〇ジュニア選手へ伝えたい思いも
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