【トークノーカット】松坂桃李、染谷将太、笠間淳、高橋李依、岩井澤健治監督が登壇!劇場アニメ『ひゃくえむ。』公開初日舞台あいさつ
さあ、それでは本日の公開初日に駆けつけてくださった会場の皆様へですね。え、初日を迎えた今のお気持ちと共にご挨拶を頂戴します。それでは生まれつき足が早い才能型の主人公との声を務めた松坂さんからお願いします。 はい。え、皆さんどうもこんばんは。松坂です。え、ありがとうございます。東市役を演示させていただきました。 え、本日は、え、本当にもういろんな映画 が公開されている中、この100m選んで くださって本当にありがとうございます。 え、ま、上映前ということで間もなく とんでもない四国の10秒が始まります。 え、是非皆さん、え、最後まで体感して いって帰ってください。本日はよろしくお 願いします。 ありがとうございます。 さあ、続きまして、もう1 人の主人公で努力型のスプリンターコミやを務めた染谷翔太さん、お願いします。 え、コミ役にさせていただきました、染谷翔太と申します。え、あ、え、あ、すいません。えっと、本日は本当に初日にありがとうございます。えっと、本当にこのスクリーンとこのたくさんのスピーカーとからとても臨常感とが皆様にこう迫ってくると思います。是非楽しんで帰ってください。よろしくお願いします。 [拍手] [音楽] ありがとうございます。続きまして 100m 元日本代表の親を持つ中学陸場会のスター選手神を務めた笠じさん。お願いします。 皆さんこんばんは。え、2 神役を演じました、え、笠と申します。どうぞよろしくお願いいたします。 [拍手] 本当に私この、え、死者を見た時に監督 たちに青春の続きみたいな作品ですねって いう風に言ったんですけれども、皆さん きっと等しく今まで経験してらっしゃるで あろう青春のまた一歩先ここを頑張ってい たらどうなっていたんだろうとか、もっと 打ち込んでいたらどうなっていたんだろう かっていうのの答えがきっとこの作品には あると思いますので、そんな熱い作品を皆 さん是非楽しんでいっていただければと いう に思っております。今日はどうぞよろしくお願いいたします。ありがとうございます。さあ、続きまして戸市が通う岩えし第 [拍手] 2 高校陸上部の先輩部員浅草を務めた高橋りえさんお願いします。 はい。え、浅草の声を担当させていただきました橋りと申します。 え、いろんなあのアニメ作品とか自分も あの今までたくさん見てきたんですけど、 こういうアニメに出会って良かったなって 私なんかアニメーションとしてもこういう ものに触れてよかったなってきっと思って もらえる作品に仕上がってると思います。 是非楽しんでいってください。よろしくお 願いいたします。 ありがとうございます。そして最後に本作 の監督を務めた健二監督お願いいたします 。はい。え、監督を務めさせていただき ましたです。え、本日はお越しいただき ありがとうございます。え、 そうですね。この作品はちょうど4年前の 夏に企画の話をいただいて、そっからあの 作画期間も2年ぐらいかけてやってきて 本当に今日という日を迎えられてあの本当 にスタッフ1度頑張ってキャスの皆さんに もあの協力いただいてこの場に立てること をとても嬉しく思います。今日は楽しんで いってください。ありがとうございます。 ありがとうございました。まずは皆様にね 、挨拶を頂戴いたしました。それではこっ からですね、え、皆様に色々とお話を伺っ てまいりましょう。まずはですね、皆さん スクリーンにご注目ください。実はですね 、公開前ですがこちらの感想が集まって いるんですよね。多分皆さんは後ろ見ると 多分見えないと思うんで、前に一応 モニターを書いてありますね。前の モニターもGちっちゃいすね。牛ぎ牛 大丈夫ですか?もうちょ見えるところでね、確認をしていただきたいな。 はい。そうですね。ちょうどいい距離のやつがないです。 大丈夫です。大丈夫。全然大丈夫です。 はい。 大丈夫ですかね?さあ、いろんな感想ありますけれども、ちょっとね、気になった感想なんかも触れていきたいなと思うんですが。松沢さんどうでしょうか?気になった感。 ちょっと、ちょっと待ってくださいね。ちょっと待ってください。 い、いっぱいありますからね。ありますね。 そう、本当にね、いっぱいあるんですよね。 はい。 へえ。あ、この1番左上の、 え、全アニメ好きに継ぐ見た前、え、陸上に興味がない私もだ。え、陸上の知識が 1mm もなくても面白かったっていうのは嬉しいですね。 はあはあはあは。 なんかやっぱこう陸上のルールだったりとかなんかそういう根本的なこととかも分からなくてもやっぱこの登場人物だったり物語にやっぱ引き込まれてそのセリフとかも含めてだと思うんですけど面白かったっていうのはなんか うん。 やってる、作った側としてはなんかすごい嬉しいなと思いますね。 はい。 うん。ま、 もちろん陸場もね、やってる方だったりより楽しめるところえ。そうですね。はい。監督、やっぱりこれ監督しても嬉しいですよ、これね。 いや、すごい嬉しいですよ。僕も陸場全然最初は知らなかったので。あ、 はい。 多分そう。もうそ本当に嬉しい感想ですね。はい。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 さあ、そして染めたさんいかがですか? はい。 そうですね。イさ監督ということで想像を軽ると超えてくるまるで実写作品のような演出アニメでしかできない表現まで唯一無意のアニメーション。いや、これ自分も本当そう思いました。 いや、本当そうですね。 今回ロトスコープ、あの、実際にあの、 1回映像で、 えっと、撮ったものをこう絵に落としていくっていう作業っていうのはすごくなんか実写的でもあり、本当ワンカットの長回しのショットとかあるんですけどうん。 何ですかね。実写でもないし、アニメでもあまり見たことがないし、すごくあの、手持ち感、カメラの、 あの、カメラの手持ち感がアニメでこうなんか臨場感がすごくこう体かけてきてすごく自分も好きな。 だったんですけど はい。 もうそこにもう注目してほしいなと思いましたね。 いや、すごかったなあ。 走るシーンとかで少ない。やっぱりね、 走るシーンもすごかったですよね。 そうですね。 うん。うん。その辺りの臨場感 はい。なんか実際に選手の方に走っていただそれをモデリングしてとかすごく音にもこだわられていて はい。 臨場感がすごいですよね。 そこも堪能していただきたいですね。 スパイクにマイクつけて音取ったらしいですよ。 ええ、 すごくない? すごいすよね。 あ、そうなんですね。 その発想かっていう。 はい。 さすが弱いそう。監督。 いや、僕もびっくりしていや、全然知らなかったんすよ。スパイ、あの、なんか足首かな?足首になんか前くっつけて取りましたつって。 [音楽] すごいこと考えるなと。うん。 そんなことできるんだって。 うん。うん。 うん。思いましたね。 すごかった。 体感していただきたいですね。 はい。 かさんいかがです。 はい。 えっと、僕はあれですね。想像もつかない世界で泣いたし、ひたすら憧れる。走るだけ。それがすいませんね。僕ね、老眼なんです。どれだけ過酷な戦いが [笑い] 10 秒の記録と何十年を向き合い努力する。 いや、本当にこの作品って時間の描き方が素晴らしいなって思って、やっぱもうまさにその中に出てくるキャラクターたちも言っている 10 秒っていうその限られた時間の中で自分の努力とか行きざとか根性とかっていうものを詰め込んでそれを一気に発散させるあの緊張感とあのなんかパッ ショっかねっていうのはものすごいものだとやっぱ思うの で、その描き方をただの 10 秒なのにきっともう皆さんが今までこうもうご覧いただければ今まで感じたことのない 10 秒があるんじゃないかなって思うほどの 素晴らしいその時間の描き方っていうの僕もしびれましたしなんかやっぱりそういう 10 秒やっぱ時間っていうものにやっぱこうクローズアップして見ていただいてる方がいるっていうのはとってもなんか分かるって感じですね。 はい。 その10 秒たっぷりで味わっていただきたいですね。 うん。 高橋さんいかでしょ? そうですね、あの真ん中の上りに 映画館、あ、映画見てセリフに何度か悩み事から救われた気がする。え、しかも声優が良すぎるから余計に心に響く 全てのキャラ。 声優会いすぎて自分は実写見てるのかと思ったっていうのはやっぱこう声にも触れていただいてるのも嬉しいなっていうのがま、実際に自分も死者で見たんですけどあの人層と声がぴったりだなっていうのをすごい感じてあのやっぱ顔の表情感って人生詰まってると思うんですけどそれに説得力を加えるようなお声をしてるのでその人の過去が描かれずともま、それこそ高校時代のメンバーもそうだしあの 人生が滲んでくるお声 をしてるっていうのがすごい見てて感じました。 あ、自分で褒めちゃったみたい。なんかすいません。 すごいぴったりだったなって言ってもらえるのは嬉しいですね。嬉しい。嬉しいですね。 ま、声ということだったんでアフレコのシーンとか皆さんどんな感じだったんですか? 走る時はもう本当になんかこうで振ったりとかして うん。 うん。本当にちゃんとそのせ、あの、陸上の方にその息の出し方だったりとか吸い方とかも含めてこうやるんですって言って うん。 そうやって走ってるシーンとかはもう本当そういう風にやってましたね。 うん。うん。うん。うん。 息遣いも含めて。 行き遣いは うん。うん。 なんか今まで吐いたことない息吐きましたね。 ああ。 でした。 あんな呼吸したことないです。 あんな呼吸、こんな呼吸方法あるんだ。 あるんだ。世の中。 これがあの走ってる人の呼吸なんだと思うと なんかちょっと感動しましたね、少し。 うん。確かになんか通常だとでこう吸ってる白みたいな両方の音入れるのかなんて印象だったんですけど、その先にね、あの今回取られてる時にどういう音入れてるんですかって伺ったら [音楽] 全然知らない音だったので なんかもう僕も吐いたことない呼吸というか息気遣いだったので なんか本当新鮮でしたね。 ええ、そった松坂さん演じるキャラとその染めたさん演じるキャラって正反対じゃないですか? はい。才能型と努力型っていう その辺りのアフレゴのシーンでのぶつかり合みたいなのは実際これ 2人一緒に撮ってんですか? あ、一緒には2人のシをはい。一緒に2 人のシをはい。 その後のま、息呼吸ってことなんですけど、息の愛具合っていうのはどうだったんですか? お互い走ってる時はもう後半辛かったすね。 辛かったすね。普通に辛かったですよね。 普通になんかもうお互いバチバチってよりもうお互い辛くてもなんかでも長めに回しますみたいなもう本当に後半辛かったですっていう。それだけね込めてねやったわけです。神とそのシーンはどうなんですか? いや、その時もでも息気遣いきつくなかったですか? いや、そうですね。なんかやっぱりその陸上の はい。 息の仕方ってどうなんだろうって。多分僕らが普通に多分ランニングとかは い。ああ、 ジョギングとかする時の息じゃないよな、きっとっていうのはずっと思ってて、 だから多分自分の吸って吐いてで 1 番辛いやり方をやったと思います。多分。 あ、やっぱりそうなんですね。 だからお2 人がやってそうなっちゃうっていうのはめちゃくちゃ分かります。もうな、 あ、 そもそも多分慣れてもない。 息の仕方だしっていうの。 そっか。 はい。 でも本当に僕、あの、一緒に撮らせていただいた時にめちゃくちゃ本当楽しくて、で、しかもあの、取ったブースっていうのが、ま、ま、高橋りちゃんなん中分かると思いますけど、我々って基本的にちょっと狭めのブースでやることも多いんですよ、声優って。 あ、 だけど今回はやっぱりそのさっきもおっしゃってたその体の動きっていうのもちゃんとこうその反映音に反映できるようにっていうのも多分スタッフさん考えてくださったんだろうなって思うのがやっぱりかなり広いところで取らせていただいたので こんなに広いところでやるんだったらそれは体動かさなきゃダめだろうみたいな ええ 感じの思いはありましたね。だから楽しかったです。 [拍手] ああ はい。 じゃ、まさに実際に体を動かしながら取っていたっていうねことですよね。是非と皆さんに体感していただきたいですよね。 そうです。 そして、え、今回ですね、え、皆様が演じられたキャラクター、学生時代に陸場競技に、ま、熱中するという役所でしたけれども、 せっかくなんで皆さんが学生時代に熱中したことどんなものがありますか? 熱中したこと。 そうですね、あの、僕の世代はあの、当、ま、僕の世代っていうか僕はミニ 4ンクに当時すごいはまっていて はい。 知らない方もいますよね、きっとね。 そうですね。頷いてらっしゃる方1 割ぐらいですかね。 あの、もうなんかちっちゃいこれぐらいの手のひサイズの車をただ走らせるっていうだけの うん。うん。 それこそどれだけ早いかって競う。 うん。うん。 なんかもうどれだけ早くできるかっていうことをこう追求してなんかそのミニオンクの本体にちょっと穴を開けて軽くしたりとか。 あ、え、 はい。 なんかそのもモーターの種類を変えたりとか うん。うん。 なんかこうそのタイヤをスポンジにしてみたりとか なんか色々そういうことで熱中してでもコースは買ってもらえなかったんであの当時小学生の頃に読んでたコロコロコミックとかボンボンっていう知らないですかね? ボンボン懐かしい。 あ、お知ってる? ボンボンボン。懐か。 あ、知ってました。ああ、分かります。なんかそういう分厚いあの小学生とかが読むコミックスがあるんですよ。 それをもう何冊もこう積み重ねて並べてこうミニオクコースを作るっていうことをやったりとかして熱中してました。 分かります。 分かります。 分かりますよ。分かります。世代ですからね。 うん。やってましたね。 はい。そめたさんいかがです? そうですね。何なんですかね?何?散歩すかね。 ええ、 もうなんかちょっと年取ってますみたいな。 いや、でもなんか本当に一時期歩くの、ま、今も好きなんですけど、特に学生の時とか、ま、無駄に歩くっていう なんかこうな、何駅分だ?電車で 20 分ぐらいのところまで行ってなんか映画とか見て帰りは歩いて帰るみたいな。なんで 3時間とか ええ、4 時間ぐらいぶっ通しで歩いて帰るみたいなことに熱中してましたね。 すごい なんか楽しかったです。 もう大人の趣味ですね。いや、 大人じゃないすよ。もうだって缶の時間のね、使い方がもう学生らしいなって自分は思ったんですけど。はい。よくやってましたね。 おな。 さて、ま、ベルとお話伺っていきたいんですけども、ま、お時間もあるということなんで、ここでですね、ちょっとどうしてもやりたい企画があるので皆さんお付き合いください。え、本作 10秒という1 周にかける男の物語であるということにしてたんで、皆さんで 10 秒体感チャレンジ企画に挑戦をしていただこうと思います。 10 秒に最も近いと思ったタイミングで皆様にはストップウォッチ止めてもらいまして体内時計の正確さを競っていただきます。ストップウォッチのタイマーはご覧にならないようにどうぞよろしくお願いいたします。で、 10 秒に最も近かった方に祝監督からメダルをお渡いたします。 今月ね特中なんですよ。 特ええよくできてるんですよね。 はい。 タイトルが入ってて ちょっとなかなかね、見えないかもしれませんけど。ロゴロゴがね、入ってるんです。 が入っていたりとか、あとは、ま、本作見ていただい方にはあって思うような、こう、あ、見せちゃいます ねみたいなね、みたいなね。 これから見るんだ。 うん。ていうのが、ま、ゲットできるということなんで、皆さん頑張ってください。で、 10 秒止めたら手を上げてください。あ、そのストップを掲げてください。 上に。 お、あ、これをはに止めたら。はい。はい。 はい。 ただ惑わさらないようにご自身の 10秒で戦ってください。 それでは準備はよろしいでしょう? ちょっと待ってください。 はい。どうしました? この時計。あ、 これもう多分我々にしか見えないやつです。 さすがなんというフェアな人。 さすが。 いや、今パってあ、あれと思って 言わなきゃバレなかった。 言わなきゃ。 言ばれなきゃってやってた。なさい。 気づいてなかった。つい言っちゃった。 ありがとうございます。 すいません。 あと皆さん、えっとね、全意であの天カウントしないようにお願いしますね。全 確かに はい。 この指で数えるとかっていうのも、 あの、 どうぞよろしくお願いいたしますね。 では準備はよろしいでしょうか? はい。 はい。 それでは挑戦していただきましょう。第 1連松坂さん。 はい。 第2連、 はい。 染ショ太さん。 第3連笠純さん。 はい。 第4連、高橋りさん。 はい。 それではお願いします。山 お さあ、スタートしました。自分の中の10 秒が果たしてどれぐらいなのか10秒。 さあ、全く美団にしない松坂さん。瞬だけ はしています。そしてカウントしていく 高橋さんだ。そして手を前にかていくか さん。おっと、正さん行った。1着高さん 2着。そして田さん3着 まだ引かない。さんは行かないさんの10 秒はこんなもんじゃないんだ。今上がった 。でフィニッシュ気がちるんですけど。 いや本当に 本当に 乱れた乱れました乱れましたね。 ましたね。 何秒まで数えたかなって。 はい。 気圧展開でありがとうございます。ということでまだ見てないですよね。まだ見てないですよね。 はい。 じゃ、1 着から順番に聞いていきましょうか。せっかくなんでね。 え、 これだって今1着って2着、3 着やりましたけど、あくまでこの順位じゃないですから 10秒にどれだけ近いかですから。 近いか。はい。 はい。 順番は1 着でしたけど、松坂さんのタイムから見ていきましょうか。 はい。 はい。 あ、僕がこうやって見るってことですか? はい。見て発表してください。 はい。え、じゃあ行きます。 いいすか? お願いします。 はい。 9秒68。9 秒68。 すげえ。すごい。 9秒68。素晴らしいタイムですね。 9秒68です。 見えないか。 見えないすよね。 すげえ 近い。 はい。100mめちゃくちゃ早いですね。 さあ、 確か確か確かに とんでもない速さ。 はい。さあ、2番手が高さんですよね。 確か。 はい。 さあ、2番手高さんお願いします。 9秒7。 おお。 9秒7号。 ああ。 さあ、 すご。 さあ、これで染め谷君。 はい。 ちょっと触りましたからね。 触りましたもんね。 触った。 さあ、どうでしょう?では3 着染めたさんお願いします。 はい。 10秒65。 あ、10 秒65。 これはなるほど。 さあ、そして、 いや、これで僕がどれだけ毎日をのんびり生きているかが分かってます。 体感が。体感がそうすね。 体感がはい。はい、 じゃあ見ていいですか? そうですね、まだ分かりませんって言いたいところですけれども、発表してください。お願いします。 はい、 18 秒9。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 さあ、ということで10秒に1 番近いのはなんと 9秒75という高橋さんです。 すごい。 ありがとうございます。もう今日が人生で 1番 いい日だ。 はい。1 番早い日が出ました。なんと誤差が 0.25ということですからね。初 めです。は 素晴らしい。 ということで、祝沢監督からメダルの授お願いいたします。 是非首にかけてください。 メダリストだ。 ありがとうございます。うわ、すごい。 おめでとうございます。 ありがとうございます。すごい。うわ、 すごい。すいません。頂いちゃいました。 おめでとうございます。 皆さんの分は作品で見ていただいてちょっと いやあ、 やりましたね。 なんかドキドキしますね。 こういうのメダルもらうってなんか大人になってなかなかないので確か 確かに確かに メダルもらわない 我々の仕事ないっすもんね。 メダルメダル まあね 噛しめてます。 まさんもね、1 着ってすごくね、あの土胸いると思うんですよ。最初のオすって。 ああ、でも確かにでもほぼみんな同じぐらいかなって一緒思ってたんで。 うん。はい。20 秒、え、20 秒じゃなかったんでしたっけ? 残念ながら1 秒。 はい、18 秒でいいね、素晴らしいタイムでしたけれどもね。さあ、こんなね、 10 秒体感チャレンジ皆さんにご付き合いただきました。皆さん、ありがとうございました。 ありがとうございました。 [拍手] あ、し、 あ、取られるんだ、これ。いや、もう、もうかけというていて え、今日ずっとこの後してるんですか?ちょ、恥ずかしい。ちょっとしててください。ちょっと恥ずかしいんで ね。これでね。うん。こうしてましょう。 はい。ありがとうございます。さあ、それではお時間でございますが、え、初日舞台挨拶で駆けつけてくださった皆様へですね、代表して松坂通りさんと染谷翔太さんから最後に一言ずつご挨拶を頂戴します。 では、染め寺さんからお願いします。 はい。えっと、本当にどなたが見ても絶対に心に刺さる言葉があり、そして臨場感となんですかね、本当哲学的でありながらとてもシンプルででもすごくいいろんなものを持ち帰ってもらえる絵柄だと思ってます。えっと、面白かったら是非皆さん周りの方にも進めていただけたら幸話です。今日はありがとうございました。 [拍手] [音楽] ありがとうございます。それでは松坂徹さんお願いします。 はい。え、皆さん本日は本当にありがとう ございました。え、僕は先日ですね、あの 世界陸場のあの男子100mの決勝にあの 行かせていただいたんですけれども本当に すごくてですね。えー それと同じぐらいこの作品すごいです。 静弱と興奮と熱が本当にギュッと詰まった 10秒がこの作品の中で体感できるので、 え、是非皆さんあの映像と音をですね、 存分に体感していただいて、えー、そして 、え、なんて言うんでしょうね。もう自分 がもうこの会場にいるかのような錯覚に さえ落ちると思います。え、是非楽しんで 帰ってください。本日は本当にありがとう ございました。 [拍手] [音楽]
松坂桃李、染谷将太、笠間淳、高橋李依、岩井澤健治監督が登壇!2025年9月18日 TOHOシネマズ日比谷にて開催された劇場アニメ『ひゃくえむ。』公開初日舞台あいさつの模様をトークノーカットでお届け!
劇場公開:2025年9月19日
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0030984
公式サイト:https://hyakuemu-anime.com/
(C) 魚豊・講談社/『ひゃくえむ。』製作委員会
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