24 Comments

  1. 日本は声優が職業として確立しているから英語がいつまでたっても喋れない。文法じゃなくて耳で聞くのは大事。

  2. 自分は圧倒的に字幕派。
    生の音声を聞きたいし英語だとこう言うんだって気付きがあって面白い。
    でも最近気が付いたのが、吹き替えに限らず耳だけでセリフを聞き取るのが子供の頃から苦手だった。
    日本のドラマやアニメ作品でも出来れば字幕出したい。
    もしかしてある種の病気なのかと思って気が付いてからは不安🥲

  3. 字幕が好きな人の気持ちもわかりますけど

    字幕:死期は近い
    吹替:命あるものの定めだ
    だったり
    字幕:あなたが死ぬなら私も死ぬ
    吹替:あなた無しでは生きられない

    みたいに日本語らしくて僕は吹替が好きです。

  4. でも字幕見てる時点で人にバカと言えるほどの頭じゃないよね

  5. 表現や感じ取り方が違うから本当に大好きな作品だとどちらも観る。どちらの良さもあるし、字幕の方が内容を覚えておきやすい(映像見ながら本も読んでる感覚)、世界観はそのまま、ただ吹き替えは特有の表現やオーバーリアクションがあるから面白い。すこーし目を離してながら見しても大丈夫、俳優によって声優が決まっているのも見物…聞き物?

  6. 字幕で演者さんの声聞きたいのも分かる、視線彷徨わせたくないから吹き替え見たいのも分かる、だけどテレビのインタビューで友達に対してバカだから、って言葉遮ってまで言う気持ちはわからない
    けどまぁ仲良さそうだからいっか

  7. ところで真ん中の彼はどっち派なんだろう?勝手なイメージだけど、優しそうだから相手に合わせてくれるタイプとみた。

  8. 俺も字幕派だけど、字幕派の人って字幕で見てる自分に惚れてる人多いよな。

  9. 字幕派は吹替派の主張を忘れてバカだからと主張するくらいだから
    相当バカなんだろうなぁ

  10. 俺は字幕だな
    結局声優がやるのは自身の想像の範囲の演技だし日本人と外国人の感性が違うからそこは声優の演技では表しにくい

  11. 洋画とかだとやっぱり字幕の方が雰囲気は出る気がするから最近は字幕で観てるなー

  12. 字幕の場合は読む速度による文字数制限があったりで
    台詞の理解度は吹き替え9割字幕3割という

  13. 本当に好きな映画は、字幕と吹き替え両方見る派

    字幕だと演者の声が聞ける反面、字幕の文字数に限界があって、表現がシンプルになる傾向がある気がする

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