アイスダンスの”いくこうカップル”、初お披露目も。フレンズ・オン・アイス取材報告
皆さん、こんにちは。毎日新聞デジタル報道グループデスクのが達也です。 こんにちは。毎日新聞運動者の倉沢ひです。 週刊フィギュアスケート。この番組は日々フィギュアスケートを徹底取材してる私たちが毎回様々なテーマでその魅力をお伝えしときます。 15 回目の配信です。今回のテーマをクラサーキ者よろしくお願いします。 はい。 アイスダンスの育カップル初お披メモフレンズオンアイス取材報告。はい。はい。来ました。このね、フレンズオンアイスもお馴染みですけどね、ファンの方にはね。 うん。はい。ね、 ま、改めてちょっとご紹介すると あ、フレンズオンアイスね。はい。 え、鳥のオリンピック金メダリストの荒川し静さんがフルプロデュースするアイスショーという風になっておりましてですね。 え、8月最後の週末ですから、え、 8月30日31日 うん。 ね、世間の子供たちはみんな夏休み最後の追い込みをかけてる時期だと思いますけれども、 これでもね、あの、土産の私としてはちょっと納得いかないですね。 短いんですよね。8 月15 日ぐらいに終わりますからね。夏休みね。 ね、これ全国標準と思ったらもう大間違えるんで。 いや、ま、その話は置いといてください。いいですか? はい。で、今年で19 回目なんで結構歴史がある 賞でございますけれども なので荒川さんが金メダルを取った後ですね、そこからやってる賞なんですが ずっとやってるんですね。 はい。で、え、29 日なので、え、金曜日ですか、先週の金曜日に報道陣に公開されたのがリハーサルだったんで、 そちらの模様を取材してまいりました。 なるほど。 で、最初、あの、リハーサルということだったので、ま、我々報道人だけかなと思って言ったらですね、あのアリーナ席わかります?あのリンクのね、 1 番ちょっといい、いい、いいお席。あそこにお客さんがめちゃめちゃうん。 聞いたらその研修によって、ま、お客さんの見学も可能だということでね。 ああ、あの競技会でもね、あの練習に入れるチケットとかね、ありますから、ま、それのアイス商盤みたいな感じ。で、ま、一部観客ありの状態でリハーサルを公開されたということ。 半分本番ぐらいですね。え、はい。 で、出演者はどんな方々だったんでしょうか? うん。ま、あのね、タイトルにもありますけど、フレンズですからね。ま、あの、荒川さんのですか?いや、 違います。荒川静さんの、ま、フレンズという形で、ま、縁のあるスケーターがタ出演されまして、 うん。 え、オープニングではですね、荒川さんとダこと村本さん、高橋大輔さん組が登場しまして、 うん。ダね、 こちらね、僕もね、びっくりだったんですけど、あの LED 式のリボンって言うんですか、あの体操とかで使うリボンがあります。 あれがなんかピカピカ光るやつで、あの、音楽に合わせて色が変わっていく LEDのリボン使って、 で、それをなんかこうまくね、巻いたりとかうん。うん。 こうなんつうんですか?は、鼻げたり、 なんか話聞くとね、もう身体操しか思わなくてないですけどね。 そうね。 だからその表情で身体操っぽいようなそのリボンの動きをこうやってまずそれでみんな湧くわけですよ。で、あのスピンね、 スピン回ってる時にリボンも一緒にくるくるくるくる回るっていうね、ちょっと幻想的なオープニングでしたけれども。 [音楽] ええ、夏のリンピックを目指すんじゃないですかね。 うん。次行っていいですか? はい。 で、ま、前後半に別れておりまして、あ、選手それぞれの演技の間にグループナンバーも披露されましたということなんですがうん。うん。 え、前半で言いますと、現役選手も結構出てましてですね、え、女子で言うと上園のレ奈選手、ジュニアですね。あと男子三浦選手。 うん。 で、リハーサルの時、三浦選手は今シーズンのショートプログラム、こちらがまたね、独特のプログラムで、 ま、あの、見ていただくと本当に三浦選手らしいなというね。 うん。 なんて言うんですかね。あの、武将とのコラボによる もうザ三浦カみたいなプログラムなんですけど。 うん。はい。な、な、何ていうプログラムですか? これね、局名が2 つあるんですよ。なんで省きます。うん。 [笑い] あ、なん、なんかなんとかとなんとかを組み合わせたってよくありますよね。 そうなんですよ。はい。 で、え、前半の方にもあの子ね、田倉&ア島田郎登場しましてですね。 ね、ついに はい。ま、ちょっとこれはね、後で、 あ、 じっくりと 後でじっくりなんですね。 後でじっくりと行きたいんですけど。で、あとは後半の方では、あの、ま、グループナンバーから始まり、ま、本田たけさんとかね、 もう年のスケーターですけれども、 あとは、え、ジェイソンブラウン お アメリカうん。相変わらずもう足がついちゃうんじゃないかっていうぐらい柔らかいバレージャンプしてましたね。 ね、日本のファンにもね。 あ、日本の方にもファンが多いですよね。 そうなんですよ。で、今回あの、個人演目やる前に常内アナウンスが流れるんですけど、それ全部るジェイソンは日本語。 はい。ああ、 もう皆さんみたいな。 あれどこで勉強してんですかね? いや、わかんないすね。 ジェイソンブラウン選手北京オリンピックの時もあの日本ディアがミックスにいた時に、 ま、アメリカメディアも見たんですけど、日本メディアも多分行ったっていうの分かってたのか、 [音楽] 今日の僕はどっちで喋ったらいいんだみたいな、英語か日本語みたいな感じのね、話をしたりとかね。 いやね、 すごいんですよ。 はい。 あとはね、ステファンランビエール。 あ、 うん。 ステファン来たんですか? ステファンましたね。 あ、ステファンもフレンズの一員なんですか? はい。フレンズ一員としてセファンランビエルさんもいましたし。 なんであとカロリーナコストナーさんね。 コストナーさん。はい。 はい。ま、あの、今で言うと山優馬選手のね、コーチとしてももう皆さんご存知かもしれません。 コストナーさんも忙しいですよね。 忙しいでしょうね。本当にね。 うん。やっぱ歩く時も左回りなんですかね。 歩く時はわかんないです。普通に歩いてましたけどね。 あ、そうですかね。はい。 ええ、あとはあのオリンピック2 大会連続出場鈴木明彦こさん。 ま、 あとね、マルチスケーターですよね。本織香さん。もう賞に出てますからね。本 仙台で燃やしました。 はい。で、カナダもシングルを両方すべきですよ。高橋大輔さんによるシングルと村本カナさんによるシングル。 うん。いや、それすごいですね。なんか、ま、アイスもね、もちろんね、素晴らしいんですけど、 シングルのナンバーも見たいですよね。 そう。ね、高橋大輔さん最後おっしゃってましたけど、 30 代最後のソロなんでみたいな、シングルなんでみたいなね、おっしゃってましたけどね。 あ、30代最後なんですけど。 そうみたいですよ。 へえ。 なんか全然そんな感じしないですね。 はい。 うん。 でしたけど、ま、やっぱりでも高橋大輔さんのシングルってなるとやはりね、もうシングル時代のことを思い出しながら見られるファンの方もいらっしゃるかなと思いますし、 非常に盛り上がってたんじゃないかなと思いますね。あの、はい。 リンクサイトの席だけでしたけど、結構完成が聞こえるんですよ、それ。 うん。あれね、あの、新、新横浜はやっぱリンクサイドとね、リンクの距離が近いですよね。 そうですね。 だからもうお客さんはもう一部客だったんだけども結構入ってんじゃないかっていうぐらい完成が 響く感じでね。なるほど。 はい。取してました。 はい。 で行きましょう。じゃあ肉子ね。お待たせしました。 ま、一番注目我々もしてたんですけど、ま、アイスダンスの新カップルということで田倉選手と島田甲子郎選手組ですがうん。うん。 こちらね、この番組の初回シャープ 1 はい。 あの、コラントってイベント覚えてます?取材報告会 ね。これがま、シャープ1 だっていうのもはるか昔みたいな感じですよね。 まだあの時は桜が残ってましたかね。 あ、そんな昔。 あ、散ってたか。はい。で、あの木下グループ うん。 所属の島田孝子郎選手で倉選手は一応木下アカデミーという形なんですけどね。 はい。ま、あの木下同じ木下系列なんですけど、育カップルね。もう皆さん相性募集しても行こ。う ん。 で、改めて、ま、この行のお2 人なんですがご紹介しますと、5 月にカップル決成を 発表しまして、この時話題になりましたからね。 うん。ねえ。ま、正規の大カップルでありますね。はい。 それはね、言ってたのはさんでしたけどね。で、島田選手はもう男子シングルで 2022年の全日本選手権。 いや、これ素晴らしかったですね。 そうなんですよ。で、昨シーズンはね、グランプリシリーズでも表彰台登ったりとかもしてましたし、 で、今シーズンからアイス男性天候という形で、で、田選手が、え、女子シングルとの二流で活躍中と [音楽] これね、二流なんです。 これ普段どうやって練習してんですか?これ。 こちらね。うん。 ま、あの、もちろん質問にも何回か出たことがあるんですけど、ま、田選手曰く 午前中はあいつなんです。 はい。 午後からシングルの練習。 そ、器用ですね。 で、今は、ま、プログラムの練習を中心にということなんですけど、 あの、ジュニアの画宿の時に私も取材させていただいた時に、ま、そういうスケジュールの話をして辛くないですか、大変じゃないですかって話もなったんですけど、選手言ってました。 [音楽] でも自分で選んだことなのでと。 うん。 はあ。かっこいいですね。 言えますか?がさんも 言えないですね。 はい。で、ま、島田選手もね、やっぱり僕も見た時思ったんですけど、かなり体型がガがっちりしてて あ、うん。 うん。なんかもう、 ま、あのね、ペアほどね、あの、そんなにムキムキになる必要もないのかなと思ったりもリフトとかもあるし で、なんか関係者に聞いたらやっぱ7kg ぐらいは増量してる。え、 うん。結構増えてるって。 僕も最近7kgぐらい増量したんで。 あなたの場合は太ってる感じなんですけど。 なんか痩せないんですよね。 結構なんかだから専門的なトレーニングをしててなんかあの島田選手曰くこれ絶対シングルだったらやらないだろうなとこうジャンプ飛べなくなるだろうなっていうトレーニングもしてますみたいな。 ね、ただでさえ島田選手って顔がすごいちっちゃい感じなんですよね。ま、スタイルもよスラっとしてて なんですけど結構ガ体弱くなってから 余計になんか顔がちっちゃく見えてきちゃってうんうん。ああね羨なんちゃらマッチっていうんですかね。わかんないですけど。 うん。羨ましいなと思って。 そんなね、多くを求めちゃいかんのです。 はい。で、この2 人ね、ちょっとあの、ま、競技会に出るんだというところもね、あるんですけど、ま、あの、一応秋に協議会に出場予定という形で準備を進めてるみたいなので、ま、そちらにも期待したいなと思いますし、 ま、年齢差がちょっとあるので、普段どんな話してるのかなと思ってね、田選手に 聞いてみたんです。 LINEとかするんですか? たらしますって、 あ、 もうどんな話?事務連絡ですって。 自由楽 なんかあの練習ってどうするとか うん。 あとはなんかあの最後の方にじゃあ画宿頑張ってねみたいななんか感じでこ君がま、送ってくれるというような形と画宿で追いかった時は聞いてましたけどということで、ま、あの行くコの絵 [音楽] 演技 うん。 良かったです。 ああ、今回あれですか、フォトグラファーは誰だったんですか? あ、今回はですね、え、以下フォトグラファーで、 フォトグラファー。 以会フォトグラファーでしたけれども、この子でもどれぐらい滑るのかなと思ってやっぱ見てましたけど。 はい。 なんて言うんですかね。もうまずあの2 人がま、スタイルもいいんで表情立っただけで 花になるという花になるじゃない絵になる。 うん。ま、花にもなってますね。 花になる絵になる感じなんですけど。 うん。鼻になれみたいな。 はい。 え、曲はですね、スティービーワンダーさんとアリアナグランデさんによる楽曲フェイスです。 おお、有名ですよね。こちらね、なんと振り付け カナダ。 うん。 実は。 あ、そうなんですか。 あの、高井さん言ってました。 ま、ほとんどかナちゃんですって。 ま、高橋さんらしいですね。 うん。ましたし。あとリフトてんでしたっけ? 素早いた。 はい。 あとリフトですよ。 もう君が持ち上げられるのかっていうとこ ね。ドキドキしますね。 けどもうなんか軽るくと言ってて、 ま、しかもね、背も長いからね、あの、ちょっと落ちた大変みたいな。 そう。で、なんか本人に聞いたら あのき、リフトの時に うん。 なんか完成上がってたんですよ。 うん。 リングサイドの聞こえましたって言ったらや、必死すぎて聞こえます。 [笑い] で、草さん、どうですか?いや、こっちも必死すぎて、 まだ歴がね、ちょっとね、高いすからね。まあ、まあ、そこら辺はね、これからこうどんどんどんどんこうね、なってくと思うんですけど、で、島田選手ね、曰くですね、やっぱりあの出会えた喜びは幸せを投映してくれたこうプログラムだったとね。 お、なんかひ、あ、 1シーズン目にぴったりですね。 そうなんですよね。 演技終了にはもうやっぱね、ま、少ない人数だったんですけど、スタオベ。 おお。 素晴らしかったです ね。 うん。 うん。 はい。というのが、ま、育の演技だったです。 うん。これはあの、今回の楽曲は うん。 あの、シーズンで教育会で使うわけではないん。 多分違うと思うんですよね。また別のやつ準備してるような話を聞いたので。うん。これってまだ公開されてなかったでしたっけ? なんかね、 リズムダンスがまだでとかなんか聞いたような記憶があるんですけど。あ、 はい。なんかどこまで行ってのかよくわかんない。 あ、またあれ、あのテーマーとかあるんですよね。リズムダンスはね、そのシーズンと毎年毎年のね、やつがありますんであれですけど。うん。 うん。 なんで、ま、こっからフリーダンスとかもどうなっていくのかなというはい。楽しみでございますけども。で、あのね、こ、 個人で滑っただけじゃなく、グループナンバーにも行くこ登場して うん。おお、これも楽しみです。またね、出演者が皆さんね、素晴らしい方ばっかりだから。はい。そうなんですよ。 だからね、 結構どのタイミングで出てくるのかなって私も注目してたんですけど、まずね、後半のグループナンバーうん。 ね、オペラ座の怪人の続編でラブネバーダイズてあるんですけどね。 あ、来ましたね。はい。 はい。こちら荒川し静さん、 そしてダの2 人で本郷リカ香さんに加えて行くっていう もうね、豪華メンバーでやってましたけどうんうん。 これ、あの、島田選手は、ま、荒川さんとは高橋さんと共にファントムね、 怪人の方をやって、で、口選手は村本さん本郷さんとにクリスティですね。 うん。発揮したんですけど、 やっぱこうオペラっていうといんな選手られるじゃないです。 いや、そうですね。もう名プログラムですね。 今回演出でスポットライトが最初にこう表情に誰もいない表情にピカってなって 誰もいないじゃんと思ったらあの入り口の上の舞台の上に あの高橋大輔さんと村本カナさんが登場して で要は陸の上でちょっと演をしてうん。 みんな表情を見てたんですけど、 あれ誰もいないじゃんってなった瞬間にパッて見たらもうカナダが上にいるみたいな感じで、ま、そんな演出たりとかね。 まあね、相性ならではの感じですね。はい。 うん。はい。で、オペラゾの怪人はですね、やはり、ま、皆さんもご存知の通り、ま、高橋大輔さんがシングルでも滑ったんですけど、もうカナダにね、現役最後となった 2022 シーズンフリーで使用したナンバーでございましてうん。はい。 ま、世界選手権日本勢歴代最高対の 11 位になった時の演技なのかね、皆さん覚えてらっしゃると思うんですけど。 うん。はい。 その時の 衣装で登場と。 あ、当時の衣装で。 当時の衣装で 村本さんなんかでもなんか最初入るか不安だったんですってましたけどでももう引退されてからもずっとストイックに鍛えられてるからもう全部それ入るだろうって感じでね。 うん。 むしろね筋肉が増えて入らないという不安の方がね、大きいのかもしれませんね。 いや、でもなんかすごい懐かしい思いでやりましたって 2人とも言っててうん。え、 うん。で、荒川さんはあのクリスティヌじゃなくてファントムの格好をして から パンツを履いてあの仮面ですねつけて登場っていう形でうん。うん。 [音楽] なんかあの荒川さん曰くもうちょっとやっぱり演じるんだったらガ体とか体格欲しいなと思っちゃいましたみたいなね。 村川さんもね、お変わりないですよね。 いや、そうなんですよ。で、この流れの中に行く子が出てきたから。 いや、でも2 人ででもすごかったですよ。やっぱりその雰囲気壊さないようにね、甲子郎君もこう仮面をつけていとさんもちゃんとこうクリスティの演じていう形でうん。うん。 なんかすごい見応えのあるナンバーでした。うん。うん。 うん。 なるほど。 はい。 これが後半の最初の 最初だったんですよね。 グループナンバー。はい。 うん。 で、あとはですね、その後はもう随時こういろんな人が出てきたんですけど うん。 ま、やっぱり皆さん大好きステファンランビエルさんですかね。 あ、ステファン。 うん。ステファンランビエルさん。 ステファンは今回は何を? こちらね、スーツ姿で最初登場しまして うん。うん。 で、あの、フランス語の音楽に乗っててくんですけど で、あの、その後途中でジャケットを脱ぐんですけど、 もうその地点で観客大感です。 [笑い] キャーみたいな。 キャーですよね。もう これやっぱステファンカメラ必要ですよね。 ステファンカメラ欲しかったですね、これね。そうなんですよ。そういう演出があって、 ジャケットをね、観客席に置いてうん。 うん。 で、もう1回滑表に出てんです。 アリーナ席ので滑り終わった後にだから結構皆さんに挨拶した後そばもそのジャケット回収しに行くんですよ。 うん。 いや、確かにだってな、あのリハーサルの後もね、 もう何もあるんですよね。そうです。プレゼントしたらね。そう、 ま、さすがにだからファーも取らないだろうと思うんですけど。 そう、そう。その後できないですもんね。はい。ね、よくある脱いでこうバッて観逆投げちゃったら流れちゃうかもしれないけど。そう。一応なんかだから置いて で、それを回収して引き上げていくていう 感じでしたね。はい。 ま、回収もね、まあね、このなんかこう触れ合いみたいな感じでね、いいですね。はい。 そう。はい。で、あとはあのグループナンバーで言うと 1番フィナーレの前にもう1 個グループナンバーがあ、こちらね、荒川静さん、 高橋大輔さん。 うん。 で、さっきのステファンランビエルさんとカロリーナコストナさん。 コストナーさんね。はい。 こちらね、共通点がありまして分かりますか? うん。 あ、たら子生名前じゃない。 違う、違うんすか? こちらもう2006 年鳥のオリンピック出場メモですね。 おお。 で、荒川さんリハーサル後の取材でこれについておっしゃってたんですけど、あのト野からもうすぐ 20年経つんですけど、 もう20年なんですね。あ、そっか。 2006年ですもんね。はい。 そう。で、こうやってリンクの上で1 つのアイス賞を一緒に作り上げられる喜びがあるということで、ま、こちら中、えっと、こちらですね、選んだ曲はあの、イタリア後語の歌詞で成婚目っていうね、一緒にいてという多分タイトルになるかと思うんですけれども、 こちらをやりましてですね、しっとりとしたナンバーでございまして はい。 で、え、タイムスリップしたような気持ちになるぐらい感情を揺さぶられるナンバーだったと。 来年オリンピックがイタリアで20 年ぶりに行われるのでそこに向かっていく選手たちにエールをくれるような機会にしたいという思いもあってイタリア後の歌詞のナンバーをステファンに作ってもらったとは ステファン作なんですね。 そうなんですよ。これね色々聞きましたらステファンかなり思い出あって頑張って色々そのフィナーレに向けて りテブルでやってたからイタリア号もできるんですね。 ステファン喋れんじゃないですかね。 ま、何でも話せそうな感じ。 日本語喋れますからね。 日本語話せんでしたっけ? うん。久しぶりとか ありがとうとかね。 ま、でもね、トリノとね、ミラーの近いですからね。 そうですね。電車でどれぐらい? 2時間かかんないですよね、多分ね。 うん。そうですよね。はい。 うん。そうなんですよ。 うん。 なんで、ま、ちょっとね、楽しみにしたいなと思いますけれども。 うん。エールなればいいですね。 いやあ、でもなんか考え深かったですね。私も 2020 年前ですよ。はさん何歳の時ですか? うん。 15歳ぐらいですかね。 うん。私も多分それぐらいだったと思う。 いや、ま、でも私もやっぱこうテレビでやっぱ荒川さんの金メダルとかもそうなんですけどね。そこで一緒に戦った仲間が時を減って同じ空間で同じプログラムを滑るって ねえ。 すごい考深いなと思っ あれ朝方でしたよ。確かね。 あ、あれね、決まったの。 寝てましたでしょ?誰も寝てはなら日本の方はちょっと寝てたかもしれないですね。え え、確か朝方だった気がするんですけどね。 ま、私は現地にた朝じゃないですけど、 現稿の書き出しがあの荒川は夢の中にいたというね。 ね、そういうね、先輩の現稿がありました。 はい。 あけですね。はい。 で、その他、ま、え、リハサル語の囲みはその荒川さんとでカナダイ子 で5 人だったんですけど、それぞれがこう順番に受けてくださいまして なるほど。一斉じゃないんですね。 一斉かけ合う方式じゃないんですね。 違うんですよ。で、荒川さんが、ま、そういうね、省映の思いだとかプログラムの狙いだとかは語ってくださりはい。ま、座長なんですかね。 はい。 うん。で、え、カナダの方はですね、やはりやっぱこう後輩にも当たる育カップルに向けたエールをね、送るという形で高橋さんなんかはやっぱりこう僕が始めた時は多分皆さんも大丈夫かなという気持ちが大きかったと思うんですけどとね、 こういうこう謙遜もしながら ま、この2 人は安心感がすごいと太鼓をしてましてですね。 うん。 で、あの、なんから見守るというよりも勝手に誇らしい気持ちで見ていましたと。 なんでこれからどんどん素敵な作品を見せてもらえたらということをおっしゃってまして うん。 あの、カナダが喋ってる間に脇の方で行くがスタンバットしたんですけど、 見せてもらえたらって言った後にそっちの方見て見せてくださいみたいなね、感じで 行きましたね。はい。 あ、これ高さんですね。ああ、もう高橋さんも出演者なのかね、あの、リポーターなのかよくわかりません。 いや、でもなんか高井さん結構やっぱテンション高くて、あの、いや、ラブネバー大イズね、僕演じるんじゃなくて見たかったもんみたいな、 それぐらいいい先に立ったからみたいなね、話してましたけど。 いや、もやっぱカップル種目やっぱ安心感がね、 大事ですからね。 やっぱそれがあの最初からあるってのはやっぱすごいことじゃないかなと思うんですけどね。 で、村本さんもやっぱ成長のスピードが早いと。 で、あのそれこそグループナンバーで一緒にリフトする場面があったんだけど、 2 人を見た時に私たち大丈夫かなと思ってしまった。 [笑い] いう話をしてましたけど、 ま、2 人とも踊り心があるのでろんなジャンルの曲に挑戦して欲しいし、やっぱりアイスダンスは奥深いので、是非長く滑ってほしいと いうことって 本ん当ね、アイスダンス奥深いですよね。 いや、そうね。あのね、海外、海外の選手なんかもね、もう結構長く続けてられてる方多いですからね。 そうですよね。 まだ若いですよね。いつも 若いですね。だって島田選手です前半ですからね。まだね、 まだまだこれからですよ。もう まだあと20 年ぐらいできんじゃないですかね。 高橋さんが現役最後までってことを考えたらまだまだいけるよっていう感じをねしますけど。 うん。 だからもう鳥のミラーの鳥次の鳥のぐらいまでできるんじゃないですかね。 え、20年また20 年後にまたイタリアに戻るのかわかんないですけどね。 え、 はい。 ということでございました。 ありがとうございます。そして今回もとっておきの うん。 話ありますでしょうか?こちらね、色々考えたんですけどうん。 1 個だけあげるとしたら うん。 プライベートでも行ってきました。 プライベート? そう、そう。 あ、このあのフレンズオンアイスを [音楽] プライベートでもご覧になったってことなんですか? そうなんですよ。え、8月31日12 時半からの昼公園に ちょっとですね、プライベートに妻と行ってきましてなか仕事熱心ですね。 まあね。 うん。 そうなんですよね。 うん。うん。あの、 仕事に対する 波々ならの思いをここで言っとこうかなと思ってね。 え、本当ですね。はい。 というのは、ま、さておきなんですけど、 さておきですか、 ま、やっぱりちょっとこう全体お客さんがいっぱい入った中でとか、ま、やっぱりちょっといろんなあの日によって円目解変解体する選手。 [音楽] そうですね。あれね、日によっても違いますし、昼と夜でもね、違うパターンが結構多いですよね。 そう。なので、ちょっとそういうのもあって見たいなと思ったし、ま、やっぱり何よりもちょっと行くをまた見たいなというのがありましてですね。もうね、吉田フォトグラファーと貼ってますね。 まあね、吉田君も撮りたいんだったらプライベートに行かないとね。 ね、先輩から厳しいお言葉がございましたのでね。はい。 はい。これちょっとあの後で訴えられないこと思いますけどね。はい。 [笑い] はい。ということで、え、ま、あの、行ってきたところで言うと、あの、三浦選手ね、 あの、本番公園の時の 31日昼公園はラスト侍でした。 あ、あの、リハーサルと違うんですね。 そう。リハーサルはあの、今シーズンのショートプログラムのあの目だったんですけど、 名非公評じゃない。 ちゃんと2 局あるからなんですけど、え、今回ラスト侍で、 ラスト侍はラスト侍なんですね。 はい。で、こちらはね、確かフリーで迷ってるって話を以前聞いたことがあって、 まだ迷ってる、 あの、オペラザもやりたいって話をしたんですけど、オペラザとそのラスト侍どっちがいいか迷ってるって話を聞いたことがあって、 ま、その、あの、試す機会でもあるという はい。で、なんかね、多分色々見てくとおそらくオペラをやった会もあったんじゃないかなと思うんですよ。 Xとか見てるとね。 なんでま、多分本人の中でも、ま、そのシだとかで滑った感触だとか、ま、お客さんの反応もちろんあると思うんですけど。 ですよね。その練習上でね、滑るのとお客さんの前だ違いますからね。反応とかもね、見られますし。はい。 そうですね。だから多分そういったのを踏まえてで、特にあの今週ですかグループ杯 CS があってそちらにね、三浦選手の出場予点なのではい。 早いですね。 ね、なんかなかなか見なくないですか?あの翌習国際大会なのに前収に出る選手みたいな感じの ええ。 うん。ま、でも多分直前でだから滑った感触しかめて うん。 ね。 三浦選手だから翌習大会控えてる中での賞でってことでギリギリまで多分自分の感触をこう確かめたいってのもあって、ま、おそらくその木下グループ杯にで滑る曲のエントリーって言うんですか?提出っていうのはもう終わってるので、ま、木下は木の下で多分もう滑るのが決まってると思うんですけど、ま、こっから先どうしていくのかっていううん。まあ、オリンピックシーズンですからね。 まあね、後悔のないようにっていうこと、 年には念を入れたいとありありますですね。 うん。 やっぱりあ、ほら、あの、取材で言ってるとメモしたりとかでじっくり見れないじゃないですか。最初 そうなんですよね。 そう。それをちょっとね、やっぱりあ、ここの円目もちょっとじっくり見たいなみたいなのか。 ああ、あのね、あの幕の幕と幕の間、あの、休憩時間みたいなところに パソコンパッと開いてパタパタパって、ま、ね、普段の暗いとこでね、やっぱりパソコン開くのはちょっとね、周りの人に緊張迷惑かなと思って。 そう。 で、フレンズオワイの場合はですね、あの、インターミッションの間にあの、プレゼント抽選会があるんです。 うん。お ね。で、あの、取材で言ってると絶対当たらないじゃないですか。 当たるわけないです。だけど、あの、プライベートで言ってるから、これ当たんじゃねみたいな。 はい。 これ当たったらどうしようみたいな感じちょっとワクワクしながら見てたんですけど当たらなかったす。 うん。それ当たったとしてもあの係かりの人があれクラサーさんですよねみたいな。クラサーさんにも渡せませんよみたいなんで。 ね。 でも実際プライベートで行った時も結構知り合いの方とか何人もいてね。 うん。 え、今日は何で来られたんですか?みたいな。 [笑い] なんか怪しい人みたいな。あれ、今日公開してませんがみたいな。え、なんでここ座ってんですか?みたいなね、感じの今日楽さんの席ですよみたいな。 そうなんでしたけど、ま、そんな形でちょっと見させていただいて、 ま、非常に私もあの満喫させていただいた夏休み最後の土日でございましたね。 はい。 お送りしてきました。週慣 フィギュアスケートそろそろお別れの時間 です。え、今回はフレンズオンアイス取材 報告をお送りしました。カットなしのフル バージョンはオーディオブックJP聞き 放題サービスで聞くことができます。 詳しくは番組の概要欄をご覧ください。 また木曜日にはYouTubeでの配信も しております。詳しくは概要欄をご覧 ください。チャンネル登録、高評価 よろしくお願いしますよ。።
荒川静香さんがプロデュースするアイスショー「フレンズ・オン・アイス2025」を取材しました。19回目を迎えた今年は、荒川さんや「かなだい」こと村元哉中・高橋大輔組をはじめ、三浦佳生選手や鈴木明子さん、本郷理華さんらが華やかに出演。注目は新カップル「いくこう」櫛田育良・島田高志郎組が初演技を披露し、大きな拍手とスタンディングオベーションを浴びた場面。さらに「ラブ・ネバー・ダイズ」での共演や、トリノ五輪メダリストたちの豪華競演など見どころ満載。アイスショーの魅力を余すところなくお届けします。
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