【期間限定】ミュージカル『エリザベート』製作発表会見①望海風斗 明日海りお 古川雄大 井上芳雄 山崎育三郎2025年
どうぞ。 ありがとうございます。みふです。えっと、そうですね、今、あの、初めてこう皆様の目に触れたということで、ちょっとドキドキはしたんですけれども、あ、これよいよ始まるんだなということを今これを、え、引っ張りながら感じました。ミリアでございます。 [音楽] えっと、やはりこのエリザベットという 作品はもう皆さんにもうこういうもののっ ていうもう美しい姿がいっぱいあると思い ますので、もうそれになるべく近づける ようあのスタッフの方々と色々相談して 作ったビジュアルですので、あの、無事に お披めすることができて良かったなと思っ ております。 やっぱりエリザベト役としてこうして紹介していただいてここにいるということがもうあの 25 年前もそうですし前までもまだちょっと嘘なんじゃないかなと思っている。 ま、今でもちょっと不思議な感じがするん ですけれども、でもあの、ま、お稽古も やっておりますし、え、こうして皆様の前 にはい、姿も表すことができたので、これ から初日にまで、え、1つ1つ丁寧に エリザベートという役を作り上げていき たいなと思っております。どうぞよろしく お願いいたします。 私も全然し、まだまだちょっと信じられていないところがあるんですけれども、とにかく精一杯それ以上のつもりではい、挑んでいきたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。 [音楽] ありがとう。 ありがとうございます。古川優太です。え、奥自人 3度目の、え、トになります。はい。 今稽古している中で改めてとうと向き合っ てまして、この役の難しさを、え、通感し ながら、え、新しい、えっと、のぞみさん と遊美さん始め新しいキャストの皆様の 素晴らしさにたくさん刺激をいただき ながら稽古してるんですけども、ま、 やっぱりすごく不安ですね。まだ3度目 ですけども、やっぱこの役はすごく難しい なと思って、本番大丈夫かなという気持ち なんですけど、あの、僕 よく寝事を言うんですよ。あの、寝事を 言って、寝事行ってる途中に起きるんです 。で、あ、今寝事言ってたなみたいなこと があるんですけど、今日もう人生初めてな んですけど、愛年のロンド歌ってたんです よね。本当に嘘じゃなくて、あの、 ちょうど1く、1くが出てきて1くが出て きたんです。1くに振られて愛年のロンド 歌う。そうです。あの、どうぞみたいな 感じで1くが振っていただいて、そうです 。そうです。どうぞってなって歌いそうな んですよ。 で、ま、多分きっと稽古してたんだと思うんですけど、あの、そんな夢を見まして、あの、ま、こんな今連日稽古してる中寝てる時も稽古してるのできっと大丈夫だと、はい、信じておりますので、ご期待ください。よろしくお願いします。します。 寝事って自分で分かるでも 寝事 行ってる途中に起きるんですよ。 起きて、あ、今歌ってたって。 そうです。で、歌ってたのは初めてです。 だから、あの、自分でもい、びっくりしてんですけど、寝事は本当に頻繁にあ、でも ちょっと審議のほど怪しいんじゃないかなと思ってんですけど、ま、僕はあの、寝事で歌うほどはないんですけど、でも、あの、前回のトの時は博多だけの参加だったので、あの、今回、ま、ほ、そういう意味では本格的にとかちゃんと稽古するのをさせてもらうのは久しぶりでどっぷり使って、あの、稽古できて、あの、嬉しいなということと、あと先生も稽古の最初におっしゃったんですけど、 25年で、25 年前に出て、今も出てるの出演者では僕だけだったので、恐ろしいというか、ま、通りでみんな僕に丁寧にしてくれるなっていう気はしてるんですけれども、ま、だからと言って別に何がどうとかできるとか、あの、偉いとかいうことでも全くなくて、もう新しい気持ちで、そして新しいお迎えして、あの、今みんなで一生懸命作っているところなので、この作品が大きくなって皆さんに愛されるようになったことはもう本当に驚くなんですけど、でもあ あの、一旦全部忘れてというか、まさな気持ちでまた今年のエリザベト、あの、皆さんにお見せできたらいいなと思って頑張っております。よろしくお願い。今月郎です。よろしくお願いします。え、今回あの地方、公園、北海道、福岡、大阪行かせていただくんですけども、その初日が空いてから約 2ヶ月後っていう経験が初めてなので、 2 ヶ月経できない状態なのですごく不安なんですよ。 で、吉尾さんが前回あの博多座から登場さ れたってことで今色々アドバイスいいてる んですけどちょっとねこれまで出演した ミシの中で1番緊張するんじゃないかって いうぐらい稽古をみんなで重ねてそのまま 初日ではないので稽古して2ヶ月相手1人 でスタートするっていうのはどういう感じ になのかっていうのはすごくドキドキする んですけどもそうですね。あの、僕は 2015年ルキーニーという役でデビュー させていただきまして、とうと役としては 2020年の公演だったんですけど、 コロナで全演中止になってしまいまして、 で、2022年始まったんですけど、帝国 劇場で途中で公演が中止になってしまった ので、自分としては本当に悔が残ると言い ますか、やりきれてない気持ちがあったの で、ま、今回はそうですね、え、ツアー ですけども、え、自分ができること全て 出し切って、え、今年30 最後の年なのでサンキューの気持ちでええ 指名はする。 そうです。 サンキュー サンキューの気持ちで、 え、皆さんに感謝を解きながら、え、今できる自分の全てを出し切りたいなと思っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。 どんなお稽をしているのか。 そうですね。 あの、でもこうやっぱり エリザベット にこう今までも出演されていた方も たくさんいらっしゃるので、ま、そういう 方たちに助けていただきながら、こう書く 場面を今あの、1つずつ作り上げている ところではありますね。 じゃあ皆様に連絡を取って 聞いてということですか? あ、いやじゃなくて、その稽古場で、 あ、稽古場です。あの、やっぱり そうですね、こう、もうその、なんて言う んですか、ずっとされていた方も いらっしゃいますし、ま、なんでここって こうなってるんだろうとか、ま、そういう ことを、あ、あの、ご疑問に思うこととか も、あの、小池先生だけじゃなくって、 こう、周りの方からも色々教えていただい たりとか、あの、ま、そんな感じです。 情報収集を手応えはいかがですか? て、いや、手応えとかも感じてる場合じゃないですね。今とにかくやっぱりあのやらなきゃいけないというか、あのあとはあの本当にこうなんて言うんですかね。もう本当にこうナンバーというかたくさんこう場面がありますので、ま、どの場面もすごくこう特に 2 膜に行くとやっぱりあのエリザベートが出てくるシーンっていうのがなんか [音楽] 1つ1つが結構 うん。 年もだいぶ立って出てきたりとかするので、やっぱりその間に あるものっていうものをやっぱ自分たちで作っていかなきゃいけないのはこう今探り中なので待って答えはちょっとまだわかんないですね。ません。 ありがとうございます。あみさんいかがですか?はい。そうですね。 もう傾向の進みとしてはもう全く一緒で、 え、望みと私と常にこう交互に ね、じゃんけ毎回じゃんけし ながらはい。どっちが先にやるかは ドキドキしながらで今ちょうど2膜の途中 ルドルフさんが亡くなられるかどうか ぐらいのところまではい。進みましてはい 。私もなんか手応えというよりは本当に 必死にあの今まで演じてきたどの役よりも やっぱりもう単純にこうだ取り覚えなけれ ばいけないことの段取りとかうん。 やっぱりこう長年こう こう守られてきた方っぽいところももう あったりしてそれの中にどう自分がはまっ ていくかっていうで自分なりの オリジナリティをというものは何だろう 考えながらお稽古をしております。あとは お稽古と一緒にもう本番までが間がないの であのお衣装の段取りなんか もはいスタッフさんに助けていただき ながらはい進めてます。はい。 あの、そうですね、稽古はそうですよね、思い出しながらやってなんか新しい思い出しながらも新しくしてるみたいな感じでずっとあの進んでます。なので、あの、すごくスピーディに進んでると思うのですごくあの大変だと思いますけども素晴らしいですね。で、僕がもっと頑張んなきゃという感じではい。 刺激をどんなところが新しくなってるんですか? えっとですね、振りがちょくちょく違ったりとか本当細かいところなんですけどあ、あと僕自身のアプローチとしてもちょっとそのトとトという存在へのアプローチを少し変えてまして、そこがその自分なりにの変化ではあるんですけど枠で言うと基本一緒です。 ただただ細かいところが違いますし、その 演じる方も違うので、え、やっぱりお二方 のエリザベトがもうテンパりすぎて いろんなこと喋ってちゃいますけど、あの お二方のあの何士がもう全然違うんですよ 。だからそこで物語が全然く映って いくってのはあると思いますのでただ僕は 今必死に稽古しております。はい。手応え はありでいあのありではい。お願いします 。 にというか本当にどんどん進んでいくから、ま、僕たちはね、経験してるものも多いんですけども、お 2 人は確かにあの出番も多いし改めて大変な役なんだなと思いながら稽古席後ろなのでつもじゃんけんする姿を見ながらどっちが強いんですけ 大体なんかどっちがよく勝つって日に日によるんです。 日による。 そう。 うん。ま、じゃんけんってそういうもんだよね。あの、ま、それを見ながらあの稽古しています。 でも、あの、ま、でも改めてとうとは順番 に稽古させてもらってるんですけど、 とうと本当ポツンポツンなんだよね。1日 に1場面とかなので、あ、やっぱりそんな に出番としてはずっと出てるわけじゃない んだなっていうのを逆に師がね、ずっと いろんな場面やってるの見ながら思ったり 、ま、ルキーにはずっと逆に出ているので 、あの、松や君すぐ稽古帰ろうとするん ですよ。終わったと思って。で、毎回松屋 さんまだ終わってないですって止められ てるのを見ながらやってます。でも、あの 、古川君も言ってますけど、お2人の趣旨 が、あの、ま、初めてだから当たり前と いえば当たり前なのかもしれないですけど 、やっぱりこう新しいシーンをやるたびに これはどうしてこういう動きになるのかな とか、こういう気持ちになったからどう やって表現しようっていうのを、ま、 こちらが見ると新鮮に思考錯誤されている ので、なんか今までやってきた自分たちも 、あ、そうか、そう思うよねとか、だっ たらこういうことはできるんじゃないかと かいう、またその新しい風を吹かせて くださっってるのが新鮮ですし、あとは そのずっと長くやられてきた作品ですしね 、小池先生の演出なんですけど、その小池 先生の演出の面白いというか優れてるとか 僕は言うことじゃないかもしれないです けど、結構方として決まってるところ多い んですけど、やる人によって自由度も結構 高くて、それぞれどうやって表現するか 任せてもらってるところもたくさんあるの で、どんどんそのそれぞれの個性が 役落として出てきてる。 ま、自分も含めてなんですけど、それがすごく面白いところだし、その、それができる懐の深い作品なんだなってのは稽古しながら思います。 いや、もう手応えしかないですね。これ あ、これ僕いやちゃうちゃうちゃうちゃう。自分や違う。自分がじゃない。自分がじゃないです。何? お2人の話。 あ、こちらの手。 2人を。そうです。そうです。2 人を見ていて。2 人の気持ちを言ってんの? はい。やいや、経営コまで見てて。 やっぱりその、それこそ私だけにダラあれじゃん。 あのシーンとかを稽古していても、やっぱ 稽古場が静まり返って全スタッフキャスト が2人をっと集中して見る瞬間とかを2人 がいろんなものを抱えて戦ってる姿。 ちょっと泣けたんですよ。2人の私だけに 歌ってる瞬間でもやっぱりこのお2人は やっぱりトップスターで宝塚でもやられて きてやっぱり舞台の上で覚悟を持って立 つっていうこの2人の行きざとかなんか エリザベトが通じてすごく僕がぐっとくる 瞬間が稽古見てもすでにあってもう間違い ないです。手応えしかありません。この 2人のエリズベトは本当に素敵になります ので是非皆さん楽しみにしていてください 。ご自身のことはどうなってですか?ご 自身のまこれからでしょうけどね。2 ヶ月はい。ちょっとこ 月手応作っていく。こっから 2ヶ月かけて すいません。
ミュージカル『エリザベート』
東京:2025年10月10日(金)~11月29日(土)東急シアターオーブ
札幌:2025 年12月9日(火)~18日(木) 札幌文化芸術劇場hitaru
大阪:2025 年12月29日(月)~2026年1月10日(土) 梅田芸術劇場メインホール
福岡:2026 年1月19日(月)~31日(土) 博多座
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