【永山瑛太】映画『宝島』で役を演じるために心がけたこと
どういったことを感じて音が生きていたの かっていうことをやっぱ理屈ではなくて 何かやっぱ肉体で表現していきたいなと いうことで僕はその日から毎日風な地 の周りをずとかくランニングしてあまり こう思考しない うんっていうところであとつさん を先輩だと思わない あ 意識しないように はい 意識しないことを決めまして はいはい それ で、あんな感じになりましたね。はい。 ええ、 ランチの城っていうドラマで初めて一緒になった時に、 あ、 お友達役だからブッキー、あの、ブッキーって呼んでもいいですかって。あ、どうぞどうぞって、あ、ブッキーってその頃からもうそういう感じになってたような気がするんですけどね。 [音楽] そう。 あれじゃ今回じゃなくても前からじゃないですか。先輩と思って物キーって呼んで別に仲良くはしてるんですけど実際どっか心の底ではちょっとなんかええた生意きだなとか思われてないかなっていうちょっと ちょっとあの心配はしてるんですけど 散々共演してきたじゃん。 でもどっかで共演してもあのまたお兄ちゃん役なんですよ。 そうそう多いんです。 だからどうしてもその俺が戦闘機とお行くぞっていう感じは初めてだったので あ、そうだね。確かに 俺についてこいっていう感じが。そう。これを超えるにはもう本当に本能的に なんかこう思考してるともう無理なんですよ。 だもう うん。 動物的にえやってたって感じですよね。 ああ。
俳優の永山瑛太さん(42)が9月9日、映画『宝島』(9月19日公開)東京プレミアに、共演の妻夫木聡さん(44)、広瀬すずさん(27)らと登場。初共演から23年という、先輩・妻夫木さんについて気になっていることを明かしました。
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