『渇水』生田斗真主演なのに②
あの、最終的にそのなんか 希望の光みたいなのはあの、最後に描いて くれるわけなんですよ。最後この映画、 そのこれ具体的には何がその何がどう希望 なんだよっていう話なんですけど、これは それネタバレになるんで言えないですけど 希望の光は見せてくれたよっていう話です けど、あの 、あのね、なんかもうご都合主義最後が あのなんかそれうまいことなんかいくた馬 にもいい感じにしてあげたよっていう行に とっても高校な感じに仕立てあげたよっ っていうので終わらすっていうあの ハッピーエンドに無理してやったみたいな ハッピーエンドでもないですけど救いを 持たしたっていうところは私が嫌な部分 ですねもうあのちゃんとしろよっていう ぶっちゃけちゃんとしてほしいわけです。 こういうの現実最後そんなうくまくいか ねえだろっていうね。うまくいかないです よ。こんな1回これ嫁に逃げれとってこれ こんな簡単に行かないでしょっていう。 いやそのいうまくいったっていうわけじゃ ないんですよ。わけじゃないけど、希望、 一筋の希望をなんか最後に見せてなんか 適当に終わるなよみたいな、もう残酷な ままでもう見せつけてくれよっていう なんか私のね、なんかあのバッドエンド 好きなんで個人的な思いもあるのかな。で 、そこでなんかああはみたいなはいはいっ ていう感じでうまくまとめるた感じにして しまったかなっていう感じがちょっと好き ではなかったですね、正直。で、あの、ま 、あとね、 トマが、あの、なんか自分の父親 からなんかちょっとなんか虐待虐待じゃ ないけど、そのなんかそのよくわからない あの感じでなんか父親のことよく思って なくて自分が受けたあの自分が父親から 受けたこように自分の息子にもするんじゃ ないかみたいな恐怖みたいなことのセリフ が多いんですよ。あってそこがなんかある んだけどそれ的に何?っていうそこはない んですよ。だからあのそこをちょっと なんかもっとなんかあの描いたらなんか 良かったのかなっていうなんかちょっと なんやねんってなるじゃないですか。ま、 それでうまくいかなかった。自分との自分 と父がうまくいかなかったから自分と息子 とも接し方が分からないんだなっていう このバックグラウンドみたいなのを主人公 になんとなくもたしたかったんでしょう けどね。その 詰め込みそのそれそれそれをその設定い るっていういるんだったらそれを生かして 欲しいんですけどその設定自体がここの 映画では生かしきれてないなっていうのが 私の感想ですね。生かすんだったらもっと 掘り下げろやっていうね。欲しくはなくす よ、その設定をって感じです。うん。うん 。
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